<< October 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

仮面ライダードライブ 第5話「鋼の強盗団はなにを狙うのか」

第5話「鋼の強盗団はなにを狙うのか」



トラックの運転手に異変が。

「やべっ!

 今 なんか どんよりしたような・・

 気のせいか。」

そこへあらわれた男三人組。

「アハハハハ・・。」

「におう・・またうめえもんがくえるかも!ンギャオ!」

「兄貴 覚醒した力 またみせてくださいよ!」

「しかたねえな。ンギャオー!」

クラッシュの姿に。

「兄貴 最高だぜ!」

「最高だぜー!」

「ギャオー!」

男ふたりもロイミュード074と060に。

「べタでーす。」

トラックを壊すクラッシュ。

「じゃあ 入りま〜す!」

「お宝お宝」

「お前は どうなると思う?」

「た 助けてくれーー!」

「や〜だね!!」

そこに進ノ介が。

「誰だ?てめえは?」

「は?俺がピザ屋にでも見えるのか?」

「仮面ライダーか!やっちまえ!」

「うおー!」

「仮面ライダー?」

「ほら ほら ほら」

「痛い 痛い 痛い!」

その様子を観察しているりんなさん。

「コンビネーションから 左フックや!」

「なんだそれ?」

「あれ?えいっ!えいっ!

 痛い!ちょっと離して 離して!」

「何だ?お前のその声 気持ち悪いな。」

「気持ち悪くない!地声!!」

「へへへ・・ちょうどいい。
 
 お前をぶっつぶしてみたかったんだ!

 どりゃー!」

「ハッ!イッテ・・うわあっ・・イッテ・・。」

「気をつけろ 進ノ介

 おそるべきパワーだ。」

「あのさ そういうの 殴られる前に言ってほしいんだけど。」

「ああ・・助っ人をよんだ。ためしてみてくれ。」

「兄貴〜〜」

「ダンプカーか。」

「タイヤコウカーン!」

「ランブルダンプ」

「うおお〜〜ああ〜〜!」

進ノ介もふりまわされてる。

「こりゃ あらぶるダンプだな。

 なんだよ これ。」

「やはり タイプスピードとは相性が悪いか」

「兄貴〜〜」

「野郎ども 出直しだ!」

「ンギャオー!おぼえてろ!」

「逃げられたか。おかしなやつらだ。」

りんなさんも帰って行きました。

運転手にかけよるドライブ。

「大丈夫か。怪我ないな よし。」

「あんたが 仮面ライダー?」

「まあな。

 じゃあ お互い安全運転でいこうな。

 またな。」

「ありがとう!」

トライドロンで去っていく仮面ライダー。

『俺たち特状課が 今回の襲撃を察知できたのは

 わけがあった。本庁公安部の桐原警視が

 捜査協力を要請 情報を提供してくれたのさ。』

「怪物の輸送車襲撃事件を

 7件目にしてようやく 未然に防ぐことができましたね。

 大きな被害にならなかったのは 特状課のおかげです。

 ありがとうございます。」

「みなさん。ききましたか?ねえ。ちょっと きいた?ねえ。」

「ええ!俺 ほんと ちょっとぐっときましたよ〜〜!課長〜。」

「きたねえ〜。熱いねえ〜!くう〜〜!」

「ところで うわさの仮面ライダーもあらわれたようですが

 みなさんは 何か情報をつかんではいないんですか?」

顔をそらす霧子。

「う〜ん それがまあ なんともねえ・・。」

「仮面ライダーねえ

 正直 眉つばもんでうけどね。」

「何言ってんだ!

 彼はもう ネット上ではヒーローだよ?」

「証拠は?」

「くっ・・画像は まだ出ないけど・・。」

「まあまあ 追田警部補

 私も 彼が正義のヒーローであることを望んでいますよ。」

「警視 現状 怪物は 無差別に

 食糧を強奪しているようにしかみえませんが

 よく 襲撃者を予測できましたね。

「こちらにも 優秀な捜査官がおりますし

 それに 怪物に詳しい協力者もできました。」

りんなさんがはいってきました。

「桐原警視 重加速のご説明の準備 ととのいました。」

「あんれ?りんなさん いつのまに警視と?」

「ちょっとね〜!」

「では 失礼。」

「おお ちょっ。・・。」

「バイバ〜イ!」

「なんだよ 先生。

 公安になびいちまったのか。」

「ええ〜?りんなさんとられちゃうの?

