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仮面ライダードライブ 第18話「なぜ追田警部補はそいつを追ったのか」

第18話「なぜ追田警部補はそいつを追ったのか」



詐欺グループのアジト。

「もしもし 警察のものですが

 先ほどおたくの息子さんが交通事故をおこしました。
 
 今なら示談ですみます。銀行で示談金280万円を

 振り込んで・・。」

ノイズがはいりました。

「ん?もしもし?」

そこにロイミュードが。


「復讐の時間だ。

 我が名はジャッジ。

 悪人ども 正義の鉄槌を下す!」

テレビの映像。

「襲われた男たちは 手配中の振り込め詐欺グループで

 現場の状況から 2日前におきた

 闇金融ヘブンファイナンス襲撃事件と 同一犯の可能性も・・」

「入っちゃダメだって!」

テレビを前にごきげんのりんなさん。

 「わ〜!テレビ映りいいじゃない!

 重加速粒子測定器よ〜。

 開発者に似て 美しいわ〜!」

気分がハイすぎる。

「で 現場からどんよりの反応はでたのか?」

「でました。

 ロイミュードの事件に間違いありません。」

「でも 妙だよな。悪人ばかり襲うなんて。」

「つまり 正義のロイミュード?」

「いるのかな?ほんとに。」

「いるわけないだろ。」

「剛!」

「やつはゲームを楽しんでるだけさ。

 自己満足のヒーローゲーム。

 っていうか 今日はやけに人が少なくねえ?」

「課長は家族旅行。

 そういえば ハワイ7日間の旅なのに・・

 三週間すぎても帰ってこない。

 もしかして・・。」

「西城くんはサイン会の準備。今度本出すんだって。

 はっ もしかして・・。」

「相変わらず緊張感の薄い職場だね。」

と究ちゃんのPCをさわる剛。

「あ〜ダメダメ。それ 勝手に・・」

「いいから。」

「これは?」

「ジャッジタイム。復讐代行の闇サイトさ。」

「ジャッジだと?!」

と進ノ介をおしのけるゲンさん。

「襲撃された闇金融の詐欺グループも

 このサイトに かなりの数の復讐依頼が書きこまれてる。」

「つまり犯人は このサイトの管理人?」
 
「すでにネットでは 話題になり始めているし

 じき マスコミもさわぎだす。

 この手の事件がはびこるのは

 警察がノロマで役立たずだからさ。

 でも・・俺なら追いつける。」

「なめるな 若造。

 この事件は 俺が解決する。

 デカ魂でな・・。

 ゲーム感覚で事件に首つっこむんじゃねえ。」

「なんだよ 追田のおっちゃん。」

「あんなゲンさん はじめてみたぜ。」

ゲンさんがあいにいったのは元上司。

「ご無沙汰してます。橘さん。」

「あちっ!」

「あいかわらず そそっかしい野郎だぜ。」

「すいません。」

「それで 今日はなんの用だ?」

「5年ぶりに 奴が動き出しました。」

「何?そいつは本物か?」

「間違いありません。ジャッジです。」

「やっぱり やつは死んじゃいなかったか。」

「橘さんの 見立て通りでした。」

仏壇にかざられた写真。

「だが 俺はもうデカじゃねえ。

 この手でやつをつかまえることはできねえ。

 ゲン お前が必ず手錠をかけろ。いいな?」

「はい!」

外にでたゲンさんを待っていた進ノ介。

「はあ つけてたのか。」

「すいません。

進ノ介に缶コーヒーを投げてよこすゲンさん。

「橘さんは 俺に刑事のイロハを叩きこんでくれた大先輩だ。」

「一度にらんだホシは 絶対逃がさない。

 鬼の橘。俺もきいたことあります。

「その橘さんですら 解決できなかった事件が

 5年前の 復讐サイト連続傷害事件だ。

 犯人は みずからをジャッジと名乗り

 ネットの復讐代行サイト ジャッジ・タイムに

 悪人として告発された人間を 次々と襲った。

 橘さんと俺は 痕跡を徹底的に調べ上げ

 ようやく奴の尻尾がみえた。

 もうじきおいつめられる。

 そう 確信した矢先

 容疑者が死に 自殺と断定された。

 でも 橘さんは 真犯人は別にいるとにらみ

 捜査を続けた。」

「でも 何か根拠があったんですか?」

「刑事の勘さ。

 結局 真犯人をあげることなく

 2年前 橘さんは退職の日を迎えた。

 どれだけ 無念だったか・・。」

「でも ジャッジは生きていた。

 そして 5年ぶりに 犯行を再開した。

 ロイミュードとなって。」

「進ノ介!

