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僕の歩く道 第4話

僕の歩く道 第4話
初給料をもらった輝明(草なぎ剛)は、亀田(浅野和之)が乗っているのと同じ
60万円のロードバイクを買うため毎月5万円積み立てることにした。
そして、幸太郎(須賀健太)はおこづかいから毎月300円ずつ返すことにし、
輝明のおこづかい帳には「つみたて300」と書き加えられた。

一度は別れを口にした都古(香里奈)に「冗談だろ」と言って本気にしない
河原(葛山信吾)。都古のイライラや寂しさは募るばかりで、河原から
ドライブに誘われた休日に輝明と海を見にいったり、千晶(MEGUMI)と
一緒に珍しく合コンに出かけたりと、裏腹なことをしてしまう。
輝明は、恋愛ドラマを観て泣いているりな(本仮屋ユイカ)をチラと見るが、
特に何も感じない様子だ。輝明には、やきいもを買うなら自分の分だけ、
ベンチに座るのも自分の場所だけ落ち葉を掃除するといった、
相手にまで気が回らない特徴もあったのだ。

ある日、都古は39度の高熱を出して仕事を休んだ。
三浦(田中圭)の心配が的中し、輝明の落ち着きがなくなるが、
仕事がなく暇な時間が長くなったことによる不安が原因だったことが、
都古に電話してわかった。少しずつではあったが、
三浦たちは輝明に対処できるようになっていた。

見舞いに来てくれた里江(長山藍子)が帰った後、都古はさんざん悩んで
河原に電話し、「お願い、今日だけは、どうしても来て」と頼んだ。
が、妻の両親に会うからと、河原の電話は切れてしまう。


精神科の問診をうけるテル。
テンジクネズミの解説の仕事は気にいっていますが
休み時間に職場の人と話をすることはないといいます。

「へんなことを言うと叱られますので」

先生に、テンジクネズミの説明をききたいですかときいて
ききたいですといわれると、「しょうがないな、話してあげます」
といつものように話しはじめます。

初給料をもらうテル。
もらったのは給料明細で中味は振込みです。
はじめてのお給料を嬉しいですか、ときかれても
仕事をしたからお金がもらえるという結びつきが
わかっていないためそんな感情がないという都古ちゃん。
いい性格だなという三浦さんに
「性格じゃなくて自閉症は」と言おうとする都古ちゃんの言葉を引き継ぎ

「生まれつきの脳の障害で

性格や親の育て方のせいじゃない、だろ?」


さらにかわりにそのお金をつかってあげようかという三浦に
またしても注意をいれる都古ちゃんに

「自閉症の人は なんでも

 言葉どおりにうけとってしまいます、だろ?」


と三浦さんもだいぶテルのことがわかってきたような描写が続きます。
ふたりの会話をきいていたテルも「だろ」というと

「オレのマネ」

「だろ?」

となんだか職場の雰囲気もまえよりもいいかんじ。

帰宅途中、都古ちゃんと焼き芋を食べるテル。
都古ちゃんが焼き芋を買いにいっているあいだ
自分のすわるところの落ち葉だけをはらいのけるテル。

その後、またいつもの自転車の人といっしょになり
その自転車に目をうばわれるテル。
帰宅して、お給料を母からわたされます。
手取りで98000円。しょうがい者としてはかなり多いです。
そのうち、ハガキ代が1500円、昼食・ジュース代が15000円、
と記入していくテル。
残りは貯金。
「何かほしいものがある?」ときかれて
妹が「あるある。財布買って」とよってきますが
テルはこたえず。
「何かほしいものあるの?」と再びきかれて
自転車のカタログを指差すテル。

