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仮面ライダーウィザード 第10話「国家安全局0課」

第10話「国家安全局0課」



「強敵 フェニックスに苦戦するウィザード

 一度はやぶれたものの

 新たなウィザードリングで

 引き出した ドラゴンの力が

 彼を勝利へと導いた」


ユウゴとミサ。

「死と再生を繰り返す 不死身の体でよかったわね。」

回想。

「うわーっ!」

一度やられたのに炎が集まってきて再生。

「あいつを倒すまで

 何度でもよみがえってやるよ・・。」

「それって 何度もやられるってこと?」

「うるせえ!

 うおーっ!うおーっ!」

ほえるユウゴ。

国家安全局
ウィザードの写真がいっぱい。

「とうとう本性をあらわしたか・・。」

「操真晴人はファントムなんでしょうか?」

「可能性は充分ある。」

「なら なぜ彼は人を守るんです?」

「敵なのか味方なのか・・

 なんにせよ やつが化け物であることには

 かわりない。

 我々もいそがねば・・。」

アタッシュケースの中には大きな魔宝石。


「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP

面影堂。

「この指輪の力 半端ないわ。」

「そうか・・そりゃよかった。
 
 よーし!創作意欲が わいてきたぞ。」

「気をつけてね 晴人。その指輪は・・。」

「大丈夫。

 ドラゴンだっ て俺の中にあるからには

 俺自身なんだ。

 俺さえしっかりしてれば つかいこなせるさ。」

心配そうなコヨミの肩にポンと手をおく輪島さん。

「じゃあ ちょっくら俺も

 ファントム探しにいってくるかな。」

「いってらっしゃい。」

晴人はバイクで出発。
それを確認した木崎と部下。

「いくぞ。」

二人は面影堂へ。

「いらっしゃいませ。」

「店主の輪島繁さんはいますか?」

「はいはい。輪島は私ですけど・・。

 どちら様?」

「警視庁国家安全局の木崎です。」

「国家安全局?」

「ほう・・警察の偉い人が 私に・・何か?」

「指輪をつくっていただきたい。」

「えっ? アハッ・・ああ すみません。

 よく知らない人に 指輪をつくるのは

 やめにしてるんですよ。

 前にね どでかい失敗を

 やらかしたことがありましてね。ええ ええ。」

「詳しいことは話せませんが

 決して怪しい仕事ではありません。」

「う〜ん 内容もわからないんじゃ

 やっぱりお断りかな。」

「断るという選択肢は あなたにはない。」

木崎が合図すると輪島さん、身柄を拘束されました。

「あっ 何!?やめて。」

拉致されました。
そこにはいってきた凛子とはちあわせ。

「こんにち・・わわわ どうしたんですか?」

「大門凛子くん!?」

「木崎警視・・!えっ ちょっとなんで?」

「早く連れてけ!」

「えっ ちょっと・・待ってください。」

連れて行かれてしまいました。

「えっ・・ちょっと どうなってんの?」

バイクで移動中の晴人のそばに
ガルちゃんがやってきました。

「ファントムをみつけたな。」

「ドライバーズオン 

 フレイム プリーズ」


「変身」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」

「案内よろしく。」

あらわれたファントム。

「ハッハッハッハ」

男の子をつかまえました。

「うわあ!離せ!」

「まさかこんなところで会えるとは

 思わなかったっす。」

「なんなんだ お前は?」

「俺様は ファントム・ガーゴイル。

 せっかくだから 死の恐怖で

 今すぐ絶望してもらうっす。」

そこへ助けにはいるウィザード。

「うわあっ!」

「大丈夫か?」

「お前が ウィザードとかいう

指輪の魔法使いっすか?」

「ほほう・・俺も 有名になってきたな。」

戦うウィザードとガーゴイル。

「コネクト プリーズ」

「はっ!」

「危ない!」

「ハッ。硬え。」

「その程度の攻撃じゃあ 俺様はびくともしないっす。

 うわっ!」

「うわっ。重っ!」

「つぶしてやるっす。」

「ランド プリーズ」

「ドドド ドドドン ドン ドドドン」


「姿をかえてもむだっす。」

ガーゴイルをもちあげるウィザード。

「なぬっ?」

「こうみえても 意外と力持ちなのっす。ふんっ!」

投げ飛ばしました。

「まだまだ。」

「ビッグ プリーズ」

「なぬ!?ひねつぶされるのはごめんっす!」

「逃げたか。」

ウィザードをじっとみつめている直己。

面影堂にやってきた瞬平。

「こんにちはー。

 ドーナツ買ってきましたよ

 晴人さんは 二階?」

「ファントムを追ってる。」

「そっか・・。凛子さんはきてないんですか?」

「輪島のおじさんを追ってる。」

「えっ!?輪島さん どうしたの?」

「さらわれた。」

「そっか さらわれたの。ええ〜〜?!」

ドーナツをおとしました。

ドーナツショップ。

「みて みて〜。また 新作つくったの。

 今日のは フェアリーパープルよ。」

「うーん・・。じゃ それも。」

「えーっ!食べてくれんの?」

「イエーイ!」

「まあ 食べんのは こいつだけどね。」

店長と店員がっくり。

「そうよね そうよね

 プレーンシュガーよね。

 なんだと 食べてくれるのかしら。」

「えーっと 直己だっけ?

