<< January 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

14才の母 第2話「おまえなんかもう娘じゃない」

14才の母 第2話「おまえなんかもう娘じゃない」
キャスト

一ノ瀬未希   志田未来
一ノ瀬加奈子  田中美佐子
一ノ瀬忠彦   生瀬勝久
一ノ瀬健太  小清水一揮 
桐野智志    三浦春馬
桐野静香 室井 滋
三井マコト  河本準一(次長課長)
三井ひな子  金子さやか
遠藤香子    山口紗弥加
波多野卓    北村一輝
柳沢真由那  谷村美月 

いきなりエレベーターの映像から。
乗っていたのは未希。
未希のいきさきは、そのビルにある産婦人科。
扉をあける未希から、家の扉をあけて帰ってきた母にチェンジ。
弟はゲーム中で、生意気な口をきいていますが
まだまだかわいいもの。
未希の姿はみえず、そこへ弟から電話。
弟から未希が泣いていたときいて驚く母。

産婦人科で保険証をといわれた未希。
保険証がないと全額自己負担になるといわれ
「やぱりいいです、すいません、またきます」
と走って飛び出しました。
思いつめた顔で歩く未希は、明るくはしゃぐ同じ年代の
女の子たちをみつめ、智志との楽しかったことを
思い浮かべます。

その智志は勉強中。
未希からの電話がかかりますが
「何か用?」とそっけない。
そんな智志に、未希は話をきりだせず
また今度電話するといいます。
智志は悪いと思ったのか、
ちょっとなら大丈夫だといいますが
「いいの、たいしたことじゃないの」
と未希が話したのは、前髪を切った方がいいか切らない方が
いいかというどうでもいい話。。。

「どっちでも似合うんじゃないか?」

「だよね。自分で考えるしかないもんね。じゃあね」

未希はCD屋にいっていたと嘘をつき帰宅しますが
あいかわらず父には反抗的で、ごはんも食べずに部屋にあがり
弟も「ほっとけよ、反抗期だろ」と慣れたものです。

 この夜が家族で静かにすごせた最後の夜になった

 未希 お母さん、あなたが生まれたときから

 覚悟はしてたのよ

 いつかあなたも大人になって恋をするだろう

 そしてこの家をでていく日も・・

 でもまさか 

その日がこんなに早く訪れることになるなんて


未希の部屋を片づけていた母は、机の引き出しに
妊娠検査薬を発見・・・・。
衝撃です。

朝の放送のときも、ボーっとしていて
しゃべりだすのがおくれる未希。
友達にうながされ、なんとか放送開始しますが
曲をかけたときに、柳沢さんが乱入。
今すぐその曲をとめて、といいますが
そんなことをいわれてもはいときくわけがない。

「いいからすぐにやめろっていってんだろ!」
いきなり暴力的になる柳沢さん。

その頃、担任の先生は、同僚から
校長先生に注意されたことをきかれていました。
「君があのことをのりこえられるかどうか」心配だと
いわれていましたが、あのこととは?

未希が柳沢さんに理由をきくと、

「この曲は好きな人がよくきいていたの。

 もう思い出したくないのっ!」

と実に勝手な理屈・・。
そんなこと、こちらには関係ないというと

「あんたたちみたいに大人の顔色うかがって
 
 要領よく考えるやつらは

 一生人を好きになることないもんね」


とはき捨てるようにいい、それをきいた未希は
逆上して柳沢さんにとびかかっていきました。
ふたり、とっくみあいのケンカ。

母は勤務先のファミレスでもミスばかり。
いつもの常連客・波多野に「その後、どうです、娘さんは」
ときかれ「あいかわらずです、何考えてるかわからなくて」
と答えますが

「わかんないんじゃなくて、

わかりたくないんじゃないですか?」


と厳しいことを言われました。
今の子どもは親が考えているよりずっと大人で
嘘もつくしズルさや汚さも知っているけど
それを認めたくないのではないか、という波多野。
さらに、

「そうじゃないなら、びくびくしてないで問い詰めたらどうです。

 あなたが腰抜かすようなものがとびだすかもしれませんよ」

といわれ、心穏やかではない母。。

そこへ学校から呼び出しの電話がはいり
いってみると、未希がケンカをしたことをきかされます。
何をきいても無言の未希。
先生は今日のところは帰っていいといい
未希にむかって、
「明日からはちゃんと気持ちをきりかえて登校できるわよね?」
と話しかけますが、未希は返事もせず外へ飛び出します。
母は謝ってあわてておいますが
残された柳沢さんが
「先生ってほんとかわったよね。
 あのときとは別人じゃない」
と意味深な言葉を。
「そうかしら、私はもともとこうよ」
柳沢さんの「事件」のときに何か関係が>

