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アニメ D.Gray-manディーグレイマン 第8話 「黒の教団壊滅事件!?」

第8話 「黒の教団壊滅事件!?」
「297・・298・・299・・300」

トレーニング中のアレン。
細いのに、筋肉ばっちり。
指一本で体をささえてます。
一息ついたところで、
なにやら物音がしたので見にいくアレン。

「あ、神田。今の音、なんですか?」

「知るか。

 俺に話しかけるんじゃねえ、もやし。」


「でも、事故とかだったら。」

「フン、朝っぱらからうるさいやつらだ」

神田いってしまいます。

「きっと任務が不発だったのね。

 それで不機嫌なんだわ、神田」」

とコーヒーを運んできたリナリーが言います。

「なるほど。

 ちなみに、さっきのすさまじい音は一体・・?」

「科学班が、何かの実験をしてるのよ。

 ごめんね、兄さんたち、騒がしくて。」

「いや、そんなことは。

 そうだ、僕も食堂いこう!」

「ダメよ!食堂はダメ」

「え?」

「その、今大掃除中だから、ジェリーの邪魔しちゃいけないと思って」

「じゃあ、お手伝いしてきます」

「だ〜め!おねがいだから。

 それよりコーヒーいっしょに届けに行かない?
 
 兄さんたちに。」

「そうですね。。」

可愛いマグカップがひとつ。

「あ」

今日もくたびれている科学班の皆さん。

「リーバー班長、この作業、

 もしかしたら一生おわらないんじゃないですか」

「あきらめんなよぉ、終わるさあ、たぶん。
 
 つかそろそろまじでひとくぎりつけねえと」

「今日はアレンくんの歓迎パーティーだからなあ」

とジャンのパパ。

「なあ、65。まさかおまえがMCするつもり?」

口にばってんマークをつけた65、ってどういう生き物?

「もちろんじゃ。ワシが一番元気じゃからのう」

浮き上がる65をあわえておさえる科学班メンバー。

「いいよなあ、65は疲れ知らずで」

「ったく室長は、この忙しい時に何やってんだか。

 少しは手伝ってくれよなあ」

「ま、そう言うな。

 今頃きっと驚くべき発明を」

部屋がゆれ物音が響き笑顔の室長が入ってきました。

「みんな喜んで!

 わが科学班に救世主があらわれたぞー!」


「救世主?」

そこにあらわれたのは室長がつくったらしいロボット。

「な、なんすか、この無駄にごっついロボは?」

「帽子かぶってるし」

「だからぁ〜たった今完成した救世主だってばあ。

 これでみんなの仕事が楽になるよ!」


バックにハートをとばしながら室長語ります。

「ほんとっすか・・」

「もっちろんだよ、ジョニー!

 こいつさえあれば仕事量は、半減すると!」


スイカを半分に割ってみせる映像。

「おおお〜〜〜」

「素晴らしい〜〜〜」

「これで眠れるぞ」

「班長のいうとおり、室長はちゃんと俺らのことを

 考えててくれたんですねえ」

「あ、あああ」

「ついてきてよかった」

感涙にむせぶ科学班。

「うんうん、僕ってすごいよねえ。

 敬いなさい、褒め称えなさい」


するとロボの目が光り、その光につつまれる幸せなリーバーさん。

「あああ、あけない夜がないように

 俺たちにもようやく希望の光がさしてきたか。」

ジャンのパパも休暇スタイルで妄想。

「これで休みがとれる!息子に会いにいけるぞ」

「室長、さっそく起動させましょう!」

「その前に名前をきめなくちゃ」

「名前っすか?」

「ま〜、何がいいかなあ。ぜひとも、皆の意見をききたいね」

「え〜と、お手伝いさん一号とか」

「却下」

「イノセンダーZ!」

「却下」

「いいから〜。室長がきめてください」

「そ〜う?じゃ〜あ、コムリンIIなんてどうかな?!」

「いいっすよ。でもなんでIIなんすか?」

「だって、前のコムリンは、みんなにお披露目する前に

 神田くんにぶったぎられちゃったから。

 あいつ、蕎麦食われたとかなんとか言っちゃってさ」


神田・・・・。

「ろくでもないロボットだったのかな。」

「あるいは神田の虫の居所が悪かったとか」

「まあ、いずれにしてもいいんじゃないんっすか、コムリンIIで。

 な?」

「ええ」

「わ〜〜〜い!!

 じゃあコムリンIIにけって〜い!!

