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戦国BASARA弐 第十二話(最終話) 『蒼紅決死戦! 激闘の果てに吹く風の音よ!!』

第十二話(最終話) 『蒼紅決死戦! 激闘の果てに吹く風の音よ!!』

寝ころがったままの慶次。

「秀吉・・」

秀吉は筆頭とにらみ合い。
風がふきはじめ空には黒雲が!!
気象さえかえてしまう二人!!

「我にはむかえばどうなるか

 以後 この国をおさめるにあたり

 貴様の首をもって見せしめとなす」


秀吉と筆頭の大きさ、違いすぎる!!

「てめえとは

 楽しいパーリーになりそうもねえ

 のれねえパーリーは

 とっととおわらせるにかぎるってことだ!」


佐助は幸村の言葉を
おやかたさまに報告。
おやかたさまは幸村の成長に感動。

「幸村め。

 ようやっと

 わしをつかうようになりおったか。

 待っておったぞ この時ををのう。

 しかしながら 

 よりによってわしに動くなとは。

 はははははっ!」


『幸村よ。そして独眼竜よ。

 この試練

 その若き力をもって乗り越え

 見事 成し遂げてみせい。』


毛利を待ちうけるる薩摩軍。

「排除いたせ。」

日輪がまたしても稼働。

「放て!」

しかしみんなその場から退避し
誰もいない地面が焼けました。

そこへでてきたのは幸村!

「どこの捨て駒かと思えば

 厳島で我以上に兵を捨て駒扱いした

 武田の将ではないか。

 よもや生きておったとは。」


「くっ!民草の明日に 

 思いはせることなく

 同盟を結んでおきながら 欺きあう

 豊臣毛利に 天下は渡さぬ!」


「ハタ迷惑な横やりとはまさにこのこと。

 されど 貴様に興味などなし。」


小十郎は半兵衛のまわりの兵士を

電撃を放ちながら蹴散らします。

そして半兵衛にせまる小十郎。

「そうか・・僕と君とは違ったんだね。

 君の刀の刻印は

 副将としての殊勝な誓いなんかじゃない。

 君が その深淵に秘めた凶器を

 封印するためのものだ。」


「覚悟をきめろ。竹中半兵衛。

 その時間はくれてやる。」


「ふっ。今さら 命など おしくはない。

 ただ・・君に捧げる命がないだけだ!」

秀吉と筆頭。

「己が器 思い知ったか 独眼竜よ。

 滅びの道をいくこの国の姿が

 その隻眼に見えておるなら

 せめて我に一矢むくいよ。

 ほえるならば
 
 相応の力を示してみせよ。

 我がつくる国に弱きものは必要なし。

 力なきものは この拳をもって

 粉砕するのみ!」


「Give me a break!

 あんたのつくる天下にゃ・・

 兵隊しか住めやしねえ・・」


「国を治むるに

 必要欠くべからざるは 力!」


筆頭が締められる!!

「筆頭〜〜〜〜!!」

「弱きこの国の病は

 我が 我 豊臣軍が一掃する!」


謙信様の前には石田光成。

「秀吉様の許可のもと

 貴様を 斬滅する!」


「純一無雑・・いたいたしいほどに。」

空からとんできたかすがも
謙信様を心配しつつ落下。

義弘と武蔵も戦い中。
武蔵、海にとんでった。

「同盟している毛利を

 後ろからうたずによかった。

 秀吉公のすすむ道が
 
 今はどこへむかうのか

 みきわめよう。

 徳川家康 いざ参る!」


元就と幸村。

「我が駒よ。どれだけ死のうとかまわぬ。

 敵をすべてうちとるのだ。」


「元より犠牲をいとわぬとは!

 いかなる大義があったとて

 それだけは許せぬ!」


「幸村殿!」

日輪の進む方に農民たちをみかけ即座に救う幸村。

「いかん はっ」

「愚かな。よもやこの日輪を

 たった二本の槍で

 とめるつもりではあるまいな。

 あまりに 粗末な策よ。」


「天 覇 総槍!!

 真田幸村 見参!!

 うぉぉぉ〜〜〜!

 止める〜〜〜〜〜!」


本当に槍で止めにいった!!

「みなぎるぅ〜〜〜〜〜!!」

「なん・・だと?」

「折れぬ!

 魂の槍は折れぬぞぉ〜〜〜!

 折れるでないわぁ〜〜!!」


顔がすごすぎる。
そして止めた!!