 それはやだな〜。もう ねえ・・

 なんとかなんないかな?これ。占いとかでさ〜。」

たべまくりのクラッシュ。

「ものたりねえ・・ 。
 
 ほしい・・ほしいよ〜〜!」

「兄貴 またやりにいきましょうぜ!」

「ええ?」

「すぐ行きましょうぜ!すぐ。」

「行くか!」

「イエーイ!」

そこへあらわれたチェイサー。

「いい加減にしろ。」

「おお・・死神。

 俺も処刑するのか?」

「もう一度 やりなおせ。」

「いやだね。俺は飢えてんだ!

 我慢できねえんだ!」

銃を向けるチェイサーをとめるブレン。

「処刑は不要です。

 さあ いきなさい。」

「ぎゃ〜〜!」

「なぜ止める?ブレン。

 お前が一番嫌いそうな奴らだ。」

「友だちだから・・とでもいいますかね。

 ハートをまねるなら。」

笑うハート。

「ブレンがジョークをとばせるとは知らなかった。

 チェイス

 クラッシュを守ってやってくれないか。」

「なんだと?」


ベルトさんと進ノ介と霧子。

「なるほど。

 公安部は仮面ライダーの存在に 興味津津というわけだな。」

「うん。なあ ベルトさん。

 いっそ 特状課のみんなや 公安部にだけでも

 俺たちのこと 教えちゃいけないのか?」

「沈黙が答えってことね。」

「本当に信用できる人間は限られる、ということだよ。」

「用心深いことで。」

「敵のあのパワーは脅威だ。

 次はニューボディーを試してみるしかないね。」

「ニューボディ―?」

「タイプスピードに次ぐ新型ボディー

 タイプワイルドだ。

 ランブルダンプなどを楽々扱える

 パワーの強いボディだ。

 要は 馬力の強い車に乗り換えるようなものだね。

 今 最終調整中だ。」

「そりゃいい。試乗するのが楽しみだぜ。」

「めずらしく最初からトップギアですね。」

「特状課も 仮面ライダーも

 少しずつ認められてきたしな。

 俺も 少しはテンションあげねえと!」

「何よりだ。

 タイプワイルドには君の熱いパッションが必要だ。」

「すでに追田警部補も関係各所をあたっています。

 私たちは フォントアール社からです。」

「健康食品やサプリメントで有名な化学企業だな。」

「よし 捜査開始といくか。」

フォントアール社。

「ああ すいません。遅くなりまして。

 社長の倉持です。よろしくお願いします。」

「よろしくお願いします。」

「おかけになってください。」

「今日おうかがいしたのは・・」

「おかげで今回は

 社員も輸送車も無傷でした。

 本当にありがとうございます。」

「輸送車襲撃に 何か

 お心当たりはありませんか?」

「それが 何も・・。

 積んであるのは 普通の健康食品やドリンクばかりですし

 なんで うちのような中小企業が・・。」

「あのロイミュードメタボでも気にしてんのかな?

 それとも コラーゲンでもとりたいのか?」

「しっ。」

泣きだす社長。

「どうされました?」

「いや 失礼 失礼。

 どうしてこんな理不尽な目にあうのか・・。

 それでも 商品の供給をとめるわけにはいかないんです。

 運ぶ社員が 危険にさらされるとわかっているのに・・。」

「心配しないでください。

 俺たちが 必ず犯人を捕まえます。」

「お願いします!お願いします!

 社員は私の宝なんです!お願いします!」

「まかせてください。」

「いやあ かんじのいい社長さんだったなあ。

 恨みを買うようなタイプじゃないだろ。」

「襲撃は フォントアール社が3回

 あかつきフーズが2回

 ヨツバフーズと夕日食品がそれぞれ1回。」

「やっぱ ロイミュードが 手当たり次第に襲ってるってことか。」

「おい これ!」

「重加速だ。比較的近い場所だ。」

トライドロンで現場にいこうとする二人の前に
チェイサーが。

「泊さん。」

「あいつ・・!」

「おい!

 そんなに俺が好きならサインしてやるから帰れ!」

いきなり撃ってきました。

「イッテ・・あいかわらずクールだね。」

「マックスフレア」

「ああっ・・」

「フレアの力がとられた!」

「やつはプロトドライブのシステムを再現しているんだ。

 シフトカーの力まで使うことができるとは!」

「何?!」

「フン!」

「うわっ・・。うわあ!返せ!」

「タイヤコウカーン!」

「マックス フレア!」

「人間を助けにいくのか?」

「ああっ?!」

「助ける価値などない。

 知恵を持つことで 人間の本質は 悪になった。」

「ハっ 悪党のお得意の演説ってわけか。」

「ヒッサーツ!