外へでていった未希をよびとめる母。
未希はCDの件をはなし、先生に告げ口したくなかったからと
いいますが、母は思い切ってたずねます。

「お母さん、未希にききたいことがあるの」

部屋に入って妊娠検査薬をみせる母。

「これ、何? どうしてこんなもの、持ってるの?

 お母さん、びっくりしちゃって・・

 だって、これ・・ねえ?

 未希が、買ったの?」

黙って首をふる未希。

「じゃあ、誰がかったの?友達?

 ひょっとしてあの柳沢さんて人?」

「買ったんじゃなくて、万引きしたの」

「えっ?」

「盗んだの、薬局で。

 他の誰でもなく、私が」

「どうして・・・」

「決まってるじゃない。

 妊娠してるかどうか知りたかったから。

 きかないの、お母さん?妊娠してたかどうか」

「そんな・・・。待ってよ、未希・・は・・
 
 妊娠て・・はっ・・

 どうすれば妊娠できるか、あなたわかってる?

 だって、まだ中学生なのよ?
 
 あなたまさか、誰かに無理矢理・・
 
 ね、教えて!お母さんに隠すことなんかない・」

「違う!」

 大声で叫ぶ未希。

「違う違う違う。

 私、好きな子がいるの。

 だから・・・だから、赤ちゃんができたの」


未希は部屋からでていき、母はショックで呆然と・・・。

智志宅。
母に週刊誌の密着取材がはいり
母は朝ごはんを用意しいい母親ぶりもアピール。
息子自慢もしますが、智志は静かに反発しますが
でも母は「見どころあんでしょ。さすがあたしの息子って思わない?」
と記者相手に余裕をかまします。

未希は母に手をひかれ産婦人科へ。
それをみかける波多野。
ためらう未希に
「大丈夫よ。ここは未希が生まれた病院だから、行こう」
と誘う母。

さばさばしたかんじの女医さんは、未希をみて
あのときの赤ちゃんが見違えたわ〜と言います。
挨拶をする未希の目をみて

「お母さん、でかしたわ。

 この子はしっかり魂がはいってる」

と誉める先生。
今日は?とたずねると、なかなか切り出せない母にかわり
「あたしを診察してください」という未希。

「あたし、赤ちゃんができたかもしれないんです」

先生は、一瞬の間のあと、わかりました、と承諾。
プライバシーがあるから、と母を外にだします。
母は、待合室で、小さな赤ちゃんをみて
未希が赤ちゃんだったときのことを思い出していました。

先生の診察によると、未希は妊娠9週=三ヶ月。
超音波の画像をみると、おなかの中に赤ちゃんがたしかにいました。
三ヶ月ときいて、そんなはずない、という未希。
心当たりがあるのは7月13日、一度だけ。
そんな未希に、先生は、妊娠週数は、前の生理があった日を
一日目として数えることをおしえます。
そうなるとたしかに計算はあっていて、
その日付をおぼえているということは
ちゃんと好きで結ばれたたということで、
でもまさか自分が妊娠するとは思わなかった、
と未希の心をずばりといいあてます。
相手には言っていないときき、
自分だけが背負うのはおかしいし、
女性のほうが肉体的負担が大きいので
相手の人間にも精神的にしっかりささえてもらわなければという先生。
人工中絶するならなるべく早く、12週までのほうが負担が少ないという
説明もしてくれます。

