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リトルバスターズ!〜Refrain〜 第5話「最後の課題」

第5話「最後の課題」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


理樹と勉強している鈴。
頭に猫がのっててかわいい。

「なあ 理樹。

 あたしたち つきあってるんだよな?」

「うん」

「つきあうって 何をするんだ?」

「それは いろいろあるんじゃないかな?」

「たくさんあるのか」

「そうだね」

「う〜ん じゃあ 最初は何をする?」

「え〜と・・」

「思いつくまで待ってる」

「街でお茶するとか 図書館へいくとか

 そうだ!映画とか」

と言ったらも鈴は眠っていました。

鈴のそばにいく理樹。

『僕はこれから 鈴のいろんな表情を

 みることになるんだろうな』

鈴の手からあの手紙がおちました。

『HRで立候補しろ

 最後の試練

 手紙の主は 世界のひみつを

 教えるつもりなのか』


この世界にはひみつがある


OP


朝、教室にやってきた理樹。

「今日はみんな休みか?

 来ヶ谷に クド 美魚も」

先生も入ってきて席につくみんな。

「明日 県議会の方が 我が校の視察にくることになった。
 
 このクラスからふたり選んで 案内役をつとめてらう。

 案内役をやってみようというものは 手をあげろ」

『HRで立候補しろっていうのは このことだ。

 手紙の主は また 未来におこることを予見していだんだ』

「誰もいないか?男女一名ずつなんだが」

恥かしそうに手をあげようとがんばる鈴。
鈴が手をあげて決定。
男子はどうだといわれ理樹も立候補。

「よし 棗と直枝できまりだ。

 放課後 打ち合わせをして
 
 明日は案内役をしっかりつとめるように。

 それから 修学旅行の日程について

 もう一度確認しておこう」

放課後、部室でみんなに報告。
恭介と真人と謙吾と小毬さんしかいない。

「ほう。理樹と鈴が お偉いさんの案内役を?」

「なりゆきで」

「うわ〜 ぱちぱちぱちぱち〜〜」

「ちゃんとできるのか?鈴」

鈴は暗い顔。

「だ だいじょうぶだ」

「全然大丈夫じゃなさそうだぞ」

「そもそも鈴は 敬語はつかえるのか?」

「当然だ!つかえれるらい。」

「えっ」

「つかえれらい」

「ええっ?」

「鈴 怒らないから ちゃんと言ってみろ」

「つかえるら〜〜い!」

「困ったね」

「だったら鈴は 黙って笑顔だけう

 かべていればいいんじゃないのか?」

「そうだよ。笑顔だよ 鈴ちゃん。」

「え 笑顔か」

顔がこわばった。

「かなりひどいな」

「すまん。自分で言っておきながら

 却下させてもらう」

「愛想笑いなんて無理だよ。

 鈴は ほんのちょっと前まで

 知らない人をみると 僕の後ろに隠れてたんだから」

「でも 今は 前と違う鈴ちゃんだよ」

「小毬ちゃん」

「鈴ちゃん できそうもないときは

 ほら 前向きマジックだよ。」

「そ そうか 前向きマジック」

「こうやるの。え〜〜い よ〜〜し」

「よ〜〜し!」

「そう その調子!がんばれ鈴ちゃん。

 鈴ちゃんならきっと 大丈〜夫だよ」

はげましてくれる小毬さん。

そして当日。

「はじめまして。直枝です。

 今日はゆっくり ご見学ください」

「はい。よろしく。こちらは?」

「にっ 2年E組 棗です。
 
 ゆっくりよろしくお願いします!」

『ゆっくりよろしくされた』

理樹、苦笑い。

「面白い子だね。よろしく」

さっそく校内を案内。

授業中の教室や食堂、グラウンド・・。
そして寮も。

「君たちも 寮暮らしかい?」

「ええ」

「理樹といっしょに暮らしています。

 間違った。

 理樹は男子寮で・・」

「理樹じゃなくて」

「お前 名字なんだっけ?」

「直枝」

「なお・・なんて言いづらい名字なんだ。

 あの 理樹くんというのは直枝くんのことで

 あたしたちは女子寮に住んでます」

「いや あの 棗さんが女子寮で

 僕が男子寮です。

 寮の生活は たいへんなこともありますが

 楽しいです。ルームメイトだけでなく

 寮全体で協力し合ってるからだと思うんます。」

「ほう。そうですか。棗さんは?」

「はい。それはたいそう楽しいです」

「うん」

視察終了。

「今日は いろいろ手間をかけましたね。」

「こちらこそ ありがとうございました。」

「そちらの 棗さんにも」

「は はいっ!」

「こう言っては失礼ですが

 あなたは すこし不器用な人だと思います。

 でも 瞳に元気がありました。

 どうして そんなに

 いい表情をしているのですか?」


「みんながいるからだ!」

「なるほど。これからも 頑張ってください」

案内役大成功。

「よくがんばったね 鈴」

と理樹が声をかけると
緊張がとけてそのまま倒れてしまう鈴を
