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Woman 第5話

第5話



精密検査の結果、再生不良性貧血と診断された小春(満島ひかり)。
命にかかわる病気だけに治療について真剣に考えるよう勧められる。
しかし小春は仕事を休むわけにもいかず、誰にも病気のことを
打ち明けられないでいた。せめて子供たちには悟られまいと
努めて明るく振舞う小春だったが、そのうち自覚症状が出始める。
ある決意をした小春は、望海(鈴木梨央)と陸(高橋來)を連れて
植杉家へ向かうのだが…。




プール掃除している信。

「これ 青柳さん1人で全部 お掃除するんですか?」

「ひと晩で2万円なんです」

「絶対 間に合わないですよ)

 朝までにですか?」

「頑張ります

 2万円 持って焼き肉 行きましょう」

小春もプールにおりて手伝い。
いっしょに洗剤ですべったり仲のいいカップル。

「家族って

  「さよなら」を

言わない人達なのかなって」


「「さよなら」を言わない人達?」

「あっ ほら 家族の言葉には

 「さよなら」ってないじゃないですか」


「はい」

「「さよなら」って

言いたくない人に出会った時

 人は結婚するのかなって思うんです。

 「いってきます」「いってらっしゃい」って

 言える家族をつくるのかなって」


という楽しい過去の夢をみていた小春。

病院の待合室で
「再生不良性貧血」について本をみていました。
そばの親子はウーギークックをよんでいるところ。
あんな怖い本なのに。

小春は藍子から説明をうけました。

「青柳さんご自身の 異常なリンパ球の活性を落とすために

 今日から免疫抑制剤というものを使用していただきます。」

「輸血は今後白血球 赤血球 血小板の数値を見ながら

 判断になりますが最低でも月に1度。

 お仕事されてますよね。

 出血すると止まらなくなることがあるので

 ケガには気をつけてください。」

澤村先生もやってきました。

「青柳さんはステージ3です。

 骨髄移植のドナーが見つかればすぐにでも
 
 移植を行いたいほど 重症なステージなんです。

 家族とも しっかり相談されて…。」

「あの…。」

「はい。」

「あっ いえ…。あの… 最近ずっと体調いいんです。」

と嘘をつきました。

子どもたちは由季にみてもらっていました。
外でバーベキュー。

「仕事 大丈夫でした?」

「ん?」

「何かあったんですか?」

「うん…。今日ねホントは仕事じゃなくて…。

 子供達には絶対 内緒なんだけど…。

 あのね…。」

と打ち明けようとしたのに

「今 見ました?

 あの人の顔。

 顔が ものすごくソラマメに似てたんですよ。」

とタイミングをのがしてしまいました。

「何で見なかったんすか?

 あんなソラマメに似てる人 二度と見れませんよ フフっ。

 私 青柳さんに相談したいことあるんです。」

そして由季のほうが相談したかったようで。

「私 離婚したんです。

 浮気されちゃって。

 うわ〜 これ完全

不幸のスパイラル入ってるわって…。

 フフフ…。」

「由季ちゃん。」

「いや 言っても まぁ 別に…。

 ハッ フフっ 泣いてないですよ。

 元から汗ダバダ〜なんで…。」

「大丈夫?」

「いや いや…。

 車と慰謝料 貰ったんで…。」

泣いてる由季。

「やっぱ 青柳さんに話すと楽になるな…。

 フフフ…。

 青柳さんは どうしたんですか?」

「ん? 大丈夫。」

小春は言えなくなってしまった。

そこへ望海がよびにきました。
ダリアの花を折ってしまったそうで
「ごめんなさい」とあやまる子どもたち。
その花を持って帰る途中
泣いている舜祐くんと砂川さんに遭遇。

「お熱かなぁ?」

「熱は ないんですよ そのぐらい確認しました。」

舜祐くんにさわってみて
おなかがはってるのを確認。

「うんち いつしました?」

「いや そういうのは…。」

「お腹 すごく張ってます。

 舜祐くん お腹痛い?

