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K 第4話「Knock-on effect」

第4話「Knock-on effect」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


シロを七人の≪王≫の一人、≪無色の王≫と呼ぶクロ。
もし、十束多々良殺害事件の濡れ衣が晴らせない場合は
彼に斬られてしまう。学園内を歩き回り、自らのアリバイを
証明しようとするシロ。能天気にそれについて回るネコ。
一方、≪青のクラン≫と≪赤のクラン≫はそれぞれ
シロの手がかりを得て……。




学園。
お掃除ロボは落ちていたパンツをひろって

「成敗!」

と処分。

シロの部屋では炊飯器が5時に炊きあがり
クロが鼻歌を歌いながらお弁当をつくっていました。

「卵焼きは半熟のうちに手早く巻き

 外は輝く黄金色。」

見事なお弁当が3つできあがりました。

「伊佐那社

 要望通り弁当はつくってやった。

 だが 冷めるまで くれぐれもふたをしめるな。

 卵焼きはふんわり甘くやいたが

 万一 だしまきの方が好みだったら申し出ろ。」

お弁当をみて感嘆するシロ。
そこに手を伸ばしてつまみぐいするネコは
クロにおこられました。

「貴様!何をしてるか!」

シロがお弁当をみつめいている後ろで
ネコとクロのバトル。

床においてあったかばんが捨てられそうに。

「成敗!」

「わ〜待って!それ ゴミじゃない!」

お掃除ロボはシロも値踏み。

「成敗!」

「え〜嘘?僕も?」

「頭が高い!」

掃除されそうなシロを助けるネコ。

「シロを〜いじめるな!」

「遊んでる場合か?

 これからどうするつもりだ?」

「どうするって 学校にいくにきまってるけど。

 今日 古文の課題を提出しなきゃ だし。」

「貴様・・昨日言ったこと 忘れたか?」

「あ・・」

「貴様は潔白を証明する気があるのかーー!?」


OP


古文の授業では古事記の勉強。

「シロくん お友達とあえたんだね。」

「そうだね。」

シロの後ろにクロがいたw
しかも机の上に胡坐。腰には刀。

「ん?君は 何かな?」

「先の第七王権者 三輪一言の臣

 夜刀神狗朗。」

「つまり 転校生・・のようものです。」

とシロが説明。

「俺のことなら おかまいなく。」

「ええ。」

「ああ・・そう。」

先生、それ以上つっこまず戻っていき
シロはほっ。

鞄を届けてくれた菊理にお礼を言うクロ。

「先日は たいへん世話になった。」

「転校生だなんて 思わなかったなあ。

 私は 雪染菊理だよ。」

「雪染 菊理。」

「ククリでいいよ。狗朗くんていうんだ。」

昼休み、クロとネコといっしょにお弁当をたべているシロをみて
びっくりするククリ。

「シロくんが おかずのはいった自前のお弁当を持ってる!」

「今回は 愛妻弁当です。」

と頬をそめるシロに刀を抜くクロ。

「くだらぬことしか言わんのなら

 その舌をだせ。」

ククリの手にはお弁当がふたつ。

「お弁当〜あまってるの?」

「食べるかね?」

とびつくネコですが・・・

「野菜ばっかだ・・・。」

とテンションさがった。

シロが持つ携帯端末に目がいくククリ。

「あ〜 どうしたの?それ?

