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1リットルの涙 第4話

タクシーで帰宅する亜也たち親子。
母・潮香は亜也の手をしっかりにぎりしめます。
家では妹たちが待ちくたびれていましたが
あいかわらず事情を知らない亜湖はまたちょっとぐちぐち。
亜也は一人、自分の部屋にいき座り込みます。
ごはんにおりてこない亜也をよびに父が腰をあげ、
それを制して母がいきます。
そんな様子も過保護にしかみえない亜湖はまたもやチクリといやみ。
でも事情を知らない亜湖にしてみたら、
やっぱりおもしろくないかも。。。

亜也に声をかける母に、
「あたし、がんばるから。大丈夫だよ」と亜也はいいます。
そんな亜也に
「希望をもってやっていこうね。
 できることはいっぱいあるんだから。
 亜也ががんばってるうちに、
 特効薬や治療法がみつかるかもしれない。」という母。
このへんすごくよくわかる。
なんとか命をつないでいるうちに、
治療法がみつかるかもしれない、って
同じような立場の人はみな思った経験があるはず。。。
亜也は母に本音をもらします。
「なんであたしなの?
 どうして病気は私をえらんだの?
 私まだ15歳だよ。 こんなのってないよ。
 神様は不公平だよ。」といって泣き出した娘を抱きしめ
「お母さん、かわってあげられなくてごめんね。」という潮香。
このあたりもみんなみんなそうだろうなあ。。。
なんてリアルなドラマなんだろう、さすが実話もの、
とまたまた共感してしまいました。

本当に亜也に知らせてよかったかと夫に話しかける妻に
「おまえがそんなことでどうすんだよっ!
 あいつはそんなやわじゃないよ。
 あいつが折れそうになったら、俺たちが全力で
 ささえてやりゃいいんだよ!」
陣内パパ、おちゃらけたシーン以外もちゃんと決めてくれました。

翌朝、おりてこない亜也をみんなは心配しますが
意外にも、いつもどおり、いや、それ以上の笑顔であらわれた亜也。
ほんとに強い。。
でも実は心の中は不安でいっぱいでした。
「同じ景色をみているのに、私の世界はかわってしまった。
 きっともうあんなふうに笑うことはない。
 昨日までの私はもうどこにもいない。」
確実に、変化をしてしまった亜也。。。
見ためだけでもあんなに元気にふるまうところがいじらしい。
季節はいつのまにか夏。
もう期末試験の頃になっていました。
夏休みのことを友達にきかれ、とまどいながらも普通にかわす亜也を
みつめる麻生君。
前回、病気のことに気づいたのかとおもったら
履歴がきえてて不明のままでした。
(亜也、いつのまに履歴クリアしたんだろう。)
元気そうにみえますが、クラブの最中にも
うまく足がうごかなかったり、思ったところにボールが
投げられなかったり、症状は確実に進行しています。
医師は、母になるべく早く入院するようにすすめていますが。。
亜也の日記
「次の日がくるのがこわい。
 朝おきて、悪くなっているのが怖い。
 時間がたつのがこわい。」
は心からの叫びですね。。
進行性なうえ、治療法もないというのがつらすぎます。

クラスメイトに彼氏ができたという話でもりあがっていると
亜也もまた、河本先輩に花火大会に誘われます。
さらに8月7日の先輩の誕生日に動物園にいこうと誘われ
友達からは「絶対誕生日に告る気だよ!」とあおられます。
告ってからデート、ってわけじゃないんですね、いまどき^^;
先輩に誘われたことを母に話す亜也。
でも、亜也は、病気になってしまって先輩に迷惑かけるから
ことわるつもりでした。
それをきいて潮香は
「病気のせいにしてできることを投げ出すなんて」と
亜也にはっぱをかけます。
「がんばるって、いってくれたよね?」
母の気持ち・・普通の女の子がしたいことを
普通にさせてやりたいという気持ちもよくわかります。
亜也も母にいわれて、ようやく
「浴衣、着せてね。」とその気に。。。
亜也もつらいよね、ほんとに。。