 痛い? 痛いね。」

「何で言わないんだよ。

 ほら そこのコンビニでトイレ借りて…。」

「コンビニとかだと出ないと思います。」

「何で? 出るよな!」

「家で…。」

「いや… 僕 今から訪問あって託児所 連れてくとこなんで。

 ほら 早くわがまま言わないでくれよ。ほら!」

舜祐くんを抱いて走る小春。

「お仕事 終わったら連絡ください。

 3丁目の踏切のそばのドレミアパートです!」

小春の家でトイレをかしてあげました。
望海はダリアをコップにさしてテーブルへ。

無事トイレもすみますが
ママに会いたいという舜祐くん。

むかえにきていっしょに帰る砂川さん。
舜祐くんと砂川さんをみている藍子。

小春たちはダリアの茎をきれいに切って
元気にしてあげました。

子がるの腕にはあざ。

「お母さん ケガしてる。」

「えっ? あっ…。どっかで ぶつけちゃったかな?」

そこへ電話で、明日エアコンのとりつけにくるという電話。

「明日 大変。」

「隕石?」

「隕石じゃ ない エアコン。」

「落ちて来るの?」

「届くの!」

「ナマケモノさんが送ってくれたの?」

「うん。 明日 電話して聞いてみる。」

小春が歯磨きをすると歯茎から出血。

病院の薬を子どもたちにみつからないように
袋にいれて隠す小春。

翌日。
エアコン工事にきてくれましたが
壁の強度が足りないから設置できないと
いわれてしまいました。

「せっかく送っていただいたのにごめんなさい。

 でも お気持だけでも本当に嬉しかったです。」

「小春ちゃんエアコンね 僕じゃないです。」

「えっ?」

「さっちゃんだと思う。

 さっちゃんが送ったんですよ。」

「ああ見えて きっと

小春ちゃんのことを心配してるんですよ。

 きっと そうです。


 この間のこと 懲りずにまた 遊びに来てください。

 ねっ?」

「はい」

小春 クリーニング店で仕事。
その後、家で薬のはいった袋が落ち
みられないようひったくる小春。
外へ捨てにいってしまいました。

紗千と栞が帰宅。

「おかえり。」

「ただいま。」

「遅かったね。」

「ごめんなさいね。」

「さっちゃん。

 小春ちゃん家に エアコン送ったでしょう?

 小春ちゃんから お礼の電話が ありました。

 でも 何だか うまく設置できなかったみたいで。

今度は遊びに来るって言ってたから

 その時に何か 別の物でも…。

 どうかしたの?」

「予備校 辞めて来たのよ。」

「えっ 何で?えっ? えっ?」

栞の部屋にはってある絵をはずす紗千。

「死にたい。」

「そんなこと言うの やめて。」

「私 人 殺したんだよ。」

「あなたが背中 押したわけじゃないわ。」

「死んだほうがいいんだよ。

 死ねばいいんだよ。」

「すぐに忘れられるから。」

 お母さんがこんな人間に育てたんだよ。」

「おかあさんどうすれば よかったの?」

「産まなきゃよかったんだよ。

 1度目は失敗したから 今度は うまく行くと思った?

  残念だったね。

 ごめんね お母さん。

 先立つ不考を お許しください。」

紗千、栞の毛布をひっぺがしました。
するとまた毛布をかぶる。
もう一度ひっぺがす。
毛布のひっぱりあい。

眠っている子どもたち。

病院。
小春は診察にこず。

「病気だってこと認めたくないんでしょうか?」

小春が目覚めると陸が遊んでいて
望海は台所に。

「おかあさん ごめん寝坊しちゃった!

 すぐ ごはんするね。」

「食べたよ。お姉ちゃん 作ってくれたの。」

「そう。おかあさん 大変お仕事 遅刻しちゃう。

 おかあさん 今日お仕事 お休みしよっかなぁ。」

「何で?」

「望海と陸と 一緒にいたいから。」

「いいよ。」

「いいよ。」

「何しよっか 何しよっか…。」

「えっとね 塀の上 歩きたい!」

「えっとね グルグル回りたい!」

「じゃあ とりあえずグルグル回ろっか。」

楽しくグルグルまわっていたら
そこへとびこんでくる砂川さん。

「あ すいません あの…うんち お願いします。」

砂川さんと藍子。

「うんちが出ないんだよ

 「ママ 帰って来ないの?」…って言って

 うんち出なくなっちゃったんだよ。

 お腹 痛くなっちゃってさ 夜中に何回も 目 覚ますんだよ。

 薬もやってるけど 毎回毎回そんなわけにもいかないし。

 お腹 こんなパンパンになんだよ。

 「ママ ママ」って泣いてんだよ。

 いつまで こんな状況続けるわけ?

 意地張ってないで 早く帰って…。」

「ズルいね。」

「えっ?」

「そんなこと言われたら「もう いいや」って思うよ。

 あと1年 研修 残ってるけど…。

  「もう いいや」って思う。

 今までして来たこと全部 捨てて

 舜祐のお母さんになればいいのかなと思うよ。

 だけど だけどさ…。

 それが家族なの?」

「俺 何かした?」

「してないよ。

 優しかったよ。

 私が 仕事と育児で寝込んだ時もあなた 言ってくれたもんね。

 「大丈夫だよ 食べて帰るから」って。

 そういう優しさ。

 俺のごはん作るの1回 許してやったよって優しさ。

 別にね 我慢できないほどじゃなかったの。

 ただ あなたと暮らしてるのは毎日毎日…

 ちょっと汚れたコップで水 飲んでるみたいだった。

 舜祐 今どこにいるの?」

小春の家。
藍子と舜佑くんがトイレからできました。

「出ました。もう お腹 痛くないね。」

「うん 痛くないよ。」

「ありがとうございました。

 すいませんがあの人が迎えに来るまで

 よろしくお願いします。」

「いってきます。」

「いってらっしゃい。」

廊下に藍子をおっていく小春。

「あの!お仕事終わるまでうちで預かってますから

 何時でもいいので迎えに来てあげてください。」

「青柳さん どうして診察に来なかったんですか?」

「あっ… すいません。」

「ご自分の病気が何なのか分かってますか?

