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仮面ライダー ディケイド 第28話「アマゾン、トモダチ」

第28話「アマゾン、トモダチ」
アマゾンの世界。

外へでる3人。
士は野球のユニフォーム姿。

「士はなぜか野球のユニフォーム姿だし、

 今度は一体何の世界なんだ?」

「う〜ん。

 見たところ普通の世界に見えますけど・・・」

「普通ってのが、一番怖い気もするけどなぁ」

「イー!」

「イー!」

街の人たちが変な挨拶をしていました。

「案の定だ」

士たちにもおばさんが近づいてきました。

「イー!」

笑う士。

「挨拶はどうしたの!?

 ・・・まさか、あんたたち

 大ショッカーじゃないんじゃ・・・?」

「いや、大ショッカーは俺たちの敵ですよ?」

おばさんはショッカーのマークのついた
笛を吹きました。集まってくる人々。

「なんだ なん、なんなんだ?」
 
「どうやら、この世界でも

 俺たちは歓迎されていないようだな」


ランドセルを背負ってアイメイクをした少年も
やってきました。

「リツコ姉ちゃん、反乱分子はどこ?」

「あいつらよ」

少年が士たちのそばへ。

「何?」

「お前、そのユニフォーム、どこで手に入れた!?」

「ぼうず、年上を相手にお前呼ばわりは良くないな」

「士が言うか」

「ぼうずではない!

 僕は大ショッカースクール4年2組、

 岡村マサヒコだ!」


「大ショッカースクール?」

「大ショッカーに入団していない者は
  
 皆粛清する!イー!」


「イー!!」

怪人たちがあらわれます。

「もしかしてここ、

 大ショッカーに占領された世界?」

そこへあらわれた青年。

「そこまでです!