「これがほしい」

それはロードバイクでした。
値段は60万。

「月に5万ずつためよう。1年でこの自転車買えるから」

積み立て用の封筒に「ロードバイク」と書くテル。

幸太郎はおばあちゃんに100点のテストをみせるとう
口実で、下の部屋にやってきます。
テストをみせてほめられると

「輝明おじちゃんにちょっとずつお金をかえしたいです」

と本題をきりだします。
テルのところへいって、今月分300円とさしだすと

「お金はもらったりあげたりしてはいけません」

とテル。

「このお金は返すお金なの。」

と必ずお金を返すという孝太郎は
ツールドフランスの歴代優勝者を暗記しているテルに

「どうやっておぼえたの?」とたずねますが、テル無言。

「わからないの?」

「わからない」

孝太郎はあきらめて「じゃあまた返しに来る」といい

「またっていつ?」ときかれると

「おこづかいもらった日」とこたえました。

ママは何事も知らず、勉強がんばれというのみ。
ママのいないすきに、パパにたずねる孝太郎。

「お父さん、輝明おじちゃんて頭いいの?よくないの?

 ツールドフランスの歴代優勝者、なんで覚えてるの?」

「輝明おじちゃんは得意なことと苦手なことの

 差が大きいんだ。

 苦手なこと多いけど、できることはすごくできる。

 ツールドフランスの歴代優勝者は、

 写真をとるみたいに頭の中にいれちゃうんだって」


「ふ〜ん」

孝太郎の中でのテルの印象はかわりつつあるようです。

河原から「今からいっていい?」と電話をもらう都古。
断る隙もなく、やってきてしまいます。

「この前の話なんだけど、どう思ってるの」ときいても

「冗談だろ」ととりあわず

「都古がしたいようにすればいいよ。

 都古が別れないたなそうすればいい。
 
 オレは別れたくないなんていえる立場じゃないから

 何よりも都古の気持ちを一番考えたい」

と、どこまでもずるい男。。。

職場で家族の話をきかれ、ぺらぺらとしゃべるテル。
「都古ちゃんの両親は1999年に離婚しました」と
都古ちゃんのことまでしゃべってしまいますが
都古は慣れているからか特に不快感もみせず。
三浦さんが、古賀さんはずっとひとりなんですか、
と他のひとにたずねると、離婚歴があるらしい。

「バツイチってことですか?」

その言葉をきいたテルは、本人がいる場所で

「古賀さん、バツイチってことですか?」といってしまい

気まずいムード。

「バツイチってなんですか」とさらにたずねるテルに

「三浦さんにおしえてもらって」

と外にでていく古賀さん。

都古ちゃんがバツイチの意味を説明し
三浦さんは「空気よめよ〜」とつぶやきますが
それはどう考えても無理。。。

そのあと、都古ちゃんに、どうしてそんな話になったのか
たずねる古賀さん。
はっきりしない都古に「別にいいですけど」という古賀さん。
都古ちゃんは、

「前から思ってたんですけど、

 古賀さん、大竹さんがここで働くこと

 あまりよく思ってないのはどうしてですか」

と気になっていたことをずばりときいてくれました。
古賀さんは、それにはこたえず、都古ちゃんに
テルの父親のことをたずねます。
テルの父は三年前に亡くなったけど、
お父さんはお父さんなりにテルのことを考えていたという都古ちゃん。
テルは、中学校の途中まで普通学級だったけど、
ついていけずに途中で障害児学級にかわり
お父さんは最後まで普通学級にいってほしかったみたいだといいます。

「自分の子どもが自閉症だってこと

 どうしても認めたくなかったみたいで」


「どこも同じようなもんだな」

「古賀さん、もしかして・・・・」

古賀さんにもおなじような子どもがいたということでしょうか?

帰り道、焼き芋がたべたくなったテル。

「今日も食べるの?

