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学校じゃ教えられない! 第7話「なぜ愛は人を狂わすの?」

第7話「なぜ愛は人を狂わすの?」
親友の叶夢(森崎ウィン)に未練を残したまま、一樹(中村蒼)は、
瞳(朝倉あき)に交際を申し込んだ。叶夢のことを諦めるという言葉を
信じた瞳は、OKの返事を出す。
後日、二人の交際宣言を聞き、祝福する社交ダンス部メンバーたち。
だが一樹は、永璃(仲里依紗)とラブラブな叶夢のことが気になって
仕方がない。
瞳は、そんな一樹を複雑な表情で眺めていた。
舞(深田恭子)の提案で、社交ダンス部は夏期合宿をすることに。
校舎に集まる部員たちだったが、練習そっちのけでリゾートモード全開。
一樹は、恋の相談ばかり持ちかけてくるメンバーや、永璃とのケンカに
自分を巻き込む、叶夢の無神経な態度に、イライラを募らせていた。
そしてついに一樹は…!?



一樹は瞳に叶夢のことは忘れるから
つきあってほしいといい、キスしようとして
つきとばされます。

「ホントにあきらめられるの?叶夢のこと」

「うん」

「ならいいよ。つきあっても」

でもキスはまだ待ってといわれ一樹も了承。
弟たち、上からみてました。

社交ダンス部は順調。
ラブラブになった叶夢と永璃はダンスも息もぴったり。

舞ちゃんは夏休み最後の追い込みに
学校で合宿しようと提案。
みんなはいっしょにいられるのがうれしくて
舞い上がってました。
一樹と瞳もつきあっているというと
みんなから祝福されました。
ダンス部全員カップルになった記念に
みんなでいっしょに写真をとります。

永璃とエッチして調子に乗っている叶夢は
路上でミュージカルをはじめるくらいうかれてて
一樹に「おまえはいつも幸せそうだな」と
つぶやかれます。
恥ずかしいといいながらも永璃はノリノリ。

そんなふたりをみている一樹に、
叶夢をとられてさびしいんじゃないの?という瞳。

瞳は弟たちを迎えにいき、
そこに舞ちゃんがやってきました。
ラブハンターの舞ちゃんは、
一樹は他の人が好きだと思っていたから
意外だといわれます。
その舞ちゃんには気になる人がいるけど
ラブハンターでも自分のことはよくわからないらしい。
アイスキャンデーがあたりだった舞ちゃんは
合宿の許可をもらいに校長のところへ。
しかし現場のことは影山先生にといわれてしまいました。

「やっぱりなんともおもってないよね。

 私のことなんか」


「相田先生。

 あなたの気持ちが真剣なら私はokです」


「何がですか?」


「合宿のことですが、他に何か?」


まぎらわしい。

ダンス部の部室なのにバックはハワイ。
夏合宿、浮かれすぎの男子たち。

しかし永璃と叶夢はケンカしたらしい。
しょっちゅう、「愛してる?」とか「好き?」
という永璃が鬱陶しいとう叶夢。
それを聞いて間に入る一樹が話をきくと
永璃は叶夢がいつもエッチな目で見てるとか話が違う。

そのあともきよしや静也たちから
恋愛相談を次々もちかけられお疲れの一樹。

叶夢と永璃はすっかり仲直りして
バカップル丸出しになってました。
それをみて顔を曇らせる一樹が気になる瞳。

夜はローソクを灯して怖い話。。。。
あまりの恐さに叫ぶ叶夢。

舞ちゃんに、こっそり抜け出してパートナーにあおうとしたら
ダメだよ、と釘をさされる男子たち。

しかし、永璃と叶夢はしっかり会う約束をしてました。
キスしようとしたら、どこかからすすり泣きが。。。

「おねがい・・・許して・・・」

「出たーーーーーー!!」

舞ちゃんを先頭に懐中電灯をもって
幽霊探しにいくみんな。
声を聞いて逃げてしまうみんな。
腰が抜けて動けなくなった舞ちゃんの前に
あらわれたのは影山先生。
誰かと電話して泣いていたようす。

