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スターマン・この星の恋 第1話

 第1話



宇野佐和子(広末涼子)は、夫に逃げられ3人の息子を育てている、
肝っ玉シングルマザー。 スーパーマーケットで働き、
祖母の美代(吉行和子)に家事を手伝ってもらいながら、
平凡だけれど楽しい毎日を過ごしている。
  そんなある日、仕事帰りの佐和子の車の前に、ひん死状態の
青年(福士蒼汰)が現れる。 「ちょっとあんた!死にたかったらね…!」と
文句を言おうとするが、男がかなり良い男であることに気づく。
青年の美しさに心を奪われ、一瞬で恋に落ちてしまった佐和子。
佐和子の家で目を覚ました青年は、なんと記憶喪失だった。
運命的な出会いだと感じた佐和子は、息子たちに「今日からあの人に、
あなたたちのお父さんになってもらうことにします」と宣言。
夜空の星に興味を示す青年を“星男"と名付け、3人の息子たちの
父親だと嘘をつき同居させることに。忘れかけていた乙女心を
取り戻した佐和子、3人の息子、おばあちゃん、そして星男の
ちょっと変わった“疑似家族生活"が始まる。
自分が何者かすら思い出せず、3人の息子たちに
「俺の…………子供?」と戸惑う星男。佐和子に言われるがまま
宇野家で暮らすが、次第に謎に包まれた過去が明らかになっていく。
一方、嘘をついていることに罪の意識を感じながらも、どんどん
星男に惹かれていく佐和子。
一家族の物語のはずが・・・
町中を巻き込んだ予想もつかない展開に!?



自然に囲まれた家。
部屋には家族や友人との写真。
子どもはいるけどパパの部分はやぶりとられ・・。

朝食をつくっている佐和子は
あとを母にまかせ
子どもを起こしに行きました。

「起きろ 起きろ 起きろ 起きろ!

 1回しか言わないよ。

 もう起こさないよ。今すぐ起きろ!

 ほら!

 お母さん キレるよ〜 いい?」

ほうきを手に怖い母を見てようやくみんな
起き出しあわててでていきました。

「どんだけ怖いんだ。」

朝ごはん。

「ちょっと 大。 ソースかけ過ぎ。

 秀。ひじき残したら学校行かさないよ。

 俊。特になし。」

俊、かわいいーー。

パンダ柄のパジャマもかわいいーー!


でも時間がぎりぎりなので佐和子も出勤。

駅にいる男。
持っている携帯に不在着信は126件で
メールもいっぱい。
でもそれもみずに
ゴミ箱に上着を捨てました。

佐和子と俊の乗った車が
道を歩くその男をおいこしていきました。

佐和子はスーパーで仕事。。
前川さんに安藤くんに重田さん。

すごく楽しそうに仕事する佐和子。

「佐和子さんって仕事 好きなんですね ほんとに。」

と祥子に言われ

「ばかだね〜 若いね 浅いね。

仕事はね 楽しくなんかないの。だから楽しくやるの。

 わかった?」

「こんな田舎で仕事あるだけましなんだからさ

 ありがたいと思わないとね。」

前向き!

「ですよね。」

とこちらも笑顔のかわいい安藤くん。

スーパーは10時開店。

「今日も1日…。」「真心で!」

ふらふらと道を歩く男。

夜。宇野家は晩御飯。
スーパーのお総菜の残りものか。
宿題するようにいって外へでかける佐和子。

自転車に乗って行った先はスナック スターに。
常連客の佐竹さんに平岡さんに富山さん。
スナックのママは佐和子の友人の節。

「佐和子はね男運がないの 男運が。 私もね。」

「そうだねぇ。」

「ねえねえ ねえ…

 2人共 男はさ どこで選ぶわけ?」


「顔!」と二人同時!

