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仮面ライダーウィザード 第3話「変身!生中継」

第3話「変身!生中継」



「魔法使いに憧れる青年 瞬平が

 晴人に弟子入りを志願した。

 魔法使いとして 命をかけて

 ファントムと戦う晴人は

 それを拒否する。

 ところが ゲートとして

 狙われていた瞬平は

 ファントムに襲われたときに

 手から炎を出せるようになり・・・。」


「僕にも・・・魔法がつかえた・・。

 やったー!!やったー!

 僕も 魔法使いになれたんだーー!」


面影堂にやってきた凛子。

「じゃあ 彼がゲートだったんだ?」

「ああ。」

「それで?ファントムはどうなったの?」

「ああ。なんとか倒したよ。」

「よかったー!とりあえずは

 一段落ついたわけね。」

凛子がおみやげにもってきたドーナツに
手をのばす晴人なのになかなかもらえない。

「あ〜ごめんなさい。」

クールな目でみているコヨミ。

「あの人 なんでいるの?」

「えっ・・?なんだ おもしろくなさそうだな。」

「だって あたしが あそこまで話したはずなのに。」

「まあ いいじゃないの。

 一度は絶望した人間が

 ここまでたちなおったんだ。」

と晴人。

凛子、自分でドーナツを食べている・・。

「晴人くん でかけるの?」

「ちょっと ゲートの様子を見にね。」

「いってっら・・」

「いってらっしゃ〜い。」

「だから なんであなたがいうのよ。」

しかもドーナツは凛子が全部食べ
もうない。
 
国家安全局

「木崎さんのにらんだとおり

 大門凛子は 魔法使いと接触しているようです。」

「しばらく泳がしておけ。」

「はっ。」

子どもたち相手に火をだしてみせる瞬平。

「チチンプイプイ!」

「すっげえ手品!」

「どうやってやるの?」

「タネ教えてよ!」

「タネなんかないよ。

 だって これは 本物の魔法だもん。

 じゃあ もう一回いくよ。」

と指をかまえたところにやってきた男。

「お話中 恐縮です。」

「わっ。」

「私 テレビ夕日『モーニングアイランド』で
 
 司会をつとめております 

 田島と申します。

 少し 取材をさせていただいて

 よろしいでしょうか。」

「取材?テレビの?!」


「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・・」



OP


テレビの取材をうける瞬平。

「さあ 今日は みなさん。

 本物の魔法をほらんいれます。

 タネもしかけもありませんよ。

 では お願いします。」

「チチンプイプイ!」

火を出す瞬平。

「うわー!」

「すご〜い。」

「おにいちゃん すげえ!」

「じゃあ もう一回!

 チチンプイプイ!チチンプイプイ!

 チチンプイプイ!チチンプイプイ!

 あー ごめんなさい。
 
 チチンプイプイ!」

拍手をあびました。

「いやぁ 奈良さん お見事でしたね。」

「田島さん。」

「これは もう正真正銘

 魔法としか言いようがない。

 私 感動いたしましたよ。

 あなたは 今 この世の中に

 夢と希望をもたらす

 奇跡の魔法使いだ。」

「いや・・あの そんな・・。」

「そこでね ご相談があるんですが

 明日 スタジオにおこしいただけませんか?

 生放送です。」

「生?」

「生。」

「生。」

「生。」

そこへ通りかかった晴人。

「なんだあれ?」

「バイバーイ」と帰る子どもたち。

「バイバイ」

「って おい あいつ。

 おい 奈良瞬平。」

「あっ 師匠!」

「じゃあ 私はこれで。」

「おつかれさまでした。」

 師匠!」

いつものドーナツ屋で話すふたり。

「はあ?魔法使いになった?」

瞬平にもドーナツをとられた晴人・・。

「その態度 信じてませんね。

 ふふふふ。みててください。

 チチンプイプイ!」

出ない。

「あれ?今のなし。もう一回。

 チチンプイプイ!」

また何もおこらない。

「おまえね 手品なら

 ちゃんと タネしこんどけよ。」

またドーナツ食べるのを邪魔された。

「手品じゃなくて 本物の魔法です!

 この前 化け物に襲われたときに

 眠ってた能力が覚醒して

 手から炎が出るようになったんです!」


「何っ?!

 あのファントム

 なんか小細工しやがったのか・・。」

「チチンプイプイ!」

「瞬平 お前の魔法はニセモノだ。」

「えっ?」

「騙されてるんだよ ファントム・・

 あ お前を襲ったあの化け物が何か仕込んでたんだ

 魔法使いに見えるように。」

「そんなはずない!