「先生、産んだらだめですか。

 14才で赤ちゃんを産んだら罪になりますか」


「いえ、子供を何才で生もうと罪にはならない。

 でも産んだのに育てられなかったら

 それは罪になるんじゃないかしら。

 あなたと彼氏に育てられる?」


先生は、とにかく親子で話し合うようにいいます。
親とこんな話はしにくいかもしれないけど
未希はまだ14才で未成年。

「この赤ちゃんはあなたのだけじゃなくて

 あなたの家族の赤ちゃんでもあるのよ」


帰り道、黙ったままの母。

「なんか言ってよ。

 怒るなら怒るんでいいから、なんか言ってよ」

すると母は未希をひっぱたき、そのあと未希をひきよせて
だきしめます。

「未希ーーーー・・どうして・・・

 まだ、こんな・・・未希ーー

 どうして・・」

未希を抱きしめたまま泣く母。。。。

そしてついに父にうちあけることに。
最初、冗談だと信じて疑わない父ですが
妊娠証明書をみせられます。
平成4年生まれという文字がリアル。

「どういうことだ!」

「ほんとのはずがないにのにな。

 だってまだ、未希、こんな・・こんな・・」

当然ですがなかなか信じられない父に
今三ヶ月に入ったという未希。

「警察には届けたのか?
 
 中学生のくせに合意のわけないじゃないか!」

「待ってよ、お父さん。

 無理矢理とかそういうのじゃなくって」

「かわいそうに。そういえっていわれたのか?

 誰だ!どこのどいつだ!」

「話して」母もいいます。

「桐野くん」

「君じゃないだろ?フルネームで言え!」

「桐野智志くん」

同じ塾で、16歳だと話す未希。

「ここによびなさい!今すぐ!

 お父さんが男として責任をとらしてやる!」

激昂する父に、智志をかばう未希。

「かばうのか?

 14才の女の子をこんな目にあわせるようなやつは

 ろくでもないやつだ!
 
 目をさませ!

 そいつがおまえを大事に思ってるなら

こんなことにはならないんだよ!」

「私たちは好きでそうなったの」

「ただの錯覚だ!まやかしだ!勘違いだよ!

 14や15で

人を本気で好きになれるわけがないだろ!」


父に反発して二階にあがっていく未希。

「あんなやつ、もう娘じゃない!」

部屋でプリクラをみつめる未希。
ショックをうけたままの父は
むこうの親にあいにいくと立ち上がります。

未希は智志に電話しますが、智志は留守番モードにしたまま。

「もしもし、未希です。

 何度もごめんね。

 どうしても話したいことがあります。

 ジミのところで待ってます」

おじさんのもとへいく未希。
でもいつもと違う未希をみて
ふたりは心配そう。

塾の友達から智志の住所をききだした父は
母の運転で智志の家に。

智志の母・静香は取材をおえ帰宅。
取材していた記者が電話した相手は波多野。
波多野は週刊トップの編集長でした。
「14歳病」というタイトルの記事をチェック中。
この人たちにかぎつけられるとたいへんなことになりそう。

智志はベッドの上で、未希のメッセージをききます。
そこへ母がはいってきました。
食事はうな重というところをみると
今朝の食事は取材用?
髪が伸びたからと美容院にいくようにと
また万札を渡す母にさからうようにでていこうとする智志。

「オレだって、いつもママの思いどおりじゃないよ」

「待ちなさい!

 あたしはあんたを誰よりも立派にそだてたいのよ!

 パパを見返すためでしょ」

「オレ、立派な人間なんかになれない!

 髪の毛切るかどうかすら自分できめたことない。

 立派なことなんて何一つやってない」

そのままでていく智志。

そして未希の両親が静香をたずねてきました。
ためらう妻に

「覚悟をきめろ!」という夫。

チャイムをおそうとしたときに静香があらわれ
セールスと勘違いして冷たい言葉を投げつけられます。
父が逆上するかと思ったけど冷静に切り出す加奈子。

「一之瀬と申します。
 
 私どもの娘と、智志くんのことでうかがいました」


 ごめんね お母さん 心配かけて

 でも あたし 桐ちゃんにあいたかったの

 そして どうしても彼に言いたかったの


未希とあう智志。

「何、話したいことって」

「うん。

 突然だけど、あたし、桐ちゃんのこと、好き」

「ホントに突然だね」

「桐ちゃんは?」

星空をバックにみつめあうふたり・・・・・。



今日はなんといっても母と父の衝撃です。
14歳の娘が妊娠したときかされたら
あれは当然の反応でしょう、父も母も。
すぐに祝福してあげられる親なんかいないのではないでしょうか。
信じられない、まさか、なんで、どうしてこんなことに、
とパニックになるのがあたりまえだと思います。
そこはさすが産婦人科医は、慣れた対応でした。
言っていることも実に的確。
産んでも罪にはならないけど、育てられるのか。
ふたりとも未成年で保護者に育てられている身です。
産みたい、だけでつらぬけるものではありません。

