<< January 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVEレボリューションズ #05

#05

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


翔とレンとセシルが険悪でこんなんじゃ
ユニットなんかできないといいだす怪しい雲行き。
空模様も同じくあやしく雷に雨までふりはじめ・・。


プラスユニット第一弾のロックミュージカルは
大成功。

第二弾はレンと翔とセシル。
スマホのCMをするそうで
CMのコンセプトについてもまかせたいと
いってくれているそう。

まずは3人で話しあってCMのイメージを
かんがえることに。
やりがいのある仕事だとわくわくする3人。
そのイメージにあわせて春歌が作曲を。

さっそく4人で話しあいをすることに。
CMがうまくいけばSSSにぐっと近づけると
夢にむかって頑張ろうと気持ちはひとつ。

社長が与えてくれたチャンスを
ものにできるか。

CMのコンセプトについての話し合い。
情熱のラテンダンスがいいというレン。

華やかw

翔の意見は強さをアピールしたかんじで
スーパーヒーロー。

セシルのアイデアは気品や優雅さをイメージした
どこかの王子様ふうに・・。
セシルは本当のプリンスだけど
レンも翔もうたのプリンス様。

3人の意見がかみあわず
どんどん険悪に・・・。

トキヤになんとか仲直りさせなくちゃと
いっても、仕事の上で意見がぶつかりあうのは
しかたないという考え。
心配していないわけではないけど
口出しはしない・・。

那月も翔を心配して声をかけますが
自分たちのロックミュージカルも
うまくいかないかと思った時もあったけど
いっぱい話し合ったらちゃんと乗り越えられたと
アドバイス。

レンに無心で滝に打たれれば方の力も抜け
おのずと道がみえてくるといってくれる真斗ですが
気持ちだけうけとることに。
クロスユニットの成功がSSSへの道を決める。
肩に力がはいるのもしかたないけど
レンは大丈夫だといい、真斗に自分の心配を
するようにという余裕。

セシルには、他人の意見など必要ない
自分の信じる道をいけというカミュ。
アドバイスではないといいながら
ちゃんとアドバイス。

と、それぞれあったものの
やっぱり意見がまとまらず。
社長にあやまるだけの春歌。
明日までに曲ができなかったら
この仕事はキャンセルということに。

大切な仕事だからこそ失敗できないという
思いが強すぎてなかなかまとまらない。

男の子は意地になる、
お互いわかっていてもどうしても素直になれない
ときがあるという月宮さん。

翔もレンもセシルも個別に春歌にあやまり
3人とも同じようなことを言っていました。
誰も悪くないのに素直になれない・・。

みんなの気持ちはひとつなのにつながらない。
つながっているのに伝わらない心。
どうすれば伝わるのかなと考える春歌。
春歌は3人に曲をおくりました。

熱い気持ち、強さ、気品。
三人ともに気持ちがつたわったようで
返信のあと、3人そろって歌いながら春歌のもとへ。

スマホのCMも見事な出来栄えで
拳をあわせる3人。




クロスユニット第二弾もいろいろあったけど
最後は大成功。
3人とも、わかってても素直になれないとか・・。
春歌の曲があってよかった。

順調にSSSへのエントリーへの道を
すすんでて、
次の人たちは何をするのか楽しみ。





(七海春歌)沢城みゆき
(一十木音也)寺島拓篤
(聖川真斗)鈴村健一
(四ノ宮那月)谷山紀章
(一ノ瀬トキヤ)宮野真守
(神宮寺レン)諏訪部順一
(来栖翔)下野紘
(愛島セシル)鳥海浩輔
(寿嶺二)森久保祥太郎
(黒崎蘭丸)鈴木達央
(美風藍)蒼井翔太
(カミュ)前野智昭
(月宮林檎)中村悠一
(日向龍也)遊佐浩二
(渋谷友千香)今井由香
(シャイニング早乙女)若本規夫





2015.05.04 Monday 08:30 | comments(0) | trackbacks(0) | 
<< 天皇の料理番 第2話 | main | ようこそ、わが家へ 第4話 >>