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11人もいる!第2話

第2話



取材にいった先のゲイバーで
一男とばったり出会ったパパ。

しかも源氏名はポニーw

「どうしたの?

ポニー。テンション低くない?

 すいません この子 普段は下ネタ

 ガンガン飛ばす子なんですけど。」


ええー?!一男が下ネタ!?

「ポ… ポニー?」とかたまってしまうパパ。

「ポニーって感じでしょ?」

まあ、かわいいからぴったり。

お互い知らないふりして取材。
自分はゲイではなくお金のために
働いているという一男。

月30万くらいってすごい。
その使い道は生活費。

「貧乏だし

 親にデジカメも買ってやりたいし。」



といわれたらパパの立場ないよね・・。

翌日、昨夜のパパの仕事で
もりあがる食卓。
いつもなら撮った写真をみせてくれるけど
今回はダメだというパパ。

「なんで?いつも見せてくれるじゃん。」

「いつもと… ちょっと違うんだよ。」

「ゲイバーでしょ?」

「才悟!」

「ゲイバーって何?」

「私 知ってる!あのね・・・。」

と五月が話そうとするのをさえぎるママ。

「おばけ屋敷よ!現代のおばけ屋敷なの。
 
 だから おばけがいっぱい写ってるの。

 見たら夜 トイレに行けなくなるわよ〜!」

と脅してなんとかごまかしました。

ママを外につれだして
昨日一男がゲイバーにいたというと
ママびっくり。

「ええーっ!」

「落ち着こう ママ! ねっ。

 まだそうと決まったわけじゃない。」

「そうなの?」

「いや そうかもしれないし

 そうじゃないかもしれ…。」

「そうなの!?」

「そうであろうとそうでなかろうと

 そういう店で働いてるそういう息子を

 俺は…容認してしまった。」

「そうなの…。」

「ゲイバーで ポニーという源氏名で

 下ネタガンガン飛ばしてるそうだ。」


下ネタガンガン!!

写真をみていやー!と叫ぶママ。

そのあと一男に接する態度もぎこちない。

自分の写真がのっているその週刊誌を
おじさんにみせる一男。

「怒るでしょ 親なら!

 写真撮ってる場合じゃないでしょ?」

パパがやめろといったら続けるし
続けろと言われたらやめるそうです。

「一男くんってさ

 いい子なんだけどちょっと面倒…。」

「面倒くさいですよ 俺は。

 時々 イラッときますもん 自分の面倒くささに。

 っていうかみんな簡単すぎるんですよ。

 冷蔵庫のプリン誰が食っただの

 誰がオナラしただの してないだの

 そんなんで何時間も笑ってらんないっすよ。」

今もバイトの休憩中。
怒る一男をなだめるおじさん。

「まあ でもバレて よかったんじゃない?

 長男がここまでやってんだから

 親父 働けよ! っていう遠回しの

 アピールだったわけでしょ?」

「やっと働いたと思ったらこれだもん。

 やってらんないよ もう。」

「やっぱり 君 お父さんに似てるよ。」

「どこが?」

「おじさん よく似てる似てるって言うけど

 全然うれしくないしピンときません!」


だけどますます怒らせてしまった後
バイトの人に、今日飲み会あるから
高校生で参加できない一男に
ラストまでお願いとおしつけられてしまいました。

ガソリンスタンドのバイトで
助手席にのっていたのは同級生。
だけど名前もおぼえてない・・。

「名前は? 何くん?」

「なんだっけ…?

忘れちゃった 地味な奴だから。

 いいよ 開けなくて。」

一男は笑顔でフロントガラスふいてるのにー。

みんなでテレビをみている家族たち。

「ダイナミックパパ 孤軍奮闘記

 衝撃の展開!長男がDVDを万引き」


反抗期の長男をバシッと叩いた後
あやまった長男をだきしめ
キスするダイナミックパパ。

「うわっ 男同士でチューした!

 男同士でチューした!」


「し… 四郎! 世の中には…

 色んな愛の形があるんだ。

 男同士だって いいんだ。」


あせるパパ!

TVがもりあがってる途中で
消してしまう一男。

「あーっ!ちょっとぉ 観てんのに。」

「いいから さっさと勉強しろ勉強! 勉強しろ!」

と勉強しろと3回いった一男に

ゲイバーの店長の言葉を思い出し

愕然とするパパ!


「わかります? わかりますぅ?

 わかりますぅ〜?