 師匠がくるまでは
 
 ちゃんと炎が出て みんな喜んで・・。

 わかった。師匠が魔法で

邪魔してるんじゃないですか?」


「はっ?」

「魔法使いは俺だけでいいって

言ってましたよね?
 
 だから 僕のことを 邪魔してるんだ!」


「違う!これは奴らの作戦だ。

 お前を騙して 喜ばせておいて

 後で どん底に突き落とす。

 それはあんただろ!」

瞬平が晴人の手をふりはらった表紙に
テーブルが倒れまだ食べていないドーナツが
下に落ちてしまいました。

「僕の前で魔法をつかって

 魔法はあるって信じさせて

 なのに 僕の魔法はニセモノだなんて。

 もう僕に近寄らないでください。」


なんという身勝手で幼い男・・。

ものにやつあたりするユウゴ。

「あの役立たずめ!

 あっさり魔法使いに倒されやがって!」

「役立たず呼ばわりはまだ早いわよ。・・ね?」とミサ。

「恐縮です。」

「ヘルハウンド!魔法使いにやられたんじゃ?」

「おや フェニックス様は

 私の 影に入れる能力を

 ご存じなかったですか。」

やられたとみせかけておいて無事でした。

「やるじゃねえか!

 そんなこったろうと思ったぜ!

 なあ?なあ?」

「それで?

 ファントムはうまれそうなの?」

「フフフ すでにタネは仕込んであります。

 明日をお楽しみに。」

面影堂

「魔法使いになりたい・・か。」

「どうした?晴人。」

「俺は魔法使いになりたくて

 なったわけじゃないから。

 確かに あいつからみれば

 ファントムと同じことをしたのかもしれない。」


「晴人・・・。お前

 うちにきたときのことを 覚えてるか?」

「えっ?」

雷雨の中、面影堂にやってきた晴人とコヨミ。

「輪島繁か?

 この指輪をつくったのは あんただな?」

「そうか・・・。

 知らなかったとはいえ

 俺が こんな指輪をつくったばっかりに

 君は過酷な戦いに

 身を投じることになってしまったのか。

 すまん。」

「あやまってほしいわけじゃない。

 あんな悲劇 もう二度とみたくないからな。

 ファントムを倒せるのが 魔法使いだけ。

 その指輪をつくれるのが

 あんただけってなら・・

 後悔するより 前にすすもうぜ。」


「あのときの お前の言葉で

 俺も 新しい指輪をつくる決心を

 したんだがなあ。

 できたよ。ほら。

 何か 前を照らしてくれそうな指輪だろ?」


「また 自分がやられる指輪じゃないだろうな。」

「さあ それはわかんないなあ。

 俺も 魔法の指輪をつくりたくて

 つくってるわけじゃないからな。

 いつも いいことばかりおこるとは

 限らないんだ これが。ハハハ・・。」

「フフ・・。」


晴人も笑顔に。

一方、瞬平。

「騙されてなんかいない。

 僕は魔法使いなんだ。

 チチンプイプイ!」

火がでました。

「よしっ!よし!」

翌朝。面影堂からでてきた晴人の携帯に電話。

「晴人くん?

 この間のゲートの彼 魔法使いだったの?

 テレビに出てるわよ。どういうこと?」

「輪島のおっちゃん テレビ!テレビ!」

「おう。」

「早く。」

モーニングアイランドの番組に瞬平が。

「路上の魔法使いこと

 奈良瞬平さんです。どうぞ!」

「よろしくお願いします。」

「はい。ようこそ。」

「そういうことか。」

飛び出していく晴人。

「晴人!」

「こちらの お持ちのご本

 これはなんでしょう?」

「はい。 僕 小さいころからこの絵本が大好きで

 この絵本に出てくる魔法使いに

 ずっと憧れていたんです。」

『あの司会者がファントムだ。」

 奈良瞬平をその気にさせといて

 ここで ガツンと落とすつもりだ。』

バイクをとばす晴人。

「では さっそく

 魔法を見せてもらいましょうね。

 奈良さん お願いします。」

「はい。」

テレビ局にやってきた晴人。

「止まって」

という警備員を無視。

「チチンプイプイ!

 あっ・・あれっ?

 チチンプイプイ!

 チチンプイプイ!チチンプイプイ!

 チチンプイプイ!」

バイクをおりて中に入ろうとして
またとめられる晴人。

「待って 待って 君 入館証は?」

「ちょっと手かりるよ。」

「えっ?」

警備員に指輪をはめました。

「スリープ プリーズ」

眠ってしまう警備員。

「ごめん。いそいでるんだ。

 いい夢 みてくれ。」

何度も試す瞬平。

「チチンプイプイ! チチンプイプイ!」

「やっぱり 嘘じゃないですか。」

「生放送なんだから

 タネはちゃんと仕込んどいてくれないと。」

「ダメじゃん。」

「ち・・違う!