  命にかかわることなんですよ?」

「はい。」

「薬は飲まれてますか?」

「ごめんなさい。捨てました。」

「ご家族に相談はされました?」

「いえ。」

「お子さんのこともあるでしょうし…。」

「知られたら困るんです。

 子供に知られたら困ります。」

「いずれ入院となったら…。」

「入院しません!

 あの子達といます いるんです。」

「分かりました。」

お辞儀していってしまう藍子。

「あの…。

舜祐くん 食べ物 何 好きですか?

 大したものできないですけど。」

「すいません。」と今度こそかえっていきました。

そこへ望海が。

「お母さん!」

「どうしたの?」

「大変! 舜祐くんのママ 忘れ物。」

「あっ これ?バウムクーヘン頂いたの フフっ。」

迎えにきた砂川さん。

「ご迷惑おかけしました。

 あの これ 皆さんでどうぞ。」

同じバームクーヘン。

切ってたべることに。

「望海の。 陸の分。おかあさんの。」

おかあさんのは薄い。

「あっ 倒れた。」

「倒れた フフフ…。」

「どうしたの?」

「ん?おかあさんのお母さんのもそうだった。

 おかあさんのお母さんの分のケーキも

 いっつも倒れてた。」

「薄く切るからだよ。」

「薄く切るからだね フフフ。よし 食べよう。」

「食べよう!」

「いただきま〜す!」「いただきま〜す!」

「どうかな どうかな どうかな?」

「フフフ…。おいしい。」

「うん おいしい。」「おいしい!」

「う〜ん うん おいしい。

 もう1個あるの ナマケモノさんのお家に

 持って行こっかエアコンのお礼に。」

「うん!」「うん! 」

翌日、バームクーヘンをもっておでかけ。

神社でお参りしている紗千をみかけました。

「何 お祈りしてるのかな?」

望海が走っていきました。

「こんにちは!

 浴衣ありがとう。」

でも紗千は望海にもこたえず
小春のことも無視。

そこへ栞が通りかかり
二人でいってしまいますが
望海がバームクーヘンをもっておいかけました。

「これどうぞ」

でも受け取らずに家へはいってしまいました。

「お母さんのお母さん

 バウムクーヘン嫌いなのかな?」

アパートに帰ると大家さんが。

「青柳さん そろそろ また更新なんだけど。」

小春は由季に電話。

「はい 明日ねうん よろしくお願いします。

 ねぇ 明日 由季ちゃんがプール連れてってくれるってさ。」

「ホント? 由季ちゃん日傘さして泳ぐかな?

 こうやって こうやって…。フフフ…。

 陸 泳ぐプールあるかな?」

「泳げるよ。」

「浮輪があったらでしょ?」

「明日 天気になれるかな?

 なるといいね。

 じゃあ 明日は いっぱい泳いで練習しようね。」

子どもの声が遠くなり
倒れてしまう小春。

「お母さん?お母さん どうしたの?