 うちら 2回でいい事

 3回言いますから。」


そこへ三子がピアスをさがしにきて

「ほら ピアス探して 三子の。
 
 ピアス ピアス ピアス…。」

「また3回!」

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高校はいったらピアスあけるという三子を

「ダメ! 色気づきやがって。」

と叱る姿も父のかわりにみえる。

まだ帰宅してない二子は
最近好きな人ができたそうで。

自分の顔をみてにやにやしてるパパが
気にくわない一男ははっきり言えと
いいますがパパは歯切れ悪い。
ママがその場をもりあげようとしてますが
完全に勘違いしてる。

「母として 気づいて

 あげれなくてごめんなさい!」

「ええっ?」

「俺からも すまん!

 あんな事を言ったばかりに…。」

「えっ 何?

「『もっと楽しめ。お前自身が人生を楽しめ。』

 あのひと言がお前の背中を押したんだろう?」

「だから 何?」

「すまん 軽率だった。

 まさか お前がゲ… ゲ… ゲゲゲ…。」

「ゲイバー。」

「ゲゲゲのゲイバーでバイトするなんて

 思ってもいなかった。」

「いや ちょっと待ってよ!」

「いいえ 一男さんは

  もっと前からサインを送ってました。」

「何も言うな。俺も芸術家のはしくれだ。

 こういった世界にも多少は理解があるつもりだ。

 むしろ うれしかった。

 お前の あんな生き生きとした

 楽しげな笑顔見たの何年ぶりかなって…。」

親が誤解してるのを
お金のためと否定しても
まったくきいてくれない・・。

そこへ帰ってきた二子。

「わかった わかった。

 金のためな。

 …って事にしとこう!マジで金!」

と片付けられますが
父のいうことには反発して
そとに飛び出す姿が本当に反抗期の少年。

そのあと銭湯にはいる兄弟たち。
ユーレイのママも足湯を楽しみ
デジカメ解説。

「よし じゃあ みんなで お小遣い出し合って

 父ちゃんにデジカメ買ってあげようぜ!」

という結論になりました。

そのころ、一男はゲイバーをやめると
いった帰り、同級生の鈴木さんに
よびとめられました。

「あれ? 泣いてる?」

そのあと雨が降ってきて
鈴木さんちで雨宿りさせてもらう一男。

かしてもらったTシャツには「報復」。

あからさまに誘ってくる鈴木さん。
勢いでそのままお誘いにのろうとしますが
メグミが邪魔をする。
電気を消しても消してもつくし
最後は電球をはずしました。

だけど今度は音楽が勝手になったり
テレビがおかしかったり
人形が動いたり・・
今日は無理みたいということに。

「勝った・・。」

メグミの勝利!

帰宅した一男は末っ子のそばにあった
募金箱を発見。

「みんなでお金ためて

 お父ちゃんにデジカメ買ってあげるんだ。

 そしたら 仕事もバンバン入って

 お金持ちになるんだ。」

「それ 父ちゃん知ってんの?」

「うん。それ書いたの 父ちゃんだもん。」

「あのな…募金の「募」の ここはな 「力」なの。

 これじゃ お墓の金だ。」

「そうなの。」

パパ・・。

学校で推薦入試をすすめられる一男。
そのそばを通った同級生が
童貞がどうのこうのという話題。
その近くにいって会話を盗み聞くけど
いかにもあやしい。

パパ、お店で一眼レフを万引きし
息子になぐられ家族がひとつになる
というシナリオを
いくつか考えたけどやっぱやめました。

お店にきたお客さんが
あのダイナミックパパだったのに
テレビと違っての態度が悪すぎて
みんな幻滅・・。
次にテレビでダイナミックパパを
みてももうさめてました。

夜、末っ子が眠れなくてベランダにでると
二子がメールしてました。
相手は友達じゃなくて彼氏?

「ったく 二子といい

 一男といい超恋愛体質。

 誰に似たんだか。

 …っつって 私か。」


メグミに、なんで自分にしか
みえないの?ときく末っ子。

「お兄ちゃんや お姉ちゃんの方が

 会いたいはずだよ 絶対。
 
 なんで みんなには見えないの?」

「みんなに見えたらおばけじゃないっしょ。」

メグミが死因をおしえてくれないのは
この先の展開のためか。

「いやいや… 今週は言えない。」

「えっ 何? 今週って。来週ならいいの?」

おっぱいさわらせてくれる夢で
めざめたら、もう朝で、二子は
もうおでかけするところ。

他のメンバーは遊園地。
昔の話をするきょうだいのことばに
恵に気をつかう一男。
二子は今日は先輩の家にいったそうですが
トイプードルをみにおいでっていうのが
脱童貞計画を話していた同級生!!
と気づき、妹の貞操の危機を守りにいく長男!

ハイテクな豪邸に感激する二子。
ついていったメグミは犬においかけられてました。

二子にかかってきた一男の電話を

二子をさがすものの宇野くんちを
知らないためみつけられない一男。

男子生徒の

「おまえ まだ童貞なの?」

という言葉が頭の中にひびき
鈴木さんのところへいきました。

二子より、最後の童貞になるのが

嫌だっただけか!!!