「これぞ真の捨て駒。
 
 捨て駒としての理想。

 我の捨て駒どもにも

 みならわせたいものよ。」


「毛利元就!
 
 いざ尋常に 勝負!」


「捨て駒は 捨て駒らしく

 ぶざまに散るがよい!

 参(からすき)の星よ・・

 我が紋よ!

 日輪に ささげ奉らん!」


「どわ〜!」

太陽光パネル(違)にはりつけられた幸村。

「捨て駒に我はとめられぬ。

 天陽の鎚を起動させよ!」


「ぐわああ〜〜

 あ、あつうござる〜〜〜!」


「すべて 我の計算どおり。」

小十郎と半兵衛。

「くやしいけど

 正宗くんのことは

 天性の竜だと認めざるを得ない。

 秀吉は誰よりも強い。

 彼には・・

 あの竜には はかりしれぬ何かを

 感じるんだ。

 彼はいつか必ず

 豊臣にあだなす存在となる。」


筆頭は秀吉の前で倒れます。

義弘とたたかう本多忠勝。

かすがも石田光成を攻撃。

日に焼かれる幸村。

「空を駆け抜け・・大地を焦がす

 真田幸村 立ち止まることなし〜〜!」


太陽光パネル壊した!!

「この者 日輪よりたまわりし

 比類なき灼熱よりも

 熱う燃え盛るなどと・・。」


「我が魂 燃えつきること 

 なし〜〜〜!」


「我の計算を こえておるだと?

 我がやぶれるなど ありえぬわ・・。」


日輪が大爆発。
毛利元就終了。

『正宗殿 少しは貴殿に・・

 近づけたであろうか。

 生き延びてくだされ。

 そして 今一度

 今一度 相まみえましょうぞ・・』


幸村も倒れました。

半兵衛と小十郎。
いい勝負ながら吐血する半兵衛。

「命の削り合いのぞむところだが

 ははなからぎりぎりまで

 すりへらせた野郎に

 この俺は倒せねえぜ。

 だが 容赦はしねえ。」


「それでいい・・。」

半兵衛もよくわからない必殺技をつかった!!

「僕のかわりになれるものなど

 いなかったんだ。」


小十郎の電撃をうけて
ふらふらあとずさる半兵衛。
崖がくずれ海に転落・・・。

『秀吉・・』

「竜は 神をもくらう。

 正宗様は 誰にもとめられねえ。」


半兵衛の死を感じる秀吉。
筆頭がたちあがりましたが
足がふるえている。

さらに秀吉に城の石垣に
めりこませられますが

城が崩れたーーーー!!

「これが力なきものの最期よ。」

筆頭の部下たちあぜん・・・。

しかしがれきの中から蒼い光がひろがり

筆頭復活!!

「貴様!

 あの海賊といい なぜ倒れぬ?!」


いや、本当に!!

「あの腰巾着に 甘やかされたのが 

 よくなかったみてぇだな。」


「No Limit!!」

筆頭の剣が暗雲を割りました。

「この天下 てめえにだけは

 死んでもわたせねえ。」


「ならば貴様が統べると申すか?

 所詮は 愚連隊の頭にしかすぎぬ貴様が

 この国をいかようにいたすというのだ?」


「そいつはそんときのお楽しみだ。」

「愚かな!」

「おかたく考えるなよ。

 守るべきもんさえ わかってりゃ

 たいていのことはなんとかなるもんだ。

 You see?」


「貴様のごとき輩に

 断じて この国は渡さぬ!」


「奥州筆頭 伊達正宗

 推して参る!!」


秀吉と激突する筆頭。

「Brast off!!」

筆頭の勝ち。

「これでやっと繰り出せるぜ。

 てめえのおかげでお預けになってる

 お楽しみの・・パーリーにな。」


筆頭も倒れました。

倒れている慶次の見る夢。
三途の川ってやつか。

慶次の横にいる秀吉。

「よくこうやって

 いっしょに風にふかれたっけな。

 あの頃に戻ったみたいだ。

 なあ 秀吉。」


「ここは 時間がゆったりと流れているね。」

と半兵衛まで!!

