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シドニアの騎士 第7話「覚悟」

第7話「覚悟」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「ぼやぼやするなよ  弦打。」

ナガテとシズカも出撃準備。

「谷風くん。」

ナガテに敬礼するシズカ。



OP


「目標は全長830mの連結型ガウナだ。

 内包本体数は 27個体。

 その中には 必ず主本体がある。

 これを最優先で破壊しろ。

 なお 尾にあたる部分は 本体がないとほぼ断定された。

 切り離して 一気にエナの体積を減らす。

 巨大な敵だが 我々は すでにガウナを倒した経験がある。

 決して恐れる必要はない。」

「討伐隊 目標まで1000キロ単位。

 逆噴射を開始してください。」

「了解。これより作戦行動に移る。」

ガウナに近づく討伐隊。

「逆噴射終了 15秒前。」

「各員 掌位解除にそなえろ。

 散会後 クナト班は ただちに尾の切り離しにかかれ。

 今田班が援護にまわる。」

「了解。」

「残りは 主本体のある前頭部を目標とする。」

「了解!」

「掌位 解除!」

「各員 私に続け!あっ。」

「各機。胞手に注意しつつ四方に散開。

 尾の付け根に貼り付け!」とクナト。

「了解!」とシズカ、焔 ナガテ。

「くらえ〜〜!!」

「本体露出確認!」

「くっ。やはり主本体でないと らちがあかないか。」

「サマリ!後ろから来るぞ!」

「あっ!」

「まずい!ぐああ!」

「一一五 零一三号機 大破!」

「クナト班 尾部の切断はどうなっている!?」

「各機 張り付きに成功。

 爆破杭 打設中。」

「クナト班 分離 急げ!」

「クナト機 3本 打設完了。

 各機 状況報告。」

「星白 3本!」

「仄 2本!」

「谷風 4本!」

「クナト班 計12本 打設に成功。」

「よし。ただちに離脱。爆破にうつれ。」

「了解! 全機 離脱。」

「合図で同時に爆破する。各員 タイミングをずらすな。」

「了解!」

「いくぞ。」

「起爆 用意。

 爆破。」

「爆破!」

クナトの合図でスイッチをおすナガテ。

「打設 08から12炸裂。

 一斉起爆失敗。」

「えっ?」

「谷風くん!?

 一斉爆破じゃなかったの?」

「ふっ。」
 
「谷風!何やってる!

 クナトの合図はまだだぞ!」

「こちら クナト。

 尾部切断に失敗。

 任務続行 不可能。指示ねがいます!」

「ガウナの注意が尾部に向いている。

 今田班とクナト班は 至急 離脱しろ!」

「了解!」

「ガウナ 尾部 爆破に反応!
 
 打設爆破杭 01から07脱落。」

「今田班 クナト班は全速離脱!

 陣形118甲を再展開!」

「ぐわぁ〜!」

「脱落した爆破杭が誘爆!」

「何!?」

「零五二 二一九号機をまきこみました!」

「尾部切断はあきらめる。」と小林。

「はっ!全班 一時退避。

 距離を置いて 態勢を立て直せ!」

「了解。全機 緊急離脱。

 陣形をととのえ 再度 攻撃にうつる。」

茫然とするナガテ。

「谷風機!何をしている!?

 一時退避だ!聞いているのか!?谷風!」

「待って・・・。違う 俺・・。

 うわぁ〜〜!」

ガウナにやられました。

「谷風くん!しっかりして!」

「よせ!星白!いくんじゃない!」

「谷風くん!!」

そこで真っ白になり、病室のシーンへ。

「・・とあったのではと。」

「違います。尾部切断失敗は
 
 谷風だけの責任じゃありません。

 班をただしく管理できなかった僕にも

 同じく責任があります。

 できるだけのことをしたつもりですが

 仲間を失うという結果になってしまいました。」

星白 閑戦死のテロップに驚くナガテ。

「うっ。」

「大丈夫?ナガテ。」

「ごめん。」

「あ・・。」

部屋からでていくイザナ。

ボロボロになった継衛を前にする整備士たち。

「こりゃひでえな。」

「まったく。」

「あの操縦士には期待してたんだがな。」

「この前の戦いはまぐれだったか。」

記録を閲覧するナガテ。

「谷風機!何をしている!?

