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Q10(キュート) 第8話「Q10がやって来た理由・・70年後の世界で起きる事」

第8話「Q10がやって来た理由・・70年後の世界で起きる事」
知恵の輪をときながらばらまく月子。

「やだなあ

 一番難しいのがのこるんだよね。

 力ずくしかないのかな」


太いちえのわを・・こわしました。

「案外 簡単じゃん 力ずく」

とはずした知恵の輪をポイっ。

Q10と平太。

Q10にあのとき誰が充電したのかときいても
メモリが残っていないからわからないというQ10。
でもそんなことができるのは月子だけ。

月子に関してはメモリのこっているそうで

「私の名前です。

 過去に登録された私の名前は

 すべて富士野月子です。」


というQ10。

「どういうことだよ?

 Q10が富士野月子だったら

 あいつは誰なんだよ?」


「登録のアドレスは

 すべて

 『管理人R31』です。」


ますますわからない平太。

「考えるのめんどくせぇ。

 考えたって答えなんか

 でてこないよなあ。」


と寝転んだ平太の
横にQ10も倒れてきました。

びっくりしたけどQ10の笑顔をみて
笑いだす平太。

「Q10みたいな女の子と

 つきあうことなんてさ

 もうないんだろうなと思って。」


柳教授の特別講義。

「本当に怖いのは

 不幸そのものではありません。

 一番怖いのは 不幸になったとき

 考えるのをやめてしまうことです。

 つまり 一番の敵は

 自分の中にあるのです。

 みんなもあるんじゃないかな

 そういうこと。

 パニックになって 立ちすくんで

 なんにも考えられなくなっちゃうこと。」


『『一番の敵は自分の中にある』

 この言葉の意味を

 このとき俺は まるでわかっていなかった

 俺は そのことがわからず

 とりかえしのつかないことを

 してしまった。

 あの時 俺は 恐怖で

 何も考えられず

 10の手を離してしまった。』


「いいですか。

 死ぬほど考えること

 これが後悔しない

 たったひとつのやり方です。」


『そうだ 

 永遠の別れになると知りながら

 俺はQ10の手を 離した。』


教室で雑誌を見てさわぎだす中尾くん。
電話を忘れたとおおさわぎし
誰もかしてくれないので
学校の電話をかりました。

「ルナフルスロットル乙」が
連載酋長になったそうで・・。
でもきれいな終わりかたではなく

「助けて〜〜」

と叫ぶルナで終わっていました。

作者がもう描けないと
インドにいっちゃったそうで
嘆きまくる中尾君。

「どうやっていきていけばいいんですか

 ルナちゃんだけが心の支えだったのに

 どうやって生きて行けばいいんですか

 これから!」


大学を理数系にかえてロボットを
つくるとがんばっていたけど

「ルナちゃんあっての高校生活です。

 ルナちゃんなき今

 すべては闇にかえりました。」


と絶望してしまう中尾君。

ポケットをさぐるとあの
月子からわたされたあのカプセル。

「それあけるとね 

 たいへんなことがおこるよ」

という言葉を思い出し

「ルナちゃんのいない世界なんて・・・」

あけようとしてもダメ。
横に置くと勝手にころがって落ちました。

中にはよくわからない装置。

また河合さんの映像をずっとみている影山くん。
それをみていないと落ち着かないそうで
ちょっとだけいない生活になれてみようと
平太にとりあげられてもすぐとりかえしました。