 学校指定の端末と違う。」

「これは 妻のです。」

「舌との別れはすんだか?」

また刀。
 
「何かわかったか?」

画面には無色の王といっていたシロ似の少年。

「いやあ こんな不鮮明な画像じゃなんとも。

「何見てるの?」

同日午前中

廊下を歩くシロに声をかけるクラスメイト。

「シロ シロ

 俺 昨日 あれからやばい画像みつけたんだけど。」

「三科くん 好きだねえ。

 僕は エロスな映像とかには 

 あんまり興味ないんだけれども。」

「見てんじゃん。てか 今回はちげえよ。

 あ おまえ 昨日見せたエロ画像のこと 

 雪染さんに言ってないだろうな?」

「言ってないけど 。」

「ならいいけど。

 とにかく ほら。これみてみろよ。」

と見せられたのがあの画像。

「シロにくりそつじゃね?」

「ほんとだ。」

「おまえ 悪いことしたんなら自首しろ。な?」

「三科くん その 僕のそっくりさんの映像

 気になるから 転送してくれないかな。」

昼休みにもどりました。

「これは三科くんにもらった不思議動画です。」

「あっ・・えっ・・三科くんが・・」

ククリ、なぜか赤面。

「あ そういえば。」

セプター4も画像の少年さがし。

「なかなか 圧巻すね。」と伏見。

「暇なら手伝いなさい。」

「別に暇じゃないですよ。

 この映像によれば 

 犯行日時は12月7日の2345。

 場所は西管区のヒラサカビルの屋上。

 十束さん 死んだんだな。」


「淡島副長。」

シロの画像もみつかりました。

「行き先はわかる?」

「はい。少々お待ちください。」

「葦中学 学園島か。」

シロとクロとネコ。
なぜか着物姿。

「街で流されたあの映像に表示されていた日時は
 
 12月7日の夜。23時45分。

 学校と 犯行場所の距離を考えると

 1時間で移動することはできない。」

「とすると。」

「そう。7日の23時45分の前後1時間に

 僕が 学校内にいたことが証明されれば
 
 僕のアリバイは成立する。」

「だが 貴様は一人部屋だろう。

 部屋でひとりで 寝ていたでは アリバイにならん。

 言っておくが こいつの証言は

 証言として認めんからな。」

とネコの着付けをしてくれるクロ。

「クロスケのバカ!

 シロは出会ってからずっと

 ネコと一緒なんです!

 吾輩のシロはいいシロだもん!」


「黙れ。信用しないと言っているだろう。

 貴様も こいつの悪事に加担していたとわかったら

 ただじゃおかんからな。

 覚悟しておけ。」

「まあまあ。大丈夫。

 あの日は 文化祭準備が 夜も許可されていた日で

 さっき思いだしたけど すんごい

 いろんな事件があった日なんだ。」

「事件?」

「そっ。だから絶対 僕もその場にいたってことを

 立証してくれる人が いるはずだ。」

そこをのぞくククリ。

「もう〜 いつまでおしゃべりしながら着替えてるの?

 あっ 似あう〜。

 シロくん 全然太ってないのに

 恵比寿様が似合うなんて 貴重な存在だぜ。

 あはっ。吾輩ちゃんは やっぱり美人さんだ〜。」

「吾輩ちゃんは美人ちゃんである〜。」

「ククリ。ちょっといいかな。

 12月7日の話なんだけど・・。」

というとちょっと困った顔をして頬を染めるククリ。

バー HOMURA。
アンナの力で場所をさぐっていました。

「来る。ここ。」

「学園島の生徒か。」

「よりによって また手出しにくいところにおるな〜。

 どないしょうけ〜。」

何もきめていないのに、速攻ででていった八田。

「八田ちゃん。あのアホ。」


CM


12月7日 23:45

学園の時計塔にいる男子。

「雪染ククリさ〜ん!

 一目みたときから フォーリンラブ!!

 俺と つきあってくださ〜い!」

公開告白・・。

「ごめんなさい!」

ふられた男子は涙。

「俺の恋は散った〜〜!」

そして打ちあがる花火。

「ということがあってだね。」

「なぜその話を蒸し返すのだね?」

一言の名言を再生するクロ。

「恋心 輝き散りぬ 花火かな」

「キモ!

 いや〜 あれはすごかった。
 
 時間はたしか 日付がかわる前だったよね。

 それこそ 23時45分ごろじゃなかった?」

「そうだけど?それこそって?」

「僕 それを近くでみてたはずなんだけど。」

「そんなこと言われても

 いたような いなかったような。」

「そんなあいまいな・・。」

「だって それどころじゃなかったんだもん!」

12月7日 23:59から12月8日 00:00に。

「あいつ 文化祭用の花火を

 全弾打ちつくすつもりか?」

「はやくひきずりだせ。」

「あ 生徒会がきた。」

「ドアをはずせ。突入だ。」

生徒会室で生徒会長にたずねるシロ。

「の ときなんですけど

 僕 その場にいたはずなんですけど

 おぼえてませんかね?」

「知らんな。バカを引きずり降ろす仕事で

 それどころじゃなかった。」

「あのときは 本当にたいへんでしたね。

 会長がすみやかに対処なさらなかったら

 どうなってたことか。

 あ あのときの記事 みます?」

「葦中日報」の記事をみせてくれました。
「犯人を激写」とかかれた写真。

「僕はうつってないなあ。」

「自分がうつっている騒動の写真がほしいなら

 新聞部にたのめばどうだ?

 あの日は 連中 大量に撮影していたからな。」

「そうね。あのあと 立て続けに起こった事件にも

 会長が適切に対処されて その活躍も

 写真にとられていたもの。」

この女子生徒は会長に心酔。

「それより 君たち。

 いくら文化祭の準備中とはいえ

 あまりふざけた格好で

 学内をうろうろするんじゃない。

 特に君 長物の小道具は 禁止だ。」

「くっ これは小道具などでは。」

笑いだすネコ。

「笑うな!」

「しっ 失礼しました〜。」

3人は退室。

12月8日 00:15

馬もいます。

「すっげえな。」

と気をとられていて手に持ったたいまつの火が
文化祭のオブジェに燃えうつりました。

「バカっ!」

「わっわっ わ〜!やべえ!」

「誰か消火器もってこい!」

はりきる写真部。

「すごい!大迫力だ!