 落ち着いたか?」

「まだ ちょっと混乱してますけど。

 つまり 俺はゲートってやつで

 さっきのやつに 狙われてるっていう・。」

「ああ。

 だから しばらくは出歩かないほうがいい。
 
 家まで送るよ。」

「俺の家 秋田ですけど・・。」

「秋田!?」

「今日は 久しぶりに東京にきたんです。

 半年前まで 東京に住んでたんですけど。」

「なら すぐに帰ったほうがいい。

 ここより安全だ。」

「いやです。」

「えっ?」

「すいません。

 東京で どうして会いたい人がいて。」

公安0課。

「ずいぶん 強引だなあ。」

といいつつのんきにお茶をいれている輪島さん。

「無理やり つれてきたことはおわびします。

 だが 我々が いそいでいるとうことも

 ご理解いただきたい。」

「そんなに急ぐ仕事なんだ。」

「ええ。これで

 大至急指輪をつくっていただきたい。」

「魔宝石・・!」

木崎をみつめる輪島さん。

そこへ部下がよびにきました。

「木崎さん ちょっと・・。」

下に凛子がきていました。

「木崎警視に用があるの。」

「原則 アポイントのない方は

 お通しできないので・・。」

「どうしてよ?!」

「いや すいません。お引き取り願えませんか?」

「どうして・・。」

「私に 何か用か?」

「輪島さんは どこですか!?

 無理やりつれていくなんて ひどすぎます。」

「君が協力してくれれば

 我々が動くこともなかったんだ。」

「えっ?!」

「君は我々に 魔法使いと

接触していることを隠していた。

 あの店が 魔法使いのアジトであることも。

 非難されるなら 君のほうだと思うが?」 

「いえ それはあなたのほうです!」

「直己くん・・。」

晴人もいっしょ。

「あれ?」

「操真晴人。」

「晴人くん。」

「凛子ちゃん!」

「ご無沙汰してます。木崎さん。」

「なんでここに?」と凛子と木崎同時。

「いや・・ファントムに襲われたゲートを

 送ってきたんだけど。」

「彼がゲート?」

「うん。」

「ゲートであることを 本人に話したのか?!」

「ええー どうした!?誰?」

「俺の質問に答えろ!」

「木崎さん!」

「ユー誰?」

「答えろ!」

「どうしたんですか?」

「なんでもない。私についてこい。」

「どういうこと?」

「だから 輪島さんをつれてっちゃったの。」

「は?」

「だから 輪島さんを この人が

 無理やり連れてったの!」

「えっ!?輪島のおっちゃんが こいつに?」

「静かにしろ!

 なぜ 東京に出てきたんだ?」

「あなたにあって 父のことを聞くためです。」

「片山さんのことはすでに話したはずだ。」

「いえ。あなたはまだ 何か隠している。」

「そうよ。国安0課は なんでも「隠し過ぎです。

 もっと 情報を開示すべきですよ!」

「そうだ そうだ。

 輪島のおっちゃんを なんで連れてったんだよ?」

「黙れ!

 我々の活動は トップシークレットだ。

 よけいな詮索は 公務執行妨害に相当する。

 直己くんも そのあたりのことは

 お父さんから聞いて 理解しているはずだが。」

「なるほど・・。

 なんかあやしさ満載だな。」

「うん。」

「貴様にいわれたくない。」

「んっ?俺の写真!?」

「それ・・!」

「我々は君を監視していた。

 危険な存在としてな。」

「危険って・・俺が?」

「晴人さんは 悪い人じゃない!

