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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第2話「バルバトス」

第2話「バルバトス」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「ねえ。次はどうすればいい?オルガ。」

幼いころも今も同じようにオルガにたずねる三日月。

「ああ ミカ。お前にしか頼めねえ

 とっておきの仕事がある。」

クーデリアがあいたシャッターの方をみると
そこには三日月が。

「おやっさん きたよ。」

「おう 待ってたぞ。」

三日月もクーデリアに気づきました。

「三日月。」

ガンダムをみる三日月。

「これ どうすんの?」

「ありゃあ ももともと 転売目的で

 マルバが秘蔵してたもんでな。

 コクピット回りは使う用がねぇから

 ごっそり抜かれちまってたんだ。だからこいつを流用する。」

「モビルワーカーのシステムで動くの?」

「ああ。システム自体はもともとあったものを使う。

 ほれ。一応目を通しておけ。

 ああ・・だったな。
 
 まっ 欲しいのは 阿頼耶識のインターフェイスの部分だ。

 大戦時代のモビルスーツは だいたいこのシステムで・・」

「阿頼耶識?

 それは成長期の子供にしか定着しない

 特殊なナノマシンを使用する

 危険で人道に反したシステムだと・・」

と話にわって入るクーデリア。

「ナノマシンによって 脳に空間認識をつかさどる器官を

 疑似的に形成し それを通じて外部の機器

 この場合 モビルスーツの情報を 直接

 脳で処理できるようにするシステムだ。」

「いいよ。」

「よし。」

「こんなもんでもなきゃ 学もねえこいつみてえのに

 こんなもん動かせるわけねえだろ。」

「ですが・・!」

「けどな 三日月。 モビルスーツからの情報のフィードバックは

 モビルワーカーの比じゃねぇ。

 下手したらおめえの脳神経は・・」

「いいよ。もともと たいして使ってないし。」

「おめえなあ・・。」

「なんで そんなに簡単に・・。

 自分の命が大切ではないのですか?!」

「大切に決まってるでしょ。俺の命も。みんなの命も。」

「あ」『私は・・』

「よし。いけるぞ。どうだ?」

「うん。いいよ。」

「立ち上げるぞ。」

「これ なんて読むの?」

「ああ?GUNDAM FRAMETYPE ババ・・バロ・・バロ?」

「うっ!」と苦しそうな三日月。

「おやっさん 準備は?もう 上が持たない!」

「いやぁ それが 三日月の様子がやべえ!」

「うっ。」

鼻血が出てる・・。

「そんな!」

「バルバトス

 さっきのやつ こいつの名前だって。」

「三日月。大丈夫なのか?」

「うん。だから急ごう」

「しゃあねえか。行けるってよ!