「顔にね 全て出てるんだよ 顔に。」

「そういうこと。」

佐和子の夫は現実から逃げたくなって
いなくなったらしい。

「何が現実から逃げたくなるだよ。

 現実が嫌になるくらいだったらね

 子供なんて作るなって話だよ。」

「どっかにいないかなぁ?

 顔が良くて  子供好きで

 現実が嫌になんない男。」


「う〜ん いるんじゃない?」

「いるよねぇ〜。」

そんないい男もいるとは思うけど
たぶん数が少ないから
万人にはまわってこない・・。

安藤くんと祥子はドライブ中。
でももりあがってるのは安藤くんだけで
祥子はつまらなそう。

「はぁ〜あ。つまんないなぁ ここは。

 誰か迎えにきてくれないかなぁ。」

安藤くん、まったく気づいてないし・・
今にもふられそうだ・・。

ボートの中で寝ているさっきの男。
そばには小ビンが・・。
睡眠薬?

そのとき空が明るく光り
それを目撃する佐和子。

同じくそれをみていた重田さん。

その光はさっきの男のところへおちて行きました。

「何あれ?ロシア?

 いい男が現れますように。」

手をあわせておがむ佐和子。

翌日。仕事を終えた佐和子は
保育園に俊を迎えにいき
ご機嫌で運転中、いきなり車の前に
でてきた男をみて急ブレーキをふみました。

「ちょっと あんた死にたかったらねぇ…。」

文句を言おうと思ったら
男がイケメンだったので態度が軟化。

「死にたかった場合はですね…。」

「えっ?あっ… あれ?

 あの そんなに見つめられると…。」

男が倒れてしまいました。

「もしもし?もしも〜し!」

「ちょっ ちょ… えっと。

 こんな所で… おい!」

馬乗りになってひっぱたきますが気づかず。

「え〜〜」

家までつれてきて
お医者さんにもみてもらいました。

「え?どういうこと?それ。」

「何か 相当なショックで記憶がなくなってるみたいだな。」

「まあ…。」

「マジで?」

「マジで? あの記憶喪失ってやつ?

 何も覚えてないの?」

「まあ一時的なもんかもしれんがね。」
 
「あんだねぇ〜そんなドラマみたいな話。」

「どうしたらいいんですか?溝上先生。」

「そうそう そうそう。どうしたらいいの?」

「そのうち 戻るんじゃないかな。」

「戻んなかったら?」

「さあな。 別の人生送ることになるのかもな。

 別の人生か。ちょっと羨ましいな。」

子どもたちものぞきにきて
パパの顔をおぼえていない俊は

「パパなの〜?」

「あなたのお父さんはね…。

遠い星にね…。

 あっ まあいっか。」

男の部屋をのぞく佐和子。

「どうですか?調子は。」

何も答えずまた目をとじてしまったので
ふすまをしめました。

顔を出す大。

「誰?」

「誰って…。いい男だよ。」

お母様・・w

スナック スター。
新聞にはあの光が隕石落下の可能性という記事が。
節に佐和子から電話がきて店をまかせて
佐和子の家にやってきた節。

考える佐和子。

「よし 決めた。

 大 秀 俊!

 お父さん 欲しいよねぇ〜。」

「欲しい!」

「だよね〜。大は?」

「いるじゃん お父さんは。」

「いないじゃん。」

「じゃあ いらない?大がいらないなら やめる。」

「欲しい。」

「秀は?」

「欲しい… です。」

一応子どもの気持ちも尊重・・したわけね。

「よし!決まった。

今日から あの人に

 あなたたちの

 お父さんになってもらうことにします。

 あっ あの人は前から ここにいたの。

 前からあなたたちのお父さんだったの。

 わっかるっかな〜?」


強引!

