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いま、会いにゆきます 第8話

澪にあってしまった万里子。
しかし万里子は驚いて何もいわずに来た道を引き返します。
えっ?えっ?ひきかえしちゃうの??
もっと突っ込んでよ〜とテレビの前でさわいでしまいました。。
熱があって寝ていた巧は、万里子が訪ねてきたときいて
あわてて立ち上がろうとしますが、まだ本調子ではない様子。
万里子は「まさか・・そんな」と上の空で歩いています。
だから確かめようよ?せめて巧にきいてみるとか。
やっぱ死んだはずの人がいたら、この反応が普通なのでしょうか。
澪が、万里子が自分を見て驚いていたことをいうと
巧は、「澪はまだ入院中だと思ったんじゃないか」ということと
「記憶をなくしていることは誰にもいっていないから」と
言い訳してその場をごまかします。

ぼ〜っと歩く万里子をみつけて声をかける涼子。
巧は図書館に電話をして万里子と連絡をとろうとしますが
万里子はまだ帰ってこないし連絡もない。

万里子をお茶にさそう涼子は、
先日、巧にひどいことをいってしまったのを反省していて
「わたし、どうかしてた。
 いってはいけないことをいってしまった。
 もう澪に顔向けできないわ」というのですが
万里子は変な表情のまま。
何かあった?と問われてもいいえという万里子。
そこでしゃべってほしかったよ。。←しつこい。
「澪は先生の気持ちも汲んでくれると思いますよ。
 澪は人の気持ちのわかる優しい子ですから。」と
フォローをいれますが
結局、今見てきたことは何も話さず。。。

澪は、万里子をひきとめておけばよかったといいますが
巧は伝言を頼んだから、とこたえます。
澪の作ってくれたおかゆをたべ、片づけようとした
澪の手をとって「こうしてると気持ちが落ち着くんだ」と巧。
最初はびくっとした澪も、すぐに自分の手をかさね、
二人は見詰め合って微笑みます。
すっかり仲良しのふたりです。

小学校の先生、久々の登場。
お怪我はもういいんでしょうか。
急いで帰る佑司をみおくるだけのシーンでしたが。
佑司は巧が心配で早く帰ってきたみたい。
その夜、巧はまだ万里子に連絡がとれず気にやんだ表情。。
そこへ佑司がよびにきて、ママがもう寝ちゃったと報告します。
ママが抱いていたのは「100万回生きたねこ」の絵本。
名作絵本ですね。
佑司は、アーカイブ星の絵本をみちゃったんだと言います。
 
 雨の季節はおわります。
 ママは青空とともに 
 アーカイブ星へかえっていったのでした。

「そんなことないよね?
 ママはずっといっしょだよね?」という佑司に
「パパにもわかんないんだ。
 雨の季節がおわってママがどうなっちゃうのか、
 パパには予想がつかない。」
という巧。
だいたい生き返ること自体ないことなんですから
根底は何度もいってますがファンタジーだしなあ。

翌朝、早起きした巧は、絵本をこっそり倉庫(?)にかくし
置手紙をして出勤します。
澪がおきて、気がついたときは6時40分。

洗濯物を干す澪。
テルテルボーズがさかさになっていないのをみつけた佑司が
さかさにするのをみて「それ何かのおまじない?」ときくと
「ないしょ」と佑司。でも
「いいことがおこりそうな気がするね。」と
いっしょに手をあわせておがんでくれます。
いいですねえ、こういうお母さん。

本の整理をして万里子をまつ巧ですが、
その頃、万里子は、巧の家をみつめてたっていました。
もう一度確かめようと思ったようですが
「やっぱり思い過ごしかな」と立ち去ろうとする万里子。
ちゃんといって見て確かめて〜とまたいいたくなりましたが
そのとき学校へいく佑司をおくりにでてきたのは
まぎれもなく澪。
「ほんとに澪なの・・・・?」とつぶやく万里子は
見つからないように慌てて洗濯物の影にかくれます。
すると、澪が洗濯物を干しに、歌を歌いながら近付いてきます。
「翼をください」の歌。
『この大空に翼を広げ』を『この青空に翼を広げ』と
まちがえて歌っていた中学生の澪とおなじく、
今目の前にいる澪も同じ箇所の歌詞をまちがえて
歌っていました。
それをきいて驚く万里子。
そして澪も万里子に気づきます。
巧は図書館にでかけたという澪ですが
万里子は「ああ」とか「さあ」とか会話になっていない、、
「その歌・・今歌っていた・・」と言いかけますが
「なんでもないです。ごめんなさい」とやめてしまいます。
ああ、もっと突っ込んできいてほしかった、、、

