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夜行観覧車 第7話

第7話



高級住宅地で起きた医師殺人事件で、妻の高橋淳子
(石田ゆり子)が逮捕され取調べが始まるが、淳子は
「自分がやった」と言い張るばかりで、何も語ろうとしない。
一方、逮捕のニュースを聞いた遠藤啓介(宮迫博之)は、
事件当夜に遭遇した出来事を思い出しながら、ある秘密を
隠そうと山奥で穴を掘り続ける。そんな夫の様子を
知る由もない真弓(鈴木京香)は、娘・彩花の度重なる

家庭内暴力に次第に追い詰められ、ついに・・・。




啓介の語りでスタート。

「娘が なんで荒れてんのか

 正直 よく分かんないんですよね

 私自身 反抗期らしい反抗期もなかったですし

 親にケンカ売って得になることなんか

 何にもないですからね

 なんでなんすかね

 何が気に入らないんだか
 
  カミさんも また言わなくていいこと言うんですよ

 言わなきゃいいのに

 カミさんは この街に来て

 娘が変わったって思ってるんでしょうけど

 一番変わったのは

 カミさんじゃねえかな」


車をとばす啓介。
ラジオでは淳子が自白したというニュース。

車をつけられていることに気づく啓介。
路肩に車をとめて、あの紙袋を隠し待機。
横を通り過ぎる結城たち。

事件当日。
暴れる彩花の声をきいて
車に戻る啓介。
叫び声と淳子の「もうやめて」という声もきこえました。

慎司が出て来て走り去り、車に戻ると
メロンをかかえた小島さんがたずねてきました。
でも応答なし。

そのあと啓介は高橋家をたずねると
淳子がでてきて
あの包みを啓介にたくしました。

「あの 大丈夫ですか何かありました?」

 どこかに捨ててください 早く

 もうすぐ救急車が来ます

 このこと誰にも 真弓さんにも言わないで!」

救急車のサイレンがきこえ
向こうの方に真弓の姿もみえたので
包みをかかえて車にかくし自宅へ。

啓介が帰宅すると、結城たちがいて
あきらかに動揺。

昨夜は会社の仮眠室にいたという啓介。

下におりてきた彩花は
何も言わずにでていき
車と家に貼られた誹謗中傷のビラをみて
長男と長女がホテルにいるという
記者たちの話を立ち聞き。

結城たちに話をきかれる啓介。

事件当日、パチンコ屋にいたのは嘘で
車の中にいたといいました。
家に帰りたいけど帰れない。

「帰宅拒否症っていうんですかね

 娘が 難しい年頃ってのもあって

 私も早く うちに帰って

 ビールでも飲んでボケッとしたいんですよ

 他に行くとこありませんし

 ここしか帰るとこないですから

けど…

 帰れないんです」

淳子の悲鳴をきいたのでみにいくと
小島さんがたずねてきて
応答がないためかえっていき
次に自分がたずねていくと淳子がでてきて
いつもとかわらない様子だったと説明。

そのあと書いたお金の借用書のコピーをみせられ
独立資金としてかりたといいますが
その口座から300万ひきだされていることもいわれ
思わず声をあらげる啓介に
真弓は不審の目をむけていました。

結城たちを外までみおくる真弓が
高橋家を心配すると

「友達の家より

 自分の家のほうが大事だよ」


と言われました。

小島さんは窓からみてる・・。

真弓は啓介に、お金をつかってないといったのが
嘘だったんだと問い詰めました。
ボーナスがなくなったからという啓介。

「高橋さんちのお金で

 家のローンを払ってたんだ」

「だから返すって言ってんだろ」

「家に帰りたくないのもそのことが関係してるの?

 彩花ね

 お父さんと一緒だとおとなしいけど

 私と二人だと 暴れるの

 もの投げたり 叫んだり

 癇癪を起こさないように

 毎日 神経をすり減らすようにして

 気を使ってるけどダメなの

 彩花が何を考えてるのか

 私には何も分からないの

 私だって逃げたいよ

 でも 逃げたら

 彩花が もっとひどいことになっちゃうんじゃないかって

 逃げないでよ お父さん

 私と彩花が どうなってもいいの?」

せめる真弓に声をあらげる啓介。

「自分だけ大変だと思うなよ!