花火大会の日、かわいく浴衣をきた亜也は笑顔ででかけ
亜湖はまたちょっと不機嫌で普通の服ででかけます。
先輩!いきなり手をつなぎますか。
やっぱりどうみてもカップルなんですけど。
しかしそこにクラスの友達、バスケ部の仲間、
麻生君たち(麻生君ラブの女の子)たちまであらわれて
大集団すぎ。。。な気が。おまけに妹ちゃんたちも道路の向かい側。
そのとき、亜也が体のバランスをくずして
道に倒れてしまいます。
頭からたおれたので額を切って、道路には血が。。。
亜湖がかけより、たぶん救急車で病院へ。

父母もかけつけますが、出血のわりには傷は浅く大丈夫とのこと。
しかしそのまま亜也は検査入院ということになってしまいました。
帰宅した父母に、姉の変な転び方をみて不審を抱いた亜湖が
姉の病名をたずねますが、父も母もごまかすのみ。
でもそのあと、ひとりになれる場所でないている父が不憫です。

あう薬や治療法をみつけるための検査入院。
この病気にはリハビリがとても大事だと、
リハビリの田辺先生もつきます。
この先生が主治医の水野先生に、15歳に告知は早かったんじゃないか
といいますが、水野先生は、病気にたちむかうために告知した、
と強い意志をみせます。
前の苦い経験から、学んだことでしょう。

バスケ部に、亜也入院の知らせがとどきますが
先輩の友達が「選ぶ相手まちがえたんじゃないか」と
またよけいなことを。。。。
先輩も複雑な顔してるし。

お見舞いにいく母のかわりに、夕飯のしたくをたのまれ
文句をいう亜湖はまた父に怒鳴られます。
亜湖にも隠しておくには限界がありそう。

亜也のお見舞いにやってきたクラスメイトたち。
いつもの仲良しだけではなかったのが意外でしたが
その子は麻生君めあてでした。
でも集団行動がキライそうな麻生くんは来ず。
彼女の口からかたられた麻生君の過去は、
昨年、お兄さんといっしょに渓流釣りにいき
兄を亡くしてしまってから別人のようになってしまった、
というものでした。
お葬式のシーンまでその子が見て戯けではないと思いますが
麻生君は兄のお葬式で「なんでケイスケなんだ」と
兄の死を嘆き悲しむ父母の姿を見ていました。
それで自分ならよかったのに・・と思うようになって
あんなに冷めてしまったのかな。

ガンモの散歩をする亜湖は、麻生君にばったり。
自分はあの家では信頼されてないといい、
「そんなことないんじゃない?」と麻生君に言われます。
亜湖は麻生くんを8月7日の相手だと思っていて
きいてみますが、相手違い。

先輩にサインしてもらったリストバンドをはめて
リハビリにはげむ亜也。
(片手をついて反対の足をあげるバランスをとる体操、見覚えあり。)
そこにやってきた先輩。
驚いた亜也ですが、「7日は無理です、ごめんなさい」とあやまると
その場にいた先生たちから外出の許可がでました。
「ここでやることだけがリハビリじゃない」という先生。
生活の中で動くこと全部がそうなのかもしれません。
この先動けなくなるならなおさら。
でも「よかったな。嬉しいだろ」と武田先生にいわれて
困惑したような顔の先輩が嫌な予感・・・。
対称的に亜也は素敵な笑顔なのに。

リハビリと検査が続き、今度は麻生君がやってきます。
「今できることをがんばるってきめたんだよ」という亜也に
「なんの病気なの?」と問う麻生くん。
「不治の病・・・もう長くないみたい・・・・嘘!」と
結局ごまかしますが、麻生君は何か感じたみたいです。
かえる途中で水野先生をみかけ、亜也の主治医だと気づいた麻生くんは
病院の職員名簿をみて(さすが教授のおぼっちゃま)
神経内科の医師であること、脊髄小脳変性症を研究していることを知り
病気のことを調べます。

