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ホタルノヒカリ 第10話(最終話)「家で寝てても恋愛できる?干物女の恋の結末」

 第10話(最終話)「家で寝てても恋愛できる?干物女の恋の結末」

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綾瀬はるか,藤木直人
蛍とマコト、いっしょに住んでる!!

きれいに片付いた部屋から

手つないで出勤ですか!

職場では蛍に「私も家ではジャージなの」
とカミングアウトする女性陣。
みんな蛍をはげましているつもりらしいけど
蛍はうまくいっていると要さんにこたえます。

要さんは、ルームメイトのおタカさんが部長だったことに気づきました。

「けど、俺、のりこえたいと思ったんです。

 ありのままの彼女をうけいれて

 俺、がんばります」


とマコト。

山田姐さんに笑顔で報告する蛍。

「あの家から私巣だったんです。

 卒業したんです」

二ツ木さんは部長に気持ちを伝えなかったのかとききます。

「雨宮は本当に手嶋のことが好きなんだ。
 
 俺はずっと見てきた。

 彼女が一生懸命なのは、恋におちたときから

 ずっと見てきたんだ」


恋に恋してるわけじゃないのかという二ツ木さん。

「それだって恋にかわりはないだろ。

 ずっと恋愛から遠ざかってた子が

 一生懸命恋をして、ようやくそれが実ったんだ。

 うまくいったときの、彼女のうれしそうな顔

 おまえににもみせてやりたかったよ。

 人を好きになるってこんなにも純粋で、
 
 まっすぐなんだなあって」


「いつかみつけろよな。

 また好きな女、いつか見つけろよ」

「おまえもな」

蛍はマコトのために料理して出迎えます。

「そういうこと、しなくていいよ。

 いつもはご飯とか作ったりしないんでしょ。

 無理しなくていいよ」


なんて理解のあるマコト・・!

「あたし、好きな人といっしょに暮らすなんてしたことないし

 ダメなとこもいっぱいあるけど・・」

「俺が幸せにするから。

 がんばって、幸せにする」


「私はただ、いっしょにいられるだけでいいの。

 いっしょに、いっしょに、楽しく暮らそうね」

「うん」

「どうか、よろしくお願いします」

そのころ、一人縁側で蛍をみる部長。

マコトは切れてないきゅうりをそのまま口に入れてくれます!

同じ職場の人と恋愛してたら気持ちの切り替えができるかと
たずねられるけど大丈夫という蛍。
蛍はシネマライブラリーカフェのプレス内覧会の
チーフをまかされました。
がんばって遅くまで仕事する蛍。
エレベーターで部長といっしょになりました。
サイフをわすれ、マコトくんも接待で遅いので
お金をかりようかと思う蛍ですが
口喧嘩のレベルが低い。。。。

そのあとコンビニで部長のかごにマンガを入れる蛍!

帰宅後、部長にお金を借りた話をマコトくんにすると、
とたんに不機嫌。

「部長とあったの?」

「どうしてそんなこと僕に話すの?」

「隠すのも変でしょ」

「嘘つかれたほうがいいよ。

 あ、ごめん。俺、部長と暮らしてたこと、まだ吹っ切れてない」

あやまりあうふたり。
職場で仕事のことで会話する部長と蛍も気になるマコト。
疲れて帰宅した蛍。
マコトくんがかえってる、と無意識に溜息をついてしまいます。
蛍、何を贅沢な!!
仕事を手伝ってあげるというマコトに、自分の仕事だから、と断り
マンガを読もうとすると、マコトくんも読書。
横に寝ころんでのぞきこむと英語の本でした。