本を片づけている巧のところへ万里子がやってきて
「澪にあってきたの」と話します。
「驚いた」という万里子に
「僕も驚いている」
はじめは、澪によく似た人なのかなと思ったという万里子ですが
歌詞をまちがえていた歌のことも話します。
「僕もよくわかんないんだけど・・・・
 澪は、記憶をなくしたまま雨の季節に帰ってきたんだ。
 だから、僕のことも、佑司のことも、君のことも
 おぼえてないんだ」と
万里子にこの話を黙っていてくれるように頼みます。
「今の生活をこわしたくないんだ。
 ぼくにとって、澪は、たったひとりの、
 かけがえのない存在で、
 澪のかわりなんか、どこにもいないんだ。」と話す巧。

澪はその頃、万里子の顔を思い浮かべ、
ここへやってきたときの森の中を思い出していました。

万里子から、澪の母には伝えていないのかときかれ
伝えた方がいいのかどうかまよっていると巧。

佑司に、いっしょに森に散歩にいこうと誘う澪。
図書館を早くでた巧は帰り道の途中で方向をかえ・・
涼子のところへ。
話すことにしたんですね。
「今、僕のうちにいるのは澪なんです。
 僕と佑司と、今、いっしょに暮らしてるんです。
 澪と、あってやってください。
 僕は澪といるときだけは、すべての悲しみを忘れられます。
 だからお母さんも、ぼくと同じように救われるような気がするんです。
 澪もきっと喜びます。」
と話す巧の頬を思わずひっぱたく涼子。
「今の話は、あなたの苦し紛れのいいわけにしかきこえない。 
 娘を亡くした母親の地獄は誰にでもわかるなんて思っていない。
 でもね、澪がよみがえっただなんて・・・
 いっていいことと悪いことの区別もつかないの!?」
涼子にしてみれば、他の女性を家にいれて
その女性が澪だといいはっているように思えるんでしょう。
冗談にもほどがあるというところでしょうか。
信じられない気持ちはわかりますが。。
だから言葉じゃなく実際にあわせなきゃダメだって。。。
さらに涼子は、澪がもどってくるとしたら、巧のところじゃなくて
自分のところにきてくれるはず、とまで言いますが
涼子は心の底では結婚に反対していて、今でも納得できていない
のでしょうね。
澪が生前に巧のことを愛していたと知っているはずなのに
この言葉ですもの。。。

澪と佑司はケーキ屋さんの前をとおっていきますが
ケーキ屋さん夫妻もすっかり元通りに元気です。

森の中のトンネルを前にしてたちどまる澪。
何か思い出しそうになっている?

一方、診療所で、さっきの出来事を話す巧。
涼子とちゃんと向かい合うにはまだまだ時間がかかるけど
これからいい方向に向うんじゃないかなと助言をする尚美先生。
テレビからきこえてきた、梅雨明けも近いという声に
「そういえば、澪さん、
 雨の季節が終わったらアーカイブ星にかえっちゃうんだよね?」といい、
それをきいてあわてて家にいそぐ巧。
帰宅しても家には誰もいず、あせって家中さがしまわります。
巧の心情がすごくよく伝わってきました。
ひっくりかえっていないテルテルボースと
外の強い日ざしを、不安な顔でみあげる巧。

澪は森の中の廃屋(?)に入り、何かを感じ、
座って目をとじます。
巧もケーキ屋のご主人にきいて森へ。
自転車をとめるのももどかしく、
急いで中にはいった巧は、
澪の姿をみつけるとほっとして、声をかけ、ぎゅっと抱きしめます。
「どうしたの」と驚く澪に
「君が・・きえてしまいそうな気がして」とまた澪をだきしめる巧。
そのとき雨が降り出しました。
「ああよかった」消えてしまわなくて、ですね。

なぜここにきたのかと巧に問われ
「なんだか心がざわざわして、森にくれば
 何かみつかるかもっておもったから」と澪はいい、
巧の手をとって、二人の話の続きをしてほしいとたのみます。