 フルスロットル フレア!」

「ハッ!」

「もういい。終わった頃だ。」

去っていくチェイサー。

「おい!待て!」

そのあと現場にいくともう襲われたあとでした。

「大丈夫ですか?大丈夫ですか?

 霧子 救急車だ!」

その様子を見ていたチェイサー。

「仮面ライダー やつをみているとイライラする。」

そこにハートが。

「これで機嫌をなおせよ。

 俺とブレンからの プレゼントだ。」

シフトカー詰め合わせ。
銀色でかっこいい。

特状課。

「仮面ライダーは 今回 あらわれなかったようですね。

 前回は 公安からの情報提供にあわせて

 駆け付けてくれたわけですし

 やはり彼は 我々と近い場所にいるのかもしれませんね。」

「我々の近い場所にねえ。」

「変・・・身・・!」と人形をもってやってみる西城。

「そんなわけないでしょ〜。」

「その可能性だってあるってことでしょ。」

「ないない。」

「では 本庁に戻ります。」

「りりり りんなさん?公安さんのほうへ?」

「ごめんなさ〜い。

 こっちもいろいろあって。」

「すっかりあっちの人だな。先生。

 おもしろくねえ。

 おい 進ノ介!こうなったら

 輸送車みはっとくしかねえぞ。」

「そっすね。」

 今度は 俺がフォントアール社
 
「おめえがあかつき製菓。

 この2つが 一番襲撃回数が多いしな。」

「うっす ゲンさん。なんか気合い入ってますね。」

「俺はな 二枚目のエリートが大嫌いなんだ!」

「わかりやす〜!」

「よし。行くぞ 霧子。 どうした?」

「なんかもやもやするんです。

「過去の事件の現場写真

 何か気づきませんでしたか?」

「うーん・・まあ フォントアール社の車の被害が

 他の事件より大きいなってことくらいか。」

「それですよ!破壊の度合いも 積み荷の燃え方も。」

「なるほど。」

「無差別じゃなく敵に何か狙いがあるってのか?」

そこへメール。

「桐原警視から襲撃の警戒情報が。

 フォントアールの輸送車です。」

追田警部補が現場にいました。

「嘘だろ?みちまった・・。

 とうとう怪物みちまった!」

「はーい おまわりさんの最期〜〜!

 ガーン ハハハ・・」

銃弾を跳ね返しました。

「俺 死んじまう〜〜〜〜〜!」

そこへ進ノ介が。

「ゲンさん!

 変身!」

「ドライブ タイプスピード!」

銃弾をつかみ、追田警部補をパトカーの中へ
おしこみました。

「邪魔!」

「またお前か!」

「今の手 仮面ライダー?」

ロイミュードと戦うドライブ。

「今だ!」

「もっとやれ!」

輸送車に近づくクラッシュ。

「におう 今度こそにおうぜ。

 ここだぜ!ビンゴ!」

「ひゃあ〜!」

「見つけたぞ〜!お前ら 行くぞ!」

「あっ 兄貴!」「待って〜!」

「逃がすな!」

「あっ・・ああ・・・。」

「こうなったら!」

「ヒッサーツ!スピード!」

「いくぞ。」

「フルスロットル」

060がやられました。

あとを追おうとしたところに銃弾。

「あっ。 

 ああっ またお前か!」

「安心しろ。これで最後だ。」

「ブレイクアップ」

「ああっ。」

「ブレイク」

積み荷をあけるクラッシュ。
中は液体。

「おお〜これだ これ。」

「すご〜い やった〜!」

チェイサーがドライブと闘っているのをみました。

「死神・・。」

「進ノ介 シャドーだ!」

「ああ!いくぞ!」

「タイヤコウカーン!」

「ミッドナイトシャドー!」

チェイサーも同じく。

「ハハハ・・」

「チューン・チェイサースパイダー」

「ハアッ!」

「うわあ!」

「悪いが もうお前に勝ち目はない。」

「この攻撃 くらったらヤバい!」

「ヒッサーツ!シャドー フルスロットル!」

「うあっ ああ・・」

「うわあ やべえよ!どうする?」

「なんだ?あの液体は?」

「うわっ!」「うわ〜!」

びんを投げるクラッシュ。
爆発しました。

「まさか・・爆薬?」

「なぜそんなものが食料輸送車に?」

「そういうことか。俺の言うとおりじゃないか。

 人間の本質は 悪だと言ったはずだ。」

「どういうことだ?」

「わからんのか。

 人間が密輸していたのだ。

 あの爆薬を。」

「何!?」

「ああ もったいねえことしたー!