 お前はあっちにまわれ。

 おいしいとこ とりのがすな!」
 
そのときの写真をみせてもらうシロ。

「ないなあ。
  
 絶対 僕 このへんをうろうろしてたと思うのに。」

「ええ?ほんと?あの日の写真はすげえたくさんあるから

 そこにいたなら 探せば どっかにうつってんじゃない?」

「ないなあ。」

「貴様!やはり アリバイなどないではないか!」

「何?何?アリバイって?

 なんか事件?スクープの匂い?」

「いやいやなんでもないから。」

「かたじけない」「かたじけない」

お掃除ロボに乗っているネコ。

「困ったなあ。きっとあるとおもったんだけどなあ。

クロがすごい顔でにらんでる・・。!

「あ シロくんたち!もう!

 みんな忙しくしてるのに 何してるのよ?」

ククリの持つ荷物をさっと持ってあげるクロ。

「ありがとう。」

「どこへ運ぶ?」

「じゃあそれ 職員室にもっていってくれるかな。

 私はこっちを 生徒会室にもっていかなきゃ。」

「承知。」

「あ そうか。職員室。」

「うん。ご苦労さん。そこ おいといて。」

「あの 先生。」

「生徒の外出記録?大門(王門?)の?」

「はい。」

「いいけど なんでまた?」

「いや〜 全然たいしたことじゃないんですけど
 
 僕 ちょっと 殺されそうなんで。」

「ん?ああ そう。で いつの?」

「12月7日。」

「ほい 7日っと。」

記録のアウトプットをもらいました。

「有沢 有吉 飯田 生野 

 の次が井上!

 ほら! 伊佐那社はないでしょう?」

「シロ シロー!

 吾輩は空腹であるー!シロシロー!」

「これで疑いも晴れたよね?ね?」

「ハングリー!」

「ごめんごめん。

 もう安心だし ゆっくりおやつにしようか。」

「うっひょ〜い おやつ おやつ〜!

 おやつはね ククリがおいし〜い 

 おせんベ持ってるって言ってたよ〜。

 あとは ククリの友達が

 いい(?)大福を買ってあげようかって。大福大福〜。

 あ のどかわいた。シロ なんか買って〜!」

「だからさあ この島に出入りする人は

 自動ゲートで全部 チェックされてるの。

 ピピってやつで。

 このリストに載ってないってことは

 僕はずっとこの島にいて 

 犯行現場にいけるわけがないの。

 OK?」

自販機の前にきました。

「吾輩はジュースがいい!」

「あれ?小銭がたりない。」

そこへククリがあらわれて端末をかざしてくれました。

「また端末もってないの?

 規則なんだから ちゃんと持たなきゃ。

 ていうか不便でしょうに。」

「ククリ。その男は 端末を持ち歩いていないのか?」

「いくら言っても 忘れちゃうんだよね。」

「端末がなければ ゲートを通れないのではないか?」

ククリにむかって「シーっ」とやっているシロ。

「ズルして通っちゃうんだよねえ この人。」

「ククリ。

 これからここで 

 気分のよくないことがおこる。

 向こうへ行ってろ。」


と斬る気満々のクロ。

「ちょ!待って待って!

 今から本気出す!

 本気で証拠さがすから!」

「もういい。貴様が不実な男であることは

 よくわかった。」

「にゃ〜〜!」

シロをかばって抱きつくネコ。

「そこをどけ。

 それとも貴様 やはり こいつの仲間か。

 主人と共に 斬られるのを望むか?」

「吾輩はネコである!

 シロのネコである!

 クロスケなんかに シロはあげないもん!

 シロはあったかくて

 一緒に おいしいご飯や

 おやつをたべるんだもん!」


「ネコ。ネコ。
 
 話が ややこしくなるから。」

ネコの前に立ってネコをかばうシロ。

その姿をみて過去を思い出すクロ。

震える手で剣をかまえる幼いクロの頭に手をおいて
自分が前にたってくれた三輪一言様。

一言様 男前!!