「つまんないでしょ」

『つまんないかどうかもわからない・・・

 楽しまなきゃ。楽しまなきゃ!』


この時点でまちがってる。。

またエレベーターでのりあわせる部長と蛍。
また口喧嘩になっているところに二ツ木さんが。

二ツ木さんは部長と蛍のことが気になるみたい。
自分が離婚した時に、慰めてくれた部長に恩義を感じてるようで
山田姐さんに相談します。

蛍は今日も遅くまで仕事。
ようやくできあがったようですが
蛍は部長に認めてもらいたいとくいさがりますが
思い切りダメだしをうけます。

「私に認めてもらいたいなら、まずは私の心を動かせ」

帰宅した部長の携帯に電話する蛍。

「あったらしい〜すってき〜ねラブラブライブラリー」

電話、切られます。

「あなたとシネマとライブラリンコ」

「アートな空間にでかけよう
 
 あーと驚くためゴロー」

電話を切る気力すら失ったと言われてしまいました、、、、
今、縁側にいるという部長に、いつとりこわされるのかたずねるけど
君には関係ないと言われる蛍。

「こんなふうに電話で話すのはじめてですよね。

 私たち、いつも縁側だったから。

 一日のおわりに、ふたりで並んで縁側にすわって

 いろーんな話をしましたよね。

 ついこの間のことなのに、なんだかすごく

 遠い日の出来事みたい」


「雨宮。仕事の話じゃないなら、切りなさい」

「あ、はい」

まだ仕事を続ける蛍。
そこへ部長がやってきました。
にゃんこの散歩といいつつ
蛍が気になる部長、素直じゃない。

部長がいつか再婚して、素敵な奥さんとでかけたくなるような
コピーを考えたという蛍。

「妻は映画を楽しむ、僕は本を楽しむ」

「映画の数だけ愛がある」

「この贅沢な休日をあなたとすごしたい」

そして

「晴れた日は映画館へ行こう」

というコピーを気に入ってくれました。

「シンプルでいいな。これにしよう。」

しかし、それは部長じゃなくて、マコトくんを思って書いたという蛍。

「手嶋を思って考えたか。いいんじゃないか。」

わざわざきてくれた部長にお礼をいう蛍。
帰りぎわにもうひとつ考えたコピーをみせますが

「部長。シネマライブラリカフェにきてくださいね

 おねがいしま〜す。

 これは・・」

「これは、単なるお願いだろ。アホ宮!」

コーヒーを入れてマコトをおこす蛍。
昨夜、会社に部長が来てくれた話をしそうになり
嘘をついたほうがいいと思い出し、
優華さんと嘘をついたけど速攻バレました!
要さんとパチンコ屋にいたらしい

帰宅した蛍を待ってたのは怒っているマコト。

ウソついて欲しいって言ったから嘘ついたという蛍に

「矛盾してるね。ごめん」

とあやまるマコト。

マコトが気にするからと、部長の番号を
携帯から消す蛍。指先が迷ってます。

「はあ、ここが一番落ち着くなあ」

と洗面所にいる蛍をみるマコト。

マコトは要さんに相談。

「ダメかもしれない?まだ暮らし始めたばっかりじゃろ」

「一緒に暮らして、はじめてわかったんです。

 俺の前じゃ、

 ありのままの彼女でいられないんです」

蛍、帰宅がだんだん億劫に・・・。

「打破せねば。

 せっかく実った好きな人との楽しいはずの暮らしが

 どんどん苦痛に向かってる。

 玄関のドアはもはや鉛のように重い。

 いかん、このままじゃ。

 今日こそは打破せねば!

 よっこいしょうきち」


気合いをいれて明るい声でただいまとはいっていく蛍。
いっしょにしようと思って買ってきたというゲームを
ふたりでしますが、蛍はクラッシュしても
気づかないくらいうわの空。

