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タイヨウのうた 第8話

タイヨウのうた 第8話
バンドフェスティバルで音楽の楽しさに目覚めた薫(沢尻エリカ)たちは、
バンドを続けることを決断。生きることに対して今まで以上に
欲が出てきた薫は、左手のリハビリにも力が入る。

そんなある日、麻美(松下奈緒)の失踪で窮地に追い込まれた工藤(要潤)
が、薫のもとへやって来る。
何と、バンドフェスティバルでの演奏を見た工藤は、
薫たちのバンドをプロデュースさせてほしいと言うのだ。
しかし、薫はそのデビューのチャンスを、みすみす断ってしまう。

工藤からその話を聞いた孝治(山田孝之)は、
薫がデビューの話を断ったのは、
工藤が麻美のプロデューサーだからなのではないかと思う。
しかし、余命の短い自分のために皆を巻き込みたくないという
薫の気持ちを察した孝治は、それ以上何も言わず、
薫を見守ることに。そんな二人に忍び寄る怪しい影・・・。

工藤のもとに戻ってきた麻美に、雨音薫をバンドで売り出すから、
もう君には用はない、と工藤は冷たく言い放つ。
そのバンドに孝治もいると聞いて、愕然とする麻美。

薫がデビューの話を断ったと聞いた雄太(田中圭)たちは、
薫を責め、バンドを解散しようと言う。


藤代孝治(19) …… 山田孝之
雨音 薫(18) …… 沢尻エリカ
橘 麻美(20) …… 松下奈緒
大西雄太(19) …… 田中 圭
松前美咲(19) …… 佐藤めぐみ
加藤晴男(19) …… 濱田 岳
立浪隆介(19) …… 川村陽介
レイサ(21) …… 原 史奈
三浦結子(22) …… 小林麻央
エミリー (22) …… ベッキー
工藤洋平(32) …… 要 潤
雨音由紀(40) …… 黒田知永子
榎戸真一(50) …… 山本 圭
雨音 謙(45) …… 勝村政信
三浦 修(50) …… 竹中直人

海の家の修はバンドフェスのあと、
例年と同じように放浪の旅へでたらしい。
なんとエミリーが修の妻だったことがわかりみんなびっくり。

修が旅にでたことを、「なんかわかる気がする」という薫。

「すごい楽しかったもん、あの夜。

 ずーっと歌っていたいなって。

 一回きりじゃなくて」


みんなも同じ想いのようです。

「だったら、続けようよ。
 
 やめることねーじゃん」


「孝治は?」

孝治も微笑みながら「賛成」とつぶやき
ムーンチャイルド再出発決定となり
みんな、笑顔で手をあわせます。

工藤は麻美の会見がキャンセルになったことで
記者からは囲まれ、会社の上のひとたちには叱られます。
例の企画も頓挫かといわれると、工藤は
新しいバンドにはもう目をつけてあると報告。
その企画とは、新しいタイプのバンドを大々的に
売り出すというプロジェクトで
「大丈夫だ、あいつらは売れる」とスタッフにも自信満々。

病院で先生の診察(リハビリ?)をうける薫。
もういいという先生に、もうちょっと、とねばります。
今はバンドのボーカルだし、責任があるから
何かをやっていたいという薫は

「あたし、あとどのくらい生きられると思う?」

とたずねます。
10年後なんてぜいたくはいわないという薫ですが

「一日でも長く生きていたいと思う。

 歌ってたいから。」


そこへ、美咲が慌ててよびにきました。
家にいってみると、工藤がスタンバイ。
ゴーストライターの件もあやまってから
先日の演奏をみたといい、
孝治がいっていたとおり、薫には天性の素質があると
デビューの話をもちかけます。