「シロ・・。」

「ご ごめんよ クロ。

 これからは ちゃんと まじめにするから。

 あの日はまだ いろいろあったんだよ。

 スプリンクラー破壊事件とか

 トイレ氾濫事件とか

 体育倉庫天井貫通事件とか

 どっかに 必ず僕がいたはずだよ。」

そばできいていたククリ。

「ん〜。あれ?あの日

 体育倉庫でなら 私 シロくんにあったよね。」

「え?」

「あの日 私が そのミシナくんの事件から逃げてきたあと

 ここで シロくんと この穴をみつけたんだよ。」

「そっか。そうだった。

 ねえ それって 何時ごろだか はっきり覚えてる?」

端末には時間のはいったシロの写真。

「12時半だね。」

「ふう〜。犯行時間から 1時間以内だ。」

「この時間までに

 犯行場所から帰ってくるのは不可能 か。」

「今度こそ!アリバイ成立だ〜!」

喜ぶシロとネコ。

「何?なんの話?」

「君は 僕の 命の恩人だって 話さ。」

「ん?」

そして・・文化祭準備をしきるクロ。

「ボヤボヤするな!

 もう 文化祭まで もう 間がないのだろう!」

「すごいなあ。クロくんがやる気を出してくれてから

 すごくはかどってるよ。

 もう 転校生のクロくんはがんばってくれてるのに
 
 あいつめ また消えた。」

「いや〜 それより

 この人たち 本当に転校生ってことで

 いいわけ?」

おせんべいをかじって幸せそうなネコ。

鼻歌を歌いながら
(映像にうつっていたのと同じ第九のメロディー)
寮の部屋にもどってきたシロ。

「は〜つかれた つかれた〜。

 こう連日 殺されそうになっちゃ

 かなわんなあ。

 おっと 教室に制服 おいてきちゃった。

 まあいいや。」

とクローゼットからかわりの制服を
とりだそうとすると、あの映像がフラッシュバック。
そのシャツには血が・・・!

「やあ いい夜だね。

 俺は夜景をとりにきたんだけど

 そっちは こんなとこで何してるの?

 俺は十束多々良。君は?」

振り向いていきなり発砲した男。

倒れる多々良。

「俺は第七王権者

 無色の王。

 ここで人を待っててなあ。

 いい夜かって?

 ああ。 たしかに。いい夜だ。」


そこへやってきたネコ。

「シロー!」

「な なに?どうしたの?

 おやつだっけ?」

「ククリが激辛おせんべいくれたー。

 そんで シロを呼んできてって。

 シロを呼んできたら

 今度は超〜辛のおせんべいくれるって〜。」

「わかった。今 いくよ。」

シロの様子がおかしいのに気づくネコ。

「シロ・・?おなか・・ 痛いの?」

「なんでもないよ。

 まさか・・。」

そのころ、学園のゲートまでやってきた八田と鎌本。

「ここに あのクソ野郎がいるのか。

 待ってろよ。

 今やつざきにしてやる。」


意気込んですすみますが

ゲートにひっかかったwww

「あ?」

「え。」


 

最後wwww

話が一気にシリアスになったところで
笑わせてくれます。

シロは本人に記憶はないけど
やっぱりあの映像と同一人物らしいですね。
覚えがないといってももしこのことが明らかになったら
クロは許さないだろうし、そのほかに
セプター4と吠舞羅にも狙われてるし
いつまで逃げられるか。

このちょっとかわった学園
文化祭も楽しそう。
生徒会長もかっこいいしw
かっこいいといえば三輪一言様が男前で
もう亡くなってしまわれたのが実に惜しいです。

クロのお弁当もおいしそうでした。

この間、この本をよみましたが
なかなかおもしろかった。
吠舞羅が十束さんの報復に乗り出すのは当然。




伊佐那社(いさな やしろ) 浪川大輔
夜刀神狗朗(やとがみ くろう) 小野大輔
ネコ  小松未可子
周防尊(すおう みこと) 津田健次郎
 第三王権者 赤の王
宗像礼司(むなかた れいじ) 杉田智和
 第四王権者 青の王 セプター4室長
淡島世理(あわしま せり) 沢城みゆき
 セプター4副長
伏見猿比古(ふしみ さるひこ) 宮野真守
 セプター4ナンバー3
草薙出雲(くさなぎ いずも)櫻井孝宏
 バー「HOMURA」のマスター
八田美咲(やた みさき) 福山潤
 吠舞羅
櫛名アンナ(くしな あんな) 堀江由衣
 吠舞羅
十束多々良(とつか たたら) 梶裕貴
 吠舞羅
鎌本力夫(かまもと りきお) 中村悠一
雪染菊理(ゆきぞめ くくり) 佐藤聡美
アルドフ・K・ヴァイスマン 柿原徹也
 第一王権者 白銀の王
國常路大覚(こくじょうじ だいがく) 飯塚昭三
 第二王権者 黄金の王












2012.10.26 Friday 16:02 | comments(0) | trackbacks(11) | 
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