「俺だめかも」

「人として 相当ダメかも。」

模試の結果をみて驚く河合さん。
合格率70%のB判定。

月子にたずねるQ10。

「あなたが『管理人 R31』ですか?」

「そっか履歴に残ってたんだ。

 私の名前。」

「あなたは 私のなんですか?」

「だから管理人」

「私を管理するものは

 深井平太です。」

「今はね。

 そうだ。

 もうちょっとしたら

 ここを出発するから。」

「どこにゆくのですか?」

「おうちにかえるの。」

そのあと校長室にいるQ10。

「かぐや姫は 月に帰りました。」

「うん そうだけど?」

「そのあとは どうなるのですか?」

「後?後ねえ・・

 月で 幸せに暮らしたんじゃないの?」

「おじいさん おばあさんは

 どうしたのですか?」

「えっ?あっ そっちね

 残されたほうか。

 うん まあ さびしいだろうけど

 そのうち いい思い出に

 なっていったんじゃないのかなあ。」


「思い出だけで いいのです かな?」

「思い出だけじゃ さびしいよな。

 うん。でもね しょうがないんだよ。

 『会うは別れのはじまりなり。

  会えば別れる。』
 
 それは 人間には 必ずあることなんだから。」


「別れる?」

あの機械を柳教授にみせる中尾君。

月子がこれをもっていて
気のせいかもしれないけど
これをもったとき時間が逆戻りした
気がするというと

「タイムマシーンってこと?」

という柳教授。

「でも 1分ほど。」

河合さんをよびだした影山君。

カナダいっても彼女つくらない
でも待ってて欲しいとかじゃなく
帰って来た時彼氏がいなかったら・・
というと

「そんな先のこと分かんないよ」

といわれてしまいました。

「影山くんさ

 カナダから帰ったあとって

 仕事ある?」

自分が全国模試がBで
Bなんてはじめてで
今すごくあせってるという河合さん。

「正直 影山君の話

 聞いてる余裕とかないんだよね。

 こんな時間あったら

 英単語のひとつでもおぼえられるのに

 ・・・って思ってる。

 ごめんね。でも それが

 私たちの現実なんだよね。

 もっと 現実みよう。」

影山くん、ショック。
教室では勉強にうちこみだした河合さんを
みて・・映像をとじました。

平太をまちぶせして

「Q10

 回収することにきまったから

 もう決まったことだから。」

という月子。

「『富士野月子』って誰の名前なんだよ?」

「それはね

 Q10につけるはずだった名前。

 Q10が富士野月子になるはずだったの。」

手違いで本来届くべき場所に届かず
月子たちがかけつけたときには
誰かに連れ去られたあと。
やっとここにいることをつきとめたけど
もともとここにおくりこむはずだったのだそう。

「Q10を教育した後

 ひきこもりの富士野月子として

 この学校に通わせるのが目的だった。

 無口で人づきあいの悪い

 富士野月子としてね。

 手違いはあったけど

 結局は こちらの思うとおり
 
 教室に入り込めたわけだから

 このまま任務を継続することにしたの。」

でもメンテナンスと情報収集をするため
月子が富士野月子としてやってきたのだそう。

「何のためなんだよ?

 なんのために ロボットを

 ここにおくりこまなきゃ

 なんなかったんだよ?」

「ここに あなたがいたからよ。

 Q10は 深井平太にあうために

 未来からやってきたロボットなの。」

「『未来」って・・なんだよ それ?