 お前が悪い!

 このにおい たまんねえ。

 やっと満たされるぜ〜!」

「爆薬を・・飲んだ?!」

「うめえ!みなぎるぜ。

 とんでもねえ力がよ!」

ドライブにむかってくるクラッシュ。

「ああっ!」

「ウーハハッハハハハ!」

「そうか。こいつは 最初の襲撃のとき

 この爆薬をみつけたんだ。

 そしてその味と力にすっかりはまって

 輸送車を襲い続けた。

 フォントアール社の輸送車だけがひどい破壊状況なのは
 
 こいつが爆薬を飲んで 暴れたからだったんだ。

 じゃあ 爆薬を積んでた輸送車は全部

 フォントアール社ってことになる!」

「社員は私の宝なんです」といっていた社長。

「そんなバカな!

 あの人のよさそうな社長が 爆薬を?」

「社長?なんのこった!

 うりゃあ!」

りんなさんがまた観察中。

「わあー!」

「シフトワイルドだ。

 それで タイプワイルドになる。」

「例のニューボディーか。」

「この状況を逆転するには それしかない。」

「わかった!

 シフトレバーがはいらねえぞ!」

「君のパッションが低いんだ。

 ニューボディーと心のギアがかみあわない。」

「こんな嫌な気分のままで

 情熱なんがあがりようがあるか!」

「なんだ?やる気がねえのか?

 うおー!俺 最高!

 アハハハハー!」

ドライブをいためつけて去っていくクラッシュ。

「兄貴〜 忘れ物 忘れ物

 待ってよ〜 兄貴〜!」

クラッシュをおいかける074。

「待て・・・ああっ!」

倒れるドライブ。
りんなさんも観察おわり。

そこへやってきたブレン。

「仮面ライダー。

 愚かで 哀れで みじめな男だ。」

「そうだな。

 くずの悪事を守って 正義の味方を
 
 きどっていたのだから・・・。」

とチェイサー。

「ご褒美に 私の毒を プレゼントしましょう。」

「うわあーー!ああーー!」

ブレンに毒をいれられ苦しむドライブ。



装備だけではダメなのか〜。


人のよさそうな社長が悪事を働いてたというのが
ショックで情熱があがらない進ノ介・。
パッションが足りないと仮面ライダーは戦えない。
人を助けたいという思いがいかに大切かですね。

ブレンとハートはクラッシュをつかって
何をたくらんでいるのやら。
チェイサーに渡されたミニカー(違う)といい
スパイダーといいあいかわらず敵がかっこいいです。








泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島霧子   内田理央
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
本願寺 純  片岡鶴太郎
クラッシュ  HIRO(安田大サーカス)
強盗 団長安田 クロちゃん

桐原英治  小林高鹿
倉持 満   水野智則
市川勇蔵   山本康平













2014.11.09 Sunday 10:39 | comments(4) | trackbacks(13) | 
<< 烈車戦隊トッキュウジャー 第35駅 「奪われたターミナル」 | main | ごめんね青春!第5話 >>
ミチコ (2014/11/09 5:44 PM)
honeyさん こんばんは、ドライブのOP画像がMOVIE大戦になりましたが初披露ものばかり!!あと 1月にはトッキュウジャーVSキョウリュウジャーが公開されます、こちらも楽しみです〜
honey (2014/11/09 7:55 PM)
ミチコさん、こんばんは。

ドライブに突如でてきた戒斗さんに
思わず声がw
ミチコ (2014/11/15 3:33 PM)
honeyさん こんにちは、そうそう思い出したんですが凌馬もいましたよ!!ちょっと 映画公開も楽しみですね。
honey (2014/11/15 8:07 PM)
ミチコさん、こんばんは。