夏休み。
バスケ部の先輩たちの会話をきいていた麻生君。(カメの水かえ中)
「(亜也との)今日のデートは却下?
 誕生日なのに、暗い気分になりたくねーじゃん。
 ことわっちゃえば?」と例の友達の言葉に
「だよな」と答える先輩!おい!!
亜也は母に頼んで買ってきてもらったシューズケースとソックス
(きれいにラッピング済み)を抱えて嬉しそうにでかけていくところ。
病院をでたときの笑顔が、さっきの先輩の話のあとだけに
なんともかわいそうです。。
麻生君が病院へいってみると、すでに亜也はでかけたあとで
そこに看護師さんが、先輩から電話がはいったという知らせを
つげます。
かけだす麻生君。
途中で意味もなく雨が。。
動物園で先輩を待っている亜也も雨に濡れます。
(これ、地面は強い日差しで明るいのに
 無理に雨降らせる必要があったのでしょうか?
 涙の雨だから?)
人にぶつかられて転んだ亜也。
先輩へのプレゼントも濡れてしまい
雨にうたれているところに、傘をさしかけてくれたのは麻生くん。
麻生君は先輩から電話があったことを告げます。
つらい役目ですね。
そして麻生くんがしたのは皇帝ペンギンの話。
子育て中の皇帝ペンギンは絶対に浮気をしないんだそう。
「動物の愛ってすげーよな」と
麻生君なりのなぐさめかた・・
「ありがと、きてくれて。
 私、ほんとは先輩はこないかもって思ってた。
 こないほうがいいって。
と自分が病気でそのうち歩けなくなること、
しゃべれなくなることを話し始めます。
「麻生君、前に言ったよね?
 人間だけが欲張ってよけいに生きようとするって。
 やっぱり欲張りかな。
 無理に生きようとするのは間違ってるのかな。

 過去にもどりたい。 
 タイムマシン作って過去にもどりたいよっ!」
しゃがみこんで泣き出す亜也に傘をさしかけたまま
黙っているしかない麻生君でした。

本当に、15歳の女の子にはつらすぎる試練です。
がんばればよくなる、とか、治るとか
そういう希望をもてない中、笑顔でがんばるというのは
どんなにたいへんだったのだろうと思います。
エンディングに流れた亜也さんの
「時間よ止まれ」という言葉も胸にささりました。

いのちのハードル―「1リットルの涙」母の手記
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木藤 潮香