 なんで俺なんだよ?」

「全部話したら

 私のお願いきいてくれる?」

「『お願い?』」

「とっても簡単なこと。

 深井平太にしかできないこと。

 だけど・・。

 絶対にやってもらわなきゃならないこと。」

柳教授にそのことを相談する平太。

「未来からって

 そんな話信じられますか?」

「Q10をはじめてみたとき

 そう思った。

『信じられない』って。

 でも今はこうして

 あたりまえみたいにいる。」

「ですね。」

「そして今は

 いなくなったらどうしようって

 おびえてる。」

「富士野月子は

 『お願い』っていったのよね?」

そのわりには偉そうで威圧的だったという平太。

「つまり それは

 深井平太が

 アドバンテージを握ってるって

 ことなんじゃないかな?」

Q10がうなづいています。

「いや 俺

 なんも にぎってないいし

 なんの力ももってないし。」

「なんで はじめっから

 こっちに勝ち目がないって

 思いこんでんのかなあ。」

「なんで教授は
 
 そんな未来とか

 わけのわかんない相手に
 
 勝てると思ってるんですか?」

「やってみなきゃわかんないからよ。

 どんな実験だって

 やってみなきゃわかんない。

 だから やるの。」


Q10、またうなづいてます。

帰ろうとする平太に
Q10おいてってという教授。

平太の手を握るQ10。

「Q10の帰る家は 深井平太です。」

あのときつかんだ手を思いだし

「うん わかってる。

 大丈夫。俺もそう思ってるから。」

と手をはなしてでていく平太。

窓からみえるQ10に手をふりました。

「勝ち目なんてどこにあるんだよ。」

手をふるQ10の目に
映像が。

藤丘くんの職場ををたずねたお父さん。

母が膵炎で入院したそうで
入院費をかりにきたらしい。

「お前なんとかなんない?」

前借りしてほしそうですが
入ったばかりだから
無理にきまってると断りながら

「いくらなんだよ?」

という藤丘くん。

「30万くらいかな。

 手術とかするらしくて。」

お父さんの用件をきかれても
そのことは話せませんでした。

ベッドの上のものを下に落とす荒れる久保君。
せき込んでしんどそう。

小川先生のお母さんは風邪でしんどそう。
すっかり弱気。
桃の缶詰をたべさせて〜と息子に
いうとそこに民子から電話。

先生の友達の紹介で
音楽プロデューサーに音をおくったら
あいたいと連絡があったと大喜び。

小川先生も嬉しそう。

民子はそれを伝えに久保君の部屋にいきますが
部屋が散らかっていてびっくり。

今、集中治療室で
今日はあえないといわれます。

ちらかったベッドの上にあったメモ帳に

「誰か助けて」

の文字。

踏切の電車にむかって叫ぶ影山君。

「現実ってなんなんだよ〜!

 んなこといわれたって

 なんにもできねえよ〜!」

「なんだよ 現実って・・。」

平太が帰宅すると
富士野月子がいました。

家族はすっかり彼女と思い込み
にこやかに対応。

月子と外へでる平太。

「明日の朝早く教室にきてくれるかな。

 Q10といっしょに。

 Q10の秘密 全部 おしえてあげる。」

「なんだよ 急に」

 本当のこと しってしまうのって

 怖いもんね。

 深井君の心臓 持つかな。

 じゃあ 明日ね。」

と帰ってしまう月子。

胸に手をあてる平太。
鼓動がきこえます。


翌朝 教室へいった平太とQ10。

「さてと・・何から教えてほしいのかな?」

「Q10が俺にあうためにここにきたって

 どういうことだよ?」

「70年後の世界

 つまり Q10は

 2080年からやってきた。

 70年先にも なおらない病気って

 まだあってね

 私たち そういう死ぬのを待つだけのひとたちを

 一番戻りたい過去へつれてってあげるの。

 だけど 時空を超えるのは

 とても過酷なことなの。

 だからかわりに

 ロボットが戻りたい時代までさかのぼって

 その人が見たかった映像を 送り続ける。

 それが私たちの仕事。」


「じゃあ 俺の映像を

 Q10を通して未来におくってたってこと?

 誰に?誰に送ってたんだよ?」


「あなたの奥さんよ。」

「奥さん?」

「そう 結婚するの。

 だけど70年後 

 重い病気にかかってしまう。

 『出会う前の10代のあなたにあいたい』

 それが 彼女の最後の望みだった。

 とっても満足してもらったわ。」


「『もらった』って・・。」

「そう。 もうその任務はおわったの。

 奥さんはなくなった。」


「いつだよ?

 いつの話なんだよ?」


「奥さんが最期にみた映像 見る?」

「Q10 眠くなりました」

と充電のきれたQ10にかけよる平太。

「そのときに これ見ながら

 死んだってこと?」


「最後の言葉は

 『平太 また 会おうね。』

 Q10は10代のあなたを

 奥さんに届けるためにやってきたの。」


平太と月子がいっしょにいるときいた
柳教授は急いで教室へ。

「つまり私たちの任務は終了。

 早く2080年に帰りたいだよね。

 でも そのためには

 深井平太にQ10のリセットボタンを

 おしてもらわなきゃだめなの。

 おしてくれるかな?

 リセットボタン。」

「嫌だ。」

「そっか やっぱり力ずくじゃないと

 ダメなのか。」

地球儀をなげてよこし
自分はルービックキューブをまわします。

そこへやってきた柳教授。

「深井君 気をつけて そのボール!」

ボールがひかります。

「ダメ!手 離して!離すの!」

無理やり奪い取ります。

「死ぬほど考えるの。

 それが後悔しない

 たったひとつのやりかたよ。」


柳教授が消えました。

あの授業時間に戻ってきて
そのあとは中尾君の家
そして消えた柳教授。

メガネだけが床に・・。

「教授をどこやったんだよ?」

「いろんな時空を飛びまわっている。」

「今すぐ戻せ!」

「じゃあ Q10をリセットして。

 リセットボタン押したら

 教授はすぐに戻す。

 いったでしょ。

 時空を移動するのは 

 とても過酷なことだって。
 
 すぐに戻さないと

 今日中の体 ボロボロになっちゃうよ。

 教授がどうなってもいいの?