 一時退避だ!聞いているのか!?谷風!」

「待って・・・。違う 俺・・。

 うわぁ〜〜!」

「谷風くん!しっかりして!」

「よせ!星白!いくんじゃない!」

「谷風くん!!

 お願い!目をさまして!」

「聞いてるのか!これは命令だぞ!」

「谷風くん!

 もう少し・・。」

「星白!ダメだ!戻れーー!」

ガウナ胞手につかまるシズカ。

「ああ・・」

「谷風くん!くはやく!逃げて!!」

宇宙空間に投げ出されこちらに手をのばすシズカ。

「いや・・。」

補食されてしまった・・。
残されたのは星白機のみ・・。

閲覧中止の文字。

「ああ・・。くっ・・。」


CM



クナトをみつけたナガテ。

「あっ。

 クナト なぜ!?」

クナトがみあげる先にはボロボロの星白機。

「ほ・・星白・・。」

「星白を殺したのは お前だ。」

「はっ・・。」

小林と落合。

「谷風ナガテの正規操縦士資格を

 一時停止すべきだという声がでています。

 民衆の反応もよくないようです。

 英雄の機体とされる継衛に乗せたことが

 あだになってしまったかもしれまでん。

 何より 本人があの状態では 出撃も・・。」

「民衆など 気にしなくていい。

 資格の凍結もおこなわん。谷風は出す。」

「わかりました。」

ユハタがナガテに電話しても出ない。
何度もかけたあとが。

ララァとイザナ。

「どうだった?あの子。」

「それが・・。」

「また でてこなかったのかい?」

「うん。」

「甘ったれた態度が問題だわね。

 私が明日にでもなんとかするわ。

 星白も こんなこと望まないもの。」

「ヒ山さん・・。」

町では非武装派のデモ。

「武装を放棄すれば ガウナは来ない!」

「武装を放棄すれば ガウナは来ない!」

「シドニアは 全武装を解除せよ!」

「シドニアは 全武装を解除せよ!」

「今回の戦闘で 多くの犠牲者が出たことに伴い

 非武装主義者の活動が 激しさを増す一方で
 
 軍司令部も 大胆な人事異動を発表しました。

 戦線を離脱した操縦士の補充として

 新たに15名の操縦士訓練生が 正規操縦士に昇格。

 さらに  司令補 勢威一郎を

 操縦士として部隊に投入。

 新たな司令補として・・。」

緑川ユハタ。

ナガテの部屋をノックするララァ。
イザナもいっしょ。

「いいかげんにあけなさい!

 ナガテ きいてるの!