凌馬さんも大活躍ですね〜。









仮面ライダードライブ 第5話「鋼の強盗団はなにを狙うのか」
仮面ライダードライブの第5話を見ました。 第5話 鋼の強盗団はなにを狙うのか ロイミュードによる連続輸送車襲撃事件が発生し、本庁公安部・桐原警視が特状課に情報を提供するが、その公安にりんなが急接近する。 いつもと様子が違うりんなに、進ノ介と霧子
| MAGI☆の日記 | 2014/11/09 10:44 AM |
仮面ライダードライブ 第5話 感想
仮面ライダードライブ第5話 「鋼の強盗団はなにを狙うのか」 OP映像がMOVIE大戦フルスロットル仕様に。相変わらずネタバレが半端なかったですね。仮面ライダールパンを演じるピース綾部 好き・嫌いで言うと嫌い!なんだが・・・男前だな〜やっぱ 輸送車
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2014/11/09 11:05 AM |
仮面ライダードライブ 第5話「鋼の強盗団はなにを狙うのか」
第5話「鋼の強盗団はなにを狙うのか」 ロイミュードによる輸送車襲撃事件を未然に防いだドライブ。 いや、実質襲われてたと思いますけど。
| いま、お茶いれますね | 2014/11/09 11:17 AM |
仮面ライダードライブ 第5話 「鋼の強盗団はなにを狙うのか」
?仮面ライダードライブ第5話「鋼の強盗団はなにを狙うのか」脚本 三条 陸       監督 諸田 敏愉快な強盗団と警視庁のエリートと襲撃事件の裏側と・・・・でござるの巻??
| スーパーヒーロー駄作戦 | 2014/11/09 11:25 AM |
今日の仮面ライダードライブ 第5話
「鋼の強盗団はなにを狙うのか」 フォントアール社の輸送トラックが、どんよりの発生と共にクラッシュロイミュード率いる3人のベタなロイミュード強盗団に襲われます。 そこに、トライドロンに乗りすでに変身していた進ノ介が駆けつけます。 気持悪い声の子分
| 地下室で手記 | 2014/11/09 11:46 AM |
仮面ライダードライブ 第5話★タイプワイルドにチェンジできなかったぁ
仮面ライダードライブ 第5話 「鋼の強盗団はなにを狙うのか」 ベルトさんが「敵のあのパワーは脅威だ。次はニューボディーを試してみるしかないねぇ。」 進ノ介「ニューボディー?」 ベルトさん「タイプスピードに続く新型ボディー、タイプワイルドだ。ランブ
| 世事熟視〜コソダチP | 2014/11/09 1:34 PM |
仮面ライダードライブ 〜鋼の強盗団はなにを狙うのか〜
SURPRISE-DRIVE (CD+DVD)(2014/12/03)Mitsuru Matsuoka EARNEST DRIVE商品詳細を見る  『仮面ライダードライブ第5話『鋼の強盗団はなにを狙うのか』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  最近はピンでの活動が増えてきた「安田大サーカス」なので、出演はHIRO
| ガヴァドンなボログ | 2014/11/09 2:53 PM |
仮面ライダードライブ 第5話
仮面ライダードライブ 第5話 「鋼の強盗団はなにを狙うのか」。あの液体爆薬の名称はきっとスパイナー(誤爆) 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2014/11/09 7:14 PM |
仮面ライダードライブ 5話「鋼の強盗団はなにを狙うのか」
クラッシュロイミュードによる輸送車連続襲撃事件が発生。 本庁公安部の桐原(小林高鹿)の協力で、泊は未然に被害を防ぐことに成功する。 輸送車の健康食品会社が何故か爆薬?を密輸していたらしく、悪事に手を貸していたのかとテンションだだ下がりの泊。 新バー
| 大吉! | 2014/11/09 8:51 PM |
今週の仮面ライダードライブ「第5話 鋼の強盗団はなにを狙うのか」
警察ものにつきものの公安部登場。意外とちゃんとした理由からでした
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2014/11/10 11:28 PM |
鋼の強盗団はなにを狙うのか
仮面ライダードライブ 第5話「鋼の強盗団はなにを狙うのか」 隠された悪意。あらすじ ドライブ:タイプスピード(ダンプ、フレア、シャドー) 登場ロイミュード:クラッシュロイミュード、スパイダー型ロイミュード060、コブラ型ロイミュード074 最初からエ
| いけやんのお部屋なの〜♪(^▽^) | 2014/11/11 4:20 PM |
仮面ライダードライブ「鋼の強盗団はなにを狙うのか」
 謎解きをして、一応、刑事物の体裁にはしてあったが、若干の違和感。  たぶん、謎が解けたのが変身した後だったからだと思う。俺の中ではまだライダーと刑事が溶け合ってないようだ。  つか、おっさんの涙に簡単に騙されるなよw  タイヤ交換の時、前のタイヤが
| blog mr | 2014/11/12 7:45 AM |
仮面ライダードライブ 第5話“鋼の強盗団はなにを狙うのか”
こんばんは。今日は仮面ライダードライブ見ました。ドライブクルクル。今週もアバンあ
| くにづくり日記まーく3 | 2014/11/12 11:28 PM |