「うん。」

「ほんとか? 俊。」

「佐和 大ざっぱすぎ。」

「そう?」

「もっと きちんと 裏口合わせしないと

 すぐバレるよ。」


口裏w

「溝上先生のほうは

 私の頼みなら何でも聞くから大丈夫よ。」

「えっ あっ…ばあちゃん 反対しないの?」

「ええ しないわ。面白そう。」

おばあちゃん・・。

そこへ男が起きてきました。

「あの・・。ここは?」

よくわかっていない男にすかさず

「パパ〜!」

と抱きつく俊!!

かわいいー。


「パパ?」

「そうだけど どうした?」

すごい作戦だ・・w
母にむかってサインをおくる俊!グッジョブ!

「まあ 今日は 星がきれいだわ〜。」

すごい家族だ・・。

「名前… 名前 どうすんの?」

「あっ。星…。星男。

 星男。

星 好きだよね〜 星男。」


「星男?」

「どうしたの? 自分の名前でしょ?星男。」

無理やりすぎるw
とんでもない家族にひろわれてしまいました。

「ほんとに覚えてないの? 何にも?

 私たちのことも忘れちゃったんだ。」

「だから あなたは 宇野星男。

 私 佐和子の夫。

 で 私のばあちゃんの…。」

「美代。 美代さんって

星男さんは呼んでたわ。」


「美代さん…。」

「で あなたの子供たち 大 秀 俊。

 私 佐和子の親友の 節ね。 」

「疲れてんじゃないかしらね まだ。」

「うん そう そうかもね。」

とりあえず着替えをさせることにしますが
佐和子、脱ぐところをガン見!!

しかも服が小さすぎるけどそれもごまかす。

「俺は あなたと夫婦?」

「うん そうそう 夫婦 夫婦。

  仲良かったよ もう ラブラブ〜。ふふっ。」

「ということは 愛し合っていた?」

「納得できないわけ?」

「あっ いや… そういうわけじゃ。」

「あなたのほうが 星男のほうが私に夢中で もう大変。」

記憶がないのをいいことに・・。

「あぁ〜 ヤバいな〜。 夫婦か〜。

 いつぶり〜?」

と浮かれる佐和子。
子どもたちも寝にいかせました。

「はぁ〜 参ったな〜。

 どうすっかな〜。」

といいながら

「まいっか 」ですます楽天的な親子・・。

そのあと節の広げた腕にとびこみ抱き合う佐和子。

「やっぱり いい女にはいいことがあるんだね。」

「そうだね。 今度は節の番だよ。」

「わかってる。」

「はいはい はいはい!河口 フラ〜ッシュ!」

節は自転車で店に戻る途中。

「どっかにもう1人

落ちてないかな〜。」


と正直な願いをつぶやくと
そこに佐竹さんがいました。
佐竹さんは節が好きみたいで
節を誘いますが、節、無視して帰ってしまいました。

佐和子と美代。

「でもさ  ばあちゃん間違ってるよね 私。」

「間違ってるわね。」

「だよね〜。」

「でも 私が佐和子なら同じことをするわね。」

「あら。」

「あの人死のうとしてたんじゃないかしら。」

「えぇ?」

「だって身元のわかるもん

 何にも持ってないなんて 今どき。

 自分の意思でそうしてるとしか思えないわ。」

「ばあちゃん すごいね。 名探偵?」

「 「日真名氏飛び出せ」よ。 ありがと。」

「へぇ〜 死のうと思ってたのか。

 もったいな〜い。」

「とにかく うそをつくなら覚悟を決めなさい。

 中途半端は だめよ。」

「うん。」

朝。佐和子の髪にはきれいな髪飾り。
いつもよりおしゃれ。

星男をおこしにいくと俊がいっしょの布団に。

布団の中で寝ながら上半身を動かす
奇妙な行動をする星男にびっくり。

それが終わると目をさます星男。

みんなで朝ごはん。

「どう?」

「あぁ… すごく うまい。」

「良かった。」

佐和子はおばあちゃんにあとをまかせ出勤。
美代もちょっぴりおしゃれ?