 二人でいるときに暴れるんだったら

  それは彩花とお母さんの問題だろ

 俺は俺でやることがあるんだよ!」

「お父さん…」

「誰のためにやってると思ってんだよ

 お前達のためだろ

  俺一人ならこんな苦労しょい込まないよ」

「じゃ どうしたらいいの?

 何が悪いの 私が悪いの?

 ねえ お父さんも彩花もそう思ってるの?」

「ひばりヶ丘になんか家建てなきゃよかった

 建てなきゃ

 こんな目に遭わなかった」


ホテルにいる良幸と比奈子。

おばさんたちのところにも
マスコミがきているのでしばらく家を離れるとのこと。

「ママがやったんじゃないよね

 ママとパパは仲よかったもん

 事件の前の日もね

 夜 二人でテレビ見てたママはさ

 パパと二人でソファに座るとき

 ぴったりくっついて座るんだよね

 いつもパパに甘えてるよねってからかうと

 うらやましいでしょって笑うの

 なのに ママは どうしてパパを殺したなんて言うの?」

「ああ… あの日ってさ

 慎司の内部進学試験の前日だったんだろ?」

「そう」

「慎司の成績がよくなかったのは知ってる?」

「知ってるよ でも うちの学校

  よっぽど悪くなきゃ普通に高校上がれるし」

「慎司が そのよっぽどだったら?

 何年前かな

 遠藤さん達と みんなで釣りに行ったときあったろ?

 あのとき 俺に言ったんだ」

釣りのときの回想。

先生が何を言ってるのか全然わかんない
兄ちゃんみたいにはなれないと言っていた慎司。

「そんなこと 私とかママには…」

「言えなくて苦しんでたんじゃないのかな

 慎司は…

 俺に助けを求めてたんだ」

そこへチャイム。

淳子の取りしらべ。
何があったかおぼえていない、
そばにあったものをとっさにつかんだけど
それも覚えないないという淳子。

良幸たちをたずねたのは結城たち。
母は取り調べ中なのであうことが
できないとのこと。

慎司の目撃情報もおしえてもらいました。
そしてふたりも話をきかれることに。

啓介の言葉を思い出している真弓。
そこに自治会の集会があると
知らせにくるおばさん。

住民集会が開かれました。

「取材には一切応じないよう

 住民の皆さんにお願いします

 生活を脅かすような過度の取材に対しては

 自治会から抗議を申し入れるつもりです」

「何のために こんな会を開いてるのかしら」

「高橋さんの家のプライバシーを守るためだよ

 事件が注目されるほど騒ぎが大きくなるんだから」

「迷惑よね ほんとに

 高橋さんには 「皆さん申し訳ございませんでした」 と

 誠心誠意 謝っていただきたいわ」

「それどころじゃないくらい分かってるでしょ」

「先日の件は どうなりました?

 犯罪に関わった自治会員に

 ひばりヶ丘からの立ち退きを命ずるという一件です

 自治会婦人部全員がそう希望しています

 ねえ?

 安藤さん あなたもそう言ったでしょ」

「私は 別に」

「倉井さんは賛成よね?

 春崎さん

 あなた達…

 こんな騒ぎになって逮捕者まで出て

 ひばりヶ丘が もうメチャクチャになってるっていうのに

 悔しくないの?

  プライバシーを守る?冗談じゃないわ

 全部 高橋さんのお宅が引き起こしたことじゃないの

 それを なあに?

 あなた達にはひばりヶ丘に対する愛が足りない

 いいえ!

 ひばりヶ丘を愛する資格はない!

 遠藤さん」

「はい」

「高橋さんは戻らないわよ

 あとは お宅が出ていけば

 元の静かな ひばりヶ丘に戻るの」

「出ていきたくありません」

「ひばりヶ丘に引っ越したのは間違いだったって

 思ったことあるでしょ?