鈴木さん・・鈴木ソアラ・・・。

「ソアラ。 鈴木ソアラ。親が車好きなの。」

ソアラの口を指でとじさせ

「ソアラはスズキじゃなくて…。

 ト ヨ タ。」


そのあと、キスしようとするしぐさも
慣れてる・・!

イメージ映像が笑える!!


夜、二子が帰宅すると
みんなそろってました。

「ああ 家族会議だ。座りなさい。」

「なんで なんで?いいから。」

『あれ?

 1 2 3 4 56 7 8 9 10… 11!?

 やっぱり11人って事は… また!?』


メグミもいました。

だけど一男がいない。
なんで11人?と思ったら
ヒロユキおじさんがいました。

おじさんの会社はついに倒産したそうで
会社の寮からおいだされたため
しばらくここにすむ事に。

「さあ 無職の中年が2人になったところで

 家族会議を始めます。」

「無職?」

「中年?」

「二子ちゃん 今日 何してたの?」

「だから 宇野先輩の家にトイプードルを見に行って…。」

「いやっ!」

「お菓子食べながらWiiやったりして

 晩ご飯をごちそうになって帰ってきました。」

「それだけ?」

「それだけです。」

「嘘だー!」

と入ってきた一男!

二子のことが心配で探してたと
宇野は遊びなんだと二子にいうと
二子は反発。

「お前は男と付き合った事ないから

 知らないんだよ。

 高3男子の頭の中なんてな

 やらしい事でいっぱいなの!

 やる事しか考えてないの! 

 やったら それで終わりなの!」


「こいつ やった!」

と叫ぶメグミ。

『えっ?』

もちろん末っ子にしかきこえない。

「こいつ やったよ あのバカ女と。

 もう童貞じゃなーい。」


自分が後ろめたいのをごまかすために
宇野君をせめる一男に二子は怒る。

「確かに 最初は ちょっと

 見え見えっていうか 

 下心バレバレだったけど…。

 でも 私が家電とか 犬とかに

 気をとられてるふりして

 やんわり拒絶したら

 そういう空気じゃないの

 ちゃんと察して

 それ以上は誘ってこなかったもん。」


『ああ… あれ ふりだったんだ。』

とメグミも感心。

「帰りも 駅まで送ってくれて…。」

「今度は 二子ちゃんの家遊びに行こうかな。」

「えっ…。」

「ちゃんと付き合うってそういう事でしょ?

 真田とも 学校じゃうまくしゃべれないし。」

「えっ 宇野が!?俺と しゃべりたいって?」

「そう言ってた。」

「それで 二子ちゃん なんて答えたの?」

「介したいのは 山々だけど

 すごいお金持ちなの 彼の家。

 だから びっくりするっていうか

 引いちゃうんじゃないかなって。

 ほら うち 家族多いし貧乏だし。

 ごめん…。」


「二子 お前も 

 うちが貧乏だと思ってるのか?」


パパ・・ショック・・。

「思いたくないけど 実際そうだし。

 嫌われたくないの。

 先輩の事 本当に好きだから。」


するとまた恵が叫びました。

「冗談じゃない!!

 うちは貧乏じゃないし…

 まあ 仮に そうでも

 そんな事で嫌いになるような

 男だったら

 最初から付き合っちゃいけません!

 はあ… よしっパーティー開きましょう!」


きっぱりといいことを!

ただのパーティーは変だというと
お誕生会にしようというものの
10月生まれがいない・・。
みんなメグミの誕生日を
忘れてる・・。

結局9月のヒロユキの誕生日を
無理やりこじつけることになりますが
さびしそうに部屋をでていく
メグミが気になる末っ子・・。

そして宇野君が招待されて
やってきました。
大家族に驚く宇野くん。

にぎやかなパーティー。

「今日はベーコンしゃぶしゃぶよ〜。」

「ナイスベーコン!」

「大きなベーコンを

 2つに切ります。

 白菜 長ねぎは食べやすい大きさに切ります。

 ブロッコリーは小房に分け

 しめじは石づきを取って

 食べやすい大きさにほぐします。

 大根 にんじんはピーラーで皮をむく要領で

 薄切りにします。

 ダシはこんぶを使います。

 ポイントは つけだれ。

 今回は3種類のたれを用意します。

 野菜とよく合うカレーベースのカレーだれ。

 大人も子供も大好きな

 ケチャップベースのケチャップだれ。

 子供も食べやすい

 ごまベースのまろやかごまだれ。

 3種類のつけだれを添えて完成です。」


「いただきまーす!」

ごはんのあとは楽しく遊んだり
撮ってもらった写真を見たり。

「そろそろ帰らないとお母さん 心配するんじゃない?」

「ああ そっか…。」

「じゃあ 駅まで送るよ。」

「ヒューヒュー!」とはやすきょうだいたち。

「っていうか…。

 泊まっていっちゃダメですか?