庭にいる星男に声をかける美代。。

「ゆっくりでいいんじゃないかしら。」

「ああ・・ええ

 でも 何だか不思議な感じで。

 どうしていいか。」

「そうでしょうね。

佐和子のこと教えといてあげましょうか。」

「はい。」

「佐和子はここで生まれて ここで育った。

 女の子1人でね。

 とにかく元気な子でね。

 でも 早くに両親…

 私の息子夫婦を事故で亡くしたの。

 それからは 私と ず〜っと一緒。

 でも いつでも明るくって

 からっとしててほんとに いい子なの。

 私 大好き。

 そうね 性格は良く言えばおおらかで朗らかで 裏表がない。

 思ったことは全部 口にしてしまうわね。

 でも 悪く言うとちょっと がさつ 大ざっぱ言葉がきつい 怖い。

 何にもない町だから若い人は みんな

 東京行ってしまうことが多いんだけど。

  仕事も あまりないしね。

 でも あの子はそんな気は まるで ないみたい。

 まあ 私のこともあるかもしれないけど

 本当にここが好きなんだと思うの。」

「あの 俺とは…。」

「ちょっと待ちなさい。」

「あっ はい。」

「観光で来た男と知り合って子供が出来て結婚した。

 3人の男の子が生まれたわ。

 大 秀 俊。

 でも その人は消えたわ。

 逃げたみたいね。」

「えっ?」

「あなたの登場は そのあと。」

「じゃあ 俺はあの子たちの父親じゃ…。」

「実の父親ではないわ。」

「はあ…。」

「3人も子供がいる佐和子とあなたは恋に落ちた。

 という感じかしら。

 今日はこのへんにしときましょう。」

「あっ… ありがとうございました。」

「ありがとう 美代さん。」

「ありがとう… 美代さん。」

「そう うふふっ。」

おばあちゃん、うますぎるよ!


駐車場で車の後部座席に男ものの服を乗せて
チェックしてるところを前川さんに目撃されました。

仕事場でみんなの視線が集まり
ひやかされる佐和子。
ごまかしながらも楽しそう。

でも重田さんは意味深な顔。

仕事を休んだ祥子はあの光がおちたあたりをさがし
ボートの中に薬のビンを発見。

学校帰りに神社に男参るする大と秀。

「兄ちゃん もう1回 言って。」

「だからお母さんが決めたことだから

 言うとおりにはするけど

 俺は あんなやつお父さんだと思わないからな。

 そう思うだろ? お前も。」

「あぁ… うん。」

「俺は認めないからな。」

「でもさ〜 かっこいいよ。」

「男は顔じゃないんだぞ。」

「うん。」

いえ、あなたのお母さんは

男は顔だといいきっておりましたよ。


「裏切るなよ。」

大はいきなりあらわれた男をパパと認められず。

佐和子と俊が帰宅すると星男が「おかえり」と
むかえてくれてこれまた嬉しそう。

俊といっしょにお風呂に入る星男。

星男の服やシューズを買ってきて
タグを外しながらご機嫌の佐和子。

着替えをお風呂場に持って行って
ガラス越しにみえる姿にちょっとドキドキ。

「星男〜」と呼びかけて照れてました。

大と秀は部屋でふてくされていて
佐和子の声かけにも「べつに」とこたえるだけ。

「その返事 嫌い。はっきりしなさい。

言いたいことあるの ないのどっち?」

「ない。」「ない。」

「明日 野球だよね?

2人共 頑張れ!」

「難しいんじゃない? 2人は。すぐには。」

「だよね〜。」

だけど・・

「ごめん。母を許せ 母も女だ。」

秀は大に言われてのあの態度だけど
俊はすっかりパパになついていて
俊のお絵かきをそばでみている星男。

「今日もパパと寝る」と俊。

佐和子は節に電話。

「どうしよう 節。

私乙女になっちゃいそうなんだけど。」

「てか もう なってるかも。」

「だから 乙女になっちゃいそう

 でもう なっちゃってるかも!って話。」

「何言ってんの 佐和子。乙女だよ ずっと私たちは。

 どんどん なりなさい!