最後の二人はとてもいいかんじではあるのですが
いまさら「好き」とか「突然だね」といっているのに
「好きだから結ばれた」では、そこまでの
情熱がつたわってこないというか。。。
彼氏も動揺するんだろうなと思うと未希がちょっと
気の毒になってきます。
智志の母も難関ですし、先が不安です。

 14才の母 各話レビュー

14才の母公式サイト

主題歌 Mr.Children「しるし」

しるし
しるし
ミスター・チルドレン

2006.10.19 Thursday 00:19 | comments(4) | trackbacks(29) | 
<< 銀魂 第26話「恥ずかしがらずに手を挙げて言え」 | main | アニメ NANA 27話 「ハチのほしい未来」 >>
くう (2006/10/19 12:40 AM)
ラストシーンの方で話す2人を見たらね〜。。。(+_+)
ええ(?_?)愛し合った結果じゃなかったんじゃん、
って思っちゃいました。
まこ (2006/10/19 12:44 AM)
実際に娘からそんな事を聞かされたら、きっと
そうなるんだろうな〜と、田中さんと生瀬さんの
リアルな演技に泣かされそうでした・・・
今回のラストのシーンだけを見れば、美希ちゃんがほんとにかわいそうに思えました・・・。 もう好きとか嫌いとか、愛してるとかの世界ではなくなってきている・・・。そんな感じです。 まだまだ先が見えない展開で同じく不安です。
honey (2006/10/19 8:55 AM)
>くうさん

 こんにちは。

 そうなんですよね。
 あの場で抱きしめたいという気持ちはたしかに伝わってきたんですが 
 好きで好きでいっしょになりたい、とかつながりたい、
 というほどのところまではいかなかったので・・。

>まこさん

 こんにちは。

 親としては普通の反応でしょう。
 まず信じられないだろうし
 そのあとはかなりショックだろうなと。
 だって14歳ですもん。。。

>タイガーさん
 未希は産みたいと思うようですが
 彼氏のほうはまずはとまどうんじゃないでしょうか。
 今から受験なのに、考えたこともない現実だと思います。
 来週も楽しみですね。