 あるわよね?」

「彩花の…

 娘のことは 親である私の責任です

 いつも お騒がせして

 ご迷惑をおかけして申し訳ありません

 でも…私と高橋さんが出ていけば

 ひばりヶ丘はよくなるんでしょうか?

 良幸君達には何の罪もないんです」

「親の行いは 子に

 子供の行いは親に返ってくるの

  家族でしょ 当然じゃない!」

「小島さん もうその辺にしてください」

小島さんももうかなりうきまくり。

話をきかれる良幸。

「母には父を殺す理由がありません

 誰かをかばってるんじゃないでしょうか」

「誰を かばってる?弟か?」

「いえ」

比奈子も同じく。

「慎司だって 父が好きでした

 試験の結果が悪かったら

 また姉ちゃんのせいにされちゃうからって言ってました」

「誰が あなたのせいにするの?

 お父さん?

  じゃあ 誰?」

淳子の取り調べ。

「あの子は 何も見ていませんし

 何も知りません

 主人を殺したのは 私です」

観覧車に乗って寒くてふるえている慎司。
せき込み、顔もやつれぎみ。

「助けて」

マー君は仕事中。
そこへ小島さんが!

「マー君!」

「母さん なんで仕事場まで来るの?」

「マー君 もう聞いて

 あの人達 何にも分かってない

 あなた なんで日曜なのに仕事してるの?」

「仕事 片付けないと今からニューヨーク戻るんだ」

「今から?」

「うん 時間ないけど 何?」

「ひばりヶ丘のことよ

 ねえ うちに帰ってきてちょうだい

 マー君が そばにいれば ママ頑張れるから」

「何を そんなに頑張るの?」

「ひばりヶ丘を守るのよ

 ママが頑張っても誰も耳を貸さない

  みんな意識が低くて ママのこと誰も分かってくれない

 マー君は そうじゃないわよね」

「もう行かなきゃ」

「どうしてそんなに落ち着いていられるの?

 ひばりヶ丘が大変なことになってんのよ」

「しばらくしたら落ち着くよ」

「マー君が幸せに暮らせないような街になったら

  どうしようって

 ママ それが一番心配なのよ」

「帰国したら里奈の実家に世話になるから」

「えッ?」

「この前 言ったじゃない

 急いでるから 行くね」

「赤ちゃんが生まれたらうちに戻ってくるのよね?」

「里奈の実家二世帯住宅建ててくれてるし

 里奈と二人で そっちに住むから」

「我が家だって二世帯住宅にしたのよ」

「頼んでないよ

  やらなくていいって言ったのに勝手にやったんでしょ」

「勝手に…」

「そう何でもかんでも先回りして

 頼んでもないことやるでしょ

 息が詰まるんだよ」

「何を言ってるの?」

「家に帰ったら くつろぎたいんだ

 里奈の両親にはよくしてもらってるし

 親孝行したいから」

「マー君の親は…

  私よね?」

「急いでるから 行くね」

「マー君 マー君! マー君!

 マー君!」

「出してください 早く」

「 マー君!」

タクシーまでおいかけてきました。

「母さん やめてよ急いでるんだよ!」

「どれだけマー君が帰ってくるのを待ったと思うの?

 何が気に入らないの殺人事件があったから?」

「違う!母さんがいるから帰りたくない

  母さんがいるとくつろげないんだよ!

 もう うんざりなんだよ 


 出してください」

真弓は淳子と慎司のことを考えながら運転中。
志保たちをみかけ声をかけました。

最近の学校での彩花の様子をききますが
普通だと答える志保たち。

「おととい あの子 おばさんの勤めてるスーパーに
 
 来たんだけど…

志保ちゃん達も一緒だった?」

「あの日 彩花一人で早退したよね?」

「うん」

「どうして早退したか知ってる?

具合悪かったのかな」

「もう行っていいですか?」

「ごめんね 呼び止めて」

「失礼します 行こう」

志保たちの後ろ姿によびかける真弓。

「志保ちゃん 慎司君 知ってるよね

 清修バスケ部の

 見かけたら 彩花に連絡して

 お願い」

「なあに あれ?」

「バレてんじゃない? 万引きのこと」

帰宅中の彩花に志保からメール。

淳子は何もしゃべらず
慎司を捕まえたほうが早いという話しに。

慎司の誕生日の写真をみて
何か思いつく結城。

啓介にもまだ尾行がついていました。

結城は高橋家へいき
写真とみくらべ、なくなっているものを発見?