 たのむぞ〜〜コムリンIIぅぅうぅぅうぅぅ〜〜〜」


大喜びで浮かれまくるコムイさん。

「兄さん、コーヒーはいったわよ」

「おお〜リナリィィィ!」

「みんなもいかが?」

「あ〜りがたい」

「君もきたんだ」

「あ、はい」

「運ぶのを手伝ってもらったの」

コムリンIIがリナリーをとらえ
アレンのおぼんからうさちゃんのイラスト入りの
マグカップをとっていきました。

「このロボット、コーヒー飲むんですか?」

「あっはっはっは、何をいってるんだね、チミは。

 いくら僕の分身とはいえ、ロボットだよ」


しかしコムリンII、コーヒーをごくごくと飲み干します。

「まさかロボットがコーヒー飲むなんて」

コムリンIIをみあげるコムイ室長。

「え、飲んでる」

「のみほしました」

コムリンいきなり音をだしショート?

「私はコムリン・・・エクソシスト、強くする」

「さすがはコムリン、それでいい」

「しかし室長、こいつ、なんか

 様子おかしいっすよ」

しゃっくりのような動作をするコムリンII。

「おかしいもんかー!

 コムリンIIは完璧だーー!

 僕が作ったんだからな」


「兄さんったら」とつぶやくリナリーを目でとらえるコムリンII。

「この女をマッチョに改造手術すべし」

「え?」

「ええーーーーーっ?」

一同真っ白。

「リナリーをマッチョにー?

 いやだーっ!ありえないっ!やめてくれーーっ!」


「いいえ、マッチョにして、強化します。

 強化します

 強化します」


「へぇっ?」

「逃げろ、リナリー!早く逃げて!」

「逃がさん、強化します」

逃げようとするリナリーをつかむコムリンII。

「リナリー!」

「まずい」

「でもなんかわくわくしてきた」

「そんなこといってる場合か!」

「そうだ!誰かとめろ!

 コムリンをとめてくれーー!」


「まったく、なにやってんだか。

 室長、やつのメイン鍵はどこです?」

「え、え〜っと、それは・・

 ダメ〜〜〜〜〜!

 コムリンIIを破壊するなんて許さない!

 僕の汗と涙と愛の結晶であるあの子を

 どうして!なんでそういうことを言うの!!」


「じゃあ、リナリーがどうなってもいいんすか?」

「あ〜〜それもそれもこれもダメ〜〜〜」

「いったいどうすれば?」

「兄さん!早くおろして〜〜」

「おお〜愛しいリナリーよ〜〜〜!」

コムリンIIからハートがとびだします。

「ああ〜、コムリンも愛しい!

 リナリーも愛しい!

 わぁあ僕はどうすればいいんだぁあ!」


苦悩するコムイは突然笑みをうかべます。

「そうか。アレン・ウォーカー、

 君がいたじゃないか。」


「いっ?」

「コムリン!吉報だ!

 アレンくんの対アクマ武器が

 損傷して困っているらしい。
 
 すぐに治してあげなさいっ!」


コムリンII、アレンに焦点を。

「怪我」

「えっ」

「室長!」

「アレンを身代わりにする気だ」

「お、鬼だ・・」

「優先順位変更、優先順位変更

 アレン・ウォーカーを最優先に処置すべし」


リナリーに麻酔をかがせ眠られるとそっと下におろします。
驚くみんなですが

「案ずるな。生命反応はある」という65。

「そういう問題じゃないんじゃあ・・」とアレン。

「続いて、アレン・ウォーカー捕獲に移行する。

 ロックオン」


おびえるアレンにリーバーが叫びます。

「アレン、逃げろ!」

「どこに」

「どこでもいい、遠くにだ!」

「は、はい!」

「捕獲対象、追跡します追跡します追跡します」

逃げ出すアレンをおっていくコムリンII。

「リナリー、リナリー、しっかりするんだ。

 リナリー!

 あ〜〜リナリ〜〜〜!」

「大丈夫かな」

「だめじゃないかな?」

「なあに。コムリンもそのうちエネルギー切れでとまるはずじゃあ」

「でも、あのテのタイプは一週間はもつんじゃないの?」

「それにひきかえ、アレンはエクソシストとはいえ

 生身だからなあ」

「朝飯もまだ食ってないだろうし」

「いいか、みんな!

 これ以上の被害拡大は許されない。

 教団は残業手当はつけないが

 減給はしやがるからなあ」

「ひでー」

「やっぱり鬼だ」

「それがいやだったらすぐにやつを止めるんだ。
 
 そしてアレンを救出する!わかったな」

「ラジャー!」

「ラッセルは偵察!