「ギター以外技術はまだまだだが

 ステージの上であんなに楽しそうに演奏するバンドをはじめてみた」

両親や美咲は喜びますが、薫は浮かない顔をして

「あたし、お断りします。

 今、歌が歌えれば、いいんです。

 ただそれだけだから。

 だから、おことわりします」

しかし、工藤はそんな答えでは納得できないと
また来るといって帰っていきました。

その工藤をみかけ、おいかける孝治。
工藤から、バンドをデビューさせたいといわれ
薫に断られたので説得してほしいといわれます。
孝治が麻美のことをたずねると

「逃げ出したままのやつにこれ以上情けをかける気はない」

とつめたい工藤。

「そんなに彼女のことが心配か?」

「はい。施設でいっしょに苦労して育った幼馴染ですから」

「彼女のほうは、そんなふうにはうけとってはいないよ」

といい残し、素早く車で走り去る工藤。
孝治も中途半端にやさしくするのは
やめてもらいたいけど。。。。

公園で待っている薫のところへいく孝治は
なぜデビューの話をことわったのかと薫にききます。

「だって、なんか信用できないじゃない?あの工藤って人。」

「麻美のせい?

 あいつが麻美のプロデューサーだから?」

「あたしは、孝治を信じてる。

 ただ本当にあの人が気に食わないだけ。
 
 他のひとがプロデューサーだったらとっくにOKしてる。

 だから、この話、みんなには黙ってて。

 みんなをまきこみたくないから」

じっと薫をみつめる孝治は、薫の本心に気づいたようです。

「わかったよ、おまえの気持ちは、よくわかった。

 でも、ホントにそれでいいのか?」


薫をみつめる孝治に、薫はこたえず、
ギターを弾くようにうながします。
孝治もそれ以上はいわずギターをひきはじめました。
そのギターにあわせて歌う薫、
そのふたりを陰からこっそり写真を撮るカメラマンが!!
そのカメラマンは、レイサのもとへ写真をもっていき、
薫が、工藤が接触していた子だと伝えます。
写真をみたレイサは孝治の顔をみて麻美との関係に気づき
「橘麻美・三角関係」発覚にわくカメラマンに
もっと取材をつづけるように言うレイサ、鬼か?!

「もっと衝撃的な何かじゃなきゃ。

 麻美も、この薫って子も

 一度に粉々にできるような」


その頃、工藤は、薫についての報告で
XPのことを知りました。

「なるほどねえ、やっとわかったよ。

 雨音薫があんなに輝いていたわけ。

 それと、デビューの話ことわったわけ。

 彼女は、自分には時間がないと思ってる」


バンドフェスのときの写真をみつめる薫。
XPについての説明を読む工藤。

工藤のもとに麻美から電話がはいります。

「昔の男は君ではなく今の仲間を選んだ。
 
 だから、今度はおれか?

 いいかげんにしろ!」

と怒鳴る工藤に、工藤を裏切った自分は
もとにもどれるなんておもっていないけど
橘麻美としての責任を果たしにきたと
書いてきた曲をわたします。

「もう私には歌しかないから」

しかしそんな麻美にさらに冷たくあたる工藤。

「引退会見はどうする?

 こんな曲しかかけない橘麻美にもう用はない!」

なんでもやるとりすがる麻美に、もうかわりはみつけてあると
薫のことを話す工藤は、そこには孝治もいっしょだといいます。
ショックで泣き崩れる麻美。

「どうして、みんなあの子なの?

 なんでみんなあの子なの?」

「雨音薫はXPという難病なんだ。
 
 タイヨウに当たれず、長く生きられない。

 運命から逃げず、未来だけみつめている。

 彼女の歌にはそんな強さがある。

 俺は彼女の歌に、そんな強さをみせられたんだ」


「強さ・・孝治もそうなの・・・」

デビューをことわった話はナイショにしていたのに
美咲は、このままでは薫のためにならないと
隆介にしゃべってしまい、
隆介は薫にどういうことかとつめよります。
それをきいたみんなもおどろいて、薫にたずねますが
薫は「ごめん」とあやまるのみ。
孝治が

「薫は俺らのこと考えてことわったんだよ。

 俺ら巻き込んでデビューして、

 もしうまくいったとしても、長く続かないかもしれないって。

 そう思って、残された俺らのこと考えてくれたんだよ。

 薫は俺らの将来めちゃくちゃにしたくないから」

とフォローをしてくれますが、みんなの気持ちはおさまりません。

「俺らのこと考えてんだったら、言えよ。
 
 相談しろよ!俺たち、バンドだろ?