高校三年の夏はつらい思い出が多いと巧。
陸上競技会で、順調に走っていた巧は、トップの生徒に
ひじでつきとばされ転倒・・・・。
故意か偶然かはわからないけど、結局その試合はそのまま。。
起き上がったとき澪が見ているような気がしたという巧ですが
実際にそのとき澪もスタンドにいたのでした。
そして最後の競技会にむけて練習に励む巧は
練習中に倒れてしまい、その後全力で走ることもできず
人ごみの中にたつことすらできなくなってしまったのだそう。
学校にも行けなくなって退学。
どこの医者にかかっても精神的なものと正式な病名はでず
自信をなくした巧は、自分は澪にふさわしくないと思い
身をひいたのでした。
「のっぴきならない事情があって、
 君にもう手紙をかけなくなりました。
 ぼくのことは忘れてください。」
それが巧が澪にだした最後の手紙。
「私・・・その手紙をうけとって、きっと、急いで手紙を書くの。
 でもいくらまっても返事はかえってこなくて、
 また私は手紙をかいて、でもやっぱり返事はこなくて
 つらかったけど手紙を書いて。。。
 それから・・私はあなたをたずねていった?」
「そうだよ。
 でもぼくは、せっかく君がたずねてきてくれたのに
 何も話さなかった。」
「私も、黙ってた・・」
「うん」
「不思議。
 まるでずっと前から知ってたような気がする」と澪。
「あたし、もう記憶なんか戻らなくても、
 巧さんがそばにいて、小さな不安とか疑問がきれいにきえてて
 抱きしめられて、それだけでこんなに嬉しくて」
というと、巧の肩に頭をのせる澪。
「澪、キスしてもいいかな」と巧がいうと
澪は顔をあげ巧を見て目を閉じました。
巧は澪にそっとキス。
それを見て佑司も笑顔です。
3人は手をつないでトンネルの外へ・・・。

夜、「お邪魔します」と巧の布団に入る澪。
「ぼくの肩先に髪があって、僕の腕に君がすっぽりのって
 ぼくらのベストポジション。。。」
そういうと巧は澪をしっかりと抱きしめました。

翌朝、はりきってガラスみがきをする澪。
心もピカピカで窓もピカピカにしたくなったという澪。
テルテルボーズをさかさになおし、
結婚記念写真をいれていた額がはずれてきたのを
なおそうと工具箱をさがしに倉庫へ。。。。
そして、やっぱりここで絵本をみつけてしまいました。

「ママは青空とともに アーカイブ星にか帰っていったのでした」
という箇所をみて目が釘付けに。。。

 この絵本を見たのがすべてのきっかけでした。
  閉じられた重い扉を私は開けてしまったのです。

という澪のモノローグでおしまいです。
でもこの本を見なくても、帰るときは決まっているのですよね。
絵本をみて、自分の状況に気づいて、事実を受け入れて、
自分は何をしにかえってきたのか、気づかなきゃ。。
残された時間はわずか。
どっちにしても再びの別れはつらいなあ。。。

キズナ
キズナ
ORANGE RANGE

いま、会いにゆきます スタンダード・エディション
いま、会いにゆきます スタンダード・エディション
2005.08.28 Sunday 22:38 | comments(10) | trackbacks(11) | 
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The Sea Monkey (2005/08/29 10:41 AM)
TBありがとうございます!
とうとう澪が絵本を見つけちゃいましたね(>_<)
来週は自分が書いていた日記も見つかって
自分のことを知ってしまいますね(>_<)
これからどうなっていくんでしょうね?!
来週も見逃せませんね!!
honey (2005/08/29 10:50 AM)
こんにちは。
澪はみつけてしまいましたね・・。
まずはショックを受けると思いますが
帰る日まで、何をしにきたのか思い出して
充実した時をすごしてほしいですね。
lavish (2005/08/29 11:30 AM)
こんにちは。
やっぱり澪はいなくなるんですよね。。
巧と澪がどんどん近づいていく一方で悲しい別れがあることが切ないです。
澪が一体何のために戻ってきたのか?、そこをどう描いていくのか期待していこうと思います。
honey (2005/08/29 5:45 PM)
lavishさん、こんにちは。
澪の側から見た回想シーンと、もうすぐいなくなる澪が
どんなふうにして、巧たちに影響を与えるか、
あと二回とは・・・寂しい。
ちーず (2005/08/30 1:24 AM)
honeyさん、こんばんは。
あと2回だなんて、澪が帰ってしまう日はもうすぐそこまで
来ているんですね・・・。
そのまえに、涼子の巧への誤解が解けますように。
honey (2005/08/30 8:37 AM)
ちーずさん、こんにちは。

映画では澪はちゃんと巧と佑司の意識をかえていったので
たぶん涼子にもエピソードはあると思いますが
あのまま放置ってことはないですよね・・・?
まりこ (2005/08/30 1:36 PM)
こんにちは
澪は、やっぱり帰ってしまうんですよね・・
私も再びの別れは辛いです。
ただ、涼子と澪が一瞬でも会えるといいなと思ってます。
honey (2005/08/30 4:55 PM)
まりこさん、こんにちは。
帰らずにいてほしいのはやまやまなんですが。。
涼子にはなんとかメッセージを届けてほしいですよね。
残りの人生ずっとつらいままになってしまう。。
demasse (2005/08/31 12:00 AM)
こんばんわ。TBコメントありがとうございました。
今回はやたらとてるてるぼうずが逆さに落ちるシーンが多く、
これからの澪との別れを強く予感させられました。
あぁ、後少し、味わいたいですね。
honey (2005/08/31 9:02 AM)
demasseさん、こんにちは。
梅雨明けが近いんですよね。。。
映像的にはすっかり夏の風景なので
雨もわざわざ降らせているようなかんじがします。
あと二回でおしまいとは寂しいです。