 楽しむんだよ 乙女の気持ちを!」

「だよね… だよね。」

野球の試合に行く前に

「あいつは パパじゃないし。

 パパになんか ならないからな。

 ほんとは すごく悪いやつかもしれないんだぞ。」

と俊にいいきかせる大。

そのあと、星男も佐和子たちといっしょに
試合の応援にいきました。

みんなの視線が星男に。

「何で みんな俺を見て不思議そうな顔してるんだろ?」

「えっ?あっ… あぁ あれだよ。狭い町だから

 さみんな心配してたんだよ星男のこと。」

「そうか。」

みんなに会釈する星男。

俊はさっき兄に言われたことが
気になってるようす。

大きな声援を送る母。

安藤くんも祥子といっしょにやってきました。
安藤くんはあいかわらずテンション高いけど
祥子は・・。

バッターの打ったボールが俊のほうへとんでいきました。

「俊!」

星男がすごいジャンプをして

俊の前でボールをキャッチ!!


仮面ライダーか!w

「ははっ すげぇ〜!」

「何 今の…。」

「かっこいい。」

みんなから拍手が。
また星男をみている重田さん。

帰り道。
俊をだっこして歩く星男。

「あの・・さ」

「うん」

「思い出せないんですけど… 全然。」

「うん。」

「何か 佐和のこと…

 好きだったのはわかる気がします。

 どうしたんですか?」

「あっ ううん。 そりゃそうだよ。

 めっちゃくちゃ 私にほれてたわけだからさ 星男は。」

「そっか。」

「早く思い出さないかな。」

「ねっ。」

夜。
佐和子は眠れない。

「寝れないし。私。」

星男が空を眺めていました。

「また星?

 ほんとに星が好きだね 星男は。」

「星男ですから。」

「そっか。」

「何でだろ。

 何か見てると

懐かしいような気持ちになるんだ。」


「へぇ〜。実は 宇宙人なんじゃないの?」

「何ですか それ。」

「我々は宇宙人だ。」

「ははっ。」




都合よくイケメンが降ってきたら
そのまま夫にしてしまうという力技w
「もうひとり落ちてないかな〜」には
全同じこと思った女性も多いはず。

明るく元気なお母さんと
話がわかりすぎるおばあちゃん。
かわいい息子3人!

番宣でみたけど長男 大は関西ジャニーズで
大阪から撮影にかよってるとか。
今後ますます人気でそう。
次男 秀くん・・は髪型で損してる気もするけど。
三男 俊くんはとんびで天才子役ぶりをみせつけた
五十嵐陽向くん!かわいいーー!
しぐさの一つ一つがかわいらしい!!
俊くんばっかり1時間でもみてしまいそう。

そして謎のイケメン。
身体は地球人だけど中身は
空から降ってきた宇宙人?!
よくわからないのに言われたまま受け入れて
しっかりお父さんやろうとしてるいい人。
あの身体能力は仮面ライダーですか。

福士くん、弦太郎、手塚、ずぶん先輩ときて
今度の星男も期待してます(^^)

YUKIの主題歌もいいし
予告の最終回まではやまわし一気見も
興味をそそる映像で
この夏、楽しみなドラマです。



宇野佐和子 広末涼子 
星男     福士蒼汰 
宇野 大   大西流星(関西ジャニーズJr.) 
宇野 秀   黒田博之 
宇野 俊   五十嵐陽向 
宇野美代   吉行和子
須多 節   小池栄子 
臼井祥子  有村架純 
前川浩介  石井正則 
佐竹幸平  KENCHI(EXILE) 
安藤くん   山田裕貴   
重田信三  國村隼 





2013.07.10 Wednesday 08:44 | comments(0) | trackbacks(8) | 
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