 65はアレンの誘導を。

 そのほかは逐次指示に従え」

「オーライ」

「リーバー班長、僭越ながら自分にいい作戦があります」

「お、いってみろ」

「その名も『嘆きの涙は一筋の光』作戦です!」

「どういう作戦なんだ?」

「縄でいけどるんです」

「そりゃ無理だろ」

「ふふふ、班長も頭が固いなあ。

 科学は時として、原始的な思考に立ち返るべきであ〜る!」

「まあいい、やってみろ」

「い〜ざ〜!」

「うわ〜失敗だ〜」

「早かったな」

「敵は廊下を、時速30キロで北西方面に進行中」ジャンパパ。

「どうやら僕の出番のようだな」

「ジョ〜ニ〜、何か策でもあるのか?」

「こ〜れだ!」

リモコンをあやつるジョニー。

「またロボかよ!」

「箒をもっておるぞ」

「腰のパーツは、掃除機になってるみたいだなあ」

「ジョニ〜〜、いったいそれは〜?」

「ふふ〜ん!実はこんなこともあろうかと
 
 かねてから開発していた、ロボッッットだ〜!

 これぞ、ふだんは実験室のお掃除ロボ、
 
 有事とあれば、アクマさえもなぎたおせる、
 
 かもしれない究極の戦闘ロボなのだ。

 よ〜し。いっけぇ〜!」

お掃除ロボ、出陣。
アレンはコムリンに追いかけられている最中ロボにばったり。

「またへんてこなのがきちゃったなあ。
 
 へんなとこに掃除機ついてるし」

「アレン!さあ、倉庫へいそげ!」

「え?倉庫?」

「こっちだじゃ〜アレン・ウォーカー。
 
 ついてまいれ」

「わかりました〜」

「ほんとにやれるのか、ジョニー」

「ふふふふ」

倉庫に逃げこんだアレン。

「あの〜、倉庫にはいりましたよ〜」

「よ〜し、あとはまかせておけ」

ようやく、ふう〜と一息ついたアレンの目にはいったのは
掃除をしているロボの姿。

「って、掃除はじめてますけど」

「しまった!精密すぎるプログラムが

 倉庫の汚れをほおっておけないんだ!くっ」


「そんなことだろうとおもった。

 こちらリーバー。スタンバイはどうだ?」

「オッケーで〜す」

「よーし。アレン、悪いがホールに向かってくれ。

 そこで必ず助ける」

アレン、白くなって危機一髪で逃げ回り中。

「待て。○○を?ケアしなくては。」

「これじゃよけい怪我しちゃいますって」

「あきらめるでな〜い。こっちじゃ」

65の誘導でホールにようやく逃げこんだアレン。

「来ました!アレン・ウォーカーです」

下からあらわれたリーバー班長以下科学班。

「は〜い!こっちだ」

「みなさん!」

「待たせたな!今度こそ助けてやるぞ」

「敵接近」

「ジョニー、いまだ!」

ジョニーの操作で武器があらわれます。

「覚悟だ、コムリン!

 インテリをなめんなよ〜〜!」


そこへとんできたのはコムイ室長。

「撃つな〜〜〜〜〜〜」

「あ〜〜」「い〜〜」「う〜〜〜」

「僕のコムリンを撃っちゃダメだあ〜」

「アレンがどうなってもいいんすか!」

暴れるコムイに武器もジョニーの操作もめちゃめちゃで
あたりはおおさわぎ。そこへ神田がやってきました。

「なんの騒ぎだ」

「神田!話はあとです。

 あいつをなんとかしないと」


コムリンIIは神田のほうをむきました。

「せめて弱点さえわかればいいんですけど」

「やつの弱点なら心得てる」

「え?」

「かつて、似たようなやつを倒したことがあるからだ」

「どこですか、弱点て?」

「ぼんのくぼだ」

「ボンノクボですね。

 て、どこですか、それ?!」


「ここで朽ちるのも、おまえの運命だ」

といって教えてくれずに、笑みをうかべて去っていく神田・・・。

「って、なんだよ〜〜それ〜〜〜」

アレンがまた真っ白に、、

「敵、標的に接近!アレン、気をつけろ!」

コムリンIIはアレンの足首をつかみつりさげます。

「アレン・ウォーカー捕獲成功。手術室へ連行!」

「アレン!」

「手術・手術・とにかく手術♪」

「こうなったら、イノセンス、発動!!」

「おお!新しい対アクマ武器か」

しかしコムイさんが吹き矢でアレンの左手をねらい

イノセンス不発。


「あ〜〜室長!」

「あ〜〜しびれる〜〜」

「だって、あんなの撃たれたら、

 コムリンが、コムリンが

 死んじゃう〜」


「あ〜〜〜〜だめだ・・力が入らない・・」

アレンが手術室につれこまれるのを
目をさましたリナリーが見つめます。

「イノセンス、発動」

リナリーの美脚、ダークブーツ。
素晴らしい太ももでコムリンを狙います。
コムリン、停止。。。

「アレンくん、大丈夫?」

中には包帯ぐるぐる巻きのアレンが。。。

「な、なんとか・・」

「立てるか?無事で何よりだ。

 あやうく大事な仲間に怪我させちまうとこだった」

「リーバーさん。。。」

「あんなロボットのためにな」

「何がコムリンIIだ!余計な仕事ふやしやがって」

コムリンIIに蹴りをいれるメンバー。

「ぶっこわせ!ぶっこわせ!」

「コムリンは悪くない!