あわててささえました。

放課後は真人たちと野球の練習。

「あれでよかったのかな」

「よかったんじゃないのか?」

「いや お前はもっと筋肉を強調すべきだぜ」

そこへ小毬さんもやってきました。

「あ 小毬さん 鈴は?」

「それが・・鈴ちゃん 職員室に」

「職員室?」

「先生から何か話があるんだって」

「なんだ?鈴のやつ 何か悪さでもしたのか?」

鈴もやってきました。

「鈴。なんだったの?先生の話って?」

「別の学校へいってくれと言われた。」

「別の学校って どういうこと?」

「なんか 難しい話だったな。」

「どんな話だ?」

「おちつけ 理樹。」

「ようは 交換留学生みたいなもんだな。

 うちの学校の生徒と 併設校の生徒を

 しばらくの間 交換する。そういう話だ。」

恭介もやってきました。

「交換て どうして?」

「それなんだが 事情は深刻だ。

 その併設校に通っていたとある生徒たちが

 バス旅行中に交通事故にあったんだ。

 たったふたりしか助からなかった。」

「その事故は僕もニュースでみた。」

「残された生徒たちがうけたショックは

 はかりしれなかった。

 心を病んでしまい 

 今も重い空気にとざされたままなんだ。

 そこで今回のプランが提案された。

 健康な心をもった生徒を迎え入れて

 校内に活気をとりもどそうと。

 それが生徒たちの心のケアにつながる。」

「でも どうして それが鈴に?」

「視察に来た県議会のお偉いさんに

 気にいられたみたいだな。」

「恭介。

 どうしてそんなになんでも知ってるの?

 その話 前から知ってたの?」


「いや。噂をきいて調べたんだ。

 あってるか?」

「ぴったり正解だ。あとでなんかやろう。」

「その併設校ってのは 遠いのか?」

「まあ 遠いな」

「期間は?」

「少なくとも 一学期はと言われた。」

「むこうは全寮制だ。

 もしいったら 

 しばらくは会えなくなるだろうな」

「そもそも向いてないよ。

 なぜ鈴が選ばれるのさ。

 誰よりも人見知りなのに!」


「それは春までの話だろう」

「どうしてそんな言い方を!

 恭介は鈴に行ってほしいみたいじゃないか!」


「落ちつけ 理樹。

 俺は事実を言ったまでだ。
 
 昔のままの鈴だったら

 選ばれてなかっただろう。」


「鈴は?鈴はどう思ってるの?」

「いやだな」

「行きたくないって言えばいいんだ!」

「そういってやった。

 時間をやるから もっとよく考えてみてくれと言われた。

 だから・・」

「だから?」

「考えてみることにした」

「理樹。お前が悩んでどうする?

 鈴が答えを出すまで 待つしかないだろ」


と言って行ってしまう恭介。

『恭介の背中が 

 他人のように冷たく見えた。

 こんなのは初めてだ』


夕暮れ時、河原にいる鈴と理樹。

「理樹は私に 行ってほしくないと

 思ってるような気がするんだが」

「当然だよ。

 鈴がいなくなったら さびしいよ。

 恋人らしい時間も 何もなかった。

 何もかも これからなのに。」

「これからって 何がだ?」

「言わせたいの?」

「興味はあるな」

「愛を深めていく。」

「うむ。お前 真顔だぞ すごいな」

「言う時は言うよ」

「愛を 深めていくのが・・ あたしと 理樹が・・

 それは きっと 楽しいんだろうな。」

「鈴。

 ふたりで ずっとここにいよう」


「理樹がそこまで言うなら」



CM


寮の部屋。

『これでよかったんだ。他に答えがあるはず・・』

「ねえ 真人はどう思う?

 鈴は断る。それでいいと思わない?」

「悪ぃが俺は このことについては

 思ってる事があっても何も言わない。

 そう決めてんだ。ずっと。」


「ずっと?」

「ああ。」

屋上で空をみている小毬さん。

眠れない理樹。

『まるで 子どもみたいに頷いた。

 僕が 鈴を 頷かせてしまったんだ。

 鈴は まだ子どものままなんだ。

 鈴は僕のことを好きだなんて言ってるけど

 でも それは恋じゃない。

 僕がただ いつもそばにいたからなんだ。

 鈴はまだ 本当の恋を知らないんだ。

 鈴は 一歩ずつ成長してきた。

 内気で人見知りだったころとはみちがえるように。

 これからも いろんな体験をして

 前に進むべきなんだ。

 鈴と離れたくないっていうのは

 僕のわがままなんだ。

 もし 鈴が成長し 大人になったら

 そのとき恋をする相手は 

 僕じゃないかもしれない。

 それでも 

 背中を押してやるべきなんだ。

 そのときも 

 鈴が僕を好きになってくれるって信じて』


翌朝、鈴を呼び出す理樹。

「なんだ?話って。

 なんだ その顔。具合でも悪いのか?」

「ねえ 鈴。

 鈴は 行くべきだと思う。」


「ん?昨日と違う気がするのは 気のせいか?」

「気持ちがかわったんだ。

 鈴は 行くべきなんだ。」

「離れ離れになってしまうんだぞ?

 知らない人ばかりなんだぞ?

 むちゃくちゃいやだ。

 誰と話せばいいんだ。」

「新しい友達ができるよ。ここでできたようにさ。」

「なんだ お前 本当にあたしの彼氏か?

 あたしのこと 嫌いになったのか?」

「そんなこと あるわけない。

 僕は 鈴のこと 大好きだよ。」


「なのに 遠くへ行けって言うのか。

 かっこいい男が友達になってもいいのか?」


「そうなったら それはいいことなんだ。
 
 さみしいかもしれないけど

 すごくいいことなんだ。」


「お前の彼女は今 

 たいへんお怒りだ!」


でもわざときついことを言う理樹。

「やっぱり 尻込みか。

 どうせ鈴はいけっこないんだ。

 その臆病な性格のせいで。」


「理樹なんか・・理樹なんか

 えんがちょじゃ ボケ〜〜!」


泣きながら行ってしまう鈴。

小毬さんに相談する鈴。

「理樹が 行けって言うんだ」

涙をうかべて鈴にだきつく小毬さん。

「私・・私はどんなことがあっても

 鈴ちゃんの友達だよ。

 どんなに遠く離れても

 ずっと鈴ちゃんのこと

 毎日毎日 思ってるよ。」


「小毬ちゃん。」

『鈴は承諾の返事をし 併設校行きの準備は

 すみやかにすすめられた。』
 
『鈴は明日 ほんとに行ってしまう。

 手紙の主は まるで

 こういう結果になることまで

 予見してたようじゃないか。

 あ。待てよ。

 つじつまがあいすぎてるんじゃないか。
 
 そもそも手紙は 僕たちが野球を始めた頃

 届くようになった。

 極端な人見知りだった鈴は

 課題をクリアするたびに

 前向きになっていった。

 手紙の主の目的は・・

 鈴を成長させることだった。

 つまり 鈴は思うように操られて

 今日まできたんだ。

 そんな・・そんなことができるのは・・』


闇に光る猫の目。

猫のあとをおっていく理樹。

そこには恭介がいました。
恭介をにらむ理樹。

「もっと早く気付くべきだった。

 やっぱりすごい。恭介は。

 なんでもうまくやってのける。」

 
「そんなことはないさ。

 俺だって失敗する。」


「それだって 筋書きにはたいして影響しない

 微々たるもんでしょ。

 おばさんたちが学食からいなくなったときも

 子どもたちの人形劇の人形がこわれたときも

 恭介は どうやって先に予想したの?

 思えば いつだってそんなふうだったね。

 恭介の言葉に 

 現実の方が吸い寄せられていくんだ。」


「現実はそう簡単にいかない。」

「僕にはそう感じられるんだよ!」

「じゃあ 理樹。

 お前が解き明かした答えを

 きかせてもらおうか。」


「恭介は ずっと前から鈴を

 一人立ちさせたいと考えていた。

 恭介が卒業したら

 これまでのように 

 守ってやれなくなるからだ。

 だから 併設校との

 交換留学生の話をきいたとき

 それを利用しようと思った。

 僕たちから鈴をひきはなし

 自立させるには 絶好の舞台だからね。

 だから鈴が選ばれるように

 レノンをつかって課題を出し続け

 鈴を成長させてきたんだ。」


「そんなことが可能だと思うか?」

「僕の知ってる恭介なら 

 やってみせるよ。

 野球のメンバーを集めるという巧妙な口実で

 鈴に女の子の友達を

 つくってあげたくらいだからね。」


「ご明察、といきたいところだが

 そもそもお前は問題をはき違えている。

 俺がきいたのは お前がこの世界のひみつを

 解き明かしたかどうかだ。」


「世界のひみつ?

 そんなのは 鈴の興味をひきつけるための

 えさでしかない。

 それとも 世界のひみつってのは

 哲学的な模索?歴史や 科学とかの話?」


笑いだす恭介。

そこにみまわりが。

「誰だ?そこにいるのは?」

「おっと まずいな。」

理樹の手をひいて走る恭介。

『こんなふうに 

 恭介の手をひかれて 走った。』


子どものころも。

『なのに・・』

その手は放れ ひとりで行ってしまう恭介。
とりのこされとまどう理樹。




鈴を一人立ちさせるための計画というなら
鈴のためにそれはいいことだと思うけど
なぜ恭介が今からおこることもいろいろ
知っているのかということですよね・・。

消えてしまった来ヶ谷さんたちはどこへ。
あの能天気な筋肉だけの真人も
事情を知ってて知らないふりをしてるのか・・。




直枝理樹     堀江由衣
棗鈴       たみやすともえ
棗恭介      緑川光
井ノ原真人    神奈延年
宮沢謙吾     織田優成
神北小毬     やなせなつみ
三枝葉留佳    すずきけいこ
能美クドリャフカ   若林直美
来ヶ谷唯湖      田中涼子
西園美魚       河原木志穂










2013.11.03 Sunday 13:05 | comments(0) | trackbacks(14) | 
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