 あたしもたべよっかな〜」

「買ってくる」

都古ちゃんはふたりぶんの座るスペースを
きれいにしてまっていましたが、テルが買ってきたのは
ひとりぶんだけ。
あきらめたような笑いをもらして
ひとり焼き芋を食べるテルをみつめる都古ちゃん。
明日は仕事が休みだから、いっしょにどこかにいこう、
と誘います。

翌日、二人は海へ遊びにいきます。
砂浜で砂山をつくりトンネルをほり
穴から顔をのぞきこんで
寝転んで太陽を眺めて。。。
見ただけだと仲のよい普通のカップルにみえます。
そのあとラーメン屋にはいったふたり。
テルは箸をとるのも自分のぶんだけ。
ギョーザのたれも、ラー油も、
都古ちゃんがいわないととってくれません。
他人に気配りをするという点がないのでしょう。
そこへ鳴った携帯、今度は千晶からで
合コンへの誘いでした。
自分で誘っておいて「いいよ」といわれると
「え?いいのぉ?!」と驚くのもいかがなものか。

その後、合コンをおえ、理由をきかれる都古。
河原から言われた言葉を話すと、「ずるいよね」と
いう千晶。ほんとにずるいとしかいいようがありません。。

恋愛ものドラマをみて涙する妹の顔をのぞきこむテル。
しかしなぜないているのか理解できず。。。

翌日。都古ちゃんが風邪でお休みでした。
「なんかあったらどうしよう」と不安がる三浦さんは正直者。
しかし園長は

「いつまでも松田先生に頼るわけにはいかないでしょう。

 今後もしょうがいのある方を受け入れていけるよう

 会社全体でとりくまないと。

 ね、古賀さん」

と責任者らしい言葉をいい、古賀さんにもふるあたり、、

きっちりとりんごを切っているテルをのぞいた古賀さんは

「仕事、なれた?」と声をかけますが

「仕事、なれた?」と反復するだけのテルに

あきらめたようにでていきます。

約束の時間になってももどらない三浦さん。
だんだん不安を感じたテルはついに
ツールドフランスの優勝者をつぶやきはじめ
そこへもどってきた三浦さんはびっくり。

都古ちゃんに電話できくと、あまり長い間
暇な時間が続くと不安になるとのことで
もう大丈夫だといいます。

その日、ひとりで帰宅するテルは焼き芋の前を素通り。。。

テルから都古ちゃんが熱をだして休んだことをきいた母は
おかゆとおそうざいをもってお見舞いに。
両親と連絡をとるようにしてみたら、とすすめますが
都古ちゃんは気乗りしないようす。

「なんかあったら、ひとりじゃ不安でしょう?」

その後、ベッドによこたわりながら
河原に「今からきて」と電話する都古。

「今日だけはどうしても来て」

しかし「これから妻の両親にあうんだ」と電話がきられ
泣き出す都古・・・。

 都古ちゃんへ

  今日は動物園に仕事にいきました。

  都古ちゃんがきませんでした。

  三十九度でした。


出勤途中に、いつものようにポストにハガキをいれるテル。
都古ちゃんも今日は出勤。

「都古ちゃん。おはよう。手紙、出したから」

さっそく具合の悪い動物の世話にかりだされる都古ちゃん。
古賀さんがすごく心配していて、本当に動物好きなんだなと
いうことが伝わってくるシーンでした。
さらには本当はいい人にちがいないというかんじさえしました。

都古が帰宅すると、千晶がやってきました。
合コンであった彼の愚痴をいう千晶。
自分には何もないけど、都古は、なりたいと思っていた
獣医にもなって、失恋しても「あたしには仕事があある」
と思えるよね?とよく考えたらかなり失礼じゃないかと
思うような発言をします。

「仕事じゃ救われないよ。

 あたし、河原さんと結婚したいみたい。

 だから、もう会わない」


都古、ついに決心・・?