「やめてもいいんだよ」

「え」

「いいよ。無理しなくて」

「無理してないよ」

「してるでしょ」

「してないよ」

「してるよ」

「でも大丈夫。

 ふたりならきっと大丈夫って言ったじゃない。

 大丈夫だよ。ね。ね?」

翌朝、トイレで溜息をつく蛍。

「やべ はやくいかなきゃうんこしてると思われる。

 いいや。うんこしてるとおもわれても。

 ちょっとやすんでからがんばろう。

 でも・・」

とやっぱり元気に部屋へいくと
「先に会社にいきます」とメモがおいてありました。
そしてマコトからメールが。

「ごめん。もう終わりにしよう。

 ジャージで寝ころぶ君も、

 ビールをぐびぐび飲む君も

 俺は好きだけど、俺には君を

 リラックスさせてあげることができなかった。

 結論を出すのが早すぎると、

 君は怒るかもしれないけど

 ごめん。

 いっしょに暮らすのはやめよう。

 おわりにしよう。

 乗り越えられなくてごめん。

 幸せにしてあげられなくて、ごめんね」


蛍は会社にいきマコトにどういうことかたずねます。

「どういうこと?私言ったよ。

 幸せにしてもらおうなんて思ってない。

 幸せかどうかは私が決めることだから。

 あたしはただいっしょにいられるだけでいいんだから」

「いっしょにいても、楽しくないでしょ。」

「それは、まだこれからじゃない。

 これからがんばって、楽しくやっていけるように

 がんばっていけばいいじゃない」

「部長とは、

 がんばらなくても楽しかったんじゃない?」


「は?」

「俺といるより、

 部長と暮らしてる時のほうが

 楽しかったんじゃない?」


「マコトくん、私が好きなのは、

 マコトくんだよ」


「気付いてないだけだよ。自分の気持ちに」

「ちょっと、誤解だよ、それ」

「俺は、これでも君のことを

 わかってるつもりだよ。

 君だって、ほんとはわかってるんじゃないかな。

 俺といると、蛍が蛍じゃなくなる。

 君は、俺じゃダメなんだよ」


行こうとするマコトに待ってととりすがる蛍。

「これ以上、いっしょにいるのつらいから。

 ごめん」


廊下にいる蛍をみつけて声をかける部長。
元気のない蛍を心配しますが
蛍は大丈夫だとなんでもないふりをします。
仕事をがんばって残業している蛍のもとへ
また部長がやってきてはげましてくれました。