 このヤマだけは 俺が絶対に解決する。

 もしできなきゃ・・刑事をやめる。」

「ゲンさん・・。」

ジャッジサイトをチェック。

「ものすごい数の書きこみです。」

「特に復讐の依頼が集中してるのは・・。」

「天川エンゼル不動産。

 強引な地上げや 詐欺まがいの買収dえ

 悪い噂が絶えない超悪徳企業だ。」

「そして もうひとつが・・」

さぐりにきた剛。

「ブラックキャンドル

 恐喝 暴力事件を繰り返し市民を脅かす

 超凶悪グループ。

 やつらがよく集まる場所が ここか。」」

さっそく脅されている男性発見。

「俺たちの撮ってたろ?」

「いえ 違います。」

「いきなり最高のシチュエーション!

 さあ出てこい・・」

「この野郎!」

「やめてください!」

「出てこい ジャッジ!

 あ〜もう! なんででてこないんだよ!」

とびだしていく剛。
天川のほうはゲンさんと進ノ介。

「あの男が社長の天川か。」

「あきらかに 自分が狙われるのを警戒していますね。」

「ああ。」

ロイミュード出現。

「きたぞ。大当たりだ!」

「ゲンさん!」

「ああっ!

 ジャッジ お前を逮捕する・・」

電気にやられてしまいました。

「ハハハハハ」

「変身!」

「ドライブ!タイプスピード!」

戦うドライブ。

「ヤー!何!?」

「なめるな。若造が。」

「うわっ!」

「ハッハッハ・・」

剣をかまえるジャッジ。

「ヤー!!」

「うわっ!」

「なんという剣さばき。

 ただものじゃないぞ。」

「この鋭いうちこみ これって 剣道?」

姿を消しました。

「なんて奴だ。」

剛は男性 宇津木を助けてあげました。

「くそ 覚えてろよ!」

「はいはい。

 ったく どいつもこいつも。

 あ 大丈夫?」

「ありがとうございました。」

「大丈夫ね。じゃ バイバイ。」

「もしかして・・あなたがジャッジですか?」

「いや 違うけど。つうか なんで?」

「実は僕 前にも 今の不良グループに恐喝されて

 闇サイトに復讐を依頼したんです。」

「えっ?」

「で ジャッジが僕の依頼通り

 やつらをこらしめる瞬間を どうしても撮影したくて・・!」

「おお で またからまれちゃったんだ。」

「でも あなたが助けてくれました。

 あなたこそ 正義のヒーローです。」

「ああ・・やばいな これ。」

「投稿動画の主役になってくれませんか?」

「投稿動画?」

「お願いします!」

「いや そうはいっても 俺も忙しいしな〜って・・。」

そこに霧子があらわれました。

「やっぱりいた!」

「あ」

「あれだけきつく注意されたのに。」

「ハッ!グズな警察の説教なんて 聞く気はないね。」

「でも 今回でおくれたのは剛のほうよ。」

「はあ?」

「今 連絡があった。

 追田警部補が向かった不動産会社に ジャッジがあらわれたわ。」

「フン!ただのまぐれあたりだろ。」

「あっ 悔しいのね。」

「悔しいわけないだろ!

 なぜなら 俺は・・正義のヒーローだからさ。」

「はあ?」

「さあ 本当の正義について語り合おう。」

「はい!」

「本当の正義?

 カラフルコマーシャル 剛をおって。」

ダメージをうけたゲンさん。

「どんなにカッコ悪くてもかまわねえ。

 電気に強いピコピコ3号を作ってくれ 先生!」

「いいわ がんばってみる!」

「ありがとう!」

「大丈夫?」

「ありがとう!ありがとう。おっしゃ。」

「痛い痛い・・」

「おい 進ノ介、捜査にいくぞ。

 現場100回だ!」

「はい!」

動画にうつる剛。

「俺にとっての正義

 まあ はっきり言って スピードだね。」

「スピード?」

「ようは ノロマじゃダメってこと。

 現場100回だの デカ魂だの

 そういうカビくさいのはNG!