 ヤマギ!リフトアップだ!」

「はい!」

「よし!ヤマギ 三番から出すよ。」

「えっ でもあそこは出口がふささがって・・」

「あそこが一番戦場に近い!」

「網膜投影スタート。」

「よし!」

みあげているクーデリアとビスケット。

「彼は 勝てるのですか?」

「さあ。僕たちはただ 負けないように抗うことしかできない。」

「行くぞ。バルバトス!」


戦場。オーリスを倒したバルバトス。

「マジかよ。本当にやっちまった。」

「あれに三日月が乗ってるっていうのか。」

オーリスがやられてショックなアイン。

「そ・・そんな・・。オーリス隊長が・・。

 ここにモビルスーツがあるなんて情報はなかったのに!」

「オーリス・・。」

飛び出すクランク。

「クランク二尉!」

「アイン!貴様は援護だ!」

「はい!」

「またきた!」

「オルガ みんなをさげてくれ。」

「わかった。」

「逃がすものか〜!」

バルバトスをおっていくオーリス。

「そっちは・・。」

「こちらで足をとめます!」とアイン。

「待て!そっちは!なっ!?」

「撤退中の 我が軍のモビルワーカー隊!」

モビルワーカー隊を蹴散らしたバルバトス。

「これなら撃ちにくいだろ。」

「貴様!モビルワーカーを狙うとはなんと卑怯な!」

「どの口が言うんだ。」

「やめろアイン!俺が行くまで・・。」

「いけます!ライフルが使えなくともこんなヤツ!」

「武器を投げるなんて!」

 はっ ヤツが!」

投げた武器をつかんで殴りかかりました。

「浅いか。あっ。」

「どこからもってきたのかしらんが

 そんな旧世代のモビルスーツで

 このギャラルホルンのグレイズの相手ができるとでも・・。」

「もう 1人死んだみたいだけど?」

「その声!貴様 まさか・・・子供か?」

「そうだよ。あんたらが殺しまくったのも・・

 これから・・」

「押し負ける・・!」

「あんたらを殺すのも・・。」

「なんという反応速度。ん?」

「クランク二尉!」

「あっ ちっ。」

「くそ!」

「ガス欠?」

「ああ〜〜!」と頭をかかえる雪之丞。

「おやっさん?」

「ヤマギ やべえ!スラスターのガス補給すんの忘れた〜!」

「え〜!?」

「どうししよう。」

「どうしようったって・・。」

「やべえ〜」

 起動すんのでいっぱいいっぱいでよ
 
 残ってたぶんでどれだけ動けるか。」

戦闘は続行中。

「無駄だ!この距離なら照準は・・」

「下だ!」

「アイン無事か?」

「は はい。しかし・・」

「よし。このまま撤退する。」

「何を!」

「向こうはスラスターが不調だ。」

「残ったモビルワーカー隊も 安全圏まで離脱できた。

 今しかない。

「まだだ。」と三日月。

「しかし・・!」

「撤退だ。」

「くっ。」

アインは悔しそう。

「まだ・・だ。あぁ・・。」

三日月もやる気だけど体力が限界で気を失ってしまいました。
バルバトスも動きをとめました。

アトラの運転するトラック。

「なんか・・やな空。ん?」

その前に手をふる小さい女の子ふたり。

「お〜い!!お〜い!お〜い!」

 止まって止まって!」

「ひ〜と〜ご〜ろ〜し〜!」

ギャランホルン 火星支部 第三地上基地

コーラルに報告するクランク。

「何!?失敗しただと!?」

「指揮官である オーリス・ステンジャが死亡。

 3割の兵とグレイズ1機を失い やむをえず撤退を・・」

「ふざけるな!」

『なんてことだ・・!

 火星独立運動の旗頭だった

 クーデリア・藍那・バーンスタインが

 我々の襲撃により華々しい戦死を遂げる。

 ヒロインを失った火星は 今まで以上の混乱に陥り

 地球への憎しみを強くする。そういう手筈だったのに!

 このままでは ノブリスからの資金援助はおじゃん。

 しかも モビルスーツを失ったとなれば・・。』

「ファリド特務三佐がこっちに着くのはいつだ?」

「はっ。2日後には」

「いいか それまでになんとしてでも

 クーデリアを捕らえろ。

 そして戦闘の証拠は全て消せ!相手ごと全て!」

「それは・・。」

「ああん?」

「相手は・・子どもでした。」

「子ども!?雁首そろえてガキどもにしてやられたというのか!」

「子どもを!!

 少年兵を相手に 戦うことなどできません。

 彼らが自らの意志で戦っているとはおもえない。」

「甘いことをぬかすな!

 相手が子供だろうと関係ない!

 一人残らず駆除しろ!これは命令だ!

 絶対に失敗は許されんぞ!」

「くっ・・。」

戦場で救助と片付けをする少年兵たち。

「おい!こっちのやつ生きてる!」

「オーライ!オーライ!」

「埋まってるかもしれねから 慎重にな!」

「くっそ。」

「痛むか?」

「うそだろ・・・これがダンジ?」とショックなシノとチャド。

「間違いない。焼け残ったのは その阿頼耶識のピアスだけだ。」

「くっそ!お前言ってたじゃねえか!