「君が元気ないようだったから、

 君の仕事ぶりが好評だったこと、

 君につたえてこうと。

 大丈夫か。手嶋と、何かあったのか。

 君のキャッチコピーな。

 君は恋愛始めたころ、君は恋愛より

 家で寝っ転がってるような子だったろう。

 あのころの君だったら

 思いつくことはなかったかもなあ。

 晴れた日は映画館へいこう。

 手嶋と出会って、好きになって

 今の君だからできた仕事じゃないのか。

 だから、何があったのかは知らないけど

 雨宮、恋をして、よかったな」


帰る部長をよびとめる蛍。

「部長!部長!部長ぉっ!」

「どうした?」

「いえ!仕事、私、仕事がんばります。

 部長もがんばってください」

帰宅するとメモがありました。

「荷物はゆっくりまとめていいから。

 俺は今日からホテルにでもとまります。

 P.S.これからは仕事仲間としてよろしくお願いします」

荷物をまとめる蛍。
マコトからもらったミニチュアの椅子をみて
ハンカチにくるんでカバンにいれます。

『雨宮、恋をして、よかったな』

泣きながら荷造りをする蛍。
思い出すのはマコトとの楽しい日々。

要さんと飲んでいるマコト。

「好きってだけじゃのりこえられんかったか」

「本当に好きだから、
 
 本当に好きだから、のりこえられなかったんです。」

「一度はちゃんとうけとめようとがんばった

 おまえを俺は、偉いと思うで」

部屋をみわたす蛍。

「あっけないなあ 終わる時は」

マコトのマンションからでていく蛍。
鍵はポストに。
残したメモには

「これからも仕事仲間として宜しく願いします。

 P.S.大好きだったよ 蛍」

一か月後 秋。

蛍はウィークリーマンションに

あっけないひと夏の恋愛だったと話す蛍に

「どんな恋愛でもね、その後の人生にどういかすかは
  
 その人次第なの。

 確かな答えにたどりつくまでどんどん寄り道したらいいのよ」

と山田姐さん。

「そういうときはね仕事が救ってくれるもんなの。

 仕事がんばろ」

ライブラリカフェの内覧会がおわりうちあげ
優華さんと要さんはいいかんじのようです。

「要さんには自分のやなところもみせられるの。

 どきどきする恋じゃないけど

 いっしょにいてほっとするんです」

部長と二ツ木さんがやってきて、
二ツ木さんからあの家がとりこわしになるというのは
ウソだったときいて驚く蛍。

蛍が会社に戻るとマコトが仕事していました。

「手嶋さん、まだお仕事?」

「お疲れ様。内覧会どうでした?」

他人行儀な会話をする二人。
いったん帰ろうとしてまたふりかえる蛍。

「あの、いつだったか、私に言いましたよね。

 俺たち、部長がいなきゃ

 何もはじまらなかったのって。

 あれね、ほんと、そのとおりなの。

 部長がいなきゃ、遠くから、

 あなたのことを見てるだけで

 おわってたかもしれないんです。

 部長がいなきゃ、私はきっと、何もできなかった。

 だから、今の私に必要なのは、

 ひとりで、生きていくことだと思うんです。

 私、恋をして、あなたに恋をして、

 少しは、ほんの少しはかわれたんです。

 ありがとうございました」


蛍は新しいアパートに引っ越し。

「おまえんとこにすぐに戻ってくるのかとおもってたのになあ」

と二ツ木。

「俺も、そう思ってました」とマコト。

「思ったか、若者」

「それ思ってこいつ身ひいたんですよ」と要。

「ほんとにそうなったら、許せなかったろ」と部長。

「え?」

「うまくいかなかったからといって

 またすぐにわたしのところに転がりこんでくるような女だったら

 君は好きにならなかったろう。

 雨宮はそういう女じゃない。

まあ、恋愛には疎いが、自分の生き方はしっかりもってる」

「幸せかどうかは自分できめるって」

「だろう?あれは、わがままでやっかいな女だ。

 そういう女を、私におしつけるな」

「すいません」

「しょうがないのぉ。そこに男がほれるんじゃけん」

なんとクリスマスパーティーでした?!

蛍は家で寝てる方がいいと欠席。
家でこころゆくまでぐーたらしていました。

 ずっと昔 遠い夏の記憶

 おばあちゃんは言った

 蛍はね きれいな水と 流れる川と

 ありのままの自然がなければ生きていけないんだよ

 あの日 幼かった私の手の中にいた

 小さな蛍を思い出す

 小さな小さな 今にも消えてしまいそうな

 はかない 小さな光

 そして 夏がきた


蛍は仕事も順調。髪型もかわってる。
マコトくんとも普通に会話できてます。

二ツ木さんと山田姐さんがいい雰囲気?!

部長にお茶をだしながら

「夏が来ましたね。

 ビールのうまい季節がやってきましたね。」


という蛍。

部長が帰宅すると玄関にはハイヒールがぬぎすててあり
部屋にはジャージ姿の蛍が。

「雨宮・・」

「おかえりなさい」

「おかえりなさいじゃないだろ。

 何しにきた?」


「帰ってきました」

「何しに帰ってきた?

 君は一夏の恋をおえて、少しは

 ほんのすこしはかわったといったんじゃないのか。

 颯爽と自分の人生の階段を、

 一人で登ってったんじゃないのか」


「登れましたよ、ふたつほど」

「君の人生の階段はふたつしかなかったか」

「二つ登ったところで、夏がきました」

「夏がきたからなんなんだよ」

「縁側は、どうしてるかなーって」

「どうしてるかなって」

「部長にあいたいなーって。

 私、この部屋をでたとき、ボロボロ泣きました。

 好きな人といっしょに暮らすことがきまって
 
 最高にうれしい気分のはずだったのに、

 この家の玄関をでたとたん、涙がとまりませんでした。

 泣けて泣けて、しかたがなかった。

 好きな人といっしょに暮らしてる時も

 一日の終わりには、

 どうしてかな、部長と話がしたかった。

 振られておわってしまったときも

 部長にあいたかった。

 ひとりでくらしはじめたときも、

 やっぱり一日の終わりには、この縁側で

 部長と話がしたかった。

 部長のことが、忘れられなかった。

 ジャージにちょんまげで

 もう一度、部長にあいたかった。

 部長に会いたくて、だからきました。

 自分の人生だから、自分できめてきました。」


「雨宮」

「会いたかったんです!