「ふふっ」

「こんな気持ちで風にふかれたのは

 はじめてかもしれないな。」


「久しぶりだな 3人そろうのは。」

「ほんとに久しぶりだ。

 そうだ。秀吉。

 おまえ 桜を見るのが好きだったよな。

 春になったらさ また 一緒に・・。」


「慶次よ。」

「えっ?」

「人はいつまでも 

 貴様のようには生きられぬ。

 すべてのものを導き

 真に 強き国をつくりあげるためには

 弱さに つながるものがあっては

 断じてならんのだ。」


倒れている秀吉。

「お前の小さき友が届けてくれた。」

その手にはあのお守り。

「我に これを持つ資格はない。

 お前が 持っていてやってくれ。

 慶次・・。」


「そうかい・・。

 この大馬鹿野郎の わからず屋め。」



CM


「豊臣軍は やがて崩壊していった。

 力のみを信じ かたくなに追い求めた

 一人の武将と

 その志を信じた 軍師たる朋友(とも)が

 文字通りの 圧倒的な力をもって

 天下統一を 

 そして 世界進出を果たさんとした

 一つの時代が ここに

 終焉をむかえたのである。

 いまだ誰のものでもない

 日の本の天下をかけて

 再び 幾多の刃が 乱れたつまで

 人々は あまねく訪れた 

 つかのまの平穏に身をゆだね

 今また 静かに 頂をめざす

 時を待つのであった。」


慶次はあいかわらずふらふら。
前田家を継ぐといったらしいのに
しらばっくれて京都へ
そのあとは元親のところへいこうとして
まつねえちゃんにおいかけられました。

おやかたさまと幸村。

「世は戦いに満ちておる。

 たとえ戦の世はおわろうと

 人は戦い続けねばならぬ。

 いつか その槍を置く日がこようとも

 生涯 己の信ずるもののために
 
 魂の槍を 振るい続けよ。」


「はっ。この幸村。

 誰もが 戦や争いではない

 実りある切磋琢磨に生き

 その果てに 心から

 たたえあえる世をつくるため

 理不尽にたえ

 試練にたえ ほかならぬ

 己の矛盾をも 受け入れながら

 生き抜く覚悟にございます。

 その日の参るまで 

 この魂を燃やし たぎらせ

 命のかぎり 必ずや

 成し遂げる所存!」


「ふっ。」

「あっ。」

「年寄りの出番は

 もう 終わったのやもしれん。」


「なっ!おやかたさま!?」

倒れそうになるおやかたさま。

「おやかたさま〜〜!」

「・・なとど

 弱音をはくわしと思うてか〜〜!!」


拳をかわすふたり。

「大きくなったのう。幸村ぁ。」

「おやかたさま!!」

「幸〜・・。」

「おやかたさま〜〜〜!!」

最後にやってきた

幸村ぁぁぁ おやかたさまぁぁ

「やれやれ」とながめる佐助。

謙信様も元親も元気。

筆頭と小十郎。

「そろそろ誰かが
 
 パーリーをおっぱじめやがる頃だな。」


「ほどなく また戦の世と相成りましょう。

 その前に 奥州を

 たてなおさねばなりません。」


「ああ。

 退屈してる暇は なさそうだ。」


「うちにも生きのいい連中がまたふえました。

 ときをあげたくて

 うずうずしているようです。」


「上出来だ。

 竜の天下 拝ませてやらねえとな。」


「はっ。」

「その日まで またこの背中預けるぜ。

 覚悟は いいか小十郎。」


「聞かれるまでもございません。」

「いい返事だ。

 Are you readey?Guys?」


「Yeah!」

「Brace the sout again!」

「Yeah!」

「Let's get serious!

 Come on!」


「Yeah!」

「All right!

 パーリーはおわらねえ。

 クールに ド派手に楽しめよ!!」


「Yeah〜〜〜!!」

「Here we go〜〜〜〜!!!」


空を飛ぶ伊達軍!!




幸村が日輪をも破壊する
世界一熱い男でした。
いや、熱すぎるだろう、あれ。
筆頭に想いをはせるものの
やっぱり一番はおやかたさまか。

筆頭も秀吉に首をしめられ
大坂城にめりこませられ
城のしたじきとなりながら
完全体で復活。
最後は小十郎を従え
伊達軍をひきいて馬で飛ぶという
筆頭らしさでした。

半兵衛も病気さえなかったら
もっとじっくりゆっくり
秀吉を天下におしあげる作戦を
とれたのに・・。
あのシーン、三人で天国いったのかと
思ってしまいました。
秀吉も、なぜ負けたのか
わからないだろうなあ。

慶次はお花畑をみたものの
生きのこってあいかわらず
自由な人生。
いいかげん、おうち継いだら・・。

家康の世はまだまだこれからだし
劇場版はどのへんをクローズアップするのか
楽しみです。



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