14才の母 【第2話】 お前なんかもう娘じゃない
次にほのぼのしたシーンが出てくるのは第何話目になるのかなぁ…。 「14才の母」第2話を見て、そんな事を感じました。 前回、妊娠検査薬で妊娠したことが分かった未希(志田未来)。 まずは母親・加奈子(田中美佐子)に告白。 妊娠検査薬を万引きしたこ
| THE有頂天ブログ | 2006/10/19 12:23 AM |
「14才の母」第2回
『お前なんかもう娘じゃない』
| 気ままにいきましょう! | 2006/10/19 12:25 AM |
14才の母 第2話 「お前なんかもう娘じゃない」
産婦人科に行く未希(志田未来)。カワユス!!保険証が無いと全額負担になると言われ飛び出してしまう。 マコト(河本準一)からの電話で未希が泣いていた事を知る加奈子(田中美佐子)。 なんと机の引き出しから妊娠検査薬を発見しちゃうんだなぁ!!早く捨てればいいのに
| テレビお気楽日記 | 2006/10/19 12:26 AM |
14才の母 第2話 生瀬さん!名演技!!!
内容未希の様子がおかしいと思っていた母は、部屋の掃除の時、妊娠検査薬を見つける。そして、未希は母に告白する未希と母は、未希の産まれた産院へ行く。。。。はじめに書くが、元妊娠娘とのケンカは、必要だったのかな???前回もそうだったし。あ!カラまれたところ
| レベル999のマニアな講義 | 2006/10/19 12:29 AM |
14才の母 第2話:お前なんかもう娘じゃない
みんな辛いね((((_ _|||))))ドヨーン 見てるこっちも辛いよ・・・{/namida/} 既婚者でさえ、初めて産婦人科の門をくぐるのって、ちょっとドキドキだった。 ましてや14才の未希は、どんなにか勇気を奮い立たせて産婦人科のドアを開けた事か… なのに、なのに…初診と
| あるがまま・・・ | 2006/10/19 12:30 AM |
【14才の母】第2話
親たちの反応に素直に泣けてくる。産婦人科の帰り道、娘に「何か言ってよ」と言われ思わず頬を叩いてしまう母・加奈子。どうしても信じられず、泣いたりわめいたりして動揺を隠せない父・忠彦。「14才だの15才だので好きだなんて錯覚だよ!まやかしなんだよ!」この
| 見取り八段・実0段 | 2006/10/19 12:40 AM |
『14歳の母』 第2回 「お前なんかもう娘じゃない」感想?
昨日とは全然違う重さのあるこのドラマ。 本当の意味での初回でしょう。 1回目は序章ってのが正解でしょ。 これから本当にこの話が始まるんでしょう。 それにしても、このドラマって、なんか、それぞれが抱えてるよな。 それがまた結構、重そうなのが。 今回はスルー
| つれづれなる・・・日記? | 2006/10/19 12:50 AM |
youthful days(14才の母#2)
『14才の母』1話目と違って、すっかり真面目路線突入笑えたのは、「ほっとけよ!反抗期だろ!」「お前もな」だけ(爆)あと、ツッコミを1つ。あんな雑居ビルの中に産婦人科ってあるか歯医者ならまだしも、あそこじゃ産めんぞw他の人は真面目にレビューするだろうから
| |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο | 2006/10/19 1:02 AM |
14才の母 第2話 「お前なんかもう娘じゃない」
今回は、母親の加奈子に妊娠検査薬を見つけられ、産婦人科に。そして、父親との対立。そして未希が智志に妊娠の事を言うのか?ってところで次回へ。 とりあえず演技が上手すぎて、引き込まれたら1時間があっという間ですよ。 田中美佐子さん、生瀬勝久さん、志田未
| Kのドラマ依存症的ぶろぐ | 2006/10/19 1:50 AM |
14才の母 妊娠×家族=エライコッチャヽ(´Д`;≡;´Д`)丿エライコッチャ
前回… 月夜の下で大好きなきりちゃんと結ばれちゃった未希… (v_v。)人(。v_v)ポッ♪ そしてたった一度の事で起きた妊娠… エライコッチャヽ(´Д`;≡;´Д`)丿エライコッチャ 14才の母第二話ではどんな波乱が(((((゜д゜;)))) 今までのお話
| zenの日記 | 2006/10/19 2:11 AM |
14才の母 第2話
・・・・どうしよう、ふざけたことが書けないぞ{/ase/}{/ase/} こう、内容が濃かったドラマは感想upするのが憂鬱になります どんな風にかこっかな〜とか、何を書こうかな〜、とか、 書きたいことが多すぎて憂鬱になるこの季節です。(意味分からん) しょっぱなからブ
|  Rainbow Rain | 2006/10/19 5:00 AM |
14才の母 第2話「お前なんかもう娘じゃない!」
2回目ですが、すでにメチャメチャ胃が痛いドラマですね(><;) 自分とこのことだと思ったら、凄く胃が痛くて痛くてたまりません。 話があまりにもリアルで辛い展開ですね。 OPの映像で、キャストがそれぞれ丸く縮まっているのはやはり胎児をイメージしているの
| レジェンド オブ ウルトラマン(*^-^)ゞドラマレジェンド(o`・ω・)ゞ | 2006/10/19 6:21 AM |
14才の母(第2話)