 あいたかった。

 あいたかった。

 どうしてかな」


「どうしてかなって、

 そりゃ君が私のことを好きだからだよ。

 私も、君のことが好きだ」


「どうしてかな」と二人同時。

「しかし雨宮。

 好きだということだけではのりこえられないこともある。

 君は」

とビールをとりにいく部長。

「立ちなさい。いいから立ちなさい。

 勝手にあがりこんで

 勝手にすわりこむのはまちがってる。
 
 これやるから。

 そっちに移動しなさい。

 だから、私の、こちら側にきなさい」

「はい」

「ほら」と蛍を座らせ並んで座る部長。

「あ」

「私はここだよ。

 君はいつもそこだったろ。

 そこが君の座る場所だ。

 そこが、君の居場所だ。

 おかえり」


笑顔になる部長。

「部長ぉ〜〜!!ありがとうございます!

 お待たせいたしました。いただきます!」


ビールを飲む蛍

「やっぱ、やっぱ部長が一番!」

新しい二人暮らしのきまりを考えるふたり。

「ひとつ、寝たきりになっても介護を楽しく」

「ひとつ、私に女ができたら、ここでてってもらう」

「私が恋におちたら、今度は君が私を応援する番だ。」

「はあ?」

「君とちがって、私にはこの先、まだまだ素晴らしい未来が

 待ってるはずだ」

「はあ?!」

「しかし、君はおそらく
 
 もう恋におちることはないだろう。

 私以外に好きな男ができることはないだろう。

 死んでもできない。生き返ってもできない。

 生まれ変わっても、君は私を好きだ」


新聞をかぶって寝てしまう蛍。
 
「おい!話しをきけ。何寝てんだよ。
 
 おきろ!

 おきないとチュウするぞ」


ぱっとおきがる蛍だけどまた寝てしまいました。

「起きて私の話をきけ」

「あ、山口百恵引退だって」

「いつの新聞だよ!」

なかなか甘い雰囲気にはなりませんでした。


結局蛍と部長かあ。。。
まあお似合いですね。
最後の蛍の告白も部長の「ここが君の場所」「君は私を好きなんだ」の
あたりもよかったし。
けど部長は干物女に恋をしたのは不本意だろうな^^;

マコト、ジャージでもひかないうえに
理解もある理想的な男だったのにもったいない。
やきもちやくとこもかわいいもんだし。

蛍は部長とくっついてもらって
マコトはもらっておくか。
あらやだ、本音が。

マコトがあきらめるのが早すぎとか
職場内恋愛なのにあまりにもあっさり風味すぎるとか
細かいことはつっこみがいろいろありますが
綾瀬はるかちゃんがかわいい楽しいドラマでした。

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雨宮蛍    綾瀬はるか
山田早智子  板谷由夏
三枝優華   国仲涼子
手嶋マコト  加藤和樹
高野誠一   藤木直人
二ツ木昭司  安田顕
曽野美奈子  浅見れいな
沢木瞬    渡部豪太
田所潤平   渋江譲二
室田鈴子   松本まりか
香住初子   松下さら
豪徳寺賢   丸山智己
山口隆俊   松永博史

ホタルノヒカリオフィシャルガイドBOOK干物女の恋愛図鑑 (KCデラックス)
ホタルノヒカリオフィシャルガイドBOOK干物女の恋愛図鑑 (KCデラックス)
ひうら さとる

星のない世界/横顔
星のない世界/横顔
aiko


2007.09.13 Thursday 00:48 | comments(4) | trackbacks(28) | 
<< 銀魂 第72話「かもしれない運転でいけ」「犬の肉球はこうばしい匂いがする」 | main | Betsucomi (ベツコミ) 2007年 10月号 >>
sorcerer (2007/09/13 7:13 PM)
honeyさんこんばんは!

今日はやっと今PC付けました!
取り急ぎ、ココだけはコメ&TBしたかったのでやって来ました!

私は部長さん派だったので、満足です(笑)

マコト君勿体ないけど、可愛いとも思うけど、
マコト君にはもっとピッタリあったヒトが見つかるよ!

いきなり一緒に住むから疲れるのであって、
もっと普通に付き合う時間が長ければ
上手く行ったんじゃないかなぁ?
って思います!