 手品じゃないんです。本当に・・。」

「お前に 魔法が使えるわけないだろう。

 今 日本中がお前のこと バカにしてるぞ。

 とんだ うそつき野郎だって。」

「だって だって 田島さん

 見てたじゃないですか。

 僕が 魔法で炎を出すところを。」

「田島なんて人間は

 とっくの昔に死んでるんだよ。

 俺というファントムを生み出してなあ。」

ヘルハウンドの姿にかわりスタジオ悲鳴。
テレビの前の輪島や凛子たちもびっくり。

「ちょっと!何がどうなってんのよ?!」

木崎もお茶をふいたww

瞬平の首をしめるヘルハウンド。

「炎を出したのはおまえじゃない。

 この俺がやったのさ。」

「うっ。」

「こうやってな。」

瞬平の体をあやつって
絵本にむかって火をふかせました。

「やめろ!」

絵本が燃えた・・。

「見たか。

 これが お前の魔法の正体さ。

 あーははは。」

幼いころの思い出にひびが・・。

「お前の心の支えは 灰となった。

 さあ 絶望の淵に沈め!

 早くファントムを生み出すんだ!」

そこへやってきた晴人。

「ウィザードか。

 いまさらきてももう遅い!

 あきらめろ!」

「ドライバーオン」

「魔法つかいってのは

 あきらめが悪くってな。」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン

 シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」


「変身。」

「フレイム プリーズ

 ヒーヒー ヒーヒーヒー」


戦うウィザード。

テレビでばっちり中継されていました。

「あいつ なかなかテレビ映りいいな。」

「晴人 いそいで!」

「晴人くん がんばって。」

「ファントムも魔法使いも

 何 考えてんだ。

 テレビ局に電話しろ。情報をもみけせ。」

と指示する木崎。

「ダアッ!」

「コネクト プリーズ」

銃を出しました。

「瞬平!」

とかけよろうとしたら床からでてきたヘルハウンド。

「あっ えっ?」

「ハハハハハ」

上から、そして下から神出鬼没。

テレビの画面がうつらなくなりました。

「あれっ。」

という輪島に水晶玉をみせるコヨミ。

テレビの前で怒る凛子。

「なんで消えるの!?

 ちょっと―!」

ヘルハウンドにじゃまされるウィザード。

「これじゃ瞬平に近づけない。」

そのとき輪島の言葉をおもいだしました。

「何か 前をてらしてくれそうな指輪だろ。」

「おっちゃん つかわせてもらう。」

「ライト プリーズ」

明るくなってヘルハウンドが
前に倒れました。

「わあっ。何ぃ バカな。」

「前にすすむための魔法だ。」


ヘルハウンドと戦うウィザード。

「ウォーター プリーズ」

「スイ スイ スイ スイ〜」

「ルパッチ タッチ マジック ゴー」

「ディフェンド プリーズ」


火を水でふせぎます。

「うわあっ!」

「ヤッ!」

「うぉぉ!」

「フィナーレだ。」

「キャモナ スラッシュ シェイク ハンズ

 ウォーター スラッシュストライク

 スイ スイ スイ スイスイスイ」


「うわあっ・・。」

「フレイム」

「瞬平!」

燃えた絵本を前に放心状態の瞬平。
顔には紫のひびが。

「ごめん・・。

 僕に・・魔法なんて

 つかえるはずなかったんだ。」

「でも 使える奴がここにいる。」

「・・えっ?」

「お前の夢は 俺が継いでやる。」

「晴人さん。」

「約束する。

 俺がお前の 最後の希望だ。」


瞬平の指に指輪をはめました。

「エンゲージ プリーズ」

魔方陣が出現し中に入るウィザード。


CM


場所は図書館。

「ここがあいつのアンダーワールドか。」

幼い瞬平がいました。

「んっ?」

「チチンプイプイ!

 チチンプイプイ!」

サイクロプスが出現。

「うわ あっ!」

「待てっ!」

外へ出たサイクロプスをおうウィザード。

「ドラゴライズ プリーズ」

「ドラゴン!俺に従え!」

ドラゴンにのって空をとび
サイクロプスを攻撃。

「ルパッチ マジック タッチ ゴー

 チョーイイネ!