またしても恋愛ドラマをみながら
ティッシュをかかえながら涙する妹。

翌日、雨がふるからとかさをもってでかけるテル。
都古はでがけに河原からの電話にでずでかけます。
こちらはかさをもたず。
そして帰り道。
またふたりで焼き芋をたべて帰ることに。
テルはまたしても自分のすわるところだけ
落ち葉を払いますが、都古ちゃんは何もいわずに
焼き芋をわたします。

そこへまたしつこく河原さんから電話。
でなくても何度もかかってきます。
そして降り出した雨。
テルは自分だけかさをさして焼き芋を食べ続け
都古ちゃんは顔が泣きそうにゆがんできて。。

雨に濡れる鳴り響く携帯。

都古ちゃんは泣きながら焼き芋を食べ続け

その横で自分だけ傘をさして、

平然とおいしそうに焼き芋を食べるテル。

隣にいても心が通じ合わない相手・・・。


すると。。
テルはかさをもっていた手をもちかえ、
都古ちゃんにも傘をさしかけました。
おどろく都古ちゃん。
効果的にいつもの音楽がなりだします。
また涙があふれますが、これは嬉しい涙でしょう。
たぶん、前の日に妹が見ていたドラマの男性と
同じようにしただけかもしれませんが。。

二人で傘をさして帰る都古ちゃんとテル。
都古ちゃんは笑顔です。

「ありがとう」

「うん」

マンションの前までおくってもらって
このあいだおかゆをもってきてもらった器を
とってくるから待っててという都古。

「待ってて。すぐもってくるから」

「すぐって何分?」

「3分」

「3分。わかった」

しかし都古ちゃんが部屋の前にいくとそこには
河原が待っていました。

「ごめんなさい、かえって」というのに
部屋の中まではいってくる河原。

「もうあわないってきめたの」

という都古ちゃんに

「妻とは別れた。別れたんだ」

と衝撃発言。

「いつ?」

「今朝、離婚届けを出した」

その間、下でまっているテルがどんどん不安になって
ツールドフランス優勝者をつぶやきはじめました。


隣にいても一方通行のような関係のテルは
どうしても恋人のかわりにはなれないし
恋愛感情というものがわからないテルですが
テルの中でもテルなりに都古ちゃんのことは大事な人として
存在しているのではないかと思いました。
古賀さんの秘密もちょっとだけ明らかになりそうで
この先の展開も楽しみです。
一番一般的な視聴者に近いのではないかと思われる三浦さんが
今日もいいかんじでした。

 キャスト

大竹輝明  草なぎ剛
大竹里江  長山藍子
大竹りな  本仮屋ユイカ
大竹秀治  佐々木蔵之介
大竹真樹  森口瑤子
大竹幸太郎 須賀健太
堀田丈二  加藤浩次
亀田和之  浅野和之
松田都古  香里奈
大石千晶  MEGUMI
河原雅也  葛山信吾
久保良介  大杉蓮
古賀年雄  小日向文世
三浦広之  田中圭

僕の歩く道 公式サイト

僕の歩く道 各話レビュー

ありがとう
ありがとう
REO, 森大輔, MORISHINS’, 大智, SMAP

2006.11.01 Wednesday 00:02 | comments(2) | trackbacks(22) | 
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マサト (2006/11/01 12:09 AM)
お忙しい中リンクのほうありがとうございます。
別にドラマ専門じゃなくても、ドラマについて書かれていれば大丈夫です。更新も早くて、とても私のお気に入りのサイトさんですよ。これからもよろしくお願いします。
マサト
honey (2006/11/01 9:17 AM)
マサトさん、こんにちは。