「あとでまた電話する。

 だから言ってるでしょう。
 
 あなたが一番大事だって。

 じゃあね」


と電話をきる先生に

「影山先生も恋をなさってるのかなあって思って」

という舞ちゃん。
「はあ?」とくだらないと言われてしまいました。

結局先生にみつかったせいで
合宿は一泊で中止。
片付け中に、ケンカしだす叶夢と永璃に
一樹がとうとうキレました。
好きな相手とつきあっているのに
こまかいことで文句ばかりいうみんなに
怒鳴ってしまいます。

「自分がどれだけ幸せなのか

 全然わかってないんだから」


社交ダンス部なんかやめるという一樹に
瞳とケンカしたんだろという叶夢。
ちっとも自分の気持ちをわかっていない叶夢に

「お前は何にもわかってないな」

とひどいことを言ってしまいます。
ほんとはこんな学校きたくなかったという一樹。
驚く叶夢。

「本気じゃないよな?カズ。

 俺たち親友だろ?」


「俺はおまえを・・お前を・・

 親友とおもったことなんか一回もねえよ!」


「信じないぞ。

 俺は絶対信じねえから」


一樹は叶夢を殴りつけました。
2人はケンカに。
そこにいた校長がとめにはいります。

「君たちはしらないかもしれないが

 私はこの学校の校長だ。

 だからやめなさい!」


叶夢は「絶交だ!」と叫んでいってしまいました。

また一樹の夢かとおもったらちがいました。

『夢じゃない。

 僕は生れてはじめて人を殴ったんだ』


そこへ舞ちゃんがやってきました。

「もしかしてわざときらわれようとしたの?

 叶夢のことあきらめるために」


「知ってたの?舞ちゃん」

「言ったでしょ。

 ラブハンターの勘ははずれたことがないって」


「じゃあ、ずっと変なやつだと思ってたんだ、

 俺のこと」


「そんなことないよ。

 男だろうが女だろうが

 人を好きになるのは素晴らしいことだし。

 でも、どうして瞳と付き合おうと思ったの?」


「叶夢が、俺のことなんか好きになるわけないし

 瞳と付き合えば自分もかわれるかなって」


「私はそういうのは、

 同情ややけで 絶対に許さない!
 
 ひとを傷つけるもんじゃないの!」


舞ちゃんは興奮すると支離滅裂になるらしい。


「こういいたいんでしょう。

 愛は 人を傷つけるもんじゃない。

 愛は 同情ややけでするもんじゃないって」


「こんなことしてたら 

 ひとりぼっちになっちゃうよ。

 昔の私みたいに」


舞ちゃんが高校時代の話をしようとしたのを
お説教聞く気分じゃないという一樹。

「人生で一番つらいのは

 大切な人を失うことだよ。

 失ってから 

 もっと大切にすればよかったって思うのは

 つらいよ。だからさ」


「一人ぼっちは、なれてるからさ」

一樹はいってしまいました。

瞳は一樹からよびだされました。
会う前に着る服に迷う瞳。
瞳、おしゃれしてやってきて
一樹からは「いつもと雰囲気違う」といわれました。

ゲーセンにいくふたり。
太鼓の達人をしていると携帯の着信。
一樹は家からだといって、でませんでした。
瞳への態度もなんか冷たい。
外を歩く一樹と瞳。

「あのさ、俺・・・」

「ねえ。きいていい?

 もし、あたしと叶夢がおぼれてたら

 どっち助ける?」


「そんなの、おまえにきまってんだろ」

「そうなんだ」

「なんだよ。

 ていうか なんで女ってそんな質問好きなわけ?」


するとそこに永璃から「助けて」と電話。
叶夢がご飯も食べず、寝込んでるらしい。

「叶夢は、カズがいないとだめなの。

 お願いだから仲直りしてよ」


「悪いけど、忙しいんだ」

「いいの?」

「永璃がいれば、元気になるよ。

 それより、どっかいかない?」


「じゃあ、いきたいところあるんだけど」

学校に残っていた舞ちゃん。
そこへ瞳と一樹がはいってきました。
舞ちゃんには気づかず。

瞳は髪をほどき服をぬごうとします。

「やめろよ!」

「あんたがはっきりしないからいけないんでしょう!

 叶夢の所に行きたいなら

 行けばいいじゃない!

 あんたがそうやっていつまでもうじうじしてるから

 私だっておかしくなって

 こうやってわけのわかんないことするんでしょう!