 仲間だろ!違ったのかよ!」


「結局、薫ちゃんはさ、

 俺たちのこと信じてなかったんだよね」

「そんなんじゃない!」

と孝治がいっても、孝治だけが知っていたこともあって
3人はショックをうけたまま。

「俺、ショックだわ、まじ。」

「俺も」

「俺も」

「こんなんだったら、バンドなんか解散しようぜ。

 やってる意味、何もなくなってるじゃん」


と部屋をでていってしまう3人。。。。

薫は泣きそうな顔で

「あんな言い方しなくたっていいじゃんね・・」

と空元気をみせますが、孝治がそんな薫に言いました。

「今からでも言えよ、ホントはやりたいって」

「言えない。

 みんないいやつだもん。

 あたしがやりたいっつったら

 みんないいよっていってくれるにきまってるもん。

 みんないいやつだもん。

 だからいえない。

 これでよかったんだよ。

 雄太と隆介は、来年大学にいって、

 春雄は、お蕎麦屋さんを継ぐ。

 ・・それがいいんだよ。

 みんなには未来があるんだから。

 ・・・・楽しかった。

 ホントに楽しかったよ。」


そういう薫を黙って抱きしめる孝治。。
なんとも切ないシーンです。

みんなも部屋でただ考え込んで・・・
薫が何も言ってくれなかったことが
ただショックだったのでしょうね。

薫を待ち伏せしていた麻美は
話があるといってふたりで海岸へ。

「話って、なんですか」

「今度は、あなたのことプロデュースするんですってね、工藤さん」

その話はことわったという薫に麻美がいいます。

「そうよね、歌えるわけないよね。

 あなた、病気なんでしょ。

 だったら、孝治のこともあきらめて。

 だって、そんなじゃ、

 孝治のこと幸せになんてできない。

 あと何年、孝治といっしょにいられるの?

 あたしだったら、身をひく。

 それが愛情じゃない?」


麻美、ひどすぎる。
そりゃ、あなただったら幸せにはできないでしょうよ。

麻美の言葉にショックをうけ涙を流す薫は
今まで孝治がいってくれた力強い言葉を思い浮かべると
麻美に気づかれないように涙をぬぐっていいます。

「あたしは、孝治に守ってもらってばかりで
 
 10年後、きっといっしょにはいられないのに、でも。

 10年後そばにいられないなら、

 あたしは今、100年分、それぐらい

 愛してあげようって

 そう思う。

 今をせいいっぱい」


薫、最高です!

「どうして?どうしてそんなに強いの?」

「強くなんかない。

 いつも迷って、間違ってばかりで

 でも、音楽にであえて、孝治と出会えた。

 あたしには、どっちも必要だって

 はっきりわかった。」


「孝治を返して。

 音楽があるんだったらいいじゃない。

 あたしから、何もかもとりあげないで

 おねがい・・・おねがい・・・」

とその場にくずれおちる麻美。
自分から孝治をなげだしておいてなんという言い草。。
でもそんな麻美にも薫はやさしい。
しゃがみこんで麻美をみつめ

「あたしは、あなたが好きです。

 だから、そんなこと言わないで」

というとたちあがってそのままふりむかずに帰っていきました。

そして翌日。
いつもの公園で孝治をまっていた薫。

「ききたいことあって」

「あたしがさ、いなくなったら、どうする?」

「え?

 相当泣くだろうな」


「それから?」

「泣きまくって、この世の中とかうらんで

 やっぱり神様なんかいないって思って

 そのあとは・・わかんねえ。

 先のことなんかより、今が大事。

 今、目の前にいる、おまえが大事」


「よかった。

 あたしも孝治が大事。

 今が大事」


あ〜、このふたり、ほんとにいいですね。
薫は孝治がいるからこそいっそう強くなれたんだと思うし
孝治も薫にしっかりむきあってくれていて
とても好感がもてます。

薫はみんなに自分の気持ちをちゃんと伝えたいといい
孝治とともにみんなのもとへいきました。

「みんな、デビューの話だまってて、

 ほんとにごめんなさい。

 あたし、バンドやりたい。

 いつ歌えなくなるかもしれない、いつ・・
 
 でも、バンドやりたい、みんなといっしょに。

 失敗するかもしれない、後悔させるかもしれない。

 でも、あたしのわがままに、つきあってください!