私は二ツ木さんが一番好きでしたが、
原作には居ないキャラだそうで(笑)

また、こんな楽しいドラマがあるといいな!
honey (2007/09/13 7:44 PM)
sorcererさん、こんばんは。

忙しいのにわざわざありがとう!
今日はお疲れ様でした。

部長と蛍はお似合いですね。
好きな人といってもあんなに緊張するんじゃ
いっしょになんて暮せないよ。
部長と幸せになってもらいましょう。
マコトくんはもらっておくわー。

二ツ木さんは山田姐さんといいかんじだったね。
社内でまとまりすぎだったけど楽しかったです(*^。^*)
早瀬璃紗 (2007/09/13 10:24 PM)
honeyさんこんばんはv
マコトくんはあっさりしすぎでしたよね…
私としてはもっと粘ってもっと頑張って欲しかったなあ。
部長とのことを知った時の彼のように。
いえいえ、私がマコトくんいただきますから(笑)
ではではv
honey (2007/09/13 10:31 PM)
早瀬璃紗さん、こんばんは。

一緒に暮らして何日たったのかわからなかったけど
早かったですね。放送時間の関係でしょうか。
2時間スペシャルだったらもっとがんばってくれたのかも。

和樹ファンは胸をなでおろしてるかもしれませんねえ。









ホタルノヒカリ/最終回
◇キャスト◇雨宮蛍 - 綾瀬はるか 三枝優華 - 国仲涼子 手嶋マコト - 加藤和樹 神宮司要 - 武田真治  山田早智子 - 板谷由夏 二ツ木昭司 - 安田顕 高野誠一 - 藤木直人曽野美奈子 - 浅見れいな沢木瞬 - 渡部豪太 田所潤平 - 渋江譲二 豪徳寺賢 - 丸山智己 山口隆俊 -
| のたまふ | 2007/09/13 12:56 AM |
「ホタルノヒカリ」最終話
ひえぇぇぇ!綾瀬はるかの口からウ○コの言葉が!! もう、綾瀬はるかの革命的ドラマ、決定版だ! 「人を好きになるってこんなにも純粋でまっすぐなんだな、って。」「また見つけろよ、好きな女」 そう、でもそんなにすぐに新しい恋は始まらないし、 だから大切に、純
| 永遠の自分探し  って迷子やん!! | 2007/09/13 1:10 AM |
ホタルノヒカリ #最終話
 「一緒に暮らすのをやめよう」 そのあとから段々苦しくなってきた。忙しくなる仕事に追われているホタルが心苦しかった。 でも、部長に言われた一言 「恋をしてよかったな」   その言葉でホタルの中で何かがはじけた感じがします。   ホタルとマコト
| ともじんのお気に入り | 2007/09/13 1:48 AM |
ホタルノヒカリ 最終話
「オレといると、ホタルがホタルじゃなくなる。君はオレじゃダメなんだよ。 これ以上、一緒にいるのは辛いから…」 えーと、マコトくん、やはり小さい男だったな… なんというか、部長の引きたて役というか、部長の前座というか… ドレイクはどこまでも自由人と
| 特撮警備隊3バるカんベース | 2007/09/13 3:26 AM |
ホタルノヒカリ最終夜 縁側でアナタとシネマをライブらりんこ
いよいよ最終回です!楽しみです結末が!って うっそぉ!!もー同棲始まってる。あこがれの同棲生活が!! アサ洗面台付きのトイレで化粧する蛍 早くしなきゃぁ! ウンコしてると思われるぅ!! あせる蛍、分かるなあぁ恋するおんな心ですよ。 デモなんかいつ
| ぱるぷんて海の家 | 2007/09/13 9:34 AM |
ホタルノヒカリの最終回を見逃した私(T_T)
大好きなホタルノヒカリの最終回!楽しみにしていたのに。。。していたのに。。。寝てしまった〜〜〜〜〜〜!ガ〜〜〜〜〜ン!久々にジタバタした(苦笑)取り合えず、いつもお世話になっているブロガーさんの感想を見て脳内変換して、妄想中♪あん、私のアホアホアホア
| アンナdiary | 2007/09/13 10:48 AM |
ホタルノヒカリ 最終夜:家で寝てても恋愛できる!?最強干物女の恋の結末…