 俺流はこれさ。

 追跡 撲滅 いずれもマッハ!」

「素晴らしい!」

「すごい楽しいですね なんか。」

「いいですよ〜!」

シフトカーがしっかり観察中。

ゲンさんと進ノ介。

「5年前 ある青年が この橋から落ちた。」

「ここが ジャッジが自殺した場所・・。」

「自殺なんかじゃない。

 その青年は 岡島冬馬は ジャッジに殺された。

 やつの身替りとして。」

「身替り?」

「そう疑う理由は二つ。」


「あいつのボタン・・。」


「あいつのボタン?」

「でも岡島さんは何も持ってはいなかった。
 
 おそらくは・・。」

「そのボタンがみつかれば 確実な物証。」

「探したぜ 何日も何日も。

 でも みつからなかった。

 そして もうひとつの理由は。」

橋の上に女性が。

「兄が亡くなってもう5年になるのに

 気がつくと ついあの場所に足がむいてしまって・・。」

「無理もありません。」

「橘さんも 月命日には かかさずお線香を。」

「そうですか。」

「兄は自殺なんかしません・・・。

 するはずがありません。

 そんな私の言葉を 橘さんと追田さんだけが

 信じてくれました。」

「もうひとつの理由は 妹さんの証言。」

「コンサートに行く約束をしてたそうだ。

 あの場所で 転落死した翌日 秋絵さんの誕生日に。」

「テレビでみました。

 また復讐代理人があらわれたそうですね。」

「やはりジャッジは生きていた。

 今度こそ 奴を逮捕して お兄さんの冤罪をはらします!

 必ず。」

「お願いします。

テレビ。

「あるメッセージが届きました。

 『我は生まれ変わった。

  5年前の卑怯で臆病な

  正義を語るに値せぬ時とは違う。

  我は生まれ変わった。』

  ただ5年前 ジャッジは自ら命を絶ち

  事件は集結していること

  さらに以 前は ターゲットが個人だったのに対し

  今回は集団を襲撃するなど 手口の違いもあり

  ジャッジは別人 模倣犯との指摘もあります。」

ブレンたち。

「人間のために働くロイミュード・・。

 このジャッジはかつてチェイスがおかしていたのと

 まったく同じ 愚かで浅はかで許し難い過ちを犯している。 

 ただちにリセットを。」

「あら 私はそうは思いませんわ。」とメディック。

「なぜ?」

「俺もしばらくは様子をみるべきだと思う。」とチェイス。

「だからなぜ?」

「俺たちが学ぶべき人間の感情は

 善悪という単純な二元論では片付けられない。

 もっと複雑なものだ。」

「たとえば今回も

 ジャッジの欲望は?」

「正義感などより もっと強く ゆがんだ感情。」

「怒り 憎しみ 復讐。」

またブレンさんだけ仲間はずれ・・。

「できたわよ〜 ピコピコ3号。」

「おお〜!かっこいいじゃねえか!」

「ジャッジの電撃にも余裕でたえられるわ。」

「ありがとう 先生!」

「闇サイトに異常な数の復讐依頼が。

 しかもすべてひとつの標的に集中しています。」

「ブラックキャンドル?例の不良グループか。」

「でも なんで急に?」

「原因はこれでは?」

ブラックキャンドルが動画で煽っていました。

「誰だ?

 ネットで復讐なんて頼んでるチキン野郎は。
 
 ジャッジだかなんだか知らねえが・・」

「危険ですね。」


「おいおい おいおい かかってこいよ!」

剛がやってきました。

「てめえ この前の・・」

「やっぱ覚えてた?」

「何しにきやがった?」

「決まってんだろ!ジャッジをつかまえるのさ。」

「ふざけんな!まずはてめえから・・」

そこにジャッジ。

「我が名はジャッジ。

 悪人ども 正義の鉄槌を下す。」

「いや!鉄槌を下されるのはおまえのほうだ!」

「邪魔だ!」

「シグナルバイク!ライダー!」

「レッツ 変身!」

「マッハ!」

「追跡 撲滅 いずれも・・マッハ!

 仮面ライダー マッハ!」

「お前も仮面ライダーか。

 だが 誰にも邪魔はさせんわ!」

「まじか・・・うわっ!」

「ヤー!」

「思ったより やるじゃねえか。」

「はっはっは・・」

「なら。」

「シングナルバイク!シグナルコウカーン!

 カクサーン!シューター!カクサーン!」

「何?器用なまねしやがって。」

「ヤー!」

「うわっ!」

「ヤー!」

「うわー!」

「ハッハッハ

 さあ 残るは お前だけだ。」

「俺が悪かった! た・・助けてくれーっ!」

「おびえろ。

 自分の罪の重さをかみしめながら。」

そこにゲンさんと進ノ介。

「ん?」

「そこまでだ!ジャッジー!」

「ゲンさん!ゲンさん!」

「きかねえなあ!