 あなたたちは逃げるんです」

「アマゾン・・・」

「アーマーゾーン!!」

と青年はアマゾンに変身。

「アマゾンの世界か・・」

OP

戦うアマゾン。

「なんか・・どっちも怪人に見えるぞ」

「あのタレ目がライダー アマゾンだ」

「キキー!アマゾンピンチ。

「士くん!」

「ああ」

カードを取り出したつもりがボール。
でも何も言わずにボールをぽいっと捨てカードをだしました。

「変身!」

「カメンライド ディケイド」

「お前はディケイド!?」

「ディケイド・・あなたもライダーですか?」

「May be・・たぶんな!」

「見てな」

「ファイナルアタックライド ディディディディケイド」

「よし!キキー!」

そこへやってきた人々。

「頑張れー!ディケイドを倒せ!行けー!頑張れ!」

さらにライダーにはブーイング。

「この世界の人たちは、

 ライダーより怪人を応援するんですか!?」

「ライダー帰れ!」

倒れた怪人の前にとびだしたてになってまもる人たち。

「仮面ライダー、僕たちが相手だ!」とマサヒコ。

「そうだ!」「もっとやれ」「かかかってこい」

「チッ・・人間相手は趣味じゃないぜ」

「行きましょう」

みんなはひきあげます。

「一緒に戦ってくれる

 ライダーと会えるなんて

 アマゾン とても嬉しい。

 ディケイド アマゾン トモダチ」


手で友だちの印をつくってみせるアマゾン。

「なんなの?」

「ちょっと待った。出て来いよ」と士。

大樹がいました。

「嬉しいねぇ、僕の気配を感じてくれて」

「誰ですか?」

「安心したまえ、僕もライダーだ」

「ほざけ・・ただの盗人だろう」

「大樹さん、この世界は・・」

「この世界では、十面鬼率いるゲドンが

 大ショッカーと手を組み、世界征服を企んでいる」


「彼らは人々に訴えました。

 ライダーが世界を破壊する悪で

 自分達が世界を救う正義だと」


「やがて人々は 続々と大ショッカーに入団し

 入団しない者は 追われる身となった、

 と言うわけさ」


「だいたいわかった。で、お前の狙いはこれか?」

ギギの腕輪を指差す士。

「見くびってもらっては困るな。

 僕が狙っているのは

 ギギの腕輪よりもレアな ガガの腕輪だ」


「ガガの腕輪?」

「さあ、ゲームの始まりだ。

 ガガの腕輪を頂いたら、アマゾン君のも頂くよ」


言いたいことだけいって消える大樹。


大ショッカースクール。

「イー!」

「イー!」

「気合が入っとらんぞーー!イー!」

「イー!!」

「もっとーー!」

「イー!」

「いいだろう。

 では成績優秀者の諸君の中から
 
 反乱分子摘発数トップの者を表彰する。

 4年2組、岡村マサヒコ!」

「イー!」

「やったな、マサヒコ!」

アポロガイストのガイが表彰。

「よく頑張った。

 この成績なら

 幹部候補生になるのも夢ではない。

 十面鬼も 喜んでるだろう」

「イー!」

「この世界が 救われる日は近い。

 人類の未来は 大ショッカーとともにある。

 そのためにも、徹底的に反乱分子を摘発するのだ!」

「イー!」

その様子を校門からのぞく鳴滝。

「おのれ 大ショッカー。

 このままではやつらが世界を奪ってしまう。

 これも全てディケイドのせいだ。

 ディケイドの・・・!」


写真館に帰ったアマゾンたち。

「さあ、遠慮なく入ってください。

 ここは僕のアジトです」

「へえ〜どっかで見たことあるような・・・」

「ていうかここ、ウチじゃないですか」

「そうだね、光家だね」

鼻ののびた栄次郎が鼻の先にひまわりをつけて登場。

「この世界での私は

 アマゾンさんを助けるモグラ獣人です!

 チュ、チュウ チュウ!」

「み、みんなで大ショッカーを倒すのよ!」

キバーラもいました。

「おう、倒そう!チュ、チュウ チュウ!」

「ほ、ほら、皆で盛り上がって・・・

 栄ちゃん、それ、どこらへんがモグラなの〜!?」

「勝手にやってろ。つきあってられん」

「まあ、そう言うなって」

「士君のするべき事はやっぱり

 この世界を救う事じゃないんでしょうか?」

「アマゾンと一緒に戦いましょう!」

「さて・・・どうしたものか・・・」

十面鬼に呼び出されたマサヒコ。

「お呼びですか?十面鬼様」

「よく来てくれました。

 成績優秀な君を見込んで

 頼みたい事があるのです」

「何なりとお申し付け下さい」

「世界の破壊者、仮面ライダーを一掃するために

 アマゾンのアジトを 突き止めて欲しいのです」

「アマゾンのアジトを・・」

「アマゾンはまさに トカゲのように用心深い。

 しかし相手が純真な子供だと騙されやすい。

 それを利用するのです」

うつむくマサヒコ。

「どうしました?」

「騙すのは・・・なんか、卑怯な気がして」

「卑怯?」

そこに出てきたガイ。

「さすがは、次期幹部候補生である。」

「イー!」

「君の正義を愛する心は 見上げたものだ。

 だが私は、真の正義を貫くためなら

 自らの手を汚す。

 そんな私を、君は 卑怯者とののしるかね?」

「と、とんでもありません!」

「よろしい。

 では 正義のために働けることを

 誇りに思うのだ」

「イー!」

「この作戦を成功させれば、

 大ショッカー大首領様も お喜びになられるぞ」

「大首領様が?」

「大ショッカーに 栄光あれ!」

「イー!」

ガイと十面鬼。

「良いな。

 お前はアマゾンを倒し

 ギギの腕輪を奪うのだ」

「俺の持つガガの腕輪と

 ギギの腕輪が揃えば
 
 超古代文明のパワーを

 無限に引き出すことが可能だからな」

「さすれば、あの作戦を」

「フフフフ ハハハハ・・」

高笑いする2人。

影できいている大樹。

「ガガの腕輪を持っているのは 十面鬼か・・・」

士たち。

「どこへ行くんですか?」

「大ショッカーの征服が

 どれだけ進んでいるのか確かめる。

 いくらなんでも、全世界を征服できるはずがない」
 
「でも、確かめるったって・・どうやって?」

「さあ?」

するとスパイと疑われている人をみかけます。

「違う!

