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BLOOD-C 第12話(最終話)「わすれじの」

第12話(最終話)「わすれじの」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


姿をみせた文人。

「いいんですか?

この状態であらわれて。」


「んまあ ここまでになっちゃうと

 ねえ。小夜。」


「文人・・さん・・」

「もどっちゃった・・かな。

 コーヒー飲んでも 

もう 間に合わないね。]


文人にあわてていいわけする双子。

「若さゆえの過ち みたいな。」

「若いからやりなおせる みたいな。」


時真はもうやめるけど
ここまでの出演料は払ってもらうと言いますが

「あなたの行為は 
 
 完全に契約違反でしょ」


と優花にいわれ

「うるせえっ!」

と逆切れ。

「こういうのも やっぱり若さなのかなぁ」

と香奈子をみる文人。

香奈子は学会で頭のおかしい女よばわりで
せっぱつまっているらしい。

「その前に 小夜から手をはなして」

といわれて手をはなすと
そのまま倒れて顔面を地面に
ぶつけてしまう小夜。
その姿勢から文人をみあげます。

昔の記憶。
いつもの血のはいった入れ物のある部屋。

「小夜 君にえさを提供しようと
 
 思ってね。

 君のえさは君の同類だろう。

 この国に古くからいる 異形のもの。

 姿かたちは人とは遠く

 遠いがゆえに きわめて高い異能を持つ。
 
 そして人間が大好物だ。

 国が極秘文書として管理している

 書物の中に 特に秘するべしと

 書かれたものがあってね。

 名を食朱免。

 なんのことはない。

 国の上は どうしても手に負えない存在と

 取引したんだ。

 一定数の人間を食べる権利を与える代わりに

 それ以外は襲わないようにと。

 その食朱免を手に入れた。」


「どうやって?」

「古くから存在する異形のものたちに

 そうだな

 古きものとでも呼ぼうか。

 それらと食朱免という

 やくじょうを交わしたのは

 ずっと昔だ。

 今 それにかかわっているものたちは

 本当の意味での

 古きものたちの怖さをわかっていない。」


「おまえもか?」

「いや こわいよ。

 おそれるからこそ

 その力を己のものにしたいと思うものもいる。

 そのめんじょをつかって

 それができないかと もちかけられた。」


「無理だ。」

「けど カードが揃ってしまった。

 まずは君をとらえるための彼に出会い

 そして 小夜 君とあえた。」


文人伸ばした手をふりはらう小夜。

「君は人ではなく 同類の血を糧とする。

 だからこそ 古きものたちに恐れられる

 特別な存在だ。

 そんな君のために 

 餌とえさ場を用意しよう。

 空気がきれいなところがいいな。

 静かで 外からの人間が入り込まなくて

 管理がしやすいところ。」


「なにを するつもりだ?」

「作りたいものと

 確かめたいことがあるんだ。」


「なんだ。」

「君におしえてほしい。

 人は 変わる。

 けれど 変われるところと

 変われないところがあるだろう。

 どうしても変われない 根本的な部分。

 たとえば 君の 人とは違う能力 強さ

 そこはそのままにして

 生い立ちもまわりも 記憶さえも

 全部 変えてしまったら

 そこがかわったとしたら

 それは 前の同じ人なんだろうか。
 
 同じことを考え

 同じように行動するんだろうか。

 それとも 根本はかわらないんだろうか。

 いや それ以前に

 根本とは 変わるものなんだろうか。」


「だから なんだ?」

「目が光った。

 ここから出る方法でも考えてるのかな。

 うちの私設兵と戦っているときも

 すごくきれいだったよ。」


赤く光った目がもどりました。

「私は 変わらない!」

「なら 試してみよう。ふたりで」

回想おわり。
元の場面にもどります。

