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シドニアの騎士 第6話「敬礼」

第6話「敬礼」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「み 水・・。」

「脱水症状・・・」

ろかした水をナガテにのませるシズカ。

「潤滑剤から水を精製するなんて 前代未聞ね。」

「よし いくよ。」

「うん。」

「ああっ。」

「やった!」

「すごい!谷風くん!」

「水だ 水だ!星白〜〜!」

手をとりあって喜ぶふたり。

みつめあうふたり。
でもいい雰囲気のところに邪魔が。

「えっ?まさか・・」

「これって 衛人?」

「すごい。二百五十六騎掌位の逆噴射よ。」

「迎えにきてくれたんだ。」

「うん!」

「やった!俺たち 助かったんだ!」



OP



「ごらんください。今 二百五十六機の衛人が

 訓練生2名と 十一日間 彼らの命を守った機体を連れて

 戻ってきました。

 安否が気遣われた 谷風ナガテ訓練生と

 星白シズカ訓練生は ともに無事とのこと。

 彼らにとっては 実に3週間ぶりの帰還です。」

「ナガテ・・。」とテレビをみているララァ。

同じくニュースをみているクナト。

「仲間を見捨てず 星白訓練生を助けにむかった

 英雄的行為には・・。」

「もう消しましょうか 海苔夫さま。」

「いや かまわん。もずく。」

「第4次ガウナ防衛線で活躍したこの機体をかり
 
 たった一機でガウナを倒した谷風訓練生は まさに

 シドニアの騎士の再来といえるでしょう。」

その言葉に反応するクナト。

「フン」

弦打とナガテ。

「どうだ?三週間ぶりのシドニアは。」

「はい。なんというか・・感動です!」

「本当はあのままもう少し

 ふたりで漂流してたかったんじゃないのか。」

「いや あれ以上は もたなかったです。」

その会話をきいて赤面するシズカ。

「遭難者二名は 検疫 洗浄のあと

 検査室で精密検査を受けてください。」

「だそうだ。」とサマリ。

「はい。」

「掌位 解除。」

「了解。」

輪になっていた衛人が順番に帰還。

「あ〜あ 右腕なら予備があったのになぁ。」と佐々木。

「しょうがねぇよ。一八式のをつかおう。」と丹波。

ナガテとシズカ。

「ありがとう 谷風くん。」

「えっ。」

「ひとりじゃなくてよかった。」

「あっ うん。」

「男子はそっちよ。」

「ああ そっか。」

「それじゃ。」

「うん。」

「洗浄開始します。」

洗浄されるナガテ。

「ああっ・・うっ・・。」

シズカも同じく。

「疲労回復に 1.5%の遅延が認められます。

 念のため 再検査を受けてください。」

「はぁ。。、」

みんなのところにもどったナガテ。

「あっ 谷風。もういいのか?」

「ああ。」

「おかえり。」

「よかったな 谷風。おかえり。」

「ああ ありがと。」

ロッカーには米袋がぎっしり。」

「米?」

「ナガテ!」

「イザナ。」

「おかえり!」

「ああ。」

「すごかったよ!ナガテ。本当に。
 
 あっ 少しやせちゃった?