 俺は大ショッカーの同志だ!スパイなんかじゃない!」

「いいわけは本部で聞いてやる」

「違う、何かの間違いだ!あっ、違うって」

「皆さん、反乱分子は内部にも潜んでいます。

 同志だからといって信用してはいけません。

 まずは疑う事です」

「違う・・違う!俺じゃない!」

「ここは人が人を疑う世界、ってわけだ」

そのとき、最初にでてきたおばさんが
士たちをみつけました。

「あ!あいつら反乱分子よ!捕まえて!」

「追えー!」

「どうする?」

「こっちへ・・早く!」

アマゾンの導きで逃げる士たち。

「マサヒコ、アマゾンを見つけたわ」

とマサヒコに知らせる姉。

人々が士たちをおいつめます。

「人類の敵 仮面ライダーは

 この世界から出て行けー!」

「出て行け!」

「こっちだ」と逃げるみんな。

「アウェーの戦いには、慣れてはいるが・・・」

「こんなつらい世界は初めてです」

「ユウスケから聞きました。

 士も・・

 自分の世界を探して旅をしているんですね」


「じゃあ、お前も旅を?」

「はい。アマゾンは 安住の地を探して

 色んな国を旅しました。

 アメリカ、アフリカ、ヨーロッパ・・

 でも みつからなかった」


「で、日本に来た時に

 ゲドンとの戦いに巻き込まれて

 アマゾンライダーになったそうだ」


「アマゾンは、どの国にも馴染めない・・・

 街も人も、全てが僕を拒絶しています」


「それってまるで・・・」

と士をみる夏海。

そのときショッカー戦闘員におわれるマサヒコ。

「誰か助けてー!」

「あの少年?」

「確か、大ショッカースクールの・・・」

「誰かー!」

CM

「誰か助けてー!誰かー!助けて」

「アマゾン、助ける!」

「ユウスケ、お前も行ってこい」

「え、士行かないの?」

「行ってこい!」

「え、おい!」

アマゾンとユウスケがマサヒコを助けました。

「立てる?行こう!」

その途中、足を痛がるマサヒコ。

「あ、痛い!」

「大丈夫ですか?」

「痛い痛い痛い・・・転んだ時に打ったみたい」

「たいへん・・急いで手当てしないと!」

「アマゾンのアジトに行きましょう!」

ほくそえむマサヒコ。

「お前・・なぜ追われていた?」と士。

「僕、大ショッカーをやめたんです。

 そしたら始末するって襲ってきて・・・」

「なぜやめようと思った?」

「何となく感じたんです。

 大ショッカーより、アマゾンの方が

 信じられるんじゃないかって」

「本当ですか?」

「うん」

「アマゾン、嬉しい!」

「お前には姉貴がいたな。

 大ショッカーをやめること、

 姉貴には相談したのか?」

「それは・・・」

「姉貴にも内緒でやめたのか?」

「だって、そんな時間なかったし・・・」

「いいじゃないですか。

 アマゾンはマサヒコ君を信じます。

 さあ、僕の背中に」


マサヒコをおぶうアマゾン。

「人って・・温かいですね」

「え?」

「アマゾン、人と触れ合うの久しぶり。

 マサヒコ君、とっても温かい」


昔、父に背負われたことを思い出すマサヒコ。

「マサヒコ、お前あったかいな」

「父さんにも同じことを言われたよ」

「そうですか、お父さん元気ですか?」

「死んじゃったよ・・一年前に」

「え?」

するとアマゾンはマサヒコを降ろしむきあいました。

「ごめんなさい・・アマゾン、いけないこと言った」

その様子を見ていた士。

写真館に戻り薬草をすりおろすアマゾン。

「何してるんですか?」

「マサヒコ君のために、薬草を」

「へえ〜 さすがアマゾン川で育った 野生児だね」

「マサヒコは?」

「あ、なんかそう言えばさっきトイレに行くって・・・」

マサヒコは、外で大ショッカーへ電話していました。

「アマゾンのアジトは光写真館です。

 はい、場所は・・・」

電話をうばいとる士。

「やはりそのために近づいたか」

「もう手遅れだよ。

 この場所はGPSで本部に伝わったからね」

アマゾンたちも外へでてきました。

「マサヒコ君・・・なぜですか?」

「世界を破壊する ライダーを倒すためさ」

「世界を破壊するのは 大ショッカーです!