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2005.11.01 Tuesday 23:11 | comments(15) | trackbacks(22) | 
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lavish (2005/11/02 2:35 PM)
こんにちは。
遥斗の皇帝ペンギンの慰め方は、彼の優しさを感じました。
そんな彼の前で過去に戻りたいと泣く亜也は、切ないですね。
彼女がどんな気持ちで病気とともに生きてきたのか、と考えると胸が痛くなります。
honey (2005/11/02 4:33 PM)
lavishさん、こんにちは。
亜也があんなふうに気持ちを打ち明けられる相手が
いたことがよかったと思います。
15歳で病気を宣告されて納得しようにもできるものではないですよね。
フェイク・ヒーロー (2005/11/02 8:42 PM)
TBありがとうございました。
確かに15歳の若さで不治の病を宣告されてしまうっていうのは、正直かなり辛いものなんでしょうね・・・。
希望の持てない状況と今後一体どうやって向き合っていくのか、亜也の生きざまをしっかりと見届けようと思います!!
honey (2005/11/02 8:57 PM)
フェイク・ヒーローさん、こんばんは。
どんどん悪くなっていくだけの病気、というのは
あんまりですよね。
それでもがんばった亜也さんが、今後描かれると思いますので
つらいけど見て、亜也さんからのメッセージをうけとらねばと思います。
ちーず (2005/11/02 9:44 PM)
honeyさん、こんばんは。
恋という力が彼女に力を与えていたのに、
それが無残にも砕け散ってしまった・・・。
遥斗がいてくれたのが、せめてもの救いでした。
これから亜也をサポートしてくれることを望んでいます。
honey (2005/11/02 9:50 PM)
ちーずさん、こんばんは。
あの先輩も見切りつけるのはやすぎますね。
まだそこまで好きじゃなかったのかもしれないけど。。
遥斗は将来医師をめざしてくれるかもしれないですね。
irevunibu (2005/11/03 10:18 PM)
私も今入っています。当時は全く興味がなく本も読んだことがありませんでしたが、現役看護師をしていてこういった話題には敏感になっています。もちろん本も買いました。亜也のこれからの人生や自分の子供がそうだったら・・・。って現実に返ったりして見ています。私の人生もこれを機会に変わって行く様に思います。4話は本当に可愛そうでした。
honey (2005/11/03 10:49 PM)
irevunibuさん、こんばんは。
実話のドラマ化ですから、いっそう感じるものがありますね。
しばらく前に「種まく子どもたち」というのも流行りましたが
亜也もたくさんの種をまいたのではないかと思います。
笑顔 (2005/11/23 11:10 AM)
1&#8467;の涙を見て本当に涙が出ました
私は思います。亜也さんが流した涙は数え切れないけどきっとその涙は綺麗に輝いていたと思います。
笑顔 (2005/11/23 11:23 AM)
1&#8467;の涙を見ていつも泣いてしまいます。
予告を見ただけで泣いてしまいました。「泣」亜也さんわ数え切れないほどの涙を流して来たと思います。でもきっとその涙は綺麗な涙だったと思います。
honey (2005/11/23 7:19 PM)
本当に1リットル以上流れたかもしれませんね。
ドラマにはでていない部分も多いでしょうし。
おたくっち (2005/12/14 4:06 PM)
亜也さんは歩けないという状態になってしまって改めて歩くことの大切さ生きるという意味を実感しましたww。
おんぷ (2005/12/14 4:48 PM)
池内あやさんかわいそうです。
おんぷ (2005/12/14 5:01 PM)
笑顔さん、おたくっちさん、わたし(おんぷ)も、あなた方と同じです。私たちは五体満足ですが、きっとこの世の中にも、池内あやさんのほかにも、五体不満足の、人々がたくさんいるとお思いですだけど、よく、「1&#8467;の涙」を見ていて池内あやさんは最後まであきらめない強い心の持ち主だと思いました。
tairu (2005/12/21 4:30 PM)
亜也さん、先輩にはふられちゃったけど、今度は麻生君に好意を抱いちゃったみたいですね・・・