 休んでなくていいの?」

「寮にいてもやることないし。

 そtれに 行きたいところがあるんだ。」

「あっ。ん?」

イザナも同行。

「すごいな。もうほとんど元通りだ。

 あれから3週間だからね。

 でも ここ何日かで やっと匂いがおさまってきたんだ。

 有機転換炉は ずっと稼働しっぱなしだったけど

 全然おいつかなくて。」

四天王の遺影におまいりするナガテ。

「赤井さん・・。」

「あっ あの子は」

「あっ。」

同じくお参りにきたユハタとすれ違いました。

「ありがとうございます。」とつぶやくユハタ。

船員会と艦長。

「守備隊が戻ってきたそうだな。小林。」

「英雄のご帰還か。

 谷風ナガテ・・斎藤ヒロキを継ぐ者。」

「わかっているのか?小林。

 谷風が 斎藤の薫陶を受けて育ったのなら

 いずれ お前と 袂を分かつ日が来るということだぞ。」

「シドニアは今 ガウナ頻出宙域に 

 足を踏み入れた可能性が高い。

 谷風の衛人操縦技術は貴重だ。」

「避けられたかもしれぬものを

 自ら 虎の尾を踏みに行ったのは貴様だろう。」

「ふん。お前たちはただ

 自分たちが生きながらえれば それでよいのだろう。」

「我々を愚弄するのか 小林!」

「我々はただ このシドニアと人類が生き残るために

 何が最善かを論じているだけだ。

 そのために 谷風ナガテという駒が

 使えるなら使うまで。」

「しかし もし害になるようなら」

「お前自身の手で 処分してもらうぞ 谷風ナガテを。」

ララァとナガテ。
 
「あの 桧山さん。」

「今日は重力鳥のいいのが入ったの。

 からあげがおいしいわよ。」

「そうですか。じゃあ それにしようかな。」

「毎日 食べにくるのがいなくて はりあいがなかったわ。

 よく帰ってきたね。」

「はい。」

シズカもやってきました。

「あっ。」

「やっぱりここだった。」

「もういいの?再検査。」

「うん 大丈夫だった。」

「よかった。」

「はい。おまちどおさま。」

「うわぁ〜。いただきま〜す!」
 
からあげをたべるナガテをみて笑うシズカ。

「ふふっ。おいしそうに食べるなあと思って。」

「ああ。久しぶりに ちゃんとした食事だから。」

「うん。」

「じゃあ ふたりとも ゆっくり食べなさい。」

「おいしい。やっと戻ってきた気がする。」

「ああ そうだね。」

シドニア公共放送のニュース。

「訓練生救出のニュースにわいたシドニアですが

 市街では 非武装主義を訴える一団による

 デモがおこなわれ 警官隊と衝突するという事件がおこりました。

 これによって 警官3名が負傷しましたが

 いずれも軽傷とのことです。」

ニュースを消す落合。

「戦規違反を 感動の物語にしたのは成功でした。

 一般市民の多くは ガウナを倒した 谷風ナガテの帰還に

 わいています。」

「民衆は いつも 英雄を欲しているのだ。」

「ただ ななめ加速の被害は大きく

 水面下で 反戦ムードが蔓延しています。

 何か きっかけがあると 一気に爆発しかねません。」

「ふん。いざとなれば 決別も覚悟しなければなるまい。」

ナガテの手をひいて走るイザナ。

「早く 早く!はははっ。ほら みて!」

辞令がはりだしてありました。
訓練生4名が正規操縦士に。

 クナト、シズカ、仄 焔、ナガテ。

「ああ。」

「おめでとう!ナガテ!」

ほかの訓練生たちも祝福。

「やったな。谷風。おめでとう。」

「知ってるか?お前の戦闘記録が

 仮象訓練装置に反映されたって。」

「へえ〜〜。すごいjね。」

「鼻が高いよ。」

正規操縦士になった4人を紹介する小林。

「ガウナとの戦争の火蓋は切って落とされた。

 もはや我々に 後退の二文字はない。

 先の戦闘においては カビザシ回収班の功績は

 大である。よって 岐神 海苔夫 星白 閑 仄 焔 
 
 谷風 長道 この四人を 新たに 衛人操縦士に任命した。」

「わあ〜。」

そのあとは祝宴。

「おなかすいた。」

「谷風くん おめでとう。」

「ああ。ありがとう。」

「あのね 私たち 姉妹同士だと

 11人の見分けができるでしょう。

 でも 谷風くんとかわからないよね?誰が誰だか。」

「うん。わからない。」

「谷風くんの鼻ををおったの 焔だからね。」

「な なにいってるの 煉。」

「焔 いまのうちにあやまっておいたほうがいいよ。」

「烽だって 見られて怒ってたじゃない!」

そこへクナトがやってきました。

「谷風。」

「ん?」

「あっ。」

きつい顔つきになるナガテ。

「いろいろあったが 今日からおれたちは

 4人で掌位を組む仲間だ。

 今までのことは お互い 全部忘れよう。」

「あっ・・ああ。」

「それじゃあ 今 四人で掌位を組みましょう。」

「星白。」

「いいわね。そうしましょう。」

「さっ 早く 二人とも。」

しっかり手を組む四人。

「わあ すごい。」

「4人は私たちの誇りだよ。」

「ふっ。」

ナガテも笑顔。



CM


ナガテに声をかけるユハタ。

「谷風さ〜ん!失礼します!」

「君はたしか 緑川さんの・・。」とイザナ。

「おぼえててくださったんですね。ありがとうございます。」

「僕らの 後輩だったよね。」

「いえ。今日から 第六百二十八期に 途中編入になりました。

 これからは同期ですね。科戸瀬イザナくん。」

「く・・君。」

「今日は谷風さんに・・。」

「ん?」

「どうしても 兄のかたきをとっていただいた

 お礼を言いたくて。」

「えっ 俺はただ・・。」

「ありがとうございました。」

「あっ・・。」

「あの〜 何か お飲み物 お持ちしましょうか?