 アマゾンを信じてください!」

「嘘だ!悪いのはライダーだ!」

そこへ現れる十面鬼。

「その通りです。

 よくやりましたねマサヒコ君。

 これより、ライダーどもを殲滅します」

あらわれた怪人が攻撃してきました。

「危ない!」

とマサヒコをかばうアマゾン。

ガイも登場。

「アポロガイスト様!

 僕はまだここにいます!

 攻撃を中止してください!」

「君は、ライダーどもと共に

 名誉の戦死を遂げるのだ。やれ!」

「そんな・・・」

「これが大ショッカーのやり方なんです」

「アポロ・チェンジ」

ガイはアポロガイストに変身。

「変身!」

「カメンライド・・」

「変身!」ユウスケも変身。

アマゾンも

「アーマーゾーン!キキー!」

ディケイド、クウガ、アマゾン。

ディケイドと戦うアポロガイスト。

「ディケイド!私のパーフェクターを返すのだ」

「これのことか?

 お前は人の命を吸い取らなければ

 生き長らえないんだってな」


「その通り。

 私は 全人類にとって

 とても迷惑な存在なのだ」


「じゃあ、こうしよう!」

パーフェクターを投げ破壊するディケイド。

「貴様ーーー」

「残念だったなぁ」

「カメンライド ファイズ」

アマゾンも戦闘中。

「ジャガーショック!」

「大切断!」


そこへ十面鬼がおそってきます。
球体からおりてきました。

「俺が相手だ!」とクウガ。

「クウガにはクウガ返しだ!」

キックでぶつかる、十面鬼とクウガ。

「ユウスケ!」

ファイズがむかいますが

「ファイズ返し!」

でふっとばされディケイドに戻ります。
それを狙うアポロガイスト。

「マグナムショット!」

ディケイドがよけマサヒコが危険なのを
かばうアマゾン。

「マサヒコ君!」

変身が解けたおれたアマゾンにかけよるマサヒコは
ギギ脳で輪をはずそうとします。

「マサヒコ君、何を・・・?」

「大ショッカーが僕を裏切るわけがない・・。

 このギギの腕輪を持っていけば

 必ず もう一度僕を受け入れてくれる!」


腕輪を持ち去ってしまいました。

「待つんだ!マサヒコ君!マサヒコ君!」

一度立ち止まりますが
そのままいってしまいました。

アポロガイストと十面鬼と戦い苦戦中のディケイド。

「士くん!」



高校野球のためおくれていたアマゾン
ようやくみました。
先に映画みちゃったので、大首領様といわれると複雑。
映画の世界はテレビとつながっているのでしょうか。

いかにも昭和な雰囲気のアマゾンと
最先端バーコードライダーが
並んでいる姿はなかなか楽しかったです。

で、士はなんで野球のユニフォームだったの?
続きは明日だ!



8/16(日)放送分29話は→8/24(月)11:00〜
8/23(日)放送分30話は→8/26(水)11:00〜



門矢 士 井上正大
光 夏海 森カンナ
小野寺ユウスケ 村井良大
光栄次郎 石橋蓮二
鳴滝   奥田達士
キバーラの声 沢城みゆき
ナレーション 鈴木英一郎
ディケイドライバー マーク・大喜多

海東大樹 戸谷公人

アマゾン エンリケ
岡村マサヒコ 武井証
岡村リツコ 寺田有希
アポロガイスト 川原和久

tb先 Hybrid-Hills 
   仮面ライダーディケイド 第28話「アマゾン、トモダチ」


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2009.08.23 Sunday 11:00 | comments(7) | trackbacks(2) | 
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巾男 (2009/08/23 1:33 PM)
こっちは今日30話でした
来週は最終話です