 あけるわよ!」

「うっ・・」

「臭い部屋ね。それに何 このほこり。」

「うっ。」

「掃除するわ。」

ララァに部屋の外へ投げ出されたナガテ。

「ナガテ。」

「しゃきっとしないさい。

 あなたはもう 操縦士なのよ。」

「あっ 操縦士・・。」

幼いころを思い出すナガテ。
泣いている子どものナガテをはげますサイトウヒロキ。

「ナガテ。シドニアを守る操縦士になりたいんだろう。

 それなら つらくても 戦う覚悟を持て。

 ガウナは お前が泣きやむのを待ってはくれないぞ。」

「あ・・。」

幼いころのナガテかわいい。

「ナガテ 大丈夫?」

「あっ・・ああ。」

「今から掃除するから ちょっと 散歩にでもいっといで。」

「でも ドアは?」

「気にしなくていいから。ほら 行った。」

「うわっ!」

「あとは頼んだよ。」

「はい。行こう ナガテ。」

「あ ああ・・。」

「うん。」

落合から報告をうける小林(光合成中)。

「それで 非武装主義者たちの様子は?」

「デモの規模は拡大し 降船要求は強まるばかりです。

 これ以上の戦闘継続は

 『カビザシ=ガウナ連動論』を

 多数派にしかねません。」

「カビザシを放棄すれば ガウナは来ない・・か。」

「連中に言わせれば それが レム恒星系への

 予定航路達成を可能にする 唯一の策だそうです。」

「バカな・・。

 いいだろう。シドニアから

 降りたいヤツは 降ろしてやる。

 だが 戦争はやめん。

 ガウナがいる限り 故郷の再建はできんのだ。」

「では しかるべき対応をいたします。」

「ユレを呼べ。」

「はい。」

「およびでしょうか。」

「ユレ博士。近いうちに 降ろしの儀を行う。」

「あっ・・わかりました。」

「すぐに準備にかかれ。」

「はい。」

町にでたナガテとイザナ。

「ナガテ。おなかへってるでしょ。」

「えっ。」

「ちょっと待ってて。」

通りすがりの操縦士の会話がきこえてきました。

「戦死者 7人だってさ。」

「聞いたよ。」

『あっ ここって・・』

「大勝利っていったって シャレにならないよな。」

「重傷者だって 助かる見込みはないだろ?」

ナガテに気づく二人組。

「おい。」

「あいつ たしか。」

「ああ。」

お店で注文の品をうけとるイザナ。

「お待ちどうさん。

 お姉ちゃんかわいいから 飲み物おまけだよ。」

「わあ〜 いいの?

 でも 僕 女じゃないよ。」

「えっ?」

「ありがとう。」

「えっ?ええっ?」

シズカといっしょにいたおまつりの日のことを
思い出すナガテ。

「星白・・。」

ナガテにものをぶつける操縦士。

「うっ。

「この戦犯が。」

「お前のせいで 操縦士が 何人死んだ?」

「のうのうと 歩いてんじゃねえ。」

「お前なんか 操縦士 やめちまえ!」

「大丈夫?ナガテ。」

「あ・・ああ・・。」

「たいへんだ。血がでてる。」

「大丈夫だよ これくらい。」

「場所をかえよう。」

「ああ。」

モニターをみながら歩くユハタ。

「自由浮遊ガス惑星

 連結型ガウナ ガ488の飛来源・・

 取り逃がしたガウナ本体がかえった場所。

 緑川ユハタ 入ります。」

「あっ。」

「うん。」と勢威。

「自由浮遊惑星N 68203Lをモニターに出して。」

「はい 緑川司令補。」

「N 68203Lとの相対距離

 およそ70万キロ単位。」

「状況は?」と小林。

「は はい。これが先の戦いで
 
 ガウナ本体が逃げ込んだ惑星です。

 やはり 複数のガウナが潜んでいる可能性が

 高いかと。」

「距離があるうちに 先制攻撃を掛け

 惑星そのものを破壊。

 ガウナをあぶり出す。

 対惑星誘導飛翔体を使え。」

「あっ 対惑星ですか?!」

「不服か?」

「い いえ・・。

 対惑星誘導飛翔体 発射準備。」

「了解。飛翔体 発射準備。

 飛翔体弾頭 高圧爆縮弾へ 換装終了。

 発射管への装填開始。

 全面 第七隔壁 開放。」

「開放!」

「各員 発射に備えよ。

 繰り返す。各員 発射に備えよ。」

「発射準備 よし。

 自由浮遊惑星N 68203Lに照準・・固定完了。」

「よし。 いつでもいけます。」

「撃て。」

「飛翔体 発射!」

「飛翔体 軌道差 想定内。」

「よし。目標到達まで 観測つづけて。」

「了解。」

ユハタを見守る勢威。
回想。

「どうしてですか!?
 