更新が早いのはみたままの勢いでガーッと書いてるからです。
ほとんど見直しもしないでアップしてるので
誤字も多いかも、、、









僕の歩く道(10月31日)
三浦(田中圭)、幸太郎(須賀健太)に影響をあたえて、今回は・・・と思ったら、心の支え、都古(香里奈)抜きで輝明(草なぎ剛)がどうなるかという回。 そして、その裏で都古の不倫に進展が。
| 今日感 | 2006/11/01 12:16 AM |
僕の歩く道 4話〜黄色い傘に降る涙〜
黄色い傘のシーンに感動してしまった。都古ちゃんに傘を差し出す時、左手に持ってた傘を右手に持ち替えて。。。その手のアップとBGM効果でグッときてしまった。言葉なんかいらない。その静かに流れている時間を感じるだけで、心に染み渡る。
| アンナdiary | 2006/11/01 12:22 AM |
「僕の歩く道」第4話
空気が読めないのはわざとじゃない。 人の気持ちを推し量れないのも悪気はない。 そんなテルを、少しずつナチュラルに受け入れてくれる 環境ができつつあるんじゃないか…と思う。
| fool's aspirin | 2006/11/01 12:38 AM |
僕の歩く道 第4話:黄色い傘に降る涙
都古ちゃん、遅い!ヽ`、ヽ`Y_(+ω+ )ヽ`、ヽ` 3分で戻って来るって言ったのに・・・ てゆーか、河原さんて都古の事マジだったんだ{/ee_3/}{/face_sup/} 千晶が言うように、何かズルいって思ってたけど失礼しやした〜{/dogeza/}(笑) でもね〜、妻がありながら浮気
| あるがまま・・・ | 2006/11/01 12:40 AM |
【僕の歩く道】第4話
「取って」と言われなければ、ラーメンの香辛料を他人のために取って上げる事はない。「買ってきて」と言われなければ、人が食べる分まで買ってくる事はない。他人のやる事には興味を示さない。そんな輝明が、雨の中で泣いている都古に傘をさしかける。成長したのね。。
| 見取り八段・実0段 | 2006/11/01 12:47 AM |
僕の歩く道 第4話
古賀さんの事がちょっとわかりつつ、河原がいきなり思い切って離婚しやがった、という回でした。
| まいにちおきらく! | 2006/11/01 1:20 AM |
『僕の歩く道』 第4回 「黄色い傘に降る涙」 感想?
ありも変わらず、感想がかきにくい。 まったりしたままかと思ったけど、最後はちょっと予想外の展開だったと思います。 ので、こまごまとメモ程度に。
| つれづれなる・・・日記? | 2006/11/01 1:27 AM |
僕の歩く道 4話〜黄色い傘に降る涙〜
CDショップに行って息子達がこのSMAPが唄うこのドラマ主題歌の「ありがとう」を発見するともの凄く喜んでいたりしていました(*゜▽゜ノノ゛☆ そしてTVでSMAPを見ては「ありがとうの人達やなぁ〜」って (・Θ・;) なんか違う方向にいってそうですが・・
| レジェンド オブ ウルトラマン(*^-^)ゞドラマレジェンド(o`・ω・)ゞ | 2006/11/01 7:39 AM |
僕の歩く道 第四話 『黄色い傘に降る涙』
なんか、妙にリアルにジーンときたというか、悲しさを感じる反面暖かさもありバランスがいい四話でした。 四話まで観てきて思ったんだけど、明と暗の使い分けが見事。 これは光と影の意味合いだけでなく、単純にドラマ全体にコントラストに象徴的かつ印象的にかなり
| Kのドラマ依存症的ぶろぐ | 2006/11/01 11:56 AM |
僕の歩く道第四話
黄色い傘に降る涙:いよいよ「草薙ワールド」の突入という感
| 日々雑用 | 2006/11/01 1:29 PM |
僕の歩く道 第四話
●キャスト 大竹輝明/草なぎ剛 松田都古/香里奈 大竹秀治/佐々木蔵之介 大竹真樹/森口瑤子 大竹幸太郎/須賀健太 大竹りな/本仮屋ユイカ 三浦広之/田中圭  堀田丈二/加藤浩次 河原雅也/葛山信吾 ●主題歌 ありがとう/SMAP ¥1,