 逮捕するーー!」

「ゲンさん!!」

ジャッジの突きをうけますが
剣道のけいこのときを思い出すゲンさん。

「今の技・・

 まさか・・あっ・」

「止めてやる!」

「追田警部補 大丈夫ですか?」

「変身!」

「ドライブ!タイプスピード!」

「俺が止めてやる!」

剛もきました。

「ヤー!」

「ハッ!」

「この強さ 恐ろしいほどの気迫

 やはりただものじゃない!」

「でも・・こいつの正義は本物じゃない!」

「ならば 貴様の正義は 本物と言えるのか?」

「ああ。

 少なくとも・・そんな卑劣なやつを 俺は絶対許さない!

 ハーッ・・!」

「ドライブ!タイプデッドヒート!」

デッドヒートで戦うドライブ。

「グッド!完全にデッドヒートをのりこなしている。」

「よし 決めるぜ。」

しかしそこにチェイスが。

「うわっ!」

「剛!」

「待ってくれ!」

逃げるロイミュードを呼びとめるゲンさん。

「さっきの剣筋・・

 あれは俺が 剣道の試合で

 ある人から何度もうちこまれた技だ。

 まさか・・・。

 まさか・・・!」

橘さんの姿になるジャッジ。

「ジャッジが 橘さん?」

姿を消すジャッジ。

「フン」

剛のバイクを操るチェイス。

「何?俺のバイクが。」

「自分の意志で ライドクロッサーを。」

「跡形もなく 消えろ。」

「うわー!」

「俺の・・俺のバイクかえしやがれ!」

「さらばだ 仮面ライダー。」

「ああー!」

「剛!!」

チェイスにむかっていく剛。




橘さんがほんとに?
お前の手でやつに手錠をかけろと
言っていたシーンをみると
信じられないんですけど。
ゲンさんを裏切らないでほしい。
何か理由が・・あってほしい・・・。

刑事の勘、現場100回・・といったものを
バカにする剛がゲンさんを認めるようになるのか。

ブレンさんは相変わらずかわいそうw





泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島 剛 仮面ライダーマッハ 稲葉友
詩島霧子   内田理央
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
メディック 馬場ふみか
本願寺 純  片岡鶴太郎



橘 真伍  中沢青六
宇津木   青柳尊哉
岡島秋絵  東 亜優
岡島冬馬  吉田悟郎









2015.02.15 Sunday 10:47 | comments(2) | trackbacks(9) | 
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ミチコ (2015/02/15 12:57 PM)
honeyさん こんにちは、えっ!橘さんがジャッジ!?これはどう言うことなのか?次回 見て見ないと!!
honey (2015/02/15 4:30 PM)
ミチコさん、こんにちは。

ゲンさんのためにも何かの間違いであってほしいです。









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| 世事熟視〜コソダチP | 2015/02/15 11:46 AM |
今日の仮面ライダードライブ 第18話
「なぜ追田警部補はそいつを追ったのか」 振り込め詐欺グループがジャッジロイミュードに襲われた。 似た事件は3日前にも起きていて、悪人ばかり襲うロイミュード、正義のロイミュードがいるのかと進ノ介達は戸惑いますが、剛がやってきて正義の味方でもなんでも
| 地下室で手記 | 2015/02/15 1:10 PM |
今週の仮面ライダードライブ「第18話 なぜ追田警部補はそいつを追ったのか」
橘さん!本当に裏切ったんですか!?
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2015/02/15 3:38 PM |
仮面ライダードライブ 〜なぜ追田警部補はそいつを追ったのか〜
仮面ライダー サモンライド!(2014/12/04)Nintendo Wii U商品詳細を見る  『仮面ライダードライブ第18話『なぜ追田警部補はそいつを追ったのか』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  ジャッジロイミュードの正体が橘元刑事だということはばればれでした。残る
| ガヴァドンなボログ | 2015/02/15 5:31 PM |
仮面ライダー ドライブ「なぜ追田警部補はそいつを追ったのか」
 まぁ、未解決の事件、執念の刑事ときて、剣道をやるロイミュードだから、刑事ものを色々見ている人にとってはバレバレである。子供たちはそんなこともないんだろうけど。  追田のコートのインナーが妙に派手。ピンク色に見えたのは光の加減?  ドライブの変身シー
| blog mr | 2015/02/18 9:54 PM |