 俺を助けてくれたし!」

ととびだす直己。

「そうです!晴人くんは

 私たちの希望です!」

「ありがと。」

「違う!君はただの化け物だ。

 話は以上だ。直己くんをすぐ秋田へ。」

「はい。」

「さあ。」

「いやです。」

「東京にいると 危ないから。」

「晴人さんが守ってくれるから 大丈夫です。

 木崎さんが 父さんの話をしてくれるまで
 
 帰りません。」

ユウゴとミサとガーゴイル。

「前に逃がしたゲートをみつけたってわけか。」

「うっす!まさか また会えるとは

 おもってなかったっすから

 ちょっと遊び過ぎたっす。」

「けれど 魔法使いもあらわれたとなると・・面倒ね。」

「魔法使いは 俺にやらせろよ!」

「あなたは再生したばかり・・

 しばらくは 魔力を回復させたほうがいいわ。」

「魔法使いはともかく

 あのゲートは 俺様にやらせてほしいっす。

 半年前も逃がしちまったから

 今度こそ 絶望にゆがむ顔をみたいっす。」

面影堂に戻った晴人たち。

「じゃあ 死んだお父さんが

 あの眼鏡野郎の先輩だったんだ。」

「はい。国安で 木崎さんとコンビを組んでたんです。

 東京に住んでたころは

 木崎さんも よく うちに来て・・。

 父とは 本当に気があったみたいで・・。」

素振りをする直己にアドバイスしてくれる木崎。

「直己くん。もっと 脇しめたほうがいい。」

「僕のことも 弟みたいに かわいがってくれました。」

今と違って表情もやわらかい。

「信じられない・・。

 木崎警視にそんなとこがあるなんて。」

「でも・・なんだか 人が変っちゃって。」

「えっ?」

「父は 事件の捜査中に死んだんです。

 そのとき 現場に木崎さんもいたらしいんですけど

 詳しいことは何もおしえてくれないし

 それ以来 なんだか俺のことも

 避けてるみたいなかんじで。」

「それであいつに会いたかったのか。」

「父が死んだのは・・木崎さんのせいだと思うんです!」

「木崎警視のせい?」

「俺を 秋田に追い払ったのも

 近くにいて いろいろ追及されるのが

 怖いからなんです きっと。」

「輪島さんを連れ去った理由を話さないのも

 きっと 追及されると いろいろ困るからかも。」

のんびりかつ丼を食べている輪島さん。

「どうぞ〜。」

「不便はありませんか?

 指輪作りにたりないものがあれば

 遠慮なく言ってください。」

「この魔宝石はどこで手に入れた?」

「よけいな詮索は不要。

 とにかく あなたは 

 指輪を作ってくれれば それでいい。」

「はぁ・・」

木崎を待っていた晴人。

「何をしている?」

「ちょっと話がね。」

「輪島繁なら無事だ。

 用が済めば すぐ帰してやる。」

「それもあるけど・・

 今 ききたいのは 他のことだ。

 あんた 直己がゲートだって知ってたよな?

 しかも それを本人に隠してた。

 一体どういうことだ?」

「お前には関係ない。」

「ファントムのこと ずいぶん調べたみたいだけど

 あんまり深入りしないほうがいい。」

木崎の肩にかけた手はふりはらわれました。

「・・何?」

「残念だけど 人間がたちうち出来る相手じゃない。」

「調子に乗るな!

我々とて ファントムの存在に

 いつまでも手をこまねいているつもりはない。

 魔法使いだかなんだか知らんが

 自分だけが人を守れるなんて

 思い上がるな!」


「まあ 気をつけろよ。」

そこに電話。

「彼に気付かれないよう

「どうした?何っ!?

 彼に気付かれないよう監視を続けろ。

 すぐにそっちへいく。」

木崎は車に乗り込み 晴人にはコヨミから電話。

「直己くんがいなくなった!」

「すいません 僕のせいです!」

「ごめーん!ちょっと目を離したすきに・・。」

「はあ?わかったわかった。」

木崎も晴人も出発。

友部水再生センターにやってきた直己。

「ここだ・・。」

中にはいる直己。
監視もしっかりあとをつけています。

花とビールがそなえてある場所がありました。

「ここが 父さんが死んだ場所・・。」

「いや〜 嬉しいッス。」

「勝手にはいっちゃって すいません!」

「まさか因縁の場所で
 
 絶望させられるとは

 思わなかったっす。ハハハ・・!」

花をふみつぶしガーゴイルの姿になりました。

「うわあっ!」

「止まれ!止まるんだ!」

木崎の部下が発砲。

「邪魔はやめてほしいっす。」

「うわあっ!」

「オラッ!」

そこへやってきた木崎。

「逃げるんだ 直己くん。」

「でも・・。」

部下をいためつけるガーゴイル。

「苦しいか?苦しいか?」

「いいから逃げるんだ。」

「今度は逃がさないっす。」

「早く。」

木崎と外にでた直己。
でもその前にガーゴイルがあらわれました。

「どこにも行けないっすよ。」

そこにウィザードが銃撃。

「わっ。」

「またお前っすか。」

「晴人さん!」

「・・ったく 勝手に出歩きやがって。

 お前 あとでおしおきだからな。」

「ほんと 迷惑な でしゃばり野郎っす。」

「ああ。それが俺の キャッチフレーズだ。」

「変身」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「フレイム プリーズ」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」


「さあ ショータイムだ。」

ガーゴイルと戦うウィザード。


CM


「お前の相手はこいつらっす。」

グールがいっぱいでてきました。

「ハッ!」

グールをしりぞけガーゴイルと戦うウィザード。

「わー!」

「はっ!」

「そうだ このままじゃ きかなかったんだな。」

「フレイム ドラゴン」

「ボーボー ボーボーボー」

「ビッグ プリーズ」


「はっ。うりゃ!」

「うわあ!