 死ぬ時は でっけぇおっぱいに埋もれて死にてぇって!

 おっぱいはやわらけえんだぞ。

 こんな硬いコクピットとは違うんだ。ううっ・・。

 なあ ダンジ。返事しろよ おい・・。」

その様子をみているオルガに声をかける昭弘。

「おい。一軍の生き残りが戻ってきたみたいだぜ。」

「はぁ。」

「くっそ。どこ行きやがった あのガキどもは。

 おい お前ら!とっととあいつら ここに連れてこい!」

とお怒りのハエダ。

「なあ これからどうする?

 ギャラルホルンに目ぇ付けられちまって。
 
 マルバもいねぇし。」とササイ。

「んなもん知るか!取れるもんは取って 俺らもずらかるだけだ。

「こいつは思案のしどきだなぁ」と様子見のドド。


基地にやってきたアトラとさっきの女の子ふたり。

「あの 私は本当に配達で。

 いつもの人たちは どうしたんですか?」

そこへ走ってきたビスケット。

「クッキー!クラッカ!」

「おにい!」

「おにいちゃん!」

ビスケットの妹たち。
ビスケット、クッキー、クラッカー、、、。

「まったく・・どうしてこんなときに。」

「ご・・ごめんなさい。」

「お兄が心配だったんだよ!

 頑張った子は ほめないとダメだよ!」

「そ そうだな。」

と頭をなでなで。」

「私も〜!」

「はいはい。

 アトラも悪かったね。今 バタバタしてて。」

「いえ。あの 三日月は?」

ちょうど気がついた三日月。

「うっ。ああ・・。」

「目ぇ覚めたか?

 おお ちょっと待て。

 おめぇが 気ぃ失ってる状態じゃ

 こいつとのリンクが 切れなかったんだよ。」

「何人死んだの?」

「参番組は42人。一軍は68人だ。

 おめぇは・・おめぇとこいつは よくやったよ。」

三日月を待っていたアトラ。

「あっ。」

「あれ?アトラ。ああ 配達か。」

「うん。あの・・三日月。」

「何?