1リットルの涙 〜第4回〜
 「無理して生きようとするのは欲張りかな」遥斗に問いかける言葉は辛く悲しい響きでした。彼の話によると無理して生きようとするのは人間だけらしいですが、自殺までしてしまう人間よりもほかの動物のほうがよっぽど必死で生きているような気がしたのは僕だけでしょう
| いわぴいのドラマ日記 | 2005/11/01 11:15 PM |
1リットルの涙 第4話
本日の第4話は最初から号泣で見ていました。先週は告知したところで終わりましたが、
| ぷりむ☆また〜り日記 | 2005/11/01 11:33 PM |
1リットルの涙:第4話
今日は最初から泣かされました・・・ 亜也とお母さんの会話 すごい涙がきました。 そして、横断歩道で倒れる亜也 頭から血を流してるところなんて ほんま見てられなかった。 って言っても最後までじっくり見ましたけどね さて、妹がだんだん亜也の病気を気に
| Nの鼓動 | 2005/11/02 12:28 AM |
二人の孤独…亜也と遥斗。 【1リットルの涙 第4話】
今回明かされたのは遥斗のクールさと、そこに潜む心の隙間の秘密。 遥斗の兄、圭輔が川釣りの最中にで流されて亡くなり、その葬式のシーン。 そこで遥斗の父親が喋ったあのセリフがいつまでも頭から離れない。
| The Natsu Style | 2005/11/02 1:46 AM |
1リットルの涙 第四話
第四話レビュー だんだん病気も進行しきて、思いっきり花火大会の夜に横断歩道で転んで血まみれの亜也(沢尻エリカ)を見たとき、手を握っていたにもかかわらず、手を離した先輩をひっぱたいてやりたくなりました(笑) 人気Ranking
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【ドラマ雑感】 1リットルの涙 (第4話) 「二人の孤独」 今回も涙、涙で....
 医師の水野(藤木直人)から、脊髄小脳変性症であることを告知された亜也(沢尻エリカ)。気丈に振る舞おうとするが、どうしても病気のことを受け止められず泣きだしてしまう。その姿に潮香(薬師丸ひろ子)は告知すべきではなかったのかと苦悩し、瑞生(陣内孝則)に励まされ
| 気ままなNotes... | 2005/11/02 6:09 AM |
『1リットルの涙』第4回 「二人の孤独」 感想
感想の前に。 今回のタイトルですが、誰のことを指しているんだろう?いろんな解釈ができそうだけど。病気に対して「孤独な戦い」ってことなのかな? さて、本題。 今回は今までの中では落ち着いて見れたような気がします。最後を除けばですが。 あらためて告知につ
| つれづれなる・・・日記? | 2005/11/02 8:04 AM |
●1リットルの涙#4『二人の孤独』
病状(ストーリー)の急展開はなかったものの、現状の亜也の青春についてスポットがあてられていました。 病気がもたらす暗い影が、青春の1ページにどう落としていくのか〜〜それを一つづつ認識していくのでしょうね。 家族がどれほど支えようと思っても、この辛さは
| ルーのTVビバ★ライフ(漫画イラスト発信中) | 2005/11/02 9:45 AM |
1リットルの涙・第4話
タイムマシンを作って過去に戻りたい 告知の翌朝。亜也(沢尻エリカ)は、何もなかったかのようにお茶の間に現れた。 明るく振舞うと余計にこちらとしては耐えられなくなるなぁ。 学校へ行く途中、亜也は思った。 昨日とおんなじ景色を見て、 昨日とおんなじ道を歩い
| なんくるないさぁ情報局。 | 2005/11/02 1:13 PM |
1リットルの涙 4
『二人の孤独』 告知された亜也は家に帰り、「大丈夫」だと言いながら泣き出してしまう。 亜也のショックの大きさを心配した両親だったが、翌日元気に起きてきた亜也の姿に一安心する。 登校中も、テストのときも、部活をしてても病気のことが頭を離れず、少しずつ症状
| 思い立ったが吉日 | 2005/11/02 2:35 PM |
1リットルの涙〜第四話〜
自分がなぜこの病気になったのか理解できない亜矢{/face_cry/}{/face_cry/} すごい切なかった{/down/}{/down/} でもその病気と正面からぶつかってがんばっていこうと決めた亜矢はとてもかっこよかったne{/up/}{/up/} そんななか、バスケ部の河本先輩からの花火大会のお