「これが 試すために用意された舞台と

 役職・・。」


「そう 君のためにね。

 君は変わらないと言った。

 そして 僕は

 変わってくれればいいと思った。

 そして せっかくやるなら

 勝者と敗者を決めようとも言った。」


「勝者には褒美を

 敗者には罰を。」


双子はここでもういいよね
と抜けようとしますが

「そうだね。

 演じられない役者には

 舞台を降りてもらおう。」


と文人がいうと
古きものがあらわれ
あっというまに時真が餌食に。

今もっているは呪符偽物ときいて
逃げだす双子。

あっというまにつかまって
足をつかまれ地面にたたきつけられてから
食べられました。
もうひとりも片足をつかまれ
股裂きとか・・・。

香奈子のほうをふりむく文人。

「あなたは 裏切るだろうと思ってたんだ。

 だから呪符は最初から偽物。

 お疲れ様。」


香奈子を狙う古きものから
逃げる香奈子。
からだをつかまれ口にいれようとするのを
助けようとする小夜。

小夜をつぶそうとする古きもの。
香奈子は放り投げられ
そのへんにあった鉄棒で
小夜がなぐりかかりますが
あっというまに香奈子はまた口に
いれられてしまいました。

小夜も口の中にはいっていて
中から攻撃。
どんどん内臓にはいっていって
心臓を狙うと古きものは
苦しみます。

その様子をみていた優花たち。

「本当に武器はなんでもいいんですね。」

「あの刀は 神社の娘だからっていう

 設定みたいなもんだから。

 大量の血を流させられるなら

 なんでもいいんだよ。」


さらにとどめをさす小夜。

口からはきだされた香奈子は
小夜をみておびえ
逃げていきました。

「助けてぇぇ!!」

そこにいたのは唯芳。

「父・・さま・・。」

「ねえ 助けてよぉぉ!!」

香奈子を力強く抱きしめる唯芳。
一瞬ほっとしますが
そのあと首をかみちぎられてしまいました。

唯芳も白目で尋常じゃない。

「今朝 口にした君の血が

 多すぎたのかな。

 もどっちゃったみたいだな

 唯芳は。」


「わかっていて 与えたのだろう。」

「君も戻っちゃったか 小夜。

 今の君になら わかるよね。

 彼がなんなのか。」


香奈子の遺体を放り投げる唯芳。

「古きものだ 半分は。」

「そう。人と古きものが交わった結果

 彼が生まれた。

 だからこそ 人の姿で

 人を超える力を持っている。

 なによりも 君に近い存在だ。

 嘘の記憶で 父親だと信じていたからだけじゃなく

 君が盲目的に彼をしたっていたのは

 そのためもあるんだろう。
 
 君の血は古きものを 使役できるんだよ。

 暗示を与えればね。」


「今まであらわれていた 古きものも。」

「君の血で 古きものを操っていた。

 このお芝居を始めてからは

 あらわれる場所も 襲う相手も。」



CM


小夜をおそってくる唯芳。
首をおさえて刀をつきつける唯芳。

「操れるなら

 なぜ他のものたちはくわせた?」


「メインキャストは生きている方が

 効率がいいんです。

 けれど エキストラは使い捨ててでも

 大した問題はありません。」


と説明する優花。

「どうして そんな顔をするのかなあ。

 人間なんて 君にとっては

 どうでもいい存在でしょう。

 同類でもないし 餌にもならない。

 君が人間をえさに出来ないのは

 暗示だよ。僕じゃない。

 何者かによって かけられたね。

 それをつかって 今回の偽の記憶を作った。
 
 人は殺せない。だから 人を守れる。

 誰の暗示?いや 誰との計約なんだろうね。
 
 だから 僕は 約束したんだ。

 君が勝ったら

 人間を殺せるようにしてあげるってね。

 僕が勝ったら・・。」


唯芳を斬りつける小夜。
唯芳、やられました。

「やはり 人の姿では勝てないか。

 唯芳。」


唯芳は古きものの姿になりました。
剣を抜き小夜にむかってきて
剣を交わす二人。

小夜がおいつめられ
体から血が噴き出します。

「私の血で 操られているだけだ!