 叶夢に一生告白しないっていって
 
 逃げてんじゃないわよ。

 好きなら好きって言えばいいじゃない」


「・・・・ごめん」

一樹がでていったあと、舞ちゃんがでてきました。

「なんでこうなっちゃったのかな。

 あいつに自分の気持ち

 ちゃんと言葉にして伝えてないのに。

 ほんとやんなる。

 私昔から恋愛運ないんだよね。

 もしかして一生こうなのかな。

 どこがいけなかったのかな」


「瞳は間違ってないよ。

 『ポカホンタス』でね、

 自分の生き方に自信をなくしたポカホンタスに

 木の精がこういうの。

 『正しい道が 歩きやすいわけじゃない』って」


舞ちゃんの胸に抱かれて泣く瞳。

「私、こうしてもらった記憶ないんだ、お母さんに」

そのあといつも通りの姉に顔にもどって
帰宅した瞳。
弟たちにひやかされますが
一樹から電話がはいりました。

「明日・・・明日、叶夢にいうよ。自分の気持ち」

「そう。がんばって」

「ありがとう」

翌日。

プールに叶夢を呼び出した一樹。

「叶夢、お願いあるんだ」

「なんだよ。金ならないよ。

 今日、永璃とデートいくから。あいつ・・」


「頼むから、今日は俺がいいっていうまで

 しゃべんないでくれるか。

 今まで散々話きいてやったから

 今日ぐらいいいだろ。

 こういうことって、

 ためらってると言えなくなるから

 さっさという。

 ほんとは一生言う気なかったんだけど

 瞳のためにもいわなきゃいけないかなって」


「ながいよ。話。

 まあ昨日のことは 俺も悪かったっていうか」


「いや、俺がいいたいのは」

「何?」

「俺は・・お前が好きなんだ」

「俺も好きだよ、カズのこと」

「だからそうじゃなくて」

「じゃあ嫌いなの?」

「嫌いじゃないけど」

「じゃあいいじゃん」

「いやよくないよ」

「なんだよ。お前何が言いたいんだよ」

「だからお前のことが好きなんだよ」

「俺もおまえのこと好きだって」

「だからおまえと俺の好きは違うんだって」

「どういうこと?」

「だから・・わかんだろ。

 一生言えないって言ってたんだから」


「じゃ、つまりこれはたんなる友情とかじゃなくて

 それ以上ってこと?」


「そうだ」

「俺が他のやつらといちゃいちゃしてたら

 ムカつくとか」


「ムカつく」

「俺にみつめられるとドキドキするとか」

「する」

「じゃあ俺とデート」

「もう勘弁してくれよ。

 こっちは心臓ばくばくで倒れそうなんだから」


「ごめん。じゃあ、もうひとつだけ」

「なんだよ?」

「俺と、キスしたい?」

「したい」

「そっか。

 じゃあ、しよ」


「え?」

「キスしよ。カズ」

「いいのかよ」

「男とキスとか超無理とか思ってたけど

 したことないのに そんなこというのは

 失礼だもんな。

 それにしてみたら、案外よかったりするかもしんないし。

 しようぜ、カズ」


一樹をみあげて笑顔の叶夢。

一樹は叶夢に近づきます。

「頼むから 目 とじてくれないかな」

「あ、ごめん」

「舌は いれないんだよな」

「あたりまえだろ」

「わかった」

「口 つきださなくていいから」

「あっ ごめん」

一樹と叶夢、キスしました。

「ごめん やっぱ無理だわ、こういうの」

「だよな」

「なあカズ、俺たち、おわりじゃなよな?

 まさか、もう新雄じゃないとかいわないよな。

 お前がいなくなったらどうしていいかわかんねえよ。

 小学校からずっと一緒にいるのが当たり前だったからさ。

 なあ、カズ。俺のこと見捨てないでよ」


「そんなことしないよ」

「ほんとか」

「俺は 一生お前のそばにいる」

「よかったー!」

と一樹に抱きつく叶夢。

「ありがとう!カズ!

 おまえやっぱ最高だよ!