啓介は仕事で民家をたずねていき
刑事の尾行にも気がつきました。
玄関を閉め、トイレをかりるといって
室内にはいり窓から外へでて
林の中へ。
穴を掘る啓介。

「何やってるんだよ 俺は。

 なんで…殺人事件なんか 起こるんだよ

 家のローン まだ残ってんだぞ

 彩花も…

 お母さんも

 ちょっとは 俺のこと分かれよ

 いたわれよ!

 何やってんだよ 俺は」


彩花はカラオケボックスによびつけられました。

「彩花さ 親に万引きのこと しゃべった?」

「私らのこと 親にしゃべったよね?」

「友達なんだからさ 正直に言おうよ」

「ほんとに言ってないよ」

「そうかな 彩花のママ

 うちの彩花に何してんの的な言い方だったけど

 前も そうだよね

 彩花が中学受けるときだってさ

 うちの彩花はあんたらとは格が違うから的な」

「あれ ムカつく」

「ねえ ひばりヶ丘に住んでんのってそんなに偉いの?」

「ほんとだよねマジ ムカつく」

「偉そう」

「ふざけんな」

「ネットでさ 今 慎司の事件盛り上がってんじゃん

  あれにさ彩花の写真はっちゃわない?」

「慎司の彼女とかいって書いちゃう?」

「やめて」

「彩花が親にしゃべるからじゃん

 学校にバレて うちら高校行けなかったらどうする?」

「やべえ彩花

 それ 責任取れんの?」

「取ってくれんの?」

「マジ ムカつく」

呼吸が荒くなり倒れる彩花。

「あり得ないんだけど謝ってよ!」

「謝れ!謝れよ!」

「謝って」

「ごめん…ごめん…」

と謝り続ける彩花。

真弓が帰宅。
高橋家のビラはそのまま。
結城に言われた言葉を思い出しました。

彩花の部屋にいき、自分の部屋ほしかったと
喜んでいた彩花、荒れる彩花を思い出していると
下でものおとが。

高橋家の窓が割れていました。

「彩花。何やってるの。」

彩花はそのまま家に。

写真を並べてみせる結城。

トロフィーの数が違う。

「現場検証のときに撮った写真です

 これは 慎司君の誕生日ですか?日付は 今月の5日

 一つ 数が足りないのが分かりますか?」

「違います 違います 違います!

 違うんです何も覚えてないんです!

 違うんです 違うんです!

 違うんです!違うんです!」

慎司は外でひとり。

彩花と食事中の真弓。

「ねえ 彩花。

 明日 病院に行かない?

 具合悪いんでしょう?」

「今 ご飯食べてんじゃん

 具合悪かったらから揚げなんか食べられる?

 どうせ これ冷凍でしょ

 自分の都合で手抜きメニュー並べといて

 いかにも心配してるような言い方すんな」

「今日 志保ちゃん達に会ったの そしたら…」

「ほんと あんた 死ねばいいのに

 あんたのせいで 私が

  どんな目に遭ってるか分かってんの?

 よけいなこと言ってんじゃねえよクソババア!

 あんたが よけいなことするせいで

 私が迷惑してんだ少しは分かれ クソババア!」

また家にはいらない啓介。
そこに小島さんが。

「お向かいで 殺人事件があろうとなかろうと

 お宅は何も変わらないのね

 止めに入ったら?

 行かないの?