良かったぁ〜・:*:・(*´エ`*)ウットリ・:*:・ 期待通りのラスト!てか、aikoの歌が終わり、「このドラマはフィクションです」の テロップが出た後、意味深な息遣いが聞こえたような気がするんですけど あれは何っ{/eq_2/}「起きないとチューするぞ!」を実行したのか
| あるがまま・・・ | 2007/09/13 11:03 AM |
「ホタルノヒカリ 最終回」はぁぁ?
しかし君はおそらくこの先もう恋に落ちることはないだろう。私以外に好きな男はできない。死んでもできない。生き返ってもできない。生まれ変わっても君は私を好きだ
| バスタイムTV(お風呂テレビでドラマに浸る) | 2007/09/13 11:05 AM |
ホタルノヒカリ 最終話
マコトの部屋からラブラブ出勤〜{/3hearts/} 蛍の慣れない料理にも、そのままでいいよと 優しく受け入れてくれるマコト{/kirakira/} 「幸せにする」 もうこれはプロポーズですよ!! 楽しそうな二人とは正反対、一人で縁側に座る部長の哀愁… 蛍はめでたくシネマカ
| 日々緩々。 | 2007/09/13 12:17 PM |
ホタルノヒカリ 最終夜
 とうとう終わってしまいましたね〜{/face_naki/}  ホタルの恋が気になり毎週応援していたので、マコトくんに振られたシーンでは泣けてしまいました{/shm32/}  マコトくんはありのままのホタルを受け止めようとしてたのに、肝心のホタルがありのままの自分を出せな
| イニシャルNが好き♪ | 2007/09/13 12:38 PM |
ホタルノヒカリ〜最終回・ぶちょお!
ホタルノヒカリですが、雨宮蛍(綾瀬はるか)と手嶋は仲良く暮らし始めます。部長(藤木直人)は蛍の消えた縁側で独り佇み思い出に耽るのですが、ギリシャ彫刻のような顔になっており喪失感を隠せません。(ホタルノヒカリ・最終回の感想、以下に続きます) 【ホタル
| 一言居士!スペードのAの放埓手記 | 2007/09/13 1:56 PM |
「ホタルノヒカリ」最終回
 ニャーーー!! やっぱりぶちょおが一番! わかってましたよ〜! それじゃ、ちょっと振り返ってみましょうかね・・・  一緒に暮らし始めたマコト(加藤和樹)と蛍(綾瀬はるか)は順調。 一緒に手をつないで通勤か〜何かめんどくさいけど・・  でも、恋愛
| トリ猫家族 | 2007/09/13 3:34 PM |
ホタルノヒカリ 最終回
へええええ〜…ほおおお〜…なーるほど〜。 そういう結末になったわけですね〜。 蛍、マコトと一緒に暮らすようにはなったけど 今までにないような気を遣って気疲れ。 トイレつきの洗面所が逃げ場所に まあ好きな人
| 塩ひとつまみ | 2007/09/13 5:33 PM |
ホタルノヒカリ 10話
私は部長エンドでお腹いっぱいです!ありがとう日テレ! 最終回は1年後ネタってよくやるけど(笑) しかし最終回に来てマコト君株がガクーンと下がったゼ。 どこをどう頑張ったんだ!キミは! というか、ちょっとでも一緒に住んで 「これからは仕事仲間で」ってアリエネ
| ふしぎなことだま | 2007/09/13 7:13 PM |
ホタルノヒカリ☆最終回
ちょっとちょっと!! なんで最終回拡大版じゃないの!? なんで最終回2時間スペ
| せるふぉん☆こだわりの日記 | 2007/09/13 7:59 PM |
ホタルノヒカリ最終夜 蛍ちゃん二段階成長!
もしかして、安部総理の辞任を受けて報道特別番組になっていないかと心配したけど、無
| 子育ちパパの航生日誌Q2.0 | 2007/09/13 8:35 PM |
ホタルノヒカリ 第10話(最終回) ありのままの関係
内容マコトと同居しはじめた蛍マコトとのステキな生活でステキ女子を目指そうといろいろと楽しい蛍。そんなとき、以前、蛍が提案し勝ち得たシネマライブラリーカフェそのプレス内覧会のチーフに任命される。仕事に必死になる蛍は、残業続き。マコトとの微妙な差、違和感
| レベル999のマニアな講義 | 2007/09/13 8:50 PM |
・日本テレビ「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(1/2)