 あ… いや あの…変な意味じゃなくて。

 今日 母が九州に出張で

 帰っても誰もいないんです。」

「そうなんだ 寂しいね。」

「いや 慣れてるんだけどね。

 でも なんか騒いだり プロレスとか

 家の中で缶蹴りとか
 
 普通 ありえない事しちゃったから

 さすがに 今日は寂しいかもなって…。」

「うちは泊まっていっても全然構わないよ。」

と今日は主役のヒロユキがかわりに
こたえました。

そして宇野君はお泊り。
メグミが気になる末っ子。

翌朝、一男の新聞配達を手伝う宇野君。

「それにしてもお前んち 変だよなぁ。」

「もともと 昔おじいちゃんが

 建てたアパートなの。」


「違うよ そういう事じゃなくて。

 よく お金じゃ

 買えないものがあるとか言うじゃん。

 全然ピンとこないっていうか…。

 それって 例えば何?って

 思ってたんだけど

 これからはお前の事 思い出すと思うわ。」


「あっ そう。」

「うん。お前んち

 金じゃ買えないものだらけだもん。

 うらやましいよ。

 嫌味に聞こえるかもだけど

 貧乏って退屈しねえな。

 うん おもしろかった。」


「だけど 金は欲しいよ。」

「えっ?」

「当たり前じゃん。

 だって欲しいから働いてるんだもん。

 うちなんか いくらあっても困らないよ。」


二人でながめる朝日。

「金が無くても面白い

 あったらあったで超面白い

 それが・・家族なんです」


宇野君とわかれる一男。

「退屈になったら また来いよ。」

「うん。つうか 今日 学校で会うけど。」

「あっ そっか。」

「とりあえず 結婚したら

 俺子供いっぱい作るわ。」


「えっ?」

「ごめん ごめん変な意味じゃなくて。」

「わかってる。 じゃあね。じゃあ。」

宇野君の後ろ姿を笑顔でみおくり
バイトの続きへ。

推薦の件はまた今度と
先生に言いにいった一男。

先生は卒業アルバムの委員だそうですが
個人のスナップページに
どこにもうつっていない生徒が
学年で5人もいるそうで。

「まあ でも仕方ないんじゃないですか?

 地味な奴は 自業自得っていうか。」

「お前もだけどね。」

「ああ… ないんだ…。」

「なあ? 寂しいだろう?

 俺がさ 編集するからには

 全員 きちっと載っけてやりたくてさ。」

「要するに それをうちの親父に撮ってほしいと?」

「そう チャチャッとね。」

「幸い暇ですし 喜ぶと思います。」

「えっ タダで?」

「タダじゃなかったらさ 写真屋に発注するよ 普通。」

「あー…。

 でも うちの親父デジカメを持ってないんで。」

「あのね これね 先生の私物なんだけどね…。

 こんなんじゃダメかな?」

デジカメGET。

『このデジカメのおかげで

 お父さんの仕事は少しずつ増え始めました。

 それから お父さんが暗室に

 使っていた空き部屋は…』


ヒロユキが間借り。

「 あっ 兄貴…。

 ありがとう。」

「いいよ いちいち言わなくて。」

朝、学校へ行く前に
仏壇に次々
手をあわせていくきょうだいたち。

「お誕生日おめでとう。」

メグミのお墓参りにいった末っ子と恵。
パパがお参りしていました。

「あら。おっととと…。」

「ねえ なんで隠れるの?」

「これからも

 子供たちと私たちの事

 見守ってくださいね。」

「考えることはだいだい一緒

 それも・・家族なんです」


お墓にこしかけていたメグミ。

「メグミ!」

「みんな忘れてなかったね。」

「ふん 当ったり前じゃん!」

その後、バイト先で
鈴木さんといちゃつく一男。
だけどそこに・・・

「やばっ…。」

「えっ?

 知り合い?」

「うん 彼氏。」

「えっ!?」

Tシャツは報復!!



2話目もおもしろかったー。
一男、やるときはやるあたり
さすがパパの子。
やっぱり似てるよ、うん!

二子の彼氏は意外にいい人で
よかったな〜。

メグミは末っ子以外にはみえないけど
みんなの心の中にはしっかりいるし
恵もいて真田家は安泰です。



2011.10.29 Saturday 11:13 | comments(0) | trackbacks(3) | 
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