| 凡人の平凡な日記 | 2005/11/02 4:06 PM |
・「1リットルの涙」第4話ストーリー
ドラマ「1リットルの涙」。第4話。ストーリーを書きます! 長いので、お時間のある時にどうぞ♪(多少、言葉使いとか違うかも知れませんがご容赦下さい!)※このドラマは多くの方に見てもらいです。。。 ドラマの出演者は、沢尻エリカさん、薬師丸ひろ子さん、陣内
| たまちゃんのてーげー日記 | 2005/11/02 6:25 PM |
1リットルの涙 第4話 『二人の孤独』
今回は亜也がついに自分の病気の事を自覚してしまったと
| フェイク・ヒーローのエンタメBlog! | 2005/11/02 8:37 PM |
1リットルの涙 第4話
『二人の孤独』 亜也(沢尻エリカ)は、常南大学医学部付属病院の神経内科医・水野 (藤木直人)から、脊髄小脳変性症であることを告知される。 病院の帰りのタクシーの中、亜也は何も語ろうとせず。 母親の潮香(薬師丸ひろ子)も瑞生(陣内孝則)も、娘に声をかける
| どらま・のーと | 2005/11/02 9:38 PM |
1リットルの涙 第4話
 昨日、「鬼嫁日記」のレビューをアップしてから、「1リットルの涙」のレビューを一生懸命書いてました。  しかし、完成間近というときに、クリックする場所を間違えてしまい、 書いた記事が全部消えました(号泣)  そのときには夜も遅くなっていたので、
| あいりぶろぐ | 2005/11/02 11:33 PM |
第4話 二人の孤独
亜矢ちゃん今回も超いい子!! 告知された次の日、家族に笑顔でおはよう(ToT) もうこの時点で泣けました。 なんて健気な・・・・゜・(ノД`)・゜・ 家族愛だよ家族愛! やきもちを焼く妹がとってもかわいい。 この子の行方も気になるところです。 先輩のへ
| ブログ ド ガジュマル (新居) | 2005/11/03 4:26 AM |
1リットルの涙 第4話 脚色の難しさ
アロハ♪GOです! 今回も号泣でした。毎週おなじことを言っているので、 角度を変えて、脚色について話そうと思います。 *脚色とは、原作を脚本化すること。 脚色するに当たって、ポイントは大きく分けると2つあると思います。 1.原作を忠実に再現する
| 文才がなくても描けるドラマ脚本術 | 2005/11/03 12:39 PM |
1リットルの涙・第4話
11/03の「文化の日」に、こちら東海地区でフジテレビ系特番「笑っていいとも!2005秋の祭典SP(秋祭)」の再放送がありました。以前は最悪な見逃し方をしたものだけど、この機会に運良く見られましたよ!
| あずスタ | 2005/11/04 3:15 AM |
「1リットルの涙」第2話 & 第3話 & 第4話
ドラマが始まるまで、 この「1リットルの涙」というものを全然知りませんでした。 ドラマの発表の後も、 視聴率を気にしつつ、病と闘うヒロインを全面に出するかな…と。 でもこのお話、実在していた方の日記が原作だというし、 ドラマのEDでも本人の写真が紹
| ☆。°。Pixy World 。°。☆ | 2005/11/06 10:15 PM |
フジテレビ「1リットルの涙」第4話:二人の孤独
告知を受け止めたとはいえ、病気が持つ厳しい現実の前に、今にも押し潰されそうな亜也。そんななか、リハビリの励みになっていた先輩とのデートがキャンセルになり……。
| 伊達でございます! | 2005/11/08 12:10 PM |
1リットルの涙第四話「二人の孤独」
家に戻った,亜也(沢尻エリカ)は薄暗い部屋に居た。心配した母・潮香(薬師丸ひろ子)はドアを開ける。 「亜也、ご飯出来たよ。」返事がない。部屋の中へ入って行く潮香。 「まだ,着替えてないの。」明かりをつける潮香。「亜矢,大丈夫
| 私でもいいですか? | 2005/11/10 12:32 AM |
ドラマ 1リットルの涙 1,2話・・・・・
この秋の新ドラマでは唯一見ています (他にも見たいのあったけど、1話を見逃したので多分見ない・・・・) でもこのドラマも原作を読んでいなかったら見ていないかもしれません 単に病気と闘う感動ドラマとしてしか知識がなかったからです 
| サクっと | 2005/11/16 1:49 AM |