 キックストライク

 サイコー!」


「ダァーー!」

サイクロプスを撃破。

「ふぃ〜。

 んっ?」

絵本をひろいあげました。

「チチンプイプイ・・か。」

その後 面影堂にやってきた凛子。

「わかったわよ。

 晴人くんのことも ふぁんとムのことも

 一切報道されていない理由。

 どうやら 国安が情報操作して・・。」

瞬平が晴人の肩をもんでいました。

「あれ?」

「あっ!あなたは 先日僕を助けてくれた人!

 そのせつは ありがとうございました。」

「なんで いんの?」

「助手なんだと。」

「助手?」

「はい!晴人さんは 僕の希望ですから。

 僕は 魔法使いになれないけど

 せめて 晴人さんの手伝いをすることに

 きめたんです。

 ねっ?晴人さん。」

「はい はい。」

瞬平の指に指輪をみつけた凛子。

「ふーん。

 私と一緒か・・。」

「えっ?」

「よろしく。私 大門凛子。」

「あらためまして

 奈良瞬平です。よろしくおねがいいます。」

お辞儀した瞬平の頭と晴人の頭がぶつかった。

「イッ・・!」

「イタッ!」

「あーすいません!晴人さん すいません!」

「大丈夫?あっ これ お土産。」」

「おっ ありがとう。」

「このドーナツ おいしいんですよね〜!」

「うるさいのが

 倍になったんだけど。」

「まあ いいじゃないか。

 にぎやかで。

 何あれ ドーナツじゃん。」

「食べてください。

 いっぱいありますよ!」

「どうしてこうなるかな。」




勝手に弟子にしてとつきまとっておいて
魔法がだせないとみると
晴人が邪魔してるんでしょうと、
近づかないでくれとかいうあたりには
あきれかえりましたが、
今後は心をいれかえて
信頼できる助手になるのかな。
基本的な性格はなかなかかわるもんじゃないけど。
凛子といい瞬平といい・・
ゲートになる人間はそれなりですね。

この先エンゲージリングをはめた人たちが
次々面影堂に集まる設定だったらコワイw
みんなの希望が晴人なんだから
どうしてもくっついてきたくなる?

テレビであれだけたくさんの人に目撃されて
それを一切シャットダウンできる力が
いくら国安といえどもあるのか。
ネットに出回っても徹底的に阻止?
隠してもいったんみたものは
そんな簡単にみんな忘れないよ〜。

国安の狙いは魔法使いなのかなんなのか。
木崎、お茶ふくあたり、
思ってたキャラと違うんですけどw




操真晴人   白石隼也
コヨミ      奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝

ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮
白い魔法使いの声 高階俊嗣

田島 金剛地武志

ナレーション他 平田広明













2012.09.17 Monday 08:45 | comments(4) | trackbacks(13) | 
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ミチコ (2012/09/17 11:23 AM)
honeyさん 晴人とヨコミの謎がまだまだ あるんでしょうね。

ウィザードのナレーションしている 平田さんが出演したアニメ TIGER&BUNNYが今週の土曜 劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-がいよいよ 上映します。映画ではテレビシリーズ 第1話と第2話を基に新たなカットも収録されてます。

映画公開記念として、今週の土曜に「劇場版 TIGER & BUNNY &#8211;The Beginning-」WORLD PREMIEREは開催します。 映画本編上映に、8人のヒーローたちによるヒーローソングライブ、 キャストによるトーク&アーティストライブを加えた、全3部構成されます。

平田さんもイベントと舞台挨拶も出ますからね。タイバニの映画 上映楽しみですね。
honey (2012/09/17 11:58 AM)
ミチコさん、こんにちは。

まだ3話目ですからこれからですよね。

劇場版もおもしろそうですが
いつものごとく近場での上映はなさそうです。
風水 (2012/09/17 9:15 PM)
honeyさん、こんばんはー。
弟子志願くん…いろんな意味で痛いというかなんというか…身勝手でしたねえ。
それを責めずに赦すどころかちゃんと助けるハルトは、めっちゃ良い奴なのではないか…と思いました。
まあ、仮面ライダーが助けるかどうかを好みで決めるとまた痛いのではありますが(苦笑)。
honey (2012/09/17 9:25 PM)
風水さん、こんばんはー。

できないのは師匠が邪魔してりからだとか
もうあきれかえりましたわー。
でもこのうざさ・・
そういえばWのあきちゃんも
最初はすごくうざくかんじたのに
あとには大好きになったのを思い出したので
ちょっとだけ期待してます。

晴人はどんなやつでも
希望になってあげるのだと思います。
視聴者がむかついた瞬平のあの言葉でさえ
自分がファントムと同じことをしたのかな・・
って反省していたような人ですもの。










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