第2話「お前なんかもう娘じゃない」 未希(志田未来)の妊娠発覚しましたね。 先週とはうってかわって重〜い雰囲気。{/namida/} 母(田中美佐子)もショックだが父(生瀬勝久)も痛々しい・・・。 「本当に相手が大事に思っているのなら、こんなことにはならないん
| のぶひさの日記 | 2006/10/19 7:17 AM |
14歳の母 第2話
涙、涙…。
| まいにちおきらく! | 2006/10/19 7:33 AM |
14才の母 2話〜お前なんかもう娘じゃない〜
1時間がこんなにあっと言う間だったドラマも久しぶりです。 緊張感が途切れることなく。。。母親の気持ちも、父親の気持ちも、女性として未希の気持ちも痛いほどわかる。産婦人科医の高畑淳子さんの存在に何故かホッとする。これからどんな選択をし、どんなことが待ち
| アンナdiary | 2006/10/19 8:29 AM |
14才の母 第2話
『14才の母』第1話の視聴率は19.7%でした。 一ノ瀬未希(志田未来)の机から妊娠検査薬が見つかり、母親の一ノ瀬加奈子(田中美佐子)は未希を連れて病院へ。 第1回で桐野智志(三浦春馬)の少女漫画な行動が鼻についたものの、妊娠というテーマを扱うには女性の脚本家(井上
| Gecko's Cyber Cafe | 2006/10/19 1:38 PM |
14才の母 第2話
息子の髪が伸びたのを見て「これで切って来なさい」とお金を渡す母親。 同級生といざこざがあった娘に「自分の行動に責任を持ちなさい」 と言う母・加奈子の言葉が未希と智志の対照的な様子を表わしています。 妊娠のことを
| 塩ひとつまみ | 2006/10/19 2:18 PM |
14才の母 第2回 感想
『お前なんかもう娘じゃない』
| ぐ〜たらにっき | 2006/10/19 2:35 PM |
14才の母 第2話
すっかりドラマの世界に引き込まれてしまいました(^^ゞ それだけ役者さんの演技、演出などに違和感がないということですね。 それにしても重いなぁ・・・。 妊娠してたことが確定したんですが、父親の忠彦(生瀬勝久)の狼狽振りがリアルさを増してました・・・
| ドラマの話をしてみよう | 2006/10/19 2:48 PM |
「14歳の母」第二回
 勇気を出して産婦人科に診察を受けに行った未希(志田未来)だったが 保険証を忘れて受診できない。智志(三浦春馬)に電話をするが、未希と結ばれたことを後悔している智志は冷たい。    不気味に上るエレベーターが未希の不安感を現していましたね。 病院に来
| トリ猫家族 | 2006/10/19 3:38 PM |
14歳の母 第2話
違う違う・・・私、好きな子がいるの。だからだから、赤ちゃんができたの。
| くつろぎ日記 | 2006/10/19 5:10 PM |
・日本テレビ「14歳の母」第2話
2006年10月18日(水)、日本テレビで「14才の母 」第2話「お前なんかもう娘じゃない」が放送されました。ちなみに、一昨日、うちのビデオデッキが壊れ、録画、不能となりました(笑)。が、奇跡的に?一時復旧!?したので、録画が出来ました!!なので、
| たまちゃんのドラマページ | 2006/10/19 8:55 PM |
14才の母 第2話
「14才の母」 の第2話が放送されましたね。 内容、展開ともに想定の範囲内という
| 裏 TV RANKING SHOW | 2006/10/19 10:49 PM |
14才の母(10月18日)
未希(志田未来)の妊娠が発覚、荒れ狂う父(生瀬勝久)、冷静さを装い未希の支えになろうとする母(田中美佐子) 桐ちゃん(三浦春馬)に本当のことを伝えられずに、苦しむ未希
| 今日感 | 2006/10/19 11:10 PM |
ニンジンってカレーに入ってる?・・・赤ちゃんができたの。(志田未来)
す、す、すみませーん。そんなセリフはありません。あまりのシリアスに耐えられなかっ
| キッドのブログinココログ | 2006/10/19 11:15 PM |
14才の母・第2話
ついに両親に知られてしまうのでした・・・。
| あずスタ | 2006/10/21 9:26 PM |
14才の母 第二回 「嵐の一日」
初回とは違ってたった一日の出来事をじっくりと。未希の両親の反応がリアル〜。 とっても良かったと思います。初回の急ぎすぎて希薄だった、未希と智志の愛と 絆がなんとも痛い。
| The Glory Day | 2006/10/22 3:14 PM |
14歳の母 ~脚本よりもキャスティングの勝利か~
志田未来・田中美佐子・生瀬勝久の3人がすばらしい。 娘を持つ自分が、もし忠彦の立場だったら・・・と考えると つらくて、悲しい。っていうか、悲しすぎる。 演技に関しては何の問題もないのだが、 やっぱり子供の出来る過程が納得いかないんだよなぁ。 付き合いも
| ドラマ!テレビ!言いたい放題 | 2006/11/04 2:53 PM |
日テレ 14才の母 第4話 赤ちゃんに会いたい【フジテレビ情報局】
日テレ 14才の母 第4話 赤ちゃんに会いたい今回の内容は、病院で母親(田中美佐子)の怒りが爆発してしまいます。今まで、未希(志田未来)に対して傷つけてはいけないと、我慢してきた気持ちをぶつけていました。中学生で子供を産んで、周りはみんな敵になるのよ!って
| フジテレビ情報局 | 2006/11/08 12:52 AM |