いま、会いにゆきます 第8回『好きです。でも』 感想
万里子さんは何も言わず去ってしまいましたね。 当然ですね。 死んでしまったはずの親友が目の前に現れたんですから。 そして、もう一度確かめに行きましたね。 そこで澪だと、本物の澪だと万里子さんの中で確信がつきましたね。 中学のとき間違えて覚えていた歌を
| ぐ〜たらにっき | 2005/08/29 10:31 AM |
いま、会いにゆきます〓
とうとう万里子さんに澪のことがばれてしまいましたでも、尚子先生も言っていたけど、万里子さんはたぶん誰にも言わないと思うから知られても安心できる感じかなぁそれよりも澪が少しずつ自分の事を変に感じてる方事がとても心配ですね(*_*)   今回は万里子さ
| *The Sea Monkey* | 2005/08/29 10:33 AM |
いま、会いにゆきます 8
今回は明と暗がはっきりわかれた話。 巧が心配で家を訪ねた万里子は、そこで澪と会ってしまう。突然のことで訳が分からない万里子は何も言わず家を後にする。 それを聞いた巧は、万里子と連絡を取ろうとするが取れない。翌日もう一度巧の家に行った万里子は、澪が生前
| 思い立ったが吉日 | 2005/08/29 11:30 AM |
いま、会いにゆきます(第8話)見たよ
何度観ても、あのメガネの女の子が成長してミムラになるとは思えないのですが・・・。 可愛いんだけど、似てるか?黒川智香とミムラって。 今回のキスシーンやら2人で布団に入っているシーンを見て、「あぁそうだな、あんなピュアピュア恋愛見せ付けていた2人だけ
| わにわにしちょし | 2005/08/29 6:42 PM |
いま、会いにゆきます 第8話
前回のラストで、澪(ミムラ)と会った万里子(岡本綾)。 そして、再度澪に会い…混乱する万里子に、巧(成宮寛貴)はすべてを打ち明ける。 「僕は、今の生活を壊したくないんだ」 「僕にとって澪は、かけがえの無い存在で…替りなんて、何処にもいないんだ」 澪の母
| お気楽生活 | 2005/08/30 1:22 AM |
いま、会いにゆきます 第8話 『好きです。でも』
「三人で過ごす時間は、私の戸惑いを綺麗に消してくれました。  つながれた手に、私たちの深い絆を感じます。  事件は、そんなときに起こったのです。」 いつもの時間になっても出勤しない巧(成宮寛貴)の事を心配し秋穂家を訪れた 万里子(岡本綾)は、澪(ミムラ
| どらま・のーと | 2005/08/30 1:35 AM |
いま、会いにゆきます 第8話
3人で過ごす穏やかな時間は、澪のとまどいを消し 深い絆を感じさせていた。 事件は、そんな時に起こってしまった。
| どらまにあ | 2005/08/30 1:35 PM |
『いま、会いにゆきます』第8回感想
本当にやっとお話、前へ進め!ってところで。ラストの回想はラストへの布石の開始?かな? 今回、伏字&あいまい表現多数。 次回以降のからみがあるので・・知らない方は想像していただければ。 沙織先生(MEGUMIさん)1カットとはいえ復活。よかったよかった。 怪我
| つれづれなる・・・日記? | 2005/08/30 4:01 PM |
【ドラマ雑感】 いま、会いにゆきます (第8回) 「好きです。でも」
 死んだはずの澪(ミムラ)に会った万里子(岡本綾)は混乱し、その場を後にした。それを知った巧(成宮寛貴)は、澪がよみがえったことや記憶を失っていることを万里子に打ち明ける。そして自分と同じように澪のことで苦しむ涼子(三田佳子)にも真実を話すが、涼子は全く信じ
| 気ままなNotes... | 2005/08/30 7:52 PM |
TBS「いま、会いにゆきます」第8話:好きです。でも
澪のことを、万里子と澪の母・涼子に打ち明ける巧。しかし、涼子には、ただの言い訳と取られて、理解されないどころか、巧の心を傷つけるような言葉を投げ掛けます。
| 伊達でございます! | 2005/08/30 11:33 PM |
ずうぼるてるて(いま、会いにゆきます#8)
澪が帰ってくるなら、あなたのところではなく、私のところよ… 母親ではなく、巧のもとに戻ってきたのは、 澪と巧の絆が母親とのそれよりも強かったからなのでしょうか。 せっかくの巧の告白も、母は信じることができなかったのは、 ちょっと寂しい気がしました。 ―
| でまっせ。ドラマ鑑賞記 | 2005/08/30 11:57 PM |