 元に戻るんだ!」


まだ暴れる唯義が小夜をふみつけ
刀をつきつけるのを

「戻れ!」

というと一瞬

「小夜」

と父の声。
なのに文人が「唯芳」というと
また古きものにもどってしまい
斬りつけて来ました。

小夜の目が赤くなり
唯芳をかわすと斬りつけました。
やられた唯芳をみて
去っていく文人。

「光の先を 探し当てたか。」

唯芳は父の姿にもどっていて
そばにいく小夜。

「はじめて 会えた。

 己に 近いもの。

 嬉しかった。共に いられて。

 それは 偽りで・・ない。

 だからこそ・・苦しかった。」


父をだきあげる小夜。

「父さま・・・」

父にすがりついて涙を流す小夜。

小夜は文人をおっていきました。

「殺したいのか 僕を。

 でもね 

 まだ その時じゃないんだ 小夜」


何かが文様がえがかれた手鏡を
地面に落とすとそれはわれ
古きものがあらわれました。
その古きものを瞬殺しおいかける小夜。

「逃がさない!」

文人の私兵が小夜を狙うのを
かばう委員長。
その委員長も撃たれてしまいました。

さっき小夜にやられた古きものは分裂。
文人たちは私兵と車で去って行きました。

委員長のそばにいく小夜。

「なぜ?」

「なんでだろう。

 演技だったんだけど

 やっているうちになんだか

 本当に かわいいかなと思ったのかもな。

 君のこと。」


「それは私じゃない。」

「うん。でも きっと

 君の一部でもあるんだよ 小夜。」


そういってなくなる委員長。

古きものは町にでて
人々をおそいはじめました。

「約束が違うじゃないか」

と逃げる人たちもあっというまに
つかまり食べられます。

その様子をみながら
車で三荊学園へ向かう文人と優花。

食べる描写が必要以上に
残虐でグロテスク。

学校にはいってこようとする人たちは
銃で撃たれます。

「結局 メインキャストで残ったのは

 君だけか。」


「私は政治家になりたいんです。」

「東京都の知事 だったかな。」

「そのために こんな年になってまで

 高校生の真似ごとをしたんです。

 お願いします。

 あなたの力で。」


古きものを斬っていく小夜。
もともとの本体をきると
分身は消滅。

ヘリで町を離れようとする文人たち。

「うぉぉぉーーー!!」

小夜が跳んだ!!

刀をふりあげ文人を斬ろうとしますが
文人が至近距離から小夜を撃ちました。
小夜は川へ落下。

「まだ教えてあげてなかったね。

 君のお気に入りのギモーブ。

 餌の血で作ってあったから

 美味しかっただろう。

 あれはね

 人間の内臓の感触に似てるんだって。

 いつか君が 人間を殺せるようになったら

 本物が味わえるよ。

 またね、小夜。」


水に浮かぶ小夜。

町は廃墟のようになり
岸にうちあげられた小夜は
今までのことを思い返していました・

そのままそこに横たわったまま。

着ていた制服を破り始める小夜。

「あの男に 捕らえられる前に願った

 己のままでいたいとの

 小夜の願い。

 叶いはしたが

 次の願いのために 行くか 小夜。

 けれど その願いは・・」


と小夜をみている犬。


ED

打たれた片目を切り裂いたスカートで
追おうと刀をもって歩きだし
刀を捨てて走り出しました。

走り続ける小夜。

遠くに街の灯がみえました。

「小夜 やっと君がだきしめられる。

 勝者には褒美を」


「敗者には罰を」

 東京が復讐の血で染まる

 禁断の血 解禁

 劇場版BLOOD-C 6月2日公開。




結局、お金をたくさんかけて
町一つつかった
文人の実験だったわけで
小夜に暗示をかけたものの存在とか
小夜自身の謎とかいろいろわからずじまい。

劇場版で文人への復讐とともに
その謎が明らかになるのですね。

のどかすぎる学園生活の茶番が
長すぎたなあ。
時真はもうちょっと深みのあるキャラかと
思ってたのにあんな小物でちょっとがっかり。

謎ときが一気で、しかもそれが今回の
しかけについてだけであとは劇場版って!
これ・・みんな楽しみにして
みにいくんだろうか・・(-_-;)
たぶんうちの近くでやらないのは確定だから
きっとみないままおわる。

どうせならBLOOD+の小夜とかハジの
劇場版がみたいとか思ったり。

血は最初から盛大にでていましたが
ふるきものが人をくう描写が
必要以上に残虐。
ふだんはどうやっておさえてるの
あんなおそろしいもの。
(お札で日本全国カバー?」

あの犬がもう少し見た目もよければ
もうちょっと萌える展開もあったかもしれない。



わすれじの行末まではかたければ
 今日を かぎりの命ともがな.


更衣小夜 水樹奈々
更衣唯芳 藤原啓治
七原文人 野島健児
網埜優花 浅野真澄
求衛のの・ねね 福圓美里
鞆総逸樹 阿部敦
時真慎一郎 鈴木達央
筒鳥香奈子 宮川美保

犬 福山 潤








2011.09.30 Friday 15:37 | comments(0) | trackbacks(17) | 
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