 そんなの 希望してません!」

「お前には適性があるそうだ。

 過去に例がないほどにな。」

「いやです!」

「これは 艦長命令だぞ。」

「う・・・

 私は 兄に代わって

 衛人操縦士になりたいんです!」

涙ながらにうったえるユハタ。

「緑川。ガウナに対抗することを望むなら
 
 なおさらお前がすわるべきは

 操縦席じゃない。」


回想おわり。

「飛翔体 惑星まで 距離3000キロ単位。」

「着弾まで 観測体制を維持。」

安心してでていく勢威。
勢威に気づくユハタ。

「着弾 5秒まで。」

「あ。」

「3 2 1・・着弾。

 目標惑星の表層を通過。

 マントルを進行中。」

「惑星そのものを破壊する力・・

 それを持ってしても

 ガウナ本体に傷すらつけることができないなんて。」

「中心核に接触。

 重力爆縮反応・・確認。

 爆破成功!映像きます。」

「よし。どんな異物もみのがさないで。」

「はい。A-1-5 B2-4-3 クリア」

「C-2-9クリア・・

 K-3-7クリア・・」

「S-4-1 クリア。」

「発見!大きさ1キロ単位以内 2つ。

 いや もうひとつ!」

「ガスが濃い。画像解析急いで。」

「緑川。」

「あっ。」

 討伐隊を編制し 出撃させろ。

 人選はまかせる。」

「はい。」

イザナとナガテ。
人気のない場所でベンチにすわり
おにぎりを食べるナガテ。

「うまい。」

「よかった。やっと食べれたね。」

「うん・・。」

「それより 頭のケガ 本当に大丈夫なの?」

「ああ。もう平気だよ。」

「そう。そろそろ帰ろうか。

 ヒ山さんが心配するといけないから。」

「うん。」

「でも よかった。

 少し元気になったみたいで。」

「ああ。ありがとう。イザナ。」

そこに呼び出し。

「出撃・・。どうして ナガテばっかり。

 あっ。ナガテ?」

「また 乗れる。

 イザナ 行ってくる。」

「うん。」

出撃準備。

「中園班 搭乗開始。

 南二番搭乗口 サマリ班 搭乗開始。

 クナト班 谷風ナガテがおくれているようです。」

「谷風さん・・。」

継衛のところにきたナガテ。

「あっ。すごい なおってる。」

「中園班 サマリ班は準備が整い次第 出撃口へ。」

「谷風ナガテ 搭乗しました。」

ほっとするユハタ。

「クナト班 全機 搭乗完了。」

「遅いぞ。すぐに出撃させろ。」

「はい。

 全機 ただちに出撃せよ。」

「谷風機」

「ユハタ・・。」

「出撃後 すぐに掌位。

 遅れを取り戻して。」

「了解!」

ナガテ出撃。

クナトから通信がはいりました。

「谷風。

 俺を糾弾しようなどと考えるなよ。」

「俺はガウナと戦う。それだけだ。」

「そうだ。それでいい。」

「目標の画像解析完了

 全面にうつします。」

「何?あれは人型?」

「画像調整します。」

「いや これは・・」

「これって・・。」

「そんな!」

「うそ 702って・・

 星白機を・・。」

星白機に擬態したガウナ・・?
 


英雄の座がナガテからクナトに変わったのは
クナトの陰謀によるものでしたか。
おのれ、海苔夫!!!
シズカまで犠牲になったのに。
「星白を殺したのはお前だ」じゃないでしょ!
海苔夫、許すまじ。

ナガテ、まんまとはめられて・・。
通信記録とか残ってないの?
誰かナガテの潔白を証明してあげてーー!

非武装派って昔から続いてるのですか。
カビザシがあるからガウナが襲ってくるという考えが。
シドニアを降りるって降りた人たちはどこにいくの?
小林に呼ばれてたユレはEDのキャスト名によると
科戸瀬ユレ。ってことはイザナの関係者?

イザナといえばライバルがいなくなったら
とたんに女性化してきたのかな。

星白機にみえるガウナといい
あいかわらず先が気になる。





谷風 長道(たにかぜ ながて) 逢坂良太
科戸瀬 イザナ(しなとせイザナ) 豊崎愛生
星白 閑(ほしじろ しずか) 洲崎綾
岐神 海苔夫(くなと のりお)  櫻井孝宏
仄姉妹  喜多村英梨
緑川 纈(みどりかわ ゆはた) 金元寿子
サマリ イッタン 田中敦子
勢威 一郎(せいい いちろう)  坪井智浩
弦打(つるうち)   鳥海浩輔
小林(こばやし)   大原さやか
落合(おちあい)   子安武人
ヒ山 ララァ(ひやま ララァ)  新井里美
斉藤ヒロキ 小山力也
科戸瀬ユレ  能登麻美子













2014.05.23 Friday 14:43 | comments(0) | trackbacks(8) | 
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シドニアの騎士 第7話「覚悟」感想
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