映画の公開とだいぶズレていますが
制作側は高校野球のこと考えてなかったんでしょうか
   
ミチコ (2009/08/23 2:42 PM)
honeyさん こんにちは、こっちの方は来週で最終回です。関東の方はかなりズレましたが間に合うかも知れませんね、プリキュア見ましたか?オードリーが出ていましたね、映画ヤッターマンでもオードリーが出演してますよ。

銀魂 たまクエ編 終了しました。たまさんがドット絵されたり、源内の危険な発明で銀さんたちがミニサイズになったり、たまさんの体内にある白血球が白血球国でしかも白タイツの人でRPGだったり、白血球王が銀さんにそっくりだったり、銀さんと白血球王が危ない攻撃だったり、神楽がドット絵、新八が足だけドット絵、そして銀さんは大事なところがドット絵にされました。銀さんと白血球王の共闘がすごく銀さんと白血球王 ホントにそっくりですね。たまクエ編 とても面白かったですー。
honey (2009/08/23 3:55 PM)
>巾男さん

 こんにちは。

 大多数の視聴者にあわせたということでしょう。

 そもそもテレ朝系の放送がない地域もありますし
 映画も私は出かけた先でみたので 
 ここらへんでは公開ありませんから
 映画で続くとかいわれると困ります。



>ミチコさん

 こんにちは。

 明日と水曜でおいつくようです。
 続きを待たなくていいのはいいかも。

 プリキュアもみましたよー。
 予告で楽しみにしていたのでディケイドより
 延期が残念だったくらい。

 たまクエ編はこちらでも完結しました。
 ドラクエやってる時期だったのでなおおもしろかったです。
摩天楼 (2009/08/23 5:01 PM)
honeyさん、こんにちは。
マサヒコのニヤリ顔には参りました。
どうやら、12月にも映画をやるみたいです。
honey (2009/08/23 5:15 PM)
小さいのにデスノのライトの
「計画通り」みたいな顔でしたよね^^;

ディケイドも人気ですから東映さんもすごいですね。
新規ファンをふやすのに電王を地上波で再放送すると
いいのに。
新たなモモファンをふやすには東映チャンネルだけじゃなく
結果的にそっちのほうがいいと思います。
sorcerer (2009/08/23 11:00 PM)
honeyさんこんばんはー!

30話を見たけど、映画とは違うのかなー?って感じ。
ツカサの正体はどうだか分からないけど。

アマゾンは色んな意味で凄かったねぇ(;´д`)

ホンモノのブレイドの子が出てました。
予告では、瀬戸丸のワタルとかも居ました。

しかし朝日放送も、もーちょっと考えて放送すればいいのにねぇ。
honey (2009/08/24 7:51 AM)
sorcererさん、こんにちは〜。

映画が真実何だとしたらいたすぎますねえ。
よりにもよって。

アマゾン、あれではどこの国でも受け入れられまい、、
アマゾンにかえるかネバーランドにでもいかないと
あの純真さでは。

平日昼間って見られない人多いだろうね。
まあ当然録画するにしても。









『仮面ライダーディケイド』第28話『アマゾン、トモダチ』
新たな世界にやって来た士達。 一見普通の世界ですが、そこは既に大ショッカーに征服された世界。 反乱分子と見なされる士達の前に現れたライダーは、 「あの垂れ目具合はアマゾンだ」(by士)。 今日は野球のユニフォーム姿だったからって、変身しようとして、カー
| なまけもののひとりごと | 2009/08/23 3:22 PM |
仮面ライダーディケイド 第28話&29話
アマゾン・・・・というより、大ショッカーの世界だったww 28話と29話、纏めます。(関西では放送されて無いからな。) 街行く人の挨拶がイィィィーーー!!(>o
| ふしぎなことだま | 2009/08/23 10:51 PM |