「あのね・・平気?」

「うん。ありがとう アトラ。

 今 ちょっと急いでるからあとでね。」

「あっ・・。うん!。

 バカだな 私。平気じゃないの 分かってたのに。」



演説をしているクーデリア。過去。

「長く続いた厄祭戦の後 火星では

 4つの経済圏による分割統治が始まりました。

 しかしその結果 火星には貧困が蔓延

 そのいちばんの犠牲となっているのが 子どもたちです。

 今このときも 多くの子供たちが命を落としている。

 彼らには なんの罪もありません。

 それなのに彼らは・・。」

現在。
外の惨状に眼をやるクーデリア。

『彼らは・・・・私のせいで・・』

そこへフミタンがはいってきました。

「お嬢様。」

「あっ フミタン?どこにいたの!?心配したの・・」

フミタンも腕を負傷していました。

「ああ お気になさらず。かすり傷です。

 それより 申し訳ありませんでした。

 非常事態の場合は 

 まずいちばんにノーマン様に連絡をと

 命じられておりましたので。」

「お父様はなんと?」

「たいそう心配しておられました。

 すぐに戻ってくるようにと。」

「あっ・・それは まだ・・。

 今回の地球行きは 秘密裏に行われるはずでした。

 ですが ギャラルホルンの攻撃は

 間違いなく私を狙ってのもの。

 そして いつもは私の活動に反対しているお父様が

 今回に限って・・

 考えたくはありませんが・・。」

「お嬢様。」

「わかっています。

 ただ 私は それを確かめてからでないと

 お父様のもとへは戻れません。」

「わかりました。ですが ここに残る意味もないでしょう。」

「それは・・・。」

そこに三日月が。」

「まだいたんだ。」

「三日月。あの・・

 先ほどは守っていただき ありがとうございました。」

「そういうのはいいよ。」

「あっ・・でも でも私のせいで 大勢の方が。」

「マジでやめて。

 たかがあんたひとりのせいで

 あいつらが死んだなんて。

 俺の仲間をバカにしないで。」

『そうよ。私は 何も分かっていなかった。

 ただの世間知らずなお嬢様で。

 でもだからこそ分かりたいって。なのに・・・。

 あの目 なんだか見透かされてるみたいで・・

 笑われてるみたいで・・。』

そこにきこえてきた笑い声。
クッキーとクラッカがトマトをみて笑っていました。

「あはははっ」

「これ お尻に似てる!」

「もう ダメだよ 食べ物で・・おっと

 遊んじゃ・・ん?」

クーデリアに気づくアトラ。

「あ あの・・。」

「誰?この人。」

「アトラの友だち?」

「えっ?ううん。あの・・。」

「あっ ごめんなさい。

 クーデリア・藍那・バーンスタインといいます。

 話声がきこえたので つい・・。」

「クーデリアって・・・あっ!

 あのよくニュースとか出てる人!?」

「有名人の人なの〜!?」

「わあ〜サイン欲しい!」

ハエダに殴られるオルガ。

「てめえ!よくもコケにしてくれたな!俺たちを使って」

「一軍の皆さんが挟撃作戦に向かう途中

 不幸な事故で敵の攻撃を受けたことは聞きましたが。」

「はぁ〜ぁ」

「それが俺らと何の・・」

また殴られました。

「しゃあしゃあとうたいやがって!

 ああっ!?なんだ?その目は。

 貴様らも殴られてぇか!」

「俺だけで・・・いいでしょう。」

オルガひとりが殴られました。

「けっ!面白くもねぇ。

 あとで今回の損害調べて持ってこいよ!』

「いそげよ!」

「オルガ。」

「くっそ!あいつら許せねぇ!」

「そうだな 許せねぇ。」

「あっ。」

「ちょうど いいのかもな。」

場所を変えて相談。

「俺たちがCGSを!?」

「前にお前も言ってたろうが ユージン。

 ここを乗っ取るってよ。」

「そりゃそうだが この状況でか?

 参番組の仲間も何人も死んでる!」

「マルバも相当なクズだったが

 一軍のヤツらはそれ以下だ。

 あいつらは俺たちの命をまき餌ぐらいにしか思ってねぇ。

 それにあいつらの頭じゃすぐに商売に行き詰まる。

 そうなりゃますます危険なヤマに手を出す。

 俺たちは確実に殺されるぞ。」

「かといって ここを出ても 他に仕事なんてないし。」

「選択肢はねぇってことか・・。

「お前はどうする?昭弘。」

「俺らはヒューマンデブリだ。

 自分の意思とは無縁でここにいる。

 上が 誰になろうと従う。

 それがあいつらであろうと お前らであろうとな。」

「んじゃ そうと決まれば 早速作戦会議だな。」

「三日月は呼ばなくていいの?」

「おお〜忘れてた。」

「忘れてたって。」

「ミカがもし反対するなら

 お前らには悪いが今回は中止だ。」

「はあ?」

「まあそれはないがな。」

「オルガ?」

「俺が本気なら ミカはそれに応えてくれる。確実にな。」

クランクとアイン。

「部隊を動かさない!?」

「ああ 俺が一人で行く。」

「そんな。俺たち三機でもかなわなかった相手ですよ。」

「あのときは相手をなめていた。同じ轍は踏まないさ。」

「ならば せめて 俺だけでも連れていってくだ・・。」
 
「その体でついてこられても 足手まといになるだけだ。」

「ですが・・。」

「子供を相手になど・・。」

「クランク二尉」
 
「頼む。一人で行かせてくれ。

 お前たちに兵士としての汚名を着せたくはないのだ。」

『クランク二尉・・。:

『戦いたくはない。しかし戦わずには済まされないのなら・・。』

「アイン。」

三日月のところにいくオルガ。

「ミカ。」

「ははっ 色男になってんね。」

「まあな。

 死んじまった仲間に 最後の別れをしなくていいのか?」

「んん〜 いいよ。

 昔さ オルガが言ってた。

 死んだヤツには死 んだ後で いつでも会えるんだから


 今生きてるヤツが死なないように

 精いっぱいできることをやれって。」

「そんなことも あったかな。

 なあ ミカ。」

「ん?」

「やってもらいてぇことが ある。

 お前にしかできねぇ仕事・・」

銃を出すとうけとる三日月。

「話聞く前に受け取るか?」

「これから聞く。でも どっちにしろ

 オルガが決めたことならやるよ 俺。」

「そうやってお前は・・いやサンキューな。」

マクギリスとガエリオを迎えるコーラル。

「いや〜 遠路はるばるよく来てくれた。

 ファリド特務三佐。ボードウィン特務三佐。」

「お久しぶりです。コーラル本部長。」

「ここは手狭ではあるが 軽い宴も用意してある。

 ゆっくりと休んで 旅の疲れをいやしてくれたまえ。」

「お心づかい 感謝いたします。

「私で力になることなら なんでも言ってくれたまえ。

 必要なデータもこちらで・・」

手を出して拒否をしめすマクギリス。

「こちらでの監査は 我々の裁量で行わせていただきたい。

 お心だけ頂戴いたします。」

「そ・・そうだな。

 君の好きなようにするといい。

 では 案内しよう。

 おい 用意はできているな?」

「はっ。」

「ふん。慌ただしいことだな。

 まずいもん隠してますって顔に書いてある。」


『くっそ…若造が。
 
 クランク しっかり仕事を果たせよ。』

クランクは出撃準備中。




お嬢様が自分がいかに無知かということに
気づいただけでも進歩あり。
ちゃんと反省もするし、いいお嬢様。
しかも自分の父親があやしいとしっかり疑っているあたり
思ったよりも賢いお方でした。
今は冷たさしかない三日月だけど
今後の動向がどうなっていくのか楽しみです。

一番隊の嫌な上司たちがまだ生きていたとは。
それはもうクーデター起こすしかない。
むしろよく今まで黙って従ってたものだと。

あいかわらずオルガには絶対の信頼を抱くミカ。
オルガのほうも同じくのようで特別の絆を感じる。

あのガンダムは阿頼耶識あってこそなのか。
三日月の体への負担がかなり大きいようだけど
今後改良したりとかあるのかな。
タイトルどおり毎回血を流してたんじゃ
そのうち行き詰まりそうで。

クズみたいな上司といえばコーラルも典型的ですが
マクギリスたちは見逃しそうにないから安心。
常識をわきまえた立派な大人であるクランクが
ひとりで出撃して散ってしまうとしたら惜しいなあ・・・。

ビスケットの妹たちはかわいい!
ビスケットの家のネーミングセンスも秀逸。

一話目にして死んでしまったダンジは
「死ぬ時はでっけぇおっぱいに埋もれて死にてぇ」という
望みによりその名を刻みましたね・・・
顔は忘れちゃったけど。


(三日月・オーガス)河西健吾
(オルガ・イツカ)細谷佳正
(ビスケット・グリフォン)花江夏樹
(ユージン・セブンスターク)梅原裕一郎
(昭弘・アルトランド)内匠靖明
(ノルバ・シノ)村田太志
(タカキ・ウノ)天崎滉平
(ライド・マッス)田村睦心
(ヤマギ・ギルマトン)斉藤壮馬
(クーデリア・藍那・バーンスタイン)寺崎裕香
(アトラ・ミクスタ)金元寿子
(マクギリス・ファリド)櫻井孝宏
(ガエリオ・ボードウィン)松風雅也 ほか






2015.10.12 Monday 17:44 | comments(0) | trackbacks(5) | 
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機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 第2話 『バルバトス』感想
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