2007年9月12日(水)22時から、日本テレビで、「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(「家で寝てても恋愛できる!?最強干物女の恋の結末…」)が、放送されました。最終回は、22:00から23:09までの、拡大版でした。 蛍と高野部長、やったねー!!
| たまちゃんのドラマページ | 2007/09/13 9:04 PM |
ホタルノヒカリ(9月12日)
蛍(綾瀬はるか)と高野部長(藤木直人)とマコト(加藤和樹)
| 今日感 | 2007/09/13 10:51 PM |
《ホタルノヒカリ》☆最終夜
マコトと、暮らすようになったが、まだ会社の仲間たちには言ってなかったので、蛍を気遣う同輩たちは、「私も家ではジャージだから」とか、「そういう女の人もステキだと思うよ」とか、声をかけていく。空気が読めない蛍に要は「皆、励ましている
| まぁ、お茶でも | 2007/09/14 1:30 AM |
ホタルノヒカリ 最終話(第10話)
ホタルノヒカリ 最終話(第10話) 日テレ? 2007/09/05(水)? 22:00〜? 「家で寝てても恋愛できる!?干物女の恋の結末」     ★はじめに   今回も速攻・・とまでは行かなかったが・・   めでたし!めでたし!でした。   いつも気になる縁側シーンで
| シャブリの気になったもの | 2007/09/14 2:30 AM |
「ホタルノヒカリ」最終話同棲に失敗した先に気づいた愛する突っ込みのブチョ&ボケのアホ宮の漫才コンビ
「ホタルノヒカリ」最終話はマコトと同居した蛍のその後と部長への思いが描かれていた。
| オールマイティにコメンテート | 2007/09/14 6:24 AM |
ホタルノヒカリ (藤木直人さん)
◆藤木直人さん(のつもり) 藤木直人さんは、毎週水曜よる10時日本テレビ系列にて放送されていた連続ドラマ、『ホタルノヒカリ』に高野誠一役で出演していました。 一昨日は『ホタルノヒカリ』第10話(最終話)が放送されました。...
| yanajunのイラスト・まんが道 | 2007/09/14 5:29 PM |
ホタルノヒカリ 最終話 「家で寝てても恋愛できる!?最強干物女の恋の結末…」
マコト(加藤和樹)との同棲を始める蛍(綾瀬はるか)。すでに起きてコーヒーを入れているマコト。洗面所での化粧も、うんこしてると思われるのが嫌で気を使っちゃうのね。
| テレビお気楽日記 | 2007/09/14 5:39 PM |
ホタルノヒカリ 最終夜「家で寝てても恋愛できる!?最強干物女の恋の結末…」
さーていよいよひと夏の物語も最終夜でございます。 ホタルのひと夏の恋は一体どんな結末を迎えるのでしょうかね。
| TV雑記 | 2007/09/14 6:51 PM |
ドラマ 『ホタルノヒカリ』 最終夜
今日仕事で大失敗!!でも、最後はなんとかうまく落ち着いたので良かった。一時は冷汗ダラダラ。ごめんなさい部長。←これは蛍ではありません、私の今日の出来事です。
| 頑張る!独身女!! | 2007/09/14 9:49 PM |
鴎+7&銀魂&疾風伝&ホタル
銀魂は山でキノコ熊と出くわすして人は山の話は良くてマリオは面白くて 疾風伝はガイ班が昨日の自分より強くなりコピーを倒して来週は休みだし ホタルは手嶋が身を引き蛍は独り暮らし1年後の夏に部長の家に帰ったし は久保5失点で打線11安打も残塁10の拙攻で呆
| 別館ヒガシ日記 | 2007/09/15 8:43 PM |
ホタルノヒカリ 最終回
『ホタルノヒカリ』は綾瀬はるかの代表作になったのではないだろうか。 『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年、TBS) 廣瀬亜紀役 『あいくるしい』(2005年、TBS) 真柴みちる役 『白夜行』(2006年、TBS) 唐沢雪穂役 『たったひとつの恋』(2006年、日本テレビ)月
| ドラマ!テレビ!言いたい放題 | 2007/09/15 9:40 PM |