 考えてる時間なんて

 ないんだからね。」

Q10は無表情

「Q10・・・

 ごめん。」

と平太が近づくと
うなづいて口をあけるQ10。

平太が指をのばし奥歯をおしてリセットしました。
Q10の力がぬけその場にすわりこみました。

「ありがとう」

「早く教授戻せよ!」

すぐに柳教授が戻りました。

「そっか おしたんだ。

 リセットボタン。」

「教授 おつかれさまでした。」

そのあと、教授が落ち込む平太を
励まします。

「俺・・」

「あの場合 誰だって

 リセットボタン押すわよ」

「俺・・・教授が消えて 

 ただ怖くて・・。

 それだけで もう

 何も考えられなくなって・・・。

 気付いたら リセットボタンおしてて・・。

 それがくやしくて。

 あん名簡単に・・。

 俺 なんの抵抗もしなくて・・。」

校長にも報告。

「そうか。

 戻るべきところに 戻ったのか。」

2080年ってぶっ飛んだ話だなという小川先生。

「どのみち ず〜っとは

 いられなかったんだろうな。」

中尾君は平太をせめました。

嘘だろ

「なんでそんなことしたんだよ!?」

「ごめん。」

「ルナちゃんだって終わったんだぞ。

 そのうえ Q10まで・・
 
 ありえないよ そんな話。」

熱帯魚に餌をやる平太。

テルテルボーズを大事にながめ
箱にしまう小川先生のお母さん。
Q10のものばかり。

「深井平太へ」というCDをみつけ
小川先生からわたされます。

柳教授も時間旅行ができたと
よろこんでたからよかったんだよと
はげまされました。

「深井平太を 認証しました。」

今までの平太といっしょにいたときの
Q10からみた映像。

「ぜーんぶ 俺たちの町」

「せ か い

 世界がうまれました」

「平太 草」

「だいじょーぶれすか〜」

じっとみつめる平太。

小川先生のお母さんがうたたねして
目が覚めると
Q10がそばにいました。
・・とおもったら柳教授。

「充電しにきました。」

今朝、月子というかわいい子も
Q10にあいにきたという小川先生。

「『もう いないのよ』っていったら

 『そうですか』って

 さびしそうにしてました。」

「そうですか」

「時々 充電しにきていいですか」

という柳教授に小川先生嬉しそう。

どうぞどうz

写真をながめる中尾くんのところに
時空をこえて柳教授が出現!

「中尾くん 力をかして!

 Q10をとりもどすの!」

パニックになりながら興奮。

まだ映像をみている平太。

「Q10の帰る家は 深井平太です。」

『Q10

 俺は今

 繰り返し 押し寄せてくる

 後悔の波の中を漂っている。

 何か できたんじゃないか?

 いや なにもできなかった。

 ほんとにあれでよかったのか?

 いや あれしかなかったんだ。

 正解のない暗い海を

 俺はつかまるものもなく

 俺は漂っている。』


危篤の久保君。
祈りながら待つ民子。
売上金に目がいく藤丘君。
勉強にうちこむ河合さんをみる影山君。

『なんであのとき

 何もできないと

 あきらめてしまったんだろう。』


柳教授のところへいく中尾くん。

「助けに来ました!」

「やっぱり きてくれたんだ!」

「俺 なんでもやりますから!」

『こんなに後悔するなら

 なんだってできたはずなのに

 なんで 俺は

 考えるのをやめてしまったんだろう。』


帰り道、平太はQ10を目撃。

涙をぬぐうようなしぐさ。

走り出す平太がいってみると
もういない。

「Q10!」

「私の涙です」といってた
涙のびんをとりだす平太。

一生泣かないといっていたQ10。

「違う

 Q10じゃない。

 じゃあ 誰なんだ?