 悪いのはコーヒーだ!

 罪を憎んで人を憎まず!

 コーヒー憎んで、コムリン憎まず、だよ。」


「兄さん」

「リナリー、みんなをとめて!」

「ちょっと、反省してきて」

リナリーの無情なキックがきまり
コムイさんはあわれ、コムリンIIとともに落下。。。

「すまなかったな、アレン。

 あんな室長だが、エクソシストも
 
 コムリンIIも、エクソシストの治療用に開発したことに

 嘘はないんだ。失敗はしているが」

「わかってます。

 ほんと、みんな無事でよかったです」

「じゃあ、このあともつきあってもらえる?」

リナリーにっこり。

食堂にはウェルカムアレンの垂れ幕。

「まだだったろ、おまえの歓迎会」

「ナイショで徹夜で準備してたのよ」とジェリー。

「朝、みつかりそうになったときはヒヤッとしたわ」

笑顔になったアレンにマグカップを手渡すリナリー。

「はい、アレン君のカップ」

「遅くなったが、お帰り、アレン」

とリーバーさん。

「おかえり、アレン」という声がまわりからも次々にきこえ

「おかえり、アレン」というマナの言葉を思い出すアレン。

「ただいま」

笑顔になるアレン。

ところかわって・・・
卵みたいなのをたべるアクマ、ノア一族。

「甘くねえじゃん。

 このポンコツが!

 甘くしろっていったろうがよ!」

メイドをボコボコにするスキン・ボリック。

「おいおい。食事中にグロイもんみせんなよ」とティキ・ミック。

「帰る。おまえたちとは味覚があわない」

「なんだよ、卵くらい食えっての。この甘党」

「落ち着きなよ。

 せっかく家族でメシくってんだろう。

 ねえ千年公。

 気分なおしにさあ。

 そろそろ僕たちをメシに誘った理由を教えてよ。

 もしかしてさあ、そろそろ始動ってやつ?」

ロード・キャメロットの言葉で来週へ続く。


ほとんど全編、コメディーでした。
コムイさん大活躍。
そんな中でごくごく普通に繰り出されるリナリーの
ふととも、いや、ダークブーツがステキすぎです。

無情な笑みをうかべる神田も意地悪。
ぼんのくぼは首の後ろのくぼんだあたりです。


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オープニング曲

 abingdon boys school(アビングドン・ボーイズ・スクール)
「INOCENT SORROW」

INNOCENT SORROW
INNOCENT SORROW
abingdon boys school

エンディング曲

 NIRGILIS「SNOW KISS」

SNOW KISS
SNOW KISS
NIRGILIS

D.Gray-man テレビ東京公式サイト

DVD1巻は2007/02/07発売
DVD2巻は2007/03/07発売
DVD3巻は2007/04/04発売

D.Gray-man 01
D.Gray-man 01

D.Gray-man 02
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D.Gray-man 03
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2006.11.28 Tuesday 20:53 | comments(2) | trackbacks(2) | 
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かずは (2006/11/28 10:15 PM)
「ぼんのくぼ」は英語でもある単語なのか非常に気になるかずはです。
今時「ぼんのくぼ」なんて言葉使わないぞ。
どこのじーさんだよ、みたいな(笑)

それにしても、今回は、見事にギャグだらけでしたね♪
前回までのシリアスが嘘のよう……
honey (2006/11/29 12:18 AM)
かずはさん、こんばんは〜。

ぼんのくぼの英語・・・そういわれれば確かに。
さすが神田。日本人(?)だけはありますね。

まるまる一本お笑いなんてすごいですよね。
やっぱこのへんもハ○レンテイスト?









D.Gray-man 第8話 
第8話「黒の教団壊滅事件!?」 俺に話しかけるんじゃねえ、モ・ヤ・シ!!! 任務が不発で不機嫌なツンツン。 というか、常に不機嫌なのは既に周知に事実ですが・・・(笑。 科学班に救世主現る!!! シスコン開発のロボット。 その名も・・・シスコン
| 孤狼Nachtwanderung | 2006/11/28 9:12 PM |
D.Gray-manアニメ第8話「黒の教団壊滅事件!?」
意外にマッチョなアレンくん。朝っぱらから無駄に爽やかです。あ、神田だ。神田だ。朝っぱらから無駄に機嫌悪いです。あ、リナリーだ。リナリーだ。朝っぱらから無駄に可愛いです。あ、コムリン2だ。コムリン2だ。朝っぱらから無駄にごっついです。というわけであんな
| 読書とジャンプ | 2006/11/28 9:54 PM |