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薄桜鬼〜新選組奇譚〜第3話「宵闇に咲く華」

第3話「宵闇に咲く華」
元治元年六月

土方さんたちに、本命は池田屋と知らせるため
急いで走る千鶴。

池田屋に討ち入りする近藤さんたち。

「会津中将殿 お預かり

 新選組!

 詮議のため 宿内をあらためる

 手向かいすれば 容赦なく斬り捨てる!」



OP


斬り合いがはじまりました。
というか一方的に斬りまくり。

平助たちが入っていった部屋には
風間千景と天霧九寿のふたりがいました。

千鶴はようやく土方さんたちの元へたどりつきました。

「本命は 池田屋!」

平助は天霧にぶっとばされました。

「ばけもんか?」

「よせ。

 私には戦う理由がない。」


「なんだと?」

「君がひくなら 

 むやみに命を奪うつもりはありません。」


「あいにく俺らには

 理由があるんだっての。

 長州のやつらを

 みのがすわけにはいかねえんだよ!」


しかしその刀を腕でとめられてしまいました。

「頭から私を

 長州と決めつけるのは感心しません。」


拳で殴られてしまいました。

総司は風間に斬りかかりますが
かわされました。

「少しは歯ごたえがあるのだろうな。」

「油断してると 

 何もかめない体になるよ。」


刀をわきに挟んでとめ、足で蹴りをいれる風間。
沖田が吐血!!

土方隊も池田屋に到着。

そこへ会津藩の隊が到着。

「今頃きやがって。

 齋藤、中はまかせたぞ。

 腰の重てぇ役人どもには

 新選組副長がじきじきに挨拶しておく。」


「わかりました。突入する。続け!」

齋藤さんたちは中へ。

千鶴に伝令ごくろうだったなという
土方さん。

「先手をうてるのは 

 おまえの手柄だ。」


「先手?」

あとは自分たちにまかせよという会津藩に
手出し無用という土方さん。
険悪なムード。

斎藤さんが中へいくと新八がいました。

「よう。おそかったな。

 残念だけど 

 おいしいとこはもらっちまったぜ。」


「今日は譲ってやる。」

裏手に回った左之助は
逃げようとする敵を倒し中へ。
亡くなった隊士をみて

「立派な死に様だ」

と声をかけてさらに奥へ。

会津藩に命が惜しかったらここで
じっとしていることだと忠告する土方さん。

「ここで役人がふみこめば

 長州浪士制圧はやつらの手柄だ。」


「山崎さん。」

「先に踏み込んだ新選組の武勇など

 なかったことにもなりかねない。」


「そんな・・」

「それだけ 我ら新選組は

 軽んじられているということだ。

 副長はたった一人で新選組の盾となり

 仲間の手柄を守ろうとしている。」


中から怪我をした隊士がでてきて
中にまだ怪我人がいるときき
思わず中へかけこんでいく千鶴。

「おまえ 何やってんだ!?」

「君はこんなとこにきちゃいかん!」

なのに新八から総司が血を吐いているときいて
二階へかけあがろうとしたらそこに敵が。

齋藤さんが助けてくれました。

「あんたに死なれても寝ざめは悪いが

 俺の仕事はあんたを守ることじゃない。

 勝手にとびこんできたのなら

 自分の身は自分で守れ。」


うんとうなづいて上へいくと
総司に剣をむける風間。

「この程度の腕か」

「沖田さん!」

かけよる千鶴。

「おまえもそいつの仲間か?

 邪魔立てするならお前も斬る。」


千鶴をかばう総司。

「アンタの相手は僕だよね?