| ちょっと変な話 | 2006/11/01 3:08 PM |
僕の歩く道 第4話
輝明おじちゃんは得意なことと苦手なことの差が大きいんだ。
| くつろぎ日記 | 2006/11/01 5:40 PM |
草なぎ剛クンの似顔絵。「僕の歩く道」第4話「役者魂」第3話
●「僕の歩く道」第4話 ベンチで焼き芋を食べる二人。雨が降り始める。 着信を無視し続け、泣き出す都古(香里奈)に、 無表情のまま黄色い傘をさしかける輝明(草なぎ剛)。 それは、りな(本仮屋ユイカ)が見ていたドラマの1シーンを 素直に真似ただけなのか、それと
| 「ボブ吉」デビューへの道。 | 2006/11/01 7:51 PM |
《僕の歩く道》 #04
都古が、発熱でダウンした。輝明は餌のりんごも切り終わり、三浦が11時に戻ると言い置いて席を外した。じっと待っていたが、そのうち不安になり、ぶつぶつとツールドフランスの歴代の優勝者をつぶやいていた。不安になると
| まぁ、お茶でも | 2006/11/01 8:13 PM |
僕の歩く道 第四話 「黄色い傘に降る涙」
医者に、職場での様子を尋ねられる輝明。 「休み時間に、みんなと話していますか?」 「変なこと言うと叱られるので」 「先生、テンジクネズミの話、聞きたいですか?」 得意げにテンジクネズミの解説を始める輝明。 極楽とんぼの加藤も、いい表情するなぁ。
| *モナミ* | 2006/11/01 8:31 PM |
僕の歩く道 第4話「黄色い傘に降る涙」
都古ちゃんへ きょうも僕の歩く道を見ました。 幸太郎くんが改心したのが嬉しかったです。 傘のシーンは笑っちゃいました。 もちろん今回も3行感想の後にいろいろ書いていきますよ。 今回気になったのは、大竹家の収入について。 一体、どうや
| オタク戦隊3バるカん | 2006/11/02 1:06 AM |
「僕の歩く道」(第4話:「黄色い傘に降る涙」)
今回の「僕の歩く道」は、輝明(草 剛)が精神科医の堀田(加藤浩次)とカウンセリングを受けるシーンから始まる。今回のエピソードでは輝明と都古(香里奈)が海に出かけるシーンがドラマ中盤あたりにあったけれども、それを見たときは私も行ってみたい、という気持
| 鉄火丼のつれづれ日記 | 2006/11/02 1:34 AM |
僕の歩く道 第四話 「黄色い傘に降る涙 」
輝明(草なぎ剛)は、園長から始めての給料明細を初給料をもらう。 じっと明細の入っている袋を見つめている輝明の 様子を見た三浦は 「大竹さん始めての給料日ですよね?うれしいですか? うれしくないのかな?」と聞くと 都古は、「仕事をして、お金をもらえる関連性が
| どらまにあ | 2006/11/02 9:06 AM |
僕の歩く道・第4話
輝明のイメージカラーは「黄色」。
| あずスタ | 2006/11/03 1:17 AM |
【僕の歩く道】(第4話)黄色い傘に降る涙
 えぇっ、来週、もう結婚しちゃうの? 予想外の展開。最後まで都古は不倫の関係に
| 気になる名セリフ・名シーン 勝手に喜怒哀楽 | 2006/11/03 10:26 PM |
歩く道・・なんか違ってない?
スクープ、新事実発覚っ!! あの人が、あの人を・・・ 驚愕の事実がこの後、 明らかにっ!!!!! って・・はよ言えって声が聞こえそう(笑)。 つまり ぅぅー・・ ってことなんで
| 自閉症児とともに、気ままにおさんぽ♪ | 2006/11/04 10:28 AM |
僕の歩く道 第4回
 言われたことしかやらない輝明(草剛)。  そんな彼が自分の意思でやったこと。  雨の中泣いている都古(香里奈)に傘を差してあげる。  それは黄色い傘で。  感情には出さないが、輝明は都古の心を理解している。  都古の哀しい想いに共鳴している。  リンゴを
| 平成エンタメ研究所 | 2006/11/04 12:18 PM |