 今の誰なんだよ?」

『死ぬほど考えること

 それが 後悔しない

 たった一つのやり方』






次が最終回って早すぎる!!
10話くらいあるのかと思ってました。

なのでQ10の謎が明らかに。
80年後って案外近未来ですが
そんなに文明発達してるのか。

奥さんの願いをかなえたのは
よくわかったけど、月子は
なんであんな平太に必要以上に
冷たいというかむしろ意地悪なの?

帰る前に平太の記憶とか
けしていったりしないんでしょうか。

朝、小川先生をたずねてきた富士野月子は
平太が目撃したQ10?

Q10がきたことで
いろいろ未来がかわった気がします。
Q10とであわなかったら
平太がさめたままで結婚なんか
考えられなくて奥さんと
結婚しなかったかもしれないし。

河合さんはころころかわりすぎて
よくわからない・・・。
久保君は死なないで!
藤丘くんも思いとどまって!!


深井平太  佐藤健
久戸花恋(Q10)  前田敦子(AKB48)
山本民子  蓮佛美沙子
影山聡  賀来賢人
藤丘誠  柄本時生
河合恵美子  高畑充希
中尾順  細田よしひこ
富士野月子  福田麻由子
深井武広  光石研
深井ほなみ  西田尚美
深井千秋  松岡璃奈子
久保武彦  池松壮亮
小川しげ  白石加代子
小川訪 - 田中裕二(爆笑問題)
小野武彦 岸本路郎
柳栗子   薬師丸ひろ子





















2010.12.04 Saturday 23:24 | comments(0) | trackbacks(16) | 
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Q10 第8話:キュートがやって来た理由…70年後の世界で起きる事
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「Q10」第8回 日テレドラマ「Q10(キュート)」缶バッジセット価格:630円(税込、送料別) 【 脚本力、構成力 】  小生が視聴している『医龍』『SPEC』『フリーター家を買う』には、最終回までにちゃんと話が収束するんだろうかと心配させる”危なっかしさ
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Q10(キュート) 第8話
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| ぷち丸くんの日常日記 | 2010/12/05 4:52 PM |
ドラマ Q10(キュート)第8話
第8話は、「Q10がやって来た理由  70年後の世界で起きる事」Q10がどこから来たのかが判明する回となりましたね。あっさり種明かしがあったわけですが、それで終わりでないそ...
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| strの気になるドラマ 気になるコト | 2010/12/05 9:26 PM |
Q10(キュート)#8
Q10(キュート) Q10は70年後の未来からきた。 目的は平太の奥さん18歳のときの 平太を見せるため。 その奥さんも亡くなり、Q10の使命は終わった。 月子も未来からきた人間だった。 Q10と平太このまま終わってしまうのだろうか? 久保と民子。 久保の病状が
| JAOの趣味日誌 | 2010/12/05 10:33 PM |
「Q10」第8話
さよならQ10…。柳教授を盾に取られて、平太は仕方なくリセットボタンを押してしまう。Q10の正体も明らかになるが、本当にこのまま終わってしまうのか?!&nbsp;
| fool's aspirin | 2010/12/06 8:47 AM |
【Q10】第8話と視聴率「キュートがやって来た...
【第8話の視聴率は12/6(月)夕方追加予定】今回は謎が沢山、解けましたね。最後の陸橋の上で泣いていたQ10そっくりの女性、平太の未来の奥さんじゃないでしょうか? やはり月子とQ...
| ショコラの日記帳 | 2010/12/06 3:42 PM |
≪Q10≫#08
平太は、置き去りにしたQ10が誰の手によって充電されたのかと考えた。 答えは1人しかいなかった。 屋上で富士野月子の事をQ10 に聞くと、メモリーが残っていると言われた。 誰なんだよと聞く平太に、Q10は自分を指差して「私です」と答えた。 過去に登録され
| まぁ、お茶でも | 2010/12/07 7:06 AM |
Q10に願う
キュートが作られ、そして現代にやって来た理由… それは70年後。平太(佐藤健)の未来の奥さんが、自分に出逢う前… とくに十代の彼が「見たい」と作ったロボットでした。これには、びっくり。そして感動… そして、ずっと謎の存在だった月子(福田麻由子)。彼
| のほほん便り | 2010/12/08 3:46 PM |