 この子に 

 手を出さないでくれるかな。」


「愚かな。そんなざまでは

 もはや盾にもなるまい。」


「僕は 役立たずなんかじゃない!」

「ダメです!血を吐いているのに!」

「ふ」

刀をおさめる風間。

「何のつもりだ?」

「おまえたちがふみこんできた時点で

 俺の務めもおわっている。」


「音がやんでる・・おわったの?」

「待て!くっそう・・

 僕はまだ・・まだ戦える!」


風間はでていってしまい
そのまま気を失ってしまう総司。

『池田屋にいた 

 尊王攘夷の過激浪士

 二十数名のうち 

 新選組は七名を討ちとり

 四名に手傷を負わせた。

 数にまさる相手の懐へ

 突入したことを思えば

 新選組は目覚ましい成果を

 おさめたといえる。

 しかし その新選組の被害も

 小さいものではなかった。

 隊士一名が戦死 
 
 重傷をおったものも二名

 そして・・』


平助も運ばれていきました。

総司に話しかける千鶴。

「沖田さん

 どうして守ってくれたんですか?

 邪魔になったら

 殺すっていつも言ってるのに。」


「そういえば 何でだろう?」

「沖田さん・・」

屯所にもどる新選組をみつめる京の人々。

「あれが・・新選組・・。」

屯所での朝、薬をもってくるちづる。
土方さんが山南さんにもといったそうで。

「山南さん あきらめましょ。」

「副長命令とあれば」

石田散薬とは土方さんの実家で
つくっている薬。

「切り傷 打ち身にどんな痛みも

 飲めばピタリと治るは石田散薬

 さあさ 飲んでごろうじろってね。

 ほんとなんだかどうだか。

 うわっまず・・」


という平助をみて土方さんの
拳にオーラが・・・。

「試してみるか?」

それにしても沖田や藤堂に
怪我をさせるものがいたとはね、といわれ

「次にあったら 

 勝つのは僕ですから」


とくやしそう。

あの二人は長州の者ではないといってたけど
他藩の密偵なら何の目的で?

土方さんから左之介の巡察についていくように
言われる千鶴。

「黙って行け。」

京の町を歩くと、人々があからさまに
新選組にをさけ、戸口をしめてしまいます。

京の人々は幕府嫌いの長州贔屓だから
池田屋事件で嫌われてしまったらしい。

新八たちにもばったり。

長州のやつらが京にあつまってきていると
いう噂が流れているそうです。

「また きなくさくなってきやがったな。」

『京は いったい

 どうなってしまうんだろう』


隊士たちを先にいかせる左之介。

「新八 おまえもつきあえ。」

左之介と新八と千鶴で歩きだしました。

「おい 左之。

 いくってどこへいくんだ?」


「いいから いいから」

祇園祭の山鉾をみて、きれいとつぶやく千鶴。

「祇園精舎の鐘の声

 諸行無常の響きあり

 沙羅双樹の花の色

 盛者必衰の理をあらわす

 おごれる人も久しからず

 ただ春の世の夢のごとし

 たけき者も遂には滅びぬ

 ひとえに 風の前の塵に同じ・・か。」


平家物語を朗読する新八。

「どんなに栄華を誇っても 

 いつかは滅びる。

 いつまでも同じようには

 続かないって意味だ。」


「いつかは・・滅びる・・」

「そういや 新八は

 このおはやしが祇園精舎の鐘の声だって

 勘違いしてたんだよな。」


「俺じゃねえ!ありゃ平助がいったんだよ!」

「その平助の言葉を真にうけたんだろうが。」

「やっ やかましい!」

をれをきいて笑い出す千鶴をみてほほ笑み
もっと近くでみてみるか?と手をとる左之介。

「おいおい いいいのかよ?