 すごいパワーっす。 でもまだまだ・・。」

「邪魔するな。」

「チョー イイネ スペシャル サイコー」

「何っ!?」

「うわっ!」

グールが邪魔をし、にげてしまうガーゴイル。

「もう少しだったのに・・。」

「晴人さん!」

「やめろ!

 行くぞ。」

「嫌だ!

 あなたは そうやって いつも逃げてばかりなんだ!」

「えっ?」

「今だって そうだ!

 危険なことは部下まかせで

 あなたは 逃げることばかり考えてる!

 父さんのときもそうなんでしょ?

 危ないことは父さんにまかせて

 あなたは 

 父さんをみすてて逃げたんでしょ?」

答えない木崎。




直己、まだお子様というか・・
木崎があやしげなのはほんとだけど
直己を秋田にやったのは
追及されると困るからじゃなくて
直己を安全なところにやりたかったからに
思えてしょうがないんだけど。
そういう考えには至らないのかなあ。

直己の父を慕っていたときの様子からみて
どちらかというと仇打ちにもえているようにも
みえますが。
で、あの魔宝石の指輪は誰が使うの?!
木崎みずからいくの?




操真晴人   白石隼也
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝
ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮

ドラゴンの声 大友龍三郎
白い魔法使いの声 高階俊嗣
ワイズマンの声 古川登志夫
ナレーション 平田広明

片山直己    桑代貴明
片山義男    四方堂 亘
作業員      山地健仁
木崎の部下   安澄 純








2012.11.11 Sunday 10:36 | comments(2) | trackbacks(12) | 
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ミチコ (2012/11/11 11:00 AM)
honeyさん おはようございます。フェニックス すごい回復力ですね。
honey (2012/11/11 10:12 PM)
ミチコさん、こんばんは。

不死鳥ですからw









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| みやさとの感想文と(時々)感想絵 | 2012/11/11 2:01 PM |
今週の仮面ライダーウィザード「第10話 国家安全局0課」
国安ゼロ課に迫る回。フェニックスさんマジ不死鳥
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/11/11 2:34 PM |
ウィザード 第10話印象
第10話録画チェックしました。というわけで、ごくごく簡単に印象など。
| All's Right with the World! | 2012/11/11 9:14 PM |
仮面ライダーウィザード 第10話「国家安全局0課」
仮面ライダーウィザード 第10話「国家安全局0課」
| Hybrid-Hills | 2012/11/12 12:16 AM |
仮面ライダーウィザード第10話「国家安全局0課」
今回は第10話「国家安全局0課」。 ストーリーは仮面ウィザード第10話「国家安全局0課」で! 前回、幹部ファントムが復活していましたが、どうやらあの幹部は何度でも生き返ることができることが判明。 まぁ、名前が「フェニックス(不死鳥)」ですからねぇ。 で、今回は
| OPUS MAGNUM | 2012/11/13 7:16 AM |
ライダーウィザード「国家安全局0課」
 秋田ねぇ…。なんで秋田なのかはひょっとしたら来週あたり説明があるかもしれないけど、東京じゃ危ないから、って理屈だったようだし、単に僻地の代表として引き合いに出されたんじゃないかって気がするよ。  今回のドタバタが許容範囲がどうかで人は分かれるのかも
| blog mr | 2012/11/14 7:16 AM |
仮面ライダーウィザード 第10話「国家安全局0課」
今回は、0課の木崎さんの過去がちょっとだけ明らかになるというお話。 前回、ウィザードに粉砕されたものの、すぐに蘇っていたフェニックス。 「何度でも蘇る」と言っていたので、実質の不死身?ということでしょうか?? まぁ、どこかに弱点はあると思いますけど
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/11/16 11:54 PM |
◎仮面ライダーウィザード第10話「国家安全...
※倒したはずのフェニックス復活。フェニックスは不死だった。※今回は警察内の話だった。 ウィザードに倒されたはずの幹部ファントム、フェニックスが甦った。フェニックスはその...
| ぺろぺろキャンディー | 2013/07/02 4:59 AM |