 これからも末長くよろしくな」


「わかったから」

そこへ永璃から電話。
よびだされてあっさり練習にいきました。

プールに入る一樹。

『僕の恋はおわったけれど

 なんだかすっきりしていた

 不思議な気持ちだった』


夜、花火をするみんな。
瞳と一樹。

「ふられたんだ」

「うん」

「でも、あんたに告白されても全然かわらないね、叶夢」

「そういうやつだから、好きになったんだ」

「そうだね」

「どうしたの?」


「みんな 俺が叶夢のこと好きだったってしったら

 どう思うのかなって」


「そんなの関係ないよ。

 だって、みんな一樹のことが好きなんだからさ。

 自分のことそっちのけで

 いつも周りの人の気持ちを考えて

 みんなの幸せを願ってる

 そんな一樹が

 私は好きです。大好きです!」


『僕は なんて幸せなんだろう

 僕は一人じゃない

 こんな大切な仲間が

 大切な仲間が たくさんいる』


仲直りしたふたりをみる校長と舞ちゃん。
ケンカをとめてくれたときに、
子どもたちに触って大丈夫だったかときくと
少しじんましんがでたらしい。
そのあと、舞ちゃんがくっついても
大丈夫でした。

そして平和な日々・・・?

『そして夏休みもおわり

 文化祭まで一カ月を切ったあの日

 事件は起きた』


校長代理の持ち物検査の日、
叶夢はあのTバックをもってきていました。
みんなが舞ちゃんのTバックをみたくて
社交ダンス部に入ったという会話を
夏芽たちがきいていました。

なんとかのがれられそうな叶夢ですが
ズボンをあげたひょうしにTバックを
落としてしまいました。

Tバックをもって固まる影山先生。
そこへ舞ちゃんが。





叶夢、あっさりしすぎ〜〜〜〜〜〜。
なんか一樹が気の毒なくらいでした。
気持ち悪がらずにキスさせてくれたのは
いいけど、まったく態度もかわらないあたり
一樹の気持ちがどこまで伝わったのか。。。
そんな人を好きになったんだからしょうがないけど。

それにしても、一樹はもっと温厚な子かと
思っていたのに、舞ちゃんの話も聞こうとしなかったり
瞳にも冷たかったりでちょっとびっくり。
普通の男の子だったってことか。

そしてまたまた社交ダンス部のピンチ。
校長代理の電話の相手とか舞ちゃんの
高校時代の話もこれからですね。


キャスト
相田舞  深田恭子

氷室賢作  谷原章介

横山永璃  仲里依紗
水木一樹  中村 蒼
成田静也  前田公輝
見城 瞳  朝倉あき
稲井信太郎  法月康平
鈴村レイ   加藤みづき
長崎きよし   柳沢太介
亀田真帆  夏目 鈴
西川叶夢  森崎ウィン
吉澤可奈  柳生みゆ

影山盟子  伊藤 蘭


中村蒼 2009年カレンダー

ポカホンタス
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2008.08.27 Wednesday 00:03 | comments(0) | trackbacks(7) | 
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学校じゃ教えられない! 第7回 感想
『なぜ愛は人を狂わすの?』
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| 掃き溜め日記〜てれびな日々〜 | 2008/08/27 1:11 AM |
学校じゃ教えられない! 第7回
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| ブラトラ館(太田千晶応援blog seesaa支店) | 2008/08/27 1:20 AM |
「学校じゃ教えられない」#7 一樹と叶夢のキス!!
「学校じゃ教えられない」#7  一樹の叶夢への純愛(?)って・・・・ ■頼られ
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学校じゃ教えられない! 第7話 一樹の恋
『なぜ愛は人を狂わせるの?』内容瞳(朝倉あき)に付き合おうという一樹(中村蒼)。それでも良いのかという瞳だったが、一樹は、、、悩んでいた。。ある日、社交ダンス部で、一樹と瞳が付き合っていると話題になり、みんなに祝福されるが、スッキリしない一樹。そんな
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学校じゃ教えられない!7限目
日テレ毎週火曜 後10:00〜10:54 脚本: 遊川和彦 演出: 猪股隆一、木内健人、石原純 ディズニー映画大好きの夢見る乙女、英語教師の相田舞が社交ダンス部を立ち上げ、生徒たちの成長を後押しするちょっと翔んでる青春グラフィティー。 相田舞(25)英語教師 =深田恭
| to Heart | 2008/08/28 6:56 PM |