 道草したら土方さんにどやされるぞ。」


「ところが その道草を指示したのが

 土方さんだ。

 おまえへのほうびのつもりじゃねえか?」


「え?」

「ああ らしくねえことするじゃねえか。

 あの人にしちゃ。」


「ああ見えて 

 細かい気遣いする人なんだよ。」


「それじゃ、ま 行くか!」

左之介と新八に両手をつながれて
すすむ千鶴。

バックもきらきらしております。

七月。
会津藩より、長州制圧のため出陣せよとの
正式な命令がくだりました。
一同興奮。

しかしけが人の平助と総司、
山南さんも留守番。

人手がたりないため、千鶴もいっしょに
いってくれないかといわれます。

「無理にとはいわん。

 行くか行かないかは自分で決めろ。」


「私・・

 私でも 何かのお役に立てるなら

 行きます!」


「千鶴。俺たちの分もしっかり働いてこいよ!」

という平助に

「うん!がんばるね」

と答える千鶴。

「遊びにいくのではありませんよ。

 くれぐれも 

 みんなの足を引っ張らないように」

と注意する山南さん。

はりきるみんな。

ひとり部屋からでていく山南さんは
左手をみつめます・・・。

「我ら新選組は これより

 京都守護職の命により出陣する!」


「おおーっ!」

『これが 後に禁門の変と呼ばれる

 京の都中をまきこむ

 激しい戦いの始まりだった。』





池田屋事件。
斬りまくってましたが新八たちが
相手にならないあの強い二人は誰?
総司、血をはいてて大丈夫なのか?!
たしか肺病なんだっけ。
いくらお話とはいえ、あの中に
とびこんでいく千鶴は無謀。
あのまま斬られていても不思議じゃありません。
助けてはくれたものの、齋藤さんはそのあと
ひとりでいかせるし。
相手がでていってくれなかったら
総司ともどもやられてましたよねえ。
しかしかっこいい二人でした。



雪村千鶴  桑島法子
土方 歳三 三木 眞一郎
沖田 総司 森久保 祥太郎
斎藤 一  鳥海 浩輔
藤堂 平助 吉野 裕行
原田 左之助 遊佐 浩二
近藤 勇   大川 透
山南 敬助  飛田 展男
永倉 新八  坪井 智浩
山崎 烝   鈴木 貴征
島田 魁  大羽武士
伊東 甲子太郎  千々和 竜策
松本良順   佐藤広太
千姫     石川綾乃
風間 千景  津田 健次郎
天霧九寿   山口りゅう
不知火 匡  吉田裕秋
南雲 薫   伊藤葉純
雪村綱道   齋藤龍吾


 










2010.04.20 Tuesday 15:51 | comments(4) | trackbacks(22) | 
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sorcerer (2010/04/20 7:31 PM)
honeyさんこんばんはー!

強い2人は作品オリジナルキャラです〜!
また出てくるので。ちなみにツンチョが
声出してるヒトは攻略キャラ。

沖田さんの病気は労咳、いわゆる結核ですね。

いちお千鶴は斎藤さんに認められたぐらいの
腕なんで、普通の隊士には勝てるんでしょう、
それに体質的に・・・
まぁ、千鶴は死なない・・・ですね。

その事はまた後日。
honey (2010/04/20 8:03 PM)
こんばんはー。

オリキャラですか。
どっちも人気ありそうなかんじでしたね。
津田さんの声もしぶすぎだし。

え、体質的に死なないの?!
乙女ゲーのヒロインだし誰かが必ず
助けてくれるから死なないんじゃなくて?
意味深ですね。
先を楽しみにしておきます。
けろりん (2010/04/23 12:49 AM)
こちらにもこんばんはー。

今、ゲームでは沖田さんをクリアして、斎藤さん攻略中なので、↑のsorcererさんの言葉も納得です(笑)。

なんか途中、妙にきらきらしていて乙女ゲーチックでしたよね。
でも新八は攻略対象外なんだよなあ…なんで?

ゲーム、とても面白いのだけど、長くて(笑)。
1人終えるのに3〜4日普通にかかってますよ、私。
って、ゲームの話になってるし。

私も斎藤さんが一人で上に行かせるのが不思議でした…。危ないじゃないですかねー!
中に入っちゃいかんですよね、千鶴^^;
honey (2010/04/23 8:14 AM)
けろりんさん、こんにちは。

ゲームしてからアニメみると
また違ってみえますか?
ゲームしだすとほかのことやらなくなるので
自重しています。

千鶴は死なないとは思うけど
ゲームやアニメじゃなかったら
総司ともども死亡エンドだよねえ。









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