 谷風さんは 何を飲んでいらしたんですか?」

イザナをおしのけるユハタ。

「つゆ!」

『つゆ?!てんぷらつゆ。』

艦長をみかけるナガテ。

「イザナ。ちょっとごめん。」

「えっ?どうしたの?」

「谷風さん?」

「すぐ戻る。」

シズカも気づきました。

小林をよびとめるナガテ。

「艦長!」

「なんだ お前は。」

「かまわん。通せ。」

「はっ。」

「乗れ。」

「はっ はい。」

「うまく やっているようだな。」

「どうして俺に こんなしてくれるんですか?」

「何か不満か?」

「だって おかしいじゃないですか。

 絶対秘密のはずの素顔を 俺にみせたり。

 じいさんが 俺を 地下から

 出さなかった理由はなんですか?

 けがのなおりだって 普通より早いし

 やっぱり 変ですよ。俺自身に

 何か秘密があるんじゃないですか?」

「お前が 不憫でならなかったからだ。

 正操縦士を選んだのは私ではない。

 お前の実力だ。」

「でも 俺・・。」

「かつて この船を守った英雄のように

 シドニアの騎士になってくれ。」

と仮面をはずす艦長。

『シドニアの・・騎士』

エレベーターからおりるとシズカが待っていました。

「大丈夫?艦長を追いかけていったみたいだったけど。」

「ああ・・うん ちょっと 挨拶をしておきたくて。」

「そう よかった。

 谷風くんが 何かしてしまったのかと思ったわ。」

そこへやってきたイザナ。

「ナガテ!あっ・・。」

ユハタもいっしょ。

「ここにいらしたんですか!谷風さん!」

またイザナをおしのけてはいってきて
ナガテの手をつかむユハタ。

「正規操縦士になった記念に

 これから海中浮遊槽にいきましょうよ。」

「えっ 今?」

「だって この前 私 いけなかったから。」

『いや・・だから・・』

「そうだな。行こうか イザナ。」

「あっ ああ・・。」

「えっ?イザナくんもいくんですか?」

「あたりまえだろ。」

「じゃあ イザナくんは 星白さんに

 連れて行ってもらってください。」

「ん・・。」

「正規操縦士は 同伴者一人まで連れて入れるはずですから。」

「いいわ。でも 海中浮遊槽は定員4人よ。

 みんないっしょに乗りましょう。」

「うっ・・。ちっ。」

ユハタ・・。

そのあともユハタはナガテにべったり。

「谷風さん アンコウ鍋 食べたことありますか?」

「ないと思うけど。」

「すごくおいしいですよ。

 今度 私つくるので 食べてください。」

「ああ うん。」

「認証確認。」

「あとの搭乗手続きは 私がやりますね。」

「扉が開きます。」

「えいっ!」

ナガテをおしこむユハタ。

「うわっ!ああっあっ!」

扉をしめようとするユハタ。

「ちょっと!なんなの!?君!」

「ふたりで乗りたいの!」

もみあいになるユハタとイザナ。

「扉が閉まります。」

「あっ!うわっ!」

「危ない!谷風くん 扉をあけて。」

扉にはさまれたふたりをみて
扉の間にはいるシズカ。

スイッチをいれるナガテ。

「扉がひらきます。」

「うわあ〜。」

扉があいたはずみに二人が外におしだされ
かわりにシズカが中に。」

「いたたたたっ・・。」

シズカにぶつかったナガテはまたまた顔面をつぶし
ユハタはイザナの上に。

「いたたたた・・」

「2名様 搭乗を確認しました。

 扉がしまります。」

「あっ。嘘・・。」

「ヘイグス誘導海中・・。」

「どうしよう・・動いちゃった。」

「まもなく 海中へ突入します。

 安全のために てすりにおつかまりください。」

「うわっ。」

「きゃあ。」

バランスをくずしそうになった
シズカの手をつかむナガテ。

ふたりして赤面。

海の中へ。

「あっ 全周コースになってる。しかも二周。

 とりあえず いちばん近い出口で おりたほうがいいよね。」

「いいよ。そのままで。」

その手をつかんでとめるナガテ。

「谷風くん。

 また 閉じ込められちゃったね。」

またふたりして頬を染める・・・。

クナト家。
過去の新聞記事をしらべるクナト。

『岐神開発研究所 時期衛人生産権獲得』

『岐神家八代目当主にご長男誕生』

『岐神財閥御曹(司)

 才色兼備の後(継者)』

『違う。俺はほしいものは全部自分の力で手に入れてきた。

 だが 最高の武具と名誉

 お前は 俺の目の前から 二つとも奪っていった。』

『谷風操縦士 まさにシドニアの騎士』

というナガテの記事をみてくやしそうにするクナト。

「くっ。」

管制室。

「どうした!?」

「進行方向ななめ32度 たてマイナス13度に巨大な物体!