 おねがいします!」

しばらく沈黙するみんな。

「イヤだよ・・・

 わがままなんかにつきあってられるかよ。。」


?!と思ったら

 「薫ちゃんの夢になら、喜んでつきあうぜ」

と続きました。
この憎い言い方もすばらしい。
みんなも笑顔でスターをめざす宣言。
おれいをいう薫に、反対に

「薫ちゃんにであえなかったらずっと中途半端だった」

というみんな。

「中途半端なままより、一生懸命やって
 
 失敗したほうがずっとかっこいいって思うからさ」


練習再開で、みんなにも、薫にも笑顔がもどります。

さっそく連絡をうけた工藤もよろこび
薫と時間の約束。

「明日の13時、いや、21時では」

こういう細かいところにさらっと気をくばれるあたりはさすが。
両親も大喜びで、薫の笑顔がとてもいい。

満月の夜、身支度をしてでかける薫。
しっかり5円玉のペンダントをしていきます。

その頃、父は先生のもとをたずねていました。

「喜んで、よかったんですよね。
 
 今度はどこに神経症状がでるかもわからない。

 それでも、応援してやって、いいんですよね」

親はつらいところです。。。。

薫はみんなと待ち合わせをしてレコード会社へ。

 あたしたちは
 
 夢の世界の扉をあけた


説明をうけ契約書をかわします。

 みんないっしょだったから 

 少しも怖くなかった


プロモーション用の写真撮影、
レコーディングと順調にすすんでいきます。
薫が歌っている時に、部屋のこちら側で
いっしょにくちずさむ仲間達の顔もよかったです。

 なにもかもが

 こんなにうまくいくなんて

 ホントに夢みたいだった

 だけど


この不吉な予感をかんじさせるモノローグのとおり
「橘麻美・デビュー前の新人と三角関係」という記事が
週刊誌に・・・!!

 夢はいつかさめるからこそ
 
 輝いてみえるものだったんだね


泥沼と書かれた記事には、孝治が前科もちであることばかりか
薫がXPという病気であることも書いてありました。
工藤は週刊誌を壁になげつけます。

レストランにもつめかける記者。
孝治は記事をみて、走り出します。
(薫のもとへ?だとしたら距離が長いような気がしましたが)
部屋にこもる薫の耳にも、外のさわぎがきこえていて
五円玉をにぎりしめ、目をとじる薫。


まだ夢かなえてないじゃん!
夢の扉をあけたところなわけで
こんなところでおしまいにしなくても。
予告ではいっそう病状がすすんだようなかんじだったし
不幸のおいうちはイヤだな。。
芸能界は怖いというか、麻美もレイサも、
だからキラキラ輝く薫にはかなわないんだよ、、、、

今日もいいセリフいっぱいありましたが

「10年後そばにいられないなら

 あたしは今、100年分、それぐらい

 愛してあげようって」




「先のことなんかより、今が大事

 今、目の前にいるおまえが大事」


かな。

タイヨウのうた公式サイト

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2006.09.02 Saturday 00:19 | comments(2) | trackbacks(23) | 
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Range (2006/09/02 11:21 AM)
いいセリフがいっぱいありましたね。
個人的には雄太の「夢にならつきあう」ってのが最高でした。
音楽業界のドロドロした話が続いてる最近だからこそ、彼らバンドメンバーの優しさが本当に心を温かくしてくれます。
「目の前にいるおまえが大事」とか、こういう恥ずかしいセリフが本当に輝いて見えるドラマです。
ドロドロはいらないので、もっとキラキラを見せて欲しいですね。
honey (2006/09/02 1:44 PM)
Rangeさん、こんにちは。

はいはい、それもよかったですねえ。
みんないい子ばっかりで嬉しいです。
孝治も薫も、素直に自分の気持ちを相手に伝えることが
出来る相手だからいいですよね。
ドロドロなんかあっさり跳ね返してほしいです。









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