 お母さん! お母さん?」

小春、水をかくように手を動かしました。

「お母さん 泳いだ!」

「もう ビックリした〜。」

「チャプチャプチャプ…。チャプチャプチャプ…。」

「バタバタバタ…。バタバタバタ…。」

「ジャブジャブジャブ…。ジャブジャブジャブ…。」

陸が眠りました。

「よし 望海も寝るぞ。」

「もうちょっと起きてるのがいいな。」

「眠くないの?」

「何か 起きてるのがいいんだよね。」

「いいよ。電気は消しますよ。」

「手伝うよ。」

「うん ありがとう。」

「望海ね 重なってるお布団の上に乗るのが好きなの。」

「気持いいよね。」

「あとね 掃除機のボタンのね

 電気のがヒュ〜って引っ込むのが好きなの。」

「うんうんうん… ヒュ〜。」

「お母さんは?」

「おかあさんはねかくれんぼしてる時に

 ジ〜っとするのとか あと 帰り道とかの電車とか

 バスで1個か2個前の駅で降りて歩いて帰るのが好き。」

「分かる。」

「分かる?」

「望海ね 好きなものが多過ぎて困るの。」

「好きなものはね

多いほうがいいよ。」


「あのさ。」

「ん?」

「お母さんのお母さん 何で怒ってたのかな?」

「忙しかったのかな?」

「お母さん 悲しかった?」

「フッ 悲しくないよ。」

「我慢しないでいいよ。

 我慢しないでね。

 悲しい時は相談してね。

 助け合おうね。」


「フフっ。」

そのあとひとりで泣く小春。

翌日、由季がむかえにきてくれて
小春は仕事して。
帰宅したもののそのあと病院へ。
澤村先生は帰るところでした。

「どうしました?」

「すいません。」

「ん?」

「 頂いたお薬ちゃんと 飲んでいません。」

「そうですか。」

「ごめんなさい。」

「ううん いいんですよ。うん…。」

「あの…。」

「うん はい。」

「あの 歯を… 歯を磨くと血が出ます。」

「そうですか。」

「時々…。 1日に何度か 目まいがします。」

「はい。」

「立っていられないくらいです。

 先生に お伝えしていたよりずっとしています。

 あと あざが 内出血のあざがあって

 治るのに 消えるのに3週間ぐらいかかります。

 ずっとです。」

「はい。」

「すいません ごめんなさい。」

「はい 検査結果に出てますからそうだろうと思ってました。」

「あの すいません

 また後日 来ていただいたらいいんじゃないですか?」

と看護師。

「患者さんが 今病状をお話ししてるところだ。」

「私死ねないんです。

 ダメなんです 死ぬの ダメなんです。

 今 死ぬと…今 死ねないんです。

 絶対 死んだらダメなんです。

 絶対 ダメなんです。


  何でかっていうと

 お話ししたかどうか分かりませんけど

 子供がいます。

 2人います。

 上の子が女の子で 

小学校に入ったばかりで1年生です。

 下の子が来年から幼稚園で 男の子です。

 7歳と4歳です。

 子供達の父親は 4年前に事故で亡くなりました。

 なので私がいなくなってしまったら

 子供達2人だけに 

 あの子達2人だけになってしまいます。

 だから 死ぬのダメなんです。

 絶対 死んだらダメなんです。

 はぁ…。

 あの子達が大人になるまで

 まだ まだまだず〜っとかかります。

 2人きりになっちゃうんで死ねません。

 生きなきゃいけないんです。

 小さくて まだ…小さい命なんです。

 私が守らなきゃいけない命なんです。

 ごめんなさい。

 帰ろうとしてたのに すいません。

 はぁ…。」

「青柳さん 今から医者に

あるまじきことを言いますね。」


「はい。」

「約束してください。

 青柳さんが 今

話してくださったお子さんへの思い

 それは どんな薬より
 
 どんな治療より

 あなたの命を救う糧になります。

 その思いを忘れないでください。

 あなたがお子さんを思うその気持があれば

 病気は治ります。

 僕は全力で治療に当たります。

 覚悟なさってください。

 死ぬ覚悟じゃありませんよ。

  生きる覚悟です。

 よろしいですか? 青柳さん。

 おかあさん。」




澤村先生、いい先生だ。

小春、いっしょにいるには
なおさら治療しないと死んだら困るのに
すぐに治療にはふみきれない。
医療費もないし、
パートできなかったら生活費もないし
子どもの預け先もない。
生活保護はいまだにダメなんだろうか。

砂川さん、同じような父子家庭状態で
子どもの世話しながら働くのが
どんなにたいへんかわかったと思うし
もっと親身になってあげればいいのに。
でも妻に対してちっともかわってないみたいだし
妻が戻れば元通りくらいに思ってんのかな。
小さい子がいて研修医ってすごくたいへんそう。
まわりのサポートがなきゃやってられない。
自分が全部面倒みるから安心して、くらい
いってくれる器の夫じゃないと。

栞は・・この不幸な事故(事件)のあと
こうなるのはわかるけど
「母さんがこんな人間に育てたんだよ」はないでしょう。
なんであんななの。
そして紗千も孫にまであの態度はおとなげない。
小春たちにはかかわらないというのを態度で
示したにしても、望海のほうがよっぽど大人だよ。









2013.08.01 Thursday 08:46 | comments(0) | trackbacks(7) | 
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Woman 第5話:誰にも言えない、母の覚悟
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家族って「さよなら」を言わない人達なのかなって・ 「さよなら」を言わない人達? あっ、ほら、家族の言葉には「さよなら」ってないじゃないですか。 「さよなら」って言いたくない人に出会った時、...
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Woman #05
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それぞれの母の決意-----------!!今回は4人の母親の想いがつづられた回だったかと。秀逸なサブタイだったなぁと思いながら見てしまいました。時間がないので、さらっとなあらすじ感想...
| ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ | 2013/08/01 7:54 PM |
《Woman》#05
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