 うちに帰れなくなるわよ」

「ふざけんな全部 あんたのせいだ!」

「帰れないでしょう こんな家」

啓介ははなれていきました。

啓介がうめたのは
良幸の優勝トロフィー。

「俺が 何したっていうんだよ

 チクショウ…」

彩花と真弓。

「全部あんたのせいだ ふざけんな!」

「いつになったら終わるの」

「はあ?」

「いつまで こんなこと続くの」

「文句あんなら はっきり言えよ

 娘に文句も言えねえのかよ

 ほんと あんた最低な親だよね」

「よそのお宅のガラスを割るほうが最低でしょ」

「やってねえよ!」

「あんなひどいこと…」

「やってねえよ疑ってんじゃねえよ!」

「慎司君達が今 どんな気持ちでいるか

 彩花 分からないの?」

「いちいち私と向かいを比べるな!」

「比べてなんかいないよ」

「ひばりヶ丘に家建てて

 娘が私立通ってれば満足なんだろ

 あんたが見栄張ってこんなとこに家建てるから

 私 バカにされてんだよ!」

「お母さん 彩花のためを思って…」

「全部 あんたのためだろ!」

「穏やかな街で三人幸せに暮らしたかった

 見栄じゃないよ 夢見たんだよ

 夢見ることが そんないけなか…」


「あんたの どうでもいい夢に私を入れんな!」

「何が気に入らないの?

 これ以上 私に何しろっていうの!

 何にも悪いことしてないじゃない

 いつまで我慢すればいいの

 いつになったら終わるの!」


「うるさい!

 もう嫌なんだ こんな街!」

「彩花!」

「こんな… いらない こんな家!

 嫌なんだよ!

 こんな ひばりヶ丘なんて大っ嫌いなんだよ!

 お前のせいだ お前のせいなんだよクソババア!」

小島さんの言葉を思い出す真弓。

あばれる彩花。

「やめて。」

ものをなげてガラスを割る彩花。

「彩花ーー!」

「やめて もうやめて!」

「離せ!」

「やめて!」

「離せ!」

「黙って」

「何だよ 離せ!」

「黙って!」

「お前が悪いんだろ全部 お前のせいだ!」

「黙って!」

「うわ〜ッ!」

「お願い黙っ…う」

「わ〜ッ!」

「黙って!」

「離せ!」

「黙って!黙って!

 もう黙って!もう黙って…」

彩花の口に、床に落ちたからあげをつめこみ
だまらせようとする真弓。

『こんな母親の顔を初めて見た

 殺してやる

そんなふうに見えた』




真弓もさすがに限界。
親子ともどももうおかしくなってる。
彩花もあれだけ暴れられるのに
なぜあの3人にはさからえないのか不思議。
そこまでしてまだ友だちになりたいのか??

今回の回想だと啓介は凶器のトロフィーを
預けられただけで犯人ではないようす。
淳子がかばってるとするとやっぱり慎司・・?
慎司が暴れて実はやっぱり淳子が・・とか?

小島さんがさすがに気の毒だったけど
自業自得。


遠藤真弓…鈴木京香
高橋淳子…石田ゆり子
遠藤啓介…宮迫博之(雨上がり決死隊)
高橋良幸…安田章大(関ジャニ∞)  
遠藤彩花…杉咲花
高橋比奈子…宮崎香蓮
高橋慎司…中川大志  ・
高橋弘幸…田中哲司  
小島さと子…夏木マリ
結城哲也…高橋克典



2013.03.02 Saturday 09:15 | comments(0) | trackbacks(3) | 
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夜行観覧車 第7話:事件の夜夫が見たモノ…狂った母2人
真弓、怖いよぉ〜!ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!! それ以上、口にモノを詰め込んだら、彩花死んじゃうよ〜! だけど、やり過ぎではあるけど、本気で子に立ち向かったら親は怖いんだぞと 彩花にわからせるにはいい薬になるかも・・・ てか、いつもオロオロするばかりだっ
| あるがまま・・・ | 2013/03/02 10:22 AM |
夜行観覧車 第7話
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| ぷち丸くんの日常日記 | 2013/03/02 11:09 AM |
《夜行観覧車》☆07
<娘がなんで荒れてんのか正直よくわかんないんですよね。 私自身 反抗期らしい反抗期もなかったですし 親にケンカ売って得になることなんか何もないすからね なんでですかね。何が気に入らにのか  かみさんも、また、言わなくいいこというんですよ。言わなきゃいいの
| まぁ、お茶でも | 2013/03/03 7:27 PM |