 距離5万キロ単位。

 ガウナです!これは 一体ではありません。

 複数の本体が結合し 巨大なエナを形成した

 連結型ガウナと思われます。」

「連結型・・。

 なぜ 今までわからなかった!?」

「エナを透過状態にして 潜んでいたようです。」

「不可視していたヤツがこちらを見つけて

 動き出したんだろう。」

「艦長。」

「至急 討伐隊を編成しろ。人選はまかせる。」

「はい!」

海中浮遊しているナガテとシズカ。

「うわぁ〜。」

「生命って 海から生まれたんですって。」

「えっ?」

「少なくとも 地球ではそうだったの。

 谷風くんが来てくれる前

 たったひとりで 宇宙を漂っているとき・・。」

「んっ?」

「海の中にいるような気がした。

 このまま 海にかえるのかなって。」

シズカの手をにぎるナガテ。

「星白!

 あっ ごめん。」

またまたふたりで赤面。

そこへ呼び出し音。

「出撃。」

「東2番出撃口 西4番出撃口

 衛人射出口 準備完了。

 操縦士は 速やかに搭乗せよ。

「・・連結ガウナは 第三警戒線を突破・・。」

「え〜っと・・。」

「ぼやぼやするなよ  弦打。」

「ああ〜 待ってくれ。」

「ああ・・。」

ナガテもいそぐ。

「谷風くん。」

ナガテに敬礼するシズカ。

「ふふっ。」

ナガテが気づくと医務室。

「あっ・・。」

おきあがって廊下にでると仄姉妹が泣いていました。

「谷風 お前のせいで。」

「えっ?」

「あっ ナガテ?」

「イザナ。」

「信じられない・・歩けるの?

 病室に戻ろう。」

ナガテをにらむ仄姉妹。

「俺の・・せい?

 仄たち どうしたんだろう。

 イザナ!ガウナは?

 俺 どうやって ここに・・。」

「とにかく 落ち着いて。」

「イザナ・・。

 どうしたの?顔色がよくないよ。」

「まだ 寝てたほうがいいよ。ナガテ。」

「俺は大丈夫だよ。」

テレビをつけるナガテ。

「あっ・・。」

「それでは クナト操縦士に お話をうかがいます。

 こんにちは。」

「こんにちは。」

「連結型ガウナとの戦い

 結果は 撃退となっていますが

 内包ガウナ本体を

 29個体中 1個体逃したのみです。

 まさに 大勝利と言っていいでしょう。

 そして クナト操縦士は ひとりで

 本体を4個体撃破という大活躍。

 お見事でした。」

「満足していません。」

「たしかに 谷風操縦士へは強い批判が集まっています。

 尾部切断がはやければ 完全勝利もあったのではと。」

「違います。尾部切断失敗は 谷風だけの責任ではありません。

 班を正しく管理できなかった僕にも 同じく責任があります。

 できるだけのことをしたつもりですが

 仲間を失うという結果になってしまいました。」

「星白 閑 戦死」の文字をみてショックをうけるナガテ。




うう・・シズカかわいくて好きだったのに・涙。

恋人同士が(ナガテとシズカはそれ未満だったけど)
海中浮遊デートをしてから出撃すると
悲劇が待っている、その2。

あからさまにナガテにアタックするユハタが
結局シズカとナガテの愛の空間を
つくってあげたことになってしまったけど
シズカ、あの敬礼が最後になるなんて。

ナガテには批判が集まり、
クナトが英雄のようになっている
今回の戦い、いったい何があったの??!!


追記

シズカ戦死の衝撃でつっこむの忘れてたけど
海苔男にもずくって。
クナト家、海藻シリーズの名前で統一なの?w


谷風 長道(たにかぜ ながて) 逢坂良太
科戸瀬 イザナ(しなとせイザナ) 豊崎愛生
星白 閑(ほしじろ しずか) 洲崎綾
岐神 海苔夫(くなと のりお)  櫻井孝宏
仄姉妹  喜多村英梨
緑川 纈(みどりかわ ゆはた) 金元寿子
サマリ イッタン 田中敦子
勢威 一郎(せいい いちろう)  坪井智浩
弦打(つるうち)   鳥海浩輔
小林(こばやし)   大原さやか
落合(おちあい)   子安武人
ヒ山 ララァ(ひやま ララァ)  新井里美









2014.05.16 Friday